おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
09 | 2013/10 | 11
S M T W T F S
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『SPICY FIOWER(スパイシーフラワー)』
タイ料理
二子玉川
世田谷区玉川3-6-1 AMビルB1F
http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131708/13131810/

Spicy Flowerのお昼ご飯
●カオ ガパオ カイダーオ(サラダ付) ¥800
―鶏ひき肉とバジルの甘辛炒め。目玉焼き付き―

二子玉川の、タイ料理店『SPICY FIOWER』に行ってみた。
2年前にOPENしたらしいんだけど、地下のお店なので、
つい最近まで、まったく気が付かなかったのだ。
店の前は、何十回と通っていたのに、
スルーしてしまってたとは、超不覚。


↑画像を、クリック〜!

spicy_flower_02

Lunch Menu

・ゲーン キョウ ワーン ¥780
―鶏肉とナス、竹の子のグリーンカレー―

・カオ ガパオ カイダーオ ¥800
―鶏ひき肉とバジルの甘辛炒め。目玉焼き付き―

・パップン ラーカオ ¥860
―空芯菜と豚肉、キノコのオイスターソース炒め―

・クイッティオ トムヤムクン ¥860
―トムヤムクンラーメン ※中華麺orビーフン―

・パッタイ ¥880
―海老ともやしの焼きビーフン―

spicy_flower_03

頼んだのは、もちろん、ガパオライス。
店内を見回していると、2,3分後に、サラダが。

spicy_flower_04
↑サラダ&生春巻

サラダと、春巻きを食べていると、
スープと、ガパオライスが登場。
このルックス・香りは、本物の予感が。

spicy_flower_05

カイダーオ(揚げ卵)は、本場仕様の堅焼きじゃなくて、
日本仕様の、半熟。
ここだけの話、自分も、トロトロ卵の方が好きなので、
これは、OKってことで。

spicy_flower_06

しっかり混ぜてから、ひと口。
思ってたより辛くて、なかなかパンチがあるぞ。
辛いの苦手な人は、チョット厳しいんじゃないかってくらいの辛さだ。
ガパオ(ホーリーバジル)も、ケッコウ入っているので、
その独特の味わいも、それなりに楽しめる。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

気づくのが遅すぎたことに、後悔しきり。
遅ればせながら、まずは、ランチメニューを制覇するために、
通ってみるつもりだ。


★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
スポンサーサイト
『ガパオ・ムー(豚肉のバジル炒め)弁当』 @マンゴーツリーデリ
デリカテッセン
マンゴツリーデリ 渋谷ヒカリエ ShinQs店
渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ B3F
http://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13140242/

●ガパオ・ムー(豚肉のバジル炒め)弁当 ¥530

ガパオライス※を買おうと、マンゴーツリーデリにも行ってみた。
ヒカリエのB3Fのお店なんだけど、地下鉄の改札から直結してるので、
地上に出ずに、そのまま行けるのが、ウレシイ。

ガパオライスとは

↑画像を、クリック〜!

売場を見てみると、以前買ったことのあるガパオ・ガイの隣に、
ガパオ・ムー弁当があるのを発見。
中が見えない容器だったので、

「ガパオ・ガイと、ガパオ・ムー弁当と、量は同じなんすか?」

と聞いてみると、

「はい。量は同じで、鶏肉と豚肉の違いだけです。」

とお店のお姉さん。

ガパオ・ガイの方は、¥780。
弁当の方が、¥250も安いので、もちろん安い方に。
それにしても、肉の種類と、容器が違うだけで、
どうしてこんなに値段が違うんだろう?
今度行ったときに、それとなく聞いてみないとな。

mtd_02

卵は、まんまるの目玉焼きだけど、
ごはんは、ジャスミンライスで、
ガパオ(ホーリーバジル)もたっぷり入ってるぞ。

mtd_03

しっかり混ぜてから、ひと口。
さすが、マンゴーツリーだけあって、本格的な味わいだ。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

唯一残念なのは、卵が、カイダーオ(揚げ卵)じゃないこと。
半熟なのは、目をつぶるとしても、ガパオライスの卵は、
白身の外側がカリカリになってないとな。


★今週(10/22~26)アップした、ガパオライス弁当の“お気に入り”は、こちら
これは、かなり本格仕様。味わいはもちろんのこと、CP的にも大満足なのだ。

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『ガパオと目玉焼き』 @チャンロイ
デリカテッセン
二子玉川
世田谷区玉川二丁目21番1号
二子玉川ライズ・ショッピングセンター地下1階

●ガパオと目玉焼き ¥630


↑画像を、クリック〜!

二子玉川ライズの東急フードショーを、偵察していたら、
タイ料理のデリを発見。
昔は無かったはずなので、いつオープンしたんだろう。
今回は、ウレシすぎて、そんなことは、まったく頭になかったので、
今度行ったときに、聞いてみないとな。

chanroi_02

ってことで、もちろん、ガパオライスを購入。
容器の下には、ライス。
上には、別の容器に、ガパオ。
という、二段構えのパッケージだ。

ガパオライスとは

chanroi_03

卵は、しっかりカイダーオ(揚げ卵)だし、
ガパオ(ホーリーバジル)もしっかり入ってるし、
鶏肉も、たたいた不揃いの肉だし、
そのルックスは、本格派。
ライスも、タイの香りマイ(ジャスミンライス)だから、
何も言うことがない。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

夕方からは、タイムサービスで、¥420になるので、
晩ごはんにタイ料理を食べたい、って方には、超オススメ。


★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『鶏肉のガパオ炒め』 @バンコクキッチン デリ
デリカテッセン
二子玉川
世田谷区玉川3-17-1
玉川高島屋ショッピングセンター 本館地下1階

●鶏肉のガパオ炒め ¥700

玉川高島屋の地下の食料品売り場に、
タイ料理のお店があるのは、知ってたけど、
まさか、あのバンコクキッチンのデリだったとは。
今日、ガパオライス※を買いに行って、店名を確認するまで、
不覚にも、まったく気付いてなかった。。

ガパオライスとは


↑画像を、クリック〜!

ガパオだけのもあったけど、タイ米付の、ガパオライスを頼むと、

「温める時には、ふたのテープをはがしてください。」とお店のおじさん。

ウチに帰ってから、テープをはがしてみると、
蓋にU字型の切り込みが入っていて、それが蒸気抜けになるようだ。

bk-deli_02

上に、ガパオ、下に、ごはんが入っていて、
重ねたまま、電子レンジで温められるのだ。

bk-deli_03
↑卵は、もちろん、カイダーオ(揚げ卵)

bk-deli_04
↑ガパオ(ホーリーバジル)もちゃんと入っていて、鶏肉もしっかりたたいたものが


卵を崩して、全部混ぜてから、ひと口。
さすがタイ料理店の、ガパオライス。本物の味わいだ。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

タイ料理店がやってるお店だけあって、まさに本格派。
チョット高めだけど、この味わいなら、CP的にも大満足なのだ。
他の料理も気になるので、これからイロイロと味わってみないとね。


★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『ガパオライス』 @ほっともっと
ほっともっと
http://www.hottomotto.com/

●ガパオライス ¥560
―バジルの香り、スパイスの辛さ、本場の味―
―鶏肉を、“ガパオ”と呼ばれるホーリーバジルと
 本場のスパイスで炒めました。
 香りと刺激的な辛さを味わえます。
 フライドエッグでまろやかに、レモンを絞ってさわやかに。
 お好みで色々な味が楽しめる、
 「ほっともっと」初の本格タイ料理です。
 ※本場タイの高級レストラン「ラサイアム」監修。―


ガパオライスとは


↑画像を、クリック〜!

TVCMでやっていた、ガパオライスを買いに、
電車に乗って、ほっともっとへ。
ちなみに、CMに出演しているのは、
2012年のタイフェスのステージで歌っていた、Newwy(ニウィ)

hottomotto_02B

ガパオライスにシーザーサラダが付いて、この値段は、涙もの。

hottomotto_03

おまけに、さらだのパッケージは、別になっていて、
ガパオの容器の上に、セットできるようになっているのだ。

『スグレモノ~! スグレモノすぎる~!!』

hottomotto_04

なんで、レモンが付いているのかが、謎。
あと、卵が、普通の目玉焼きなのも、
鶏肉が、ひき肉なのも、チョット残念。

hottomotto_05

ただ、ビックリしたのは、ガパオが、大量に入っていたこと。
というより、ガパオの葉っぱの存在に驚いてしまった。
今まで、コンビニなどから出された、ガパオライスには、
ガパオが全く入っていなかったからだ。

味わい的にも、“本場の味”にそれなりに近づいてるようだし、
この本気度を見ると、今後のアップグレードが、超楽しみ。

ガパオライスとは、ゼンゼン関係ないけど、
無念なのは、近くの大学病院の隣にあった、ほっともっとが、
処方箋薬局になってしまったこと。
大学病院で働く先生や、看護師さんには、
あんまり人気がなかったんだろうか。


★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『ガパオライス(鶏肉のバジル炒めごはん)』 @ファミリーマート
ファミリーマート
http://www.family.co.jp/goods/recommend/asianfair2013/

●ガパオライス(鶏肉のバジル炒めごはん) ¥430
―香り豊かで、辛みとコクのある味わいの「鶏肉のバジル炒め」に、
 目玉焼きをのせたプレートごはんメニューです。
 甘みのある「トウモロコシのかき揚げ(カオポートトード)」
 との相性も抜群です。(国産米使用)―


ガパオライスとは


↑画像を、クリック〜!

ガパオライスを買いに、ファミマへ。
が、アジアンフェア(9.24-10.21)が終わる直前だったので、
なかなか見つからないぞ。
1時間位かけて、4,5店回り、ようやく発見。
それにしても、1時間圏内に数店あるって、
どんだけ、密集してるんだ。

f_gapaorice_02

汁がしみ込まないように、ごはんの上に、シートが。
食べる前から、ごはんが茶色くなっていると、美味そうじゃないもんな。
そんな、心づかいが、ウレシイ。

f_gapaorice_03

電子レンジ、500w2分で、できあがり。
それにしても、なんでトウモロコシが乗ってるんだろう。
タイ人が、好きだってことは、聞いたことがあるけど、
ガパオライスに、トッピングされてるのは、見たことないぞ。
ってことで、まずは、先にトウモロコシを食べ終えてから。

f_gapaorice_04

しっかり混ぜて、ひと口。
原材料に、
ごはん、鶏そぼろバジルピューレ添え(鶏肉、玉ねぎ、植物油、
料理酒、オイスターソース、魚醤、にんにく、
バジルピューレ、中国醤油、その他)~
とあるように、ガパオ(ホーリーバジル)の葉は、入ってないよう。

バジルピューレというのは、ガパオをピューレ状にしたものなのだろうか。
そのあたりは、定かじゃないけど、味付けは、
ガパオライス風だから、不思議だ。

以前に比べれば、少しずつ本物に近づいているのは、
間違いないと思うけど、まだまだ突込みどころは、満載。
①ごはんが、国産米
②鶏肉が、ひき肉より細かい、みじん切り
 ↑本来は、肉をたたいて使用
③卵が、目玉焼き
 ↑本来は、揚げた卵を使用
④トウモロコシが、添えられている

①…価格的に難しいのかな
②…せめて、もう少し大きめの、ひき肉に
③…技術的に難しいのかな
④…不要なので、その分ガパオを増量

次回の、更なるアップグレードに、期待したい。


にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『東京ガス 青山クラブ』
会席料理・割烹・小料理・京料理
表参道
港区南青山6-12-5
http://tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13014208/

東京ガス経営のゲストハウスで、昼御飯を。


↑画像を、クリック〜!

さすが、一流企業。
9階建てという、超豪華版の厚生施設だ。

aoyama-c_02
↑御献立

aoyama-c_03
↑先付…いくら醤油漬(長芋素麺、柚子卸し)
       椀盛…名残り鱧(鵜安平、松茸、菊花、素麺)↑

aoyama-c_04

↑造り…氷を敷いて(まぐろ、鯛、鳥賊、芽物一式、土佐醤油)↓

aoyama-c_05

aoyama-c_06
↑焼肴…甘鯛もろこし焼(しめじ、はじかみ、酢橘)

aoyama-c_07

↑煮物…べっこう冬瓜(鴨蒸しロース、栗、銀杏)↓

aoyama-c_08

aoyama-c_09
↑油物…胡麻豆冨(伊勢海老、公孫樹丸十、ちり酢)

aoyama-c_10
↑食事…木の子御飯、香の物…三種盛、留椀…赤出汁

aoyama-c_11
↑水菓子…季節の果物(栗のゼリー、梨、柿)


先付から、水菓子まで、全10品。
どれもこれも、やさしい味付けながら、奥深い味わい。
器も、盛り付けも、とても美しく、目でも楽しめるのだ。

『極上~! 極上すぎる~!!』

東京ガスの関係者と一緒じゃないと入れないのが、
唯一残念なところ。


にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『岩手じぇじぇフェスタ2013』
日程:2013年10月19日(土)、20日(日)
時間:19日(土)10時〜20時、20日(日)10時〜17時

『東京ベジフードフェスタ2013』に行ったら、原宿側のあたりで、
『岩手じぇじぇフェスタ2013』っていうフェスに遭遇。
長年、代々木公園に通ってるけど、こんなフェスは、知らなかったぞ。


↑画像を、クリック〜!

一回りしてみると、あまちゃんで有名になった、“まめぶ汁”を発見。
もちろん、即並んでしまった。
iwate-jj_02

まめぶ汁…クルミや黒砂糖を包んだ団子(←まめぶ)を、
     野菜、焼き豆腐、油揚げ、かんぴょう等と共に
     昆布と煮干しの出汁で煮込んだ料理

iwate-jj_03
↑これが、「おかずかおやつか分からない微妙な食べ物」まめぶ汁 ¥500

iwate-jj_04
これが、クルミや黒砂糖を包んだ団子、まめぶ↑


まずは、スープをひと口。
昆布だしが効いていて、とても優しい味わい。
野菜、豆腐などにも、だしがしみ込んでいて、美味い。

そして、まめぶをひと口。
モチっとした団子と、カリッとしたクルミのコラボが新鮮。
が、しかし、黒砂糖の甘みが、なんか不思議な感じ。
正直言って、しょっぱい汁の中に、甘みのある具が入ってることに、
チョット違和感があるのだ。

ただ、別にまずいわけじゃないので、
慣れてしまうと、逆にクセになるのかも。
食べる機会があったら、またチャレンジしてみないとね。


にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『きなこあげぱん(つぶあん)』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

安堂ロイド 沫嶋研(MATSUSHIMA LAB.)御用達
●『きなこあげぱん(つぶあん) ¥110
―歯切れの良い揚げパンにつぶあんをサンドし、
 仕上げにきなこシュガーをまぶしました。
 木村拓哉さんが演じる、大学教授で天才物理学者・沫嶋黎士の好物で、
 主人公と柴咲コウさんが演じるヒロイン・安堂麻陽とを繋ぐ
 キーポイントのアイテムとして登場する
 “きなこあげぱん”をイメージしたものです。―



↑画像を、クリック〜!

TVドラマ「安堂ロイド」との、コラボ商品。
“きなこあげぱん”も、食べてみた。

kinakoagepan_02

もしかしたら、きなこあげぱんって、食べるの初めてかも。
等と考えながら、ひと口。
まずは、きなこの風味が広がる。
そして、つぶあんの、ほど良い甘みが。

kinakoagepan_03

思ったほど甘くなくて、あげぱんの香ばしさもプラスされるので、
自分でも無理なく食べられるぞ。
ドラマに出てくる、きなこあげぱんにも、似てるし。

『安堂ロイド~! 安堂ロイドすぎる~!!』

キムタクが主演した「華麗なる一族」とのコラボでは、
「華麗(カレー)パン」が、大ヒットしたとのこと。
果たして、今回のコラボは、いかに。

ちなみに、「安堂ロイド」は、かなりぶっ飛んだSF作品なので、
大当たりか、大コケか、のどちらかになるような気が。
2話以降の視聴率によって、売れ行きが変わってくるかも。


★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『ランチパック きなこクリーム&つぶあん』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

安堂ロイド 沫嶋研(MATSUSHIMA LAB.)御用達
●きなこクリーム&つぶあん ¥147
―きなこクリームとつぶあんをサンドしました。―

TVドラマ「安堂ロイド」との、コラボ商品。
木村拓哉演じる沫嶋黎士の好物が、きなこあげパン。
そして、柴咲コウ演じる安堂麻陽が作ったのが、大好きという設定なのだ。


↑画像を、クリック〜!

栄養成分表示/1個当たり
熱量:202kcal
たんぱく質:3.8g
脂質:8.4g
炭水化物:27.8g
ナトリウム:130mg


lp_kinako-cream_02

パンを開いてみて、ビックリ。
きなこクリームとつぶあんが、キッチリ分かれてるぞ。
たまたまなんだろうけど、なぜだか気持ちいい。

まずは、ひと口。
きなこ味がするからか、和風のスイーツって感じだ。
甘さも、思ったほどじゃなく、自分でも何とか2つ食べられるレベル。

『和風味~! 和風味すぎる~!!』

lp_kinako-cream_03

2つめは、トーストしてから、ひと口。
香ばしさはもちろんのこと、風味も増して、さらに美味しさ、アップ。
ただ、きなこクリームが融けるので、垂れないように、ご注意を。


★今週(10/14~18)アップした、ランチパックの“お気に入り”は、こちら
今までよりパワーアップした、このボリュームに、やられちゃったんだよな。

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『ランチパック イタリアンハンバーグ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●イタリアンハンバーグ ¥178
―トマト風味ソースとチーズクリームを合わせた
 イタリアンハンバーグをサンドしました。―


↑画像を、クリック〜!

栄養成分表示/1個当たり
熱量:171kcal
たんぱく質:6.5g
脂質:7.5g
炭水化物:19.5g
ナトリウム:407mg


l_italianH_02

撮影するために、パンを開いてみて、ビックリ。
今までのハンバーグより、一回り大きくなってるぞ。

『デカイ~! デカすぎる~!!』

以前は、舌は満足しても、腹が物足りなかったんだけど、
このハンバーグには、大満足。
これで、ソースがもうちょっと多ければ、完璧なのに。
って、今回のは、今までより、¥10以上アップしてるのに、
ソース増やしたら、もっと高くなっちゃうよな。


★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『ランチパック 横浜産野菜のコロッケ&マヨネーズ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●横浜産野菜のコロッケ&マヨネーズ ¥160
―横浜産の野菜を使用したコロッケとマヨネーズをサンドしました。―


↑画像を、クリック〜!

栄養成分表示/1個当たり
熱量:203kcal
たんぱく質:3.7g
脂質:10.3g
炭水化物:23.9g
ナトリウム:370mg


鎌倉の野菜は、良く耳にするけど、
横浜産って、あんまりイメージが無かった。
で、調べてみると、
横浜市で、最も多く生産されているのは、キャベツで、全国での生産量が10位とのこと。
(平成18年産。全国約1800市町村中の順位)

l_yokohamasan_02

撮影するために、パンを開いてみて、ビックリ。
予想以上に、デカイじゃないか。

味わいも、甘みがあって、コクもあって、美味。
マヨネーズとの、コラボも絶妙なのだ。

『横浜市産~! 横浜市産すぎる~!!』

横浜のじゃがいもは、甘みが強いんだろうか?
そのへんのことは、残念ながら不明だけど、
この野菜コロッケは、今まで食べたランチパックのコロッケシリーズの中で、
No.1だということは、はっきり解かったぞ。
終わってしまわないうちに、いっぱい食べとかないとな。


★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『ランチパック ハムカツ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ランチパック ハムカツ ¥158
―ハムカツとコクのあるソースをパンにサンドしました。―


↑画像を、クリック〜!

栄養成分表示/1個当たり
熱量:145kcal
たんぱく質:4.0g
脂質:5.4g
炭水化物:20.1g
ナトリウム:360mg


l_hamkatsu_02

まずは、ひと口。
ハムカツは、ケッコウ大きいんだけど、
それほど厚さがないので、なんか物足りないのだ。
ソースと、ハムカツのコラボは、絶妙なだけに、残念。

『薄い~! 薄すぎる~!!』

ハムカツのイメージとは、ギャップがあるのが残念。
一回り小さくてもいいので、もっともっと厚みのあるハムカツを、食べたいんだよね。


★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『ランチパック 軽井沢産キャベツメンチカツ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ランチパック 軽井沢産キャベツメンチカツ ¥168
―軽井沢産キャベツ入りのメンチカツと
 からし入りマヨネーズタイプのドレッシングをサンドしました。―



↑画像を、クリック〜!

栄養成分表示/1個当たり
熱量:210kcal
たんぱく質:4.3g
脂質:11.8g
炭水化物:21.7g
ナトリウム:420mg


l_karuizawasan_02

パンを開いて、ビックリ。
予想以上に、でっかいメンチカツが入ってるぞ。
シャキシャキのキャベツと、マヨネーズのコラボも絶妙。

『軽井沢産~! 軽井沢産すぎる~!!』

って、軽井沢産のキャベツって、良く解らないので、調べてみた。

軽井沢産のキャベツ…軽井沢高原の霧の多い風土で栽培された水分豊富なキャベツ

ってことは、シャキシャキっていうより、ミズミズしいって感じじゃん。。
まっ、それはともかく、味わい、ボリューム、いずれも、合格点。
ただ一つ残念だったのは、からしの存在が、ほとんど感じられなかったこと。

もっとパンチが欲しい人は、トーストして、香ばしさを増して、
マスタードをトッピングして食べるのが、オススメ。


★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『来て見て食べて感動! 九州観光・物産フェア 2013』
来て見て食べて感動! 九州観光・物産フェア 2013
@代々木公園


↑画像を、クリック〜!

今週の週末は、九州のフェス。

kyusyu2013_02
↑宗政酒造株式会社

kyusyu2013_03
↑有田のビール ¥300


まずは、地ビールを飲みながら、会場を一回り。

kyusyu2013_04
↑ステージには、くまもんが

ものすごい歓声なんだけど、単なる着ぐるみが、なんでこんなに人気があるのか、
自分には、まったく理解ができない。
これを言っちゃ、おしまいだろうけど、中に知らない人が入ってるんだぞ…

kyusyu2013_05
↑マジェンバ…佐賀県小城市がB級グルメを狙って開発した新麺」。
 「マジェンバ(混ぜんば)」とは佐賀の方言で、「混ぜなさい」の意味とのこと。

kyusyu2013_06
↑九州のじゃらんに、紹介されたようなので、九州では有名なメニューなのかな

kyusyu2013_07
↑タイムセールってことで、半額の¥300

kyusyu2013_08
↑混ぜそば、油そばって感じで、いわゆる、汁なし麺


とても、さっぱりしていて、美味いぞ。

kyusyu2013_09
↑田中屋

kyusyu2013_10
↑からあげ ¥600


次は、唐揚げと食べたいと思って、探していると、一番並んでる店を発見。
なんと、九州最大級フードイベント、C-1Cup、2年連続グランプリ受賞のお店らしい。

サクッと揚がったからあげに、秘伝の甘辛のタレが加わって、超美味。

kyusyu2013_11
↑さっきと同じ店の、有田の黒ビール ¥300

他の店は、ほぼ¥500なので、このお店が、オススメ。

明日、14日(月・祝)も開催されるので、
美味しい九州グルメを食べたい方は、ゼヒ。


★去年の、レポは、こちら
『究麺 バリカタとんこつ坦々麺』
明星
http://www.myojofoods.co.jp/kiwamen/lineup.html

●究麺 新横浜ラーメン博物館 バリカタとんこつ担々麺 ¥246
―究麺×ラー博の共同企画第2弾!究麺だから出来る
 バリカタ・極細・ストレート麺と、ラー博オリジナルメニュー
 『バリカタとんこつ担々麺』にラー博特製黒ラー油が付いた新しい美味しさ!―


究麺の、とんこつ坦々麺を買ってみた。


↑画像を、クリック〜!

標準栄養成分表 1食(104g)当たり
エネルギー 464kcal
たん白質 12.8g
脂質 19.6g
炭水化物 59.2g
ナトリウム 1.9g
ナトリウム (めん・かやく)0.6g
ナトリウム (スープ)1.3g
ビタミンB1 0.23mg
ビタミンB2 0.30mg

kiwamen_tonkotsu_02
↑先入れのかやく、後入れの粉末スープ、液体スープ、調味油

kiwamen_tonkotsu_03
↑麺…ノンフライ麺の極細・ストレート麺
 具…豚・鶏味付肉、チンゲン菜、ごま、キクラゲ、味付卵、赤唐辛子

kiwamen_tonkotsu_04
↑熱湯を入れて2分で、できあがり


kiwamen_tonkotsu_05

まずは、スープをひと口。
思った以上に辛くて、ケッコウパンチがある。

そして、麺もひと口。
バリカタというだけあって、それなりにコシがあって、シコシコ。
ただ、麺にスープがあまりからまないので、なんか薄い感じなのだ。

ってことで、途中から、塩こしょうを投入してしまった。
究麺ということで、麺の食感にはこだわりを、感じられるけど、
スープとの一体感は、イマイチ。
さらなる究みを、望みたいところだ。


★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『ラクんちパック チーズ鱈』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


チーズ鱈を、はさんでみた。


↑画像を、クリック〜!

l_cheese-tara_02

●VALUE PLUS チーズ鱈
―風味豊かなナチュラルチーズを鱈のすり身でサンドしました。
 チーズのコクと鱈の味わいがマッチした手軽に楽しめるおつまみです。―


l_cheese-tara_03

白いパンの上に、白っぽいチーズ鱈を乗せると、ものすごく地味。。

l_cheese-tara_04

まずは、ひと口。
うす味なので、ルックス同様、味わいも、ものすごく地味。。
マヨネーズかなんかをかけて、味を濃くするか、
そのまま、酒のつまみとして、食べるの方が正解かも。

★今週(10/07~11)アップした、ラクんちパックの“お気に入り”は、こちら
今まで経験したことのない、味わいが、秀逸。

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『ラクんちパック 豆大福』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


いただいた、“手造りの和菓子 えびすの豆大福”を、
はさんでみた。

l_mamedaihuku_01

“えびす”って有名な店なんだろうか?
Netで調べてみたけど、それらしい店が、ヒットしなかったぞ。
これだけ支店もある店なのに、どうしてなんだろう。
手造りの店ってことなので、いまだに“アナログ”なのかな。


↑画像を、クリック〜!

このまま入れると、パンが破裂するので、
半分だけ、はさんでみた。

l_mamedaihuku_03

まずは、ひと口。
ほどよい、上品な甘さが、口中に広がる。
大福のモチモチ、豆のホクッとした食感も、とてもいいアクセントに。

『手造り~! 手造りすぎる~!!』

さすが、老舗(?)の味わい。
また、いつか、いただくことがあったら、はさんでみたいもの。

★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『ラクんちパック 魚肉ソーセージのホットドッグ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


先日食べた、魚肉ソーセージのホットドッグの具を、
はさんでみた。

l_gyonikuHD_01

魚肉ソーセージの間に、カレー味のキャベツをセッティング。
上には、もちろん、ケチャップをトッピング。


↑画像を、クリック〜!

まずは、ひと口。
カレーのスパイシーな風味が広がる。

ただ、ホットドッグと違うのは、トーストしていないこと。
パンをくっつけるために、食パンを30秒位チンしてるけど、
温めるだけで、焼いてはいないので、香ばしさが無いんだよな。

『香ばしさは〜! 香ばしさは、いずこ〜!!』

こいつも、トーストしてから食べたら、
ホットドッグに近くなったかもしれないので、
今度、試してみないとね。。

★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『ラクんちパック 国産豆あじ唐揚』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


東急ストア


●国産豆あじ唐揚 ¥180


↑画像を、クリック〜!

lp_mameaji_02

あじの小型のものを、豆あじって呼ぶみたい。
知らなかった。

lp_mameaji_03

ちっこいの2匹と、中くらいの1匹を、はさんでみた。

lp_mameaji_04

まずは、ひと口。
味わいは、とても美味いんだけど、ものすごくモソモソ。

『喉が渇く〜! 渇きすぎる〜!!』

頭や骨もまるごと食べるので、なんかトッピングしないと、
喉に詰まりそうになってしまうのだ。
ってことで、途中から、ポン酢ジュレを投入。
チョットは、食べやすくなったけど、
モソモソが、メソメソになったくらいって、感じだぞ。

という訳で、パンにはさむのは、豆あじの唐揚げじゃなくて、
普通のあじのフライにした方が、よさそう。
よい子は、決してマネしないようにね。

★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『ラクんちパック 鶏肉のワインビネガー煮』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


鶏肉のワインビネガー煮を、はさんでみた。


↑画像を、クリック〜!

鶏肉のワインビネガー煮というのは、
鶏肉をワインビネガー(ブドウ酢)で、とことん煮詰めたフランスの料理のこと。
って、そのまんまのような気もするが…

l_tori-wine_02

骨つきのままだと、歯が何本あっても足りなさそうなので、
肉をほぐしてから、はさんでみた。

l_tori-wine_03

まずは、ひと口。
ワインビネガーの酸味が、よく効いていて、
鶏肉が、とても爽やかな味わいに。
米酢と違って酸味がまろやかで、すっぱさが低めなので、
パンともよく合って、とても食べやすいのだ。

『食欲をそそる~! そそりすぎる~!!』

我が家では、あんまり登場しないおかずだけど、
再会した時には、また、はさんでしまいそう。

★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『第25回北海道フェアin代々木』 ●炙りとろさんま、他
代々木公園
http://www.hokkai-syokudo.co.jp/yoyogi.php

今日は、北海道フェアへ。
雨なので、それほど混んでないかと思いきや、それなりの人々。


↑画像を、クリック〜!

サッポロ生ビールを飲みながら、まずは会場を一回り。
さんまを発見してしまったので、速攻で頼んでしまった。

hokkaido2013_f_02

hokkaido2013_f_03
↑ホタテ、カニめし、牡蠣、うになど、海産物のオンパレード

hokkaido2013_f_04
↑炙りとろさんま ¥500

10数分後に、さんまが焼きあがった。
なんて美味そうなルックスなんだ。
今日もまた、無心で、食べてしまったじゃないか。

hokkaido2013_f_05

さんまの熱さで、発泡スチロールのトレイが、一部溶けていた(茶色いところ)のが、
チョット気になったけど、食べちまったものは仕方ない。

hokkaido2013_f_06
↑森のコロッケ

hokkaido2013_f_07
↑ほたてコロッケ ¥200


hokkaido2013_f_08

森のコロッケの、ほたてコロッケは、サクサクで、
ほたてのプリッとした食感も、とてもいいアクセントに。

hokkaido2013_f_09
麺屋ベンべ

豊浦町出身の元WBC世界フライ級王者、
内藤大助さんプロデュースのラーメン店とのこと。
かに塩らーめん、¥700が、サービスで¥400ってことで、頼んでみた。

hokkaido2013_f_10
↑かに塩らーめん

hokkaido2013_f_11

まずは、スープをひと口。
蟹の風味が、口中に広がる。

『蟹~! 蟹すぎる~!!』

らーめんで、こんなに蟹が主役になってるのは初めてなので、
人目も気にせず、一心不乱に、超ズルズル食ってしまったぞ。


kyusyu
↑来週は、『来て見て食べて感動!九州観光・物産フェア 2013』
 ゆるキャラ大集合ってことなので、好きな方は、ゼヒ。



★今週(9/30~10/06)アップした、さんまの“お気に入り”は、こちら
どのさんまも、美味かったけど、CPの高さと本格度は、このお店がベストかと。

★去年のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『 ごはん処 やよい軒(2)』 ●さんまの塩焼定食
武蔵中原店
川崎市中原区上小田中4-2-1 JR武蔵中原駅 アルカード内
http://tabelog.com/kanagawa/A1405/A140504/14040808/

●秋の味覚 北海道産、新さんま
 さんまの塩焼定食 ¥790
―脂がのった北海道産の新さんまを、注文を受けてから、
 火力の強い焼き魚専用のグリルで焼き上げる。
 香ばしく焼きあがったさんまの塩焼に、旬の味覚として、
 甘みがある秋なすに、豚バラ肉、
 ピーマンを特製味噌だれで炒めた、なす味噌を組み合わせた。―


やよい軒でも、さんまを食べようと、久しぶりに訪問。
といっても、ここの武蔵中原店は、初めて。
駅のガード下にあるので、改札を出て、2分ほどで、到着だ。


↑画像を、クリック〜!

券売機で、さんまのチケットを買って、
真ん中に仕切りの付いた、対面式のカウンター席に。
お姉さんに食券を渡した後、店内を見回していると、
自分が入ってきた反対側にも、ドアがあるのを発見。
どうやら、駅の外側と、内側(Beans武蔵中原というSC側)から、出入りできるよう。

yayoiken_sanma_02

などと、あれこれ考えていると、なんと、10分ほどで、さんまが登場。
他の店では、15分以上が当たり前だから、この速さは驚異的だ。

『速い~! 速すぎる~!!』

火力の強い焼き魚専用のグリル、恐るべし。

yayoiken_sanma_03
↑なすとひき肉の辛味噌炒め
―なすと粗くひいたひき肉、玉ねぎ、竹の子、パプリカを、
 豆板醤、甜麺醤のコクと唐辛子を効かせた辛味噌で炒めた。
 濃厚な辛味噌炒めには、しっとりと蒸した鶏ムネ肉に、
 ごまの風味のタレであっさりと仕上げた棒々鶏を組み合わせた。―


まずは、辛味噌炒めを、ひと口。
辛味噌が効いていて、ピリ辛具合が、絶妙。
ごはんが、すすむぞ。

yayoiken_sanma_04

辛味噌炒めの野菜を食べ終えてから、さんまをひと口。
10分しか焼いてないのに、皮がパリッとしてるのは、もちろんのこと、
中の身にもしっかり火が通っていて、プリップリッ。

『パリップリッ~! パリップリッすぎる~!!』

夢中で食ってしまい、残ったのは、頭と背骨と尻尾だけ。

ちなみに、自分のさんまの食べ方は…
①全体を箸で軽く押す

 身と骨が、はずれやすくなる
②頭から尾まで中心部に箸を入れていく
 こうすると、魚の表面が、簡単にはずせる
③表面を観音開きにする
④表面を食べ終わった後、骨をはずす
⑤骨を皿の隅に置いて、裏面を食べる


yayoiken_sanma_05

ごちそうさま~!

yayoiken_sanma_06
↑こっちが、Beans武蔵中原側の、出入り口


★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『叶食堂(3)』 ●新さんまの塩焼(冷奴付)定食
定食屋
高津
川崎市高津区二子5-7-1
http://r.tabelog.com/kanagawa/A1405/A140505/14004349/

●新さんまの塩焼(冷奴付)定食 ¥750

叶食堂でも、さんまを食べようと、久しぶりに訪問。

kanou_sanma_01

カウンター席に座って、さんまの定食をオーダー。
メニューを見てみると、“さんまの塩焼~”の文字の前に、
“新”と書かれた紙が、貼ってある。
おまけに、値段のところには“750円”という紙も。
もしかしたら、新さんまに切り替わって、値段が上がったのかも。
などと、あれこれ考えていると、15分ほどして、さんまの登場。

kanou_sanma_03
↑冷奴

冷奴を食べ終えてから、さんまをひと口。
皮はパリパリ、中はプリプリで、美味。
新鮮なさんまなので、苦味のある“ワタ”の部分も、楽しめるのもウレシイ。

『新さんま~! 新さんますぎる~!!』


↑画像を、クリック〜!

最近、さんまばっかり食ってるので、
なんか、食べ方も、徐々に旨くなってるような気が。

最終的に残るのは、頭と背骨と尻尾だけ、
っていうのが、ベストだと思うので、そいつを目指さないとな。


★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『大戸屋(5)』 ●釧路沖生さんま炭火焼き定食
定食店
用賀SBS店
世田谷区用賀4-10-1 世田谷ビジネススクエア1F
http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13049804/

期間限定
●釧路沖生さんま炭火焼き定食 ¥750
―さんまはDHAやEPAのほか良質なたんぱく質や鉄分・カルシウムなども
 豊富に含んだバランス栄養食ともいえる魚です。
 釧路沖は暖流と寒流が交差し、栄養価の高い海水のため
 この時期にここを通過するさんまは丸々と太り、脂が乗っています。
 大戸屋自慢のすり立ての大根おろしとともに旬の味覚をご堪能ください。 ―


大戸屋でも、さんまを食べようと、久しぶりに訪問。

ootoya_sanma_01

759kcal 塩分:4.7g
(単品 543円(税込570円))
426kcal 単品塩分:2.6g


店に入ったところで、さんまをオーダーして、窓際の席に着席。
炭火で焼いているので、15分ほどして、定食の登場だ。

ootoya_sanma_03
↑ごはんは、五穀米を
 大盛りも、サービスのようだけど、普通盛りで

ootoya_sanma_04
↑ひじきの煮物と、わかめ



↑画像を、クリック〜!

ひじきを食べ終わってから、さんまをひと口。
炭火焼きってことで、皮がパリッと香ばしく、
身もふんわりしていて、美味いぞ。

『パリフワ~! なかなかパリフワ~!!』

ごはんは、普通盛りだと、少なめなので、腹八分目って感じだけど、
味わい的には、大満足だ。
より満たされたい方は、大盛りを。

ootoya_sanma_05

ごちそうさま~!


★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『鳥海』 ●新さんまの塩焼き定食
食事処
高津
http://tabelog.com/kanagawa/A1405/A140505/14050326/

ランチメニュー
●新さんまの塩焼き定食(小鉢、みそ汁付き) ¥700

青柳食堂で、さんまを食べようと思って行ってみたら、
違うお店に変わっていた。
前は、完璧に大衆食堂だったのに、新しいお店は、
なんか格調高そうな、和食店の店構えだ。


↑画像を、クリック〜!

choukai_02

恐る恐る近づいて、外に置いてあるランチメニューを見てみると、
以外にも、リーズナブルだし、さんまもあったので、入ってみることに。

聞いてみると、半年前に、OPENしたとのこと。
青柳食堂のお父さんが、引退するので、ここでやりませんかと、
という話になって、お店をやることになったらしい。
現在のご主人は、下北沢でお店をやっていたんだけど、
再開発のため、閉店することになり、地元の高津で再出発することにしたようだ。

choukai_03
↑太っていて、脂が乗ってそうな、さんま

choukai_04
↑小鉢


一緒に煮てしまうと、全部しいたけの味になってしまうので、
素材ごとに、煮込んでるとのこと。
とても優しい味ながら、素材の旨味がしっかり感じられる、絶品の煮物だ。

choukai_05
↑しじみのみそ汁

味噌を、しっかりこして使ってるという、こだわりが素晴らしい。

さんまは、皮がぱりっ、中はふっくらジューシーで、超美味。

『秋刀魚~! まさに秋刀魚~!!』

今では、冷凍の技術が進んでいるので、1年中食べられるけど、
やっぱり、秋の秋刀魚は、格別。
本物の味わいなのだ。

この値段で、こんなに本格的な和食が食べられて、大満足。
他のランチメニューも気になるので、これから通ってみるつもりだ。


★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!
『ほおずき(4)』 ●さんまの塩焼き+コロッケ
居酒屋/定食
高津

ランチ まかない定食 サービス一品(冷奴、納豆、目玉焼き、生卵)付
●さんまの塩焼き+コロッケ ¥850

1年ぶりに、さんまを食べに、ほおずきへ。
11時45分頃に到着すると、すでに数人のお客さん。
入り口そばの席に座り、

「さんまの塩焼き定食」とオーダーすると、

「今日のまかない、さんまとコロッケなんです」と、お店のおばちゃん。

「じゃ、それで」とお願いした。

さんまを食べに行ったら、まかないが、さんまって、なんてラッキーなんだ。
もしかしたら、なんか、持ってるのかも自分。
などと、勝手に調子に乗っていると、十数分後に、まかないの登場。
オーダーしてから、さんまを焼くので、それなりに時間がかかるのだ。

hoozuki_sanma&korokke_01

コロッケとのセットということで、さんまは、切り身なのかと思っていたら、
なんと、1匹丸ごと出てきたぞ。

『お得~! お得すぎる~!!』

hoozuki_sanma&korokke_02

まずは、キャベツを食べてから、
コロッケにソースをかけて、マスタードをつけて、ひと口。
とてもサクサクしていて、ホクホクしていて美味いぞ


↑画像を、クリック〜!

そして、いよいよ、さんまも、ひと口。
焼き目がとても香ばしくて、脂がのっていて、超美味いぞ。

『さんま~! さんますぎる~!!』

味わいはもちろんのこと、ボリューム的にも、大満足。


★前回のレポは、こちら

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ ←ポチっと、よろしく!
にほんブログ村
 ←こっちも、よろしく!


ブログ内検索

QRコード

QRコード

プロフィール

Laku

Author:Laku
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

RSSフィード

カテゴリー

月別アーカイブ

最新コメント

最新トラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。