『タイ料理教室★Tit-Cai-Thaifood(2)』
May先生のタイ料理教室に、2回目の参加。
今回は、タイスキを教えていただく。
タイ料理は、けっこう食べに行っているのだが、
実は、ここだけの話、タイスキは今日が初めて。
例によって、まずは先生のお話を聞いてから、手分けして料理に取りかかる。

↑切り具合を、キビシくチェックする(?)、May先生。

↑ガパオを素揚げする、May先生。
油がはねないコツを、伝授していただく。

↑タイスキの、具と、たれのみなさん。
上左から、野菜の皆さん。白菜、セロリ、空心菜、
春菊、万能ネギ、きくらげなど。
中華麺。むきえび。
ピータンのサクサクバジル揚げ。タイのソーセージ。
ナムチム・スッキー。2種類のタレ。
左側が、唐辛子、パクチーの根、にんにく、ナンプラー、レモン汁、
お酢、レモングラス、砂糖、塩などをミキサーにかけた、爽やかなタレ。
右側は、チリソース、オイスターソース、シーユーカオ、にんにく、
ごま油、砂糖、パクチーの根、ガディアムドーンの汁などを
ミキサーにかけ、火にかけ沸騰させ、最後にパクチー、白ごまを混ぜたもの。

↑タイスキの具のみなさん。
左側は、ワンタンの皮に、たたいた豚肉と、鶏肉を包んだもの。
その横は、小さなイカにミンチの肉をつめたもの。
右側は、むきえび。下は、ミンチの肉を団子状にしたもの。
一番下は、この餡をのりで巻いたもの。
このミンチ肉だけで、これだけのバリエーションができるのには、驚きだ。

↑豪華な、タイスキ完成

↑具を鍋に投入。
とても、待ち遠しいひとときだ。

↑鍋が煮えるまでに、ピータンのサクサクバジル揚げを。
ピータンを揚げてから、ガパオごはんの具の部分を上からかけたもので、
ピータンの独特のクセがかなり無くなって、とても食べやすく、美味。

↑最後は、ごはんを入れておじやに。
タイでは、ご飯を入れることは無いそうだが、ここは、日本なので、No問題。
もう色んな出汁が出ていて、超美味。
かなり満腹だったので、全部食えなかったのが残念だったのだが。
あまりにも美味すぎて、前半飛ばしすぎたのが、敗因か。。
ゼヒとも、来年の新年会で、作ってみたいものだ。
今回は、タイスキを教えていただく。
タイ料理は、けっこう食べに行っているのだが、
実は、ここだけの話、タイスキは今日が初めて。
例によって、まずは先生のお話を聞いてから、手分けして料理に取りかかる。

↑切り具合を、キビシくチェックする(?)、May先生。

↑ガパオを素揚げする、May先生。
油がはねないコツを、伝授していただく。

↑タイスキの、具と、たれのみなさん。
上左から、野菜の皆さん。白菜、セロリ、空心菜、
春菊、万能ネギ、きくらげなど。
中華麺。むきえび。
ピータンのサクサクバジル揚げ。タイのソーセージ。
ナムチム・スッキー。2種類のタレ。
左側が、唐辛子、パクチーの根、にんにく、ナンプラー、レモン汁、
お酢、レモングラス、砂糖、塩などをミキサーにかけた、爽やかなタレ。
右側は、チリソース、オイスターソース、シーユーカオ、にんにく、
ごま油、砂糖、パクチーの根、ガディアムドーンの汁などを
ミキサーにかけ、火にかけ沸騰させ、最後にパクチー、白ごまを混ぜたもの。

↑タイスキの具のみなさん。
左側は、ワンタンの皮に、たたいた豚肉と、鶏肉を包んだもの。
その横は、小さなイカにミンチの肉をつめたもの。
右側は、むきえび。下は、ミンチの肉を団子状にしたもの。
一番下は、この餡をのりで巻いたもの。
このミンチ肉だけで、これだけのバリエーションができるのには、驚きだ。

↑豪華な、タイスキ完成

↑具を鍋に投入。
とても、待ち遠しいひとときだ。

↑鍋が煮えるまでに、ピータンのサクサクバジル揚げを。
ピータンを揚げてから、ガパオごはんの具の部分を上からかけたもので、
ピータンの独特のクセがかなり無くなって、とても食べやすく、美味。

↑最後は、ごはんを入れておじやに。
タイでは、ご飯を入れることは無いそうだが、ここは、日本なので、No問題。
もう色んな出汁が出ていて、超美味。
かなり満腹だったので、全部食えなかったのが残念だったのだが。
あまりにも美味すぎて、前半飛ばしすぎたのが、敗因か。。
ゼヒとも、来年の新年会で、作ってみたいものだ。





