おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
06 | 2013/07 | 08
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『饂飩:冷しサバ味噌・ネギ・ノリ・ぶっかけうどん』
シマダヤ
http://www.shimadaya.co.jp/index.html

●「流水麺」うどん 2人前
―「流水麺」なら、ゆでずに水でほぐすだけ!
 火を使わない、鍋も使わない、使用する水も少ない、
 そして時間がかからない。―


冷しサバ味噌・ネギ・ノリ・ぶっかけうどんを作ってみた。
と言っても、うどんは、水でほぐすだけ。

udon_sabamiso_01

よく水を切ったうどんを盛り付け、
あとは、サバの味噌煮の缶詰(1/2)、ネギ、刻みノリを乗せ、
つゆをぶっかけたら、できあがり。

udon_sabamiso_02

ぶっかけのつゆ
 水:30cc
 だし(濃縮2倍):60cc
※だしの濃さは、お好みで



↑画像を、クリック〜!

まずは、サバの味噌煮を絡めたうどんを、ひと口。
甘辛い味わい、サバの食感が、うどんと絶妙のコラボ。
刻みのりの香ばしさ、ネギのシャキシャキ感も、ベストマッチなのだ。

『パーフェクト~! パーフェクトすぎる~!!』

味わい的にも、ボリューム的にも、完璧だぞ。
息を吸うのも忘れて、一気に食ってしまったじゃないか。
↑ってのは、オーバーだけど、それほど夢中で食べてしまったんだよね。


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『饂飩:冷し豆腐ハンバーグうどん』
シマダヤ
http://www.shimadaya.co.jp/index.html

●「流水麺」うどん 2人前
―「流水麺」なら、ゆでずに水でほぐすだけ!
 火を使わない、鍋も使わない、使用する水も少ない、
 そして時間がかからない。―


冷し豆腐ハンバーグうどんを作ってみた。
と言っても、うどんは、水でほぐすだけ。


↑画像を、クリック〜!

FFF(フジフレッシュフーズ)
http://www.fujifresh.com/index.html

●緑黄やさい 豆腐ハンバーグ
―やわらかな食感の豆腐の生地に、にんじん、かぼちゃ、
 ほうれんそうの緑黄色野菜とたまねぎ、しょうが入れたハンバーグです。 ―

●ごまひじき 豆腐ハンバーグ
―豆腐と白身魚のふんわりとした生地に、ひじき、
 にんじん、たまねぎをいれました。
 ごまの食感がアクセントの豆腐ハンバーグです。 ―


udon_tofu-ham_02

よく水を切ったうどんを盛り付け、
あとは、豆腐ハンバーグ、刻みノリを乗せたら、できあがり。

つゆは、
 水:50cc
 だし(濃縮2倍):50cc
※だしの濃さは、お好みで


udon_tofu-ham_03

まずは、緑黄やさい 豆腐ハンバーグをひと口。
緑黄やさいの風味が広がる。
と思ったんだけど、正直なところ、それほど感じなかったぞ。

そして、ごまひじき 豆腐ハンバーグもひと口。
ごまひじきの風味が広がる。
と思ったんだけど、正直なところ、それほど感じなかったぞ。
ただ、ひじきの食感は、とてもいいアクセントに。

味わい的には、自分の貧弱な舌では、ほとんど違いが分からなかったけど、
うどんとの相性は、抜群。

『絶妙のコラボ~! コラボすぎる~!!』

ハンバーグと言っても、いずれも和の食材を使っているので、
うどんと、とてもよく合うんだよね。


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『饂飩:冷しサラダぶっかけうどん』
シマダヤ
http://www.shimadaya.co.jp/index.html

●「流水麺」うどん 2人前
―「流水麺」なら、ゆでずに水でほぐすだけ!
 火を使わない、鍋も使わない、使用する水も少ない、
 そして時間がかからない。―


冷しサラダぶっかけうどんを作ってみた。
と言っても、うどんは、水でほぐすだけ。

ryusuimen_udon_0

―コシがあってしなやかなうどんです。
 ゆでずに、さっと水でほぐすだけで、すぐにおいしく召しあがれます。―

栄養成分表示 製品1食当たり(225g)
エネルギー 262kcal
たんぱく質 6.3g
脂質 0.9g
炭水化物 57.1g
ナトリウム 90〜450mg
食塩相当量 0.2〜1.1g


udon_salade_01

よく水を切ったうどんを盛り付け、
あとは、サラダ、刻みノリを乗せ、つゆをぶっかけたら、できあがり。

ぶっかけのつゆ
 水:30cc
 だし(濃縮2倍):60cc
※だしの濃さは、お好みで



↑画像を、クリック〜!

生野菜もしっかりとれるし、とてもさっぱりしているので、
真夏日でも、ズルズル食べられる、スグレモノ。

『暑い日でも、OK~! OKすぎる~!!』

と言っても、野菜をすすると、のどに詰まるので、ご注意を。


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『すき家(64)』 ●お好み牛玉(並) 
牛丼チェーン
二子玉川
世田谷区玉川2丁目22番13号
http://www.zensho.com/

【期間限定】
●お好み牛玉(並) ¥390
―うまいもんに、ルールはねえ!―

お店の前を通ったら、お好み牛玉のポスターが。
初めて見るメニューだったので、思わず店内に入ってしまった。


↑画像を、クリック〜!

レジカウンターでお金を払って、席について待っていると、2,3分後に、

「32番でお待ちのお客様、お待たせしました~」と、お店のお兄さん。

okonomiyaki-gyudon_02
↑牛丼の上に、キャベツ、マヨネーズ、ソースが

okonomiyaki-gyudon_03
↑卵の黄身もON!

okonomiyaki-gyudon_04
↑かつお節と、青ノリを、トッピング!


しっかり混ぜてから、ひと口。
かなり味が濃くなるんじゃないかと思ってたんだけど、
以外にも、牛丼とものすごくマッチしてるぞ。

マヨネーズが合うのは当然なんだけど、ソースも、かつお節も、青ノリも、
とてもいいアクセントになっていて、今まで経験したことのない、新鮮な味わいになるのだ。

『斬新~! 斬新すぎる~!!』

okonomiyaki-gyudon_05

途中から、お好み焼にはつきものの、紅ショウガを大量投入。
このコラボも、当たり前のように、絶妙のコラボで、パンチのある味わいに。

すき家のサイトにも、このメニューが載ってないので、
店舗限定の、試験的な発売なんだろうか?
けっこうカロリーが高そうなのと、青ノリが歯についてないか、が気になるとこだけど、
かなり気に入ってしまったので、ゼヒとも、定番メニューに、よろしく!

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『革麺 黄金鶏油の塩らぁ麺』
エースコック
http://www.acecook.co.jp/index.html

●革麺 黄金鶏油の塩らぁ麺 ¥238
―独自製法の“多加水ノンフライ麺”により
 専門店の味を再現したシリーズ第2弾。
 鶏とホタテなどの魚介の旨みを効かせた塩味のスープで登場!―


究麺、凄麺、というのは知ってたけど、革麺というのは、
初めて見たので、思わず買ってしまった。


↑画像を、クリック〜!

kakumen_02
↑液体スープ、かやく、後入れかやく

―味付鶏だんごと青ねぎに、
 後入れ白髪ねぎと唐辛子で仕上げる、彩りの良い具材です。―

kakumen_03

―生地にたっぷり水を抱かせることで、茹でたて生めんのコシと
 風味が味わえる多加水ノンフライめんに仕上げました。―

kakumen_04

―鶏とホタテなどの魚介の旨みをベースに、
 黄金色の鶏油を浮かべた、滋味深い塩スープに仕上げました。―


kakumen_05

まずは、麺をひと口。
細麺だけど、とてもコシがあって、プリプリ。
おまけに、舌ざわりも良くて、ツルツルなのだ。

“革麺”なんて、ハードルの高い名前付けて、大丈夫なんだろうかと、
食べる前は、半信半疑だったんだけど、これなら、大納得。

『革麺~! 革麺すぎる~!!』

スープは、鶏油が浮いているので、コッテリなのかと思いきや、
ケッコウさっぱりしていて、爽やか。
塩加減も絶妙で、ものすごく奥深い、コクのある味わいなのだ。

『革スープ~! 超革スープすぎる~!!』

麺とスープのからみ具合も抜群で、息をするのも忘れて、一気に完食。
今まで食べたカップ麺の中で、1,2を争う、完成度の高さだぞ。
“革麺 ガラ炊き醤油らぁ麺”というのもあるようなので、
コンビニで見つけた時には、速攻で買い占めないとな。


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『ラクんちパック ホワイトシチュー』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


ホワイトシチューを、はさんでみた。


↑画像を、クリック〜!

ところで、ホワイトシチューと、クリームシチューって、どう違うんだろう?
気になって、夜も眠れなくなってしまったので、調べてみると、

クリームシチュー…
ホワイトソースや生クリームを使ったシチューのこと。

ホワイトシチュー…
ブラウンシチュー(ビーフシチューなどの)に対しての言い方。

ってことで、呼び方が違うだけで、基本的には同じものらしい。

l_white-stew_02

スッキリしたところで、ひと口。
ホワイトソースの、ものすごくコクのある風味が、広がる。
にんじん、ハム、ブロッコリーなどの、異なる食感も、楽しめるのだ。
パンとシチューが、合わないわけないんだけど、
一緒に食べると、新しい料理のような感じがするから、不思議だ。

『グッド~! グッドすぎる~!!』

シチューの次の日には、マストのメニューになりそうだ。

★今週(7/22~26)アップした、ラクんちパックの“お気に入り”は、こちら
味わいはもちろんのこと、食感も楽しめるんだよね。

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『ラクんちパック 真いわしのやわらか生姜煮』 
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


つじの
https://www.tsujino.co.jp/

真いわしのやわらか生姜煮を、はさんでみた。


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l_maiwashi_02

まずは、一口。
これは、不味い訳がないだろうが~。
パンと、和食は、誰が何といっても、ベストマッチなのだ。
今まで、合わなかったのは、冷奴くらい。

l_maiwashi_03

この生姜煮は、じっくり煮込んであり、骨まで食べられるので、
そのコリコリとした食感も、存分に楽しめるのだ。

『コリウマ~! コリウマすぎる~!!』

これまた、本家ランチパックでも、採用してほしいフィリングだ。

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『ラクんちパック さばのとろ旨味噌煮』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


つじの
https://www.tsujino.co.jp/

さばのとろ旨味噌煮を、はさんでみた。


↑画像を、クリック〜!

l_sabatoro_02

全部だと、パンが破裂するので、1/4位を。

l_sabatoro_03

まずは、一口。
これは、不味い訳がないだろうが~。
パンと、和食は、誰が何といっても、ベストマッチなのだ。
今まで、合わなかったのは、冷奴くらい。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

ゼヒとも、本家ランチパックでも、採用してほしいフィリングだ。

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『ラクんちパック ツナ&マヨ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


キューピー
パン工房
http://www.kewpie.co.jp/products/mayo/pan_koubou/index.html

●ツナ&マヨ
―ツナのうま味をいかしたマヨネーズ風味のスプレッドです。
 焼かずにサンドイッチや手巻きずしの具としても
 おいしく召しあがれます。―

パン工房…パンに塗ったり、はさんだり。
      おいしい具がたっぷり入って手軽に幅広く楽しめます。


パン工房の、“ツナ&マヨ”を、はさんでみた。


↑画像を、クリック〜!

栄養成分:1食分(30g)当たり
エネルギー 110kcal
たんぱく質 2.0g
脂質 9.9g
炭水化物 2.4g
ナトリウム 270mg
食塩相当量 (0.7g)


l_tuna&mayo_02

“ツナ&マヨ”を、たっぷり塗ってみた。

l_tuna&mayo_03
↑半分に切って、1つは、トーストに

まずは、焼いてないのを、一口。
ツナ&マヨは、フィリングの鉄板なので、不味いわけないよな。
トーストして、香ばしさがプラスされた方も、一味違う美味さが。

『間違いない~! 間違いなさすぎる~!!』

こんな美味しいものが、超手軽にできるなんて、
キューピーさんに、大感謝。
パン工房には、他にも何種類かあるようなので、
これから、全種類試してみないとな。

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『ラクんちパック おとなの凄辛チョリソー』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


伊藤ハム
http://www.itoham.co.jp/

伊藤ハムの“おとなの凄辛(すごから)チョリソー”を、はさんでみた。


↑画像を、クリック〜!

―良質な豚肉をベースに赤とうがらしと黒胡椒の刺激的な組み合わせにより、
 チョリソー好きが好む辛さにこだわり、旨みも楽しめることを特徴とし、
 ビールが進む味わいに仕上げております。―


l_chorizo2_02

◇栄養成分(製品100g当たり)*食塩相当量 1.9g
熱量 333kcal
たんぱく質 11.0g
脂質 29.8g
炭水化物 5.2g
ナトリウム 750mg

           
l_chorizo2_03

『ぐえ~っ、ま、間違えた~!』

縦に切ろうと思ってたのに、横に切ってしまったぞ。
見た目、ゼンゼンおもしろくないじゃん。
横に切ってれば、4本の輪切りになってたのに…

まっ、口の中に入れば、味は同じだからと、
輪切りじゃないけど、無理やり“割り切って”、
まずは、一口。

“おとなの凄辛”っていうだけあって、
かなり辛くて、スパイシーだぞ。

『おとな~! おとなすぎる~!!』

パッケージに、ビールの写真があるように、
おつまみとしても、最適かも。
これから、うちの冷蔵庫の、必需品になるかも。

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『吉野家(19)』 ●鰻丼(並)
牛丼を主力商品とする外食チェーンストア(牛丼屋)
http://www.yoshinoya.com/

●鰻丼(並)+Aセット(サラダ・味噌汁) ¥680+¥120=¥800
―吉野家の「鰻丼」には、シラスから、
 中国の広東省・福建省で一貫して育てたうぎを使用しています。
 うなどん水質やエサにも目を配りながら、育てた自慢のうなぎ、
 たれにも、焼きにも心をこめて、今年もおいしく仕上げました。
 丹精込めた一杯を、どうぞご賞味ください。
 今夏は、新たに「丼」の具をお皿にした
 「鰻皿」(580円)が新登場!追加の一品としてもお勧めです。―



↑画像を、クリック〜!

明日は、土用の丑の日なので、一足先に、鰻丼を食べに、吉野家へ。
すき屋でもやってるので、どっちにしようかと迷ったんだけど、
うな丼(並) ¥780と、¥100も高いので、吉野家にしたのだ。

どちらも、中国産のようだし、何が違うんだろう。
吉野家 鰻 丼(並)=686kcal
すき家 うな丼(並)=707kcal
ってことなので、すき家の方が、少しだけでかいんだろうか?

などと、あれこれ考えていると、4,5分後に、鰻丼の登場。

yoshinoya_unadon2013_01

吉野家には、ドレッシングが置いてなくて、オーダーの時に、好みのモノを選ぶと、
「ディスペンパック」という容器に入ったモノを持ってきてくれる。
そいつを、バキッと折りたたむようにすると、
真ん中が割れて、ドレッシングが出てくる仕組みになっているのだ。

容器に使い方が書いてあるんだけど、しっかり読まないで、平たい方を上に向けて折ると、
顔とか、服がドレッシングまみれになる危険性が。

以前、隣の座ったお父さんが、まさにこれ。
お店のお姉さんが、持ってきてくれたおしぼりで、必死に拭いていたのを思い出す。
ってことで、初めて使う方は、向きを間違えないように、ご注意のを。

yoshinoya_unadon2013_02

サラダを食べ終えて、ウナギをひと口。
値段の割には、柔らかくて、ジューシーで、ケッコウ美味いぞ。

『CP的に満足~! なかなか満足~!!』

近所のソバ屋の、うな丼は、¥1800だったので、
その半分以下で食べられるんだから、文句を言ったら、罰が当たるもんな。
ボリューム的にはチョット少ないので、がっつり食べたい方は、二枚盛(¥980)を。


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『麺屋 みちしるべ(4)』 ●冷し 煮干し豚骨つけ麺(並)
つけ麺/中華そば
二子玉川
世田谷区玉川3-13-4 第一玉川ビル1F
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131708/13134156/

期間限定
●冷し 煮干し豚骨つけ麺(並) ¥800
―強烈な煮干しの香り。冷たくて濃厚な豚骨スープ。
 まさにギリギリのバランスで仕上げました。―


冷し麺の新作が出たということで、みちしるべに。


↑画像を、クリック〜!

11:30頃に到着すると、すでに数人の先客が。
自販機一番上にあった、冷しつけ麺をプッシュ。
カウンター席の左端に座って、お兄さんに“冷し”と書かれた食券を渡した。

ってことは、前回食べた、冷たいまぜそばは、終わってしまったよう。
というか、ポスターには書かれてなかったけど、今回のが、
2013冷やしシリーズ第二弾ってことなのかも。

michisihirube_niboshi_02

などと、あれこれ考えていると、10分ほどして、つけ麺登場。

michisihirube_niboshi_03

麺は、ストレートな中太麺。
トッピングは、茹で鶏、煮卵、メンマ、糸唐辛子、葉野菜。

michisihirube_niboshi_04

つけだれは、ケッコウ濃厚な豚骨スープに、天かすがたっぷり。

michisihirube_niboshi_05

まずは、麺をたれにつけて、ひとくち。
煮干しの風味が、口中に広がる。
ただ、味わいは、見た目ほどこってりとしていなくて、以外にもあっさりしているのだ。

っていうか、自分には、チョット薄すぎ。

michisihirube_niboshi_06

ということで、テーブルに備え付けの、魚粉を、大量投入。
これで、少し味わいが増したけど、まだコクが足りない感じなのだ。

『もったいない~! もったいなすぎる~!!』

味わいがもっと深ければ、煮干しの風味も、もっともっと活きてくると思うのに。
どうやら、前回の第一弾の方が、残念ながら、自分の好みに合っていたよう。


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『蕎麦:とろろ納豆ぶっかけそば』
シマダヤ
http://www.shimadaya.co.jp/index.html

●「流水麺」そば 2人前
―「流水麺」なら、ゆでずに水でほぐすだけ!
 火を使わない、鍋も使わない、使用する水も少ない、
 そして時間がかからない。―


今日は、とろろ納豆ぶっかけそばを作ってみた。
と言っても、そばは、水でほぐすだけ。
山芋とろろは、水をかけて、まぜるだけ。

soba_tororo&natto_01
↑↓マルちゃん これは便利! 山芋とろろ
soba_tororo&natto_02
↑袋から出すと、とろろの元が、固形状のかたまりに

soba_tororo&natto_04
↑水をかけて、まぜるだけで、とろろが完成


soba_tororo&natto_04

水を切ったそばを、皿によそって、
とろろ・納豆・刻みノリをトッピングして、つゆをぶっかけたら出来上がり!

ぶっかけのつゆ
 水:30cc
 だし(濃縮2倍):60cc
※だしの濃さは、お好みで



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まずは、ズルッとひと口。

『ネバネバ~! ネバネバすぎる~!!』

少し粘っこいので、すすりにくいけど、納豆、とろろの食感がいい感じ。
ネバネバ成分で、夏バテ解消!
これからの季節には、最適のメニューかも。
(って、自分は、真夏でもクーラー付けないけど、夏バテの経験なしw)


★今週(7/15~19)アップした、蕎麦の“お気に入り”は、こちら
蕎麦との相性はもちろんのこと、その本格的なデキバエに、やられてしまったんだよな。

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『蕎麦:“チキンとタイカレー”つけそば』
シマダヤ
http://www.shimadaya.co.jp/index.html

●「流水麺」そば 2人前
―「流水麺」なら、ゆでずに水でほぐすだけ!
 火を使わない、鍋も使わない、使用する水も少ない、
 そして時間がかからない。―


今日は、“チキンとタイカレー”つけそばを作ってみた。


↑画像を、クリック〜!

いなば食品株式会社
チキンとタイカレー(イエロー)
―角切りチキンとココナッツミルクの風味香るイエロータイカレーの缶詰です。―

内容量 125g
原産国 タイ
賞味期限 3年
カロリー 100gあたり134kcal


soba_chicken-curry_02

そばは、水でほぐすだけ。

水を切ったそばを、皿によそって、
わけぎをトッピングしたら、出来上がり!

soba_chicken-curry_03

つけだれは、缶詰を開けて、1缶をそのままで使ってみた。

そばを、カレーにつけてひと口。
まずは、ココナッツミルクの甘みが広がり、その後に、唐辛子の辛みが襲ってくる。
タイで作っているだけあって、本格的な味わい・辛さなのだ。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

これは、マジで辛いので、辛いのが苦手な人は、
水で薄めて、だしを加えたりするのが、オススメ。

つける量の調整も難しいので、最初からカレーを全体にかけて、
まぜそばって感じで食べたほうが、いいかも。

タイにはカノム・チーンという、米でできたそうめんのような麺があって、
それに、カレーをかけて食べるようなので、
今度は、そうめんでも、試してみないとね。


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『蕎麦:温かい唐揚げそば』
シマダヤ
http://www.shimadaya.co.jp/index.html

●「流水麺」そば 2人前
―「流水麺」なら、ゆでずに水でほぐすだけ!
 火を使わない、鍋も使わない、使用する水も少ない、
 そして時間がかからない。―


今日は、温かい唐揚げそばを作ってみた。
と言っても、そばは、水でほぐして、湯通しするだけ。

温かいつゆを入れた丼に、そばを入れ、
唐揚げと、半熟卵をトッピングしたら、出来上がり!


↑画像を、クリック〜!

温かいつゆ(一人前350cc)
 お湯:280cc
 だし(濃縮2倍):70cc
※だしの濃さは、お好みで


soba_karaage_02
↑唐揚げを、カラッと食べたい方は、別皿にするのが、オススメ。
 ちなみに、自分は、かき揚げそばなんかでも、別になってるのが、好み


ってことで、まずは、唐揚げをひと口。
外はサクサク、中はジューシー、つゆの味も少ししみていて、美味い。

soba_karaage_03

途中からは、一味唐辛子を、大量投入。
パンチが加わって、さらに旨味が増したぞ。

『美味~! ますます美味~!!』

唐揚げは、食べごたえもあるので、お腹も大満足なのだ。
※ちなみに、流水麺は温めると、柔らかくなってしまうので、ご注意を。

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『蕎麦:ししゃも蒲焼ざるそば』
シマダヤ
http://www.shimadaya.co.jp/index.html

●「流水麺」そば 2人前
―「流水麺」なら、ゆでずに水でほぐすだけ!
 火を使わない、鍋も使わない、使用する水も少ない、
 そして時間がかからない。―


soba_shisyamo_01

今日は、ししゃも蒲焼ざるそばを作ってみた。
と言っても、そばは、水でほぐすだけ。

水を切ったそばを、皿によそって、
ししゃも蒲焼と刻みノリをトッピングしたら、出来上がり!


↑画像を、クリック〜!

つゆは、
 水:50cc
 だし(濃縮2倍):50cc
※だしの濃さは、お好みで


まずは、ししゃも蒲焼をひと口。
蒲焼ってことで、甘辛い味が付いているので、だしにつけなくても、超美味。

『香ばしい~! 香ばしすぎる~!!』

ししゃもは、食べごたえもあるので、ボリュームもあって、
舌もお腹も、大満足なのだ。
また、ししゃもの蒲焼を、東急ストアで見つけたら、買ってしまいそう。


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『蕎麦:カイワレざるそば』
シマダヤ
http://www.shimadaya.co.jp/index.html

●「流水麺」そば 2人前
―「流水麺」なら、ゆでずに水でほぐすだけ!
 火を使わない、鍋も使わない、使用する水も少ない、
 そして時間がかからない。―


ryusuimen_soba

「流水麺」そばを使って、カイワレざるそばを作ってみた。
と言っても、そばは、水でほぐすだけ。

水を切ったそばを、皿によそって、
カイワレと刻みノリをトッピングしたら、出来上がり!

『早い~! 早すぎる~!!』


↑画像を、クリック〜!

つゆは、
 水:⑤0cc
 だし(濃縮2倍):50cc
※だしの濃さは、お好みで


soba_salad_02

まずは、カイワレ、ノリとそばを、つゆにつけて、ひと口。
カイワレの苦み、ノリの香ばしさのコラボが絶妙で、美味いぞ。

『爽やか~! 爽やかすぎる~!!』

カイワレを、そばと一緒にすするのは、ケッコウ難しいけど、
その味わいはなかなかのもの。
これは、そうめんでも、うどんでも、美味そう。


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『松屋(65)』 ●スパイシーカレー
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●スパイシーカレー(並)+生野菜 ¥350+¥100=¥450
―タイ風を思わせるアジアンテイストなカレーで、
 ピリッとした辛さとスッキリした後味が魅力の新感覚カレーです。
 また、「ポークカレー」・「チキンカレー」の
 2種類のトッピングが新登場いたします。
 ゴロッとした具材が存分に楽しめ、
 トッピングの定番である「カレギュウ」とならび、ボリューム満点の逸品です。
 定番の「オリジナルカレー」とは違った魅力、
 新発売の「スパイシーカレー」をこの機会に是非お召し上がりください。―


matsuya_spicycurry_01

普通のスパイシーカレー以外に、以下のメニューが

スパイシーカレギュウ  (並)¥530 (大盛)¥630
スパイシーチキンカレー (並)¥530 (大盛)¥630
スパイシーポークカレー (並)¥530 (大盛)¥630



↑画像を、クリック〜!

まずは、生野菜が。
2,3分後に、スパイシーカレーも登場。
見た目は、サラサラで、スープカレーのようだぞ。

matsuya_spicycurry_03

カレーとごはんをひと口。
予想以上に辛くて、かなりパンチがある。
これは、辛いの苦手な人は、食べられないかも。

『スパイシ~! なかなかスパイシ~!!』

ただ、固形の具が、ほとんど入っていないので、食べ応えが物足りないのが、残念なところ。

ってことで、
具をちゃんと味わいたい方は、“すき家のスパイシーカレー”、
辛さをしっかり感じたい方は、“松屋のスパイシーカレー”って感じか。


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『松屋(64)』 ●カルビ焼牛めし
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●カルビ焼牛めし(並)+生野菜 ¥450+¥100=¥550
―「カルビ焼牛めし」は肉厚でジューシーな牛カルビを
 鉄板で香ばしく焼き上げた松屋の自信作です。
 さらに「カルビ焼牛めし」は化学調味料、人工甘味料、合成着色料、
 合成保存料を使用しない、身体に優しい自然の味をお楽しみいただけます。―


matsuya_kalbi_01

今日は、これまた、新発売の、カルビ焼牛めしを食べに松屋へ。
券売機を見ると、イチオシの右上には、唐揚げ丼が。
カルビが見当たらないので、うろたえていたら、
左下の、焼き丼のコーナーに、ようやく発見することができた。
新発売なのに、なんで、右上にないんだろうか? 超謎??

matsuya_kalbi_02

今日は、生卵を押さないように、慎重に、生野菜のボタンを、プッシュ。
厨房を観察していると、1人前のカルビを鉄板で焼き始める、厨房のお兄さん。
焼きあがったら、丼に入れて、タレをかけて、刻みのりを乗せて、できあがりだ。

ってことで、数分後に、丼の登場。


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まずは、カルビをひと口。
メチャ柔らかいって訳じゃないけど、それなりのカルビに、
甘辛いタレが、とてもよくからんでいて、なかなか美味いぞ。
この値段で、このカルビだったら、ゼンゼンOKって感じだ。

『カルビ~! けっこうカルビ~!!』

タレも、しっかりかかっているので、
最後まで、甘辛ごはんを楽しむこともできるのも、高ポイントだぞ。


★今週(7/08~12)アップした、松屋の新作牛めしの“お気に入り”は、こちら
カルビも、超美味かったんだけど、こいつの食感にやられちゃったんだよな。

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『松屋(63)』 ●唐揚げ丼
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●唐揚げ丼(並)+生卵 ¥500+¥50=¥550
―ジューシーで柔らかな鶏の唐揚げに、
 長ネギ、生姜、タマネギ、にんにくなどの
 香味野菜がたっぷり入った特製のタレをかけ、
 からしマヨネーズが決め手の逸品に仕上げました。―


3種類のトッピング牛めしを、すべて食べ終わったので、
今日は、新作の、唐揚げ丼をオーダー。

唐揚げ丼の後に、生野菜のボタンを押したつもりが、
生の文字だけ見て、隣の、生卵のボタンを押してしまった。

『生違い~! 生違いすぎる~!!』

おそらく、お店の人に言ったら、変えてもらえたと思うんだけど、
基本、間違えを受け入れて、その後の展開を楽しむタイプなので、
そのまま、お願いしてみた。

matsuya_karaage_01

果たして、唐揚げ丼に、生卵は、必要なんだろうか。。
これは、おきて破りの、親子丼だぞ。
などと、いろんな妄想をしていると、まずは、生卵の登場。
そりゃそうだよな。
出来てるものから提供する、松屋だから、当然のルーチンワークなのだ。

他にやることがないので、卵を割って、醤油をかけて、
かき混ぜて、たまかけごはんの準備完了。


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厨房を観察していると、1人前の唐揚げの入ったタッパーを、電子レンジでチン。
温まった唐揚げを、ごはんを盛り付けた丼の上に乗せ、
特製ダレをかけ、からしマヨネーズをトッピングして、できあがり。

まずは、唐揚げに青ねぎを乗せ、ひと口。
レンジでチンしてるので、それほどカラッとはしてないけど、
予想以上にジューシーで、美味いじゃん。

唐揚げの下には、ごはんの上に野菜が敷き詰められていて、
それなりに、バランスも考えられているのだ。

後半は、生卵と、七味トウガラシを投入。
特製ダレは、それほど多くなかったから、下手をすると、
最後の方は、ごはんだけになってしまう恐れもあったので、
生卵は、けがの功名だったかも。
おかげさまで、最後までおいしく食べられましたとさ。


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『松屋(62)』 ●きんぴらと半熟玉子牛めし
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

3種類のトッピング牛めし
●きんぴらと半熟玉子牛めし(並)+生野菜 ¥380+¥100=¥480
―きんぴら、半熟玉子、青ねぎのほどよいバランスが楽しめます。 ―

今日は、最後の、きんぴらと半熟玉子牛めしを。

matuya_kinpira_01

昼のチョイ前で、ケッコウ混んでたので、7,8分後に牛めしの登場。


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肉の上に、青ねぎ・きんぴらを乗せて、ひと口。
青ねぎのシャキシャキ感、きんぴらのコリコリ感が、絶妙のコラボ。

『シャキコリ~! シャキコリすぎる~!』

matuya_kinpira_03

シャキコリを味わった後は、半熟卵を崩してみる。
卵のトロミと、コクが加わって、さらに美味に。

matuya_kinpira_04

卵によって、マイルドな味わいになったので、
紅ショウガを大量投入してみた。
新たな食感と、ピリ辛がプラスされて、ますますパワーアップ。
これまた、夏向きのメニューなので、ゼヒとも、定番に。


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『松屋(61)』 ●ピリ辛ネギザーサイ牛めし
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

3種類のトッピング牛めし
●ピリ辛ネギザーサイ牛めし(並)+生野菜 ¥450+¥100=¥550
―白髪ネギとザーサイを松屋特製ラー油であえ、
 シャキシャキの食感が楽しめます。―


今日は、ピリ辛ネギザーサイ牛めしを頼んでみた。

matsuya_negi-zasai_01

数分後に、牛めしの登場。


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ネギが盛り上がっていて、ものすごく立体的だぞ。

まずは、牛肉の上にネギとザーサイを乗せて、ごはんと一緒に、ひと口。
ネギのシャキシャキ感、ザーサイのコリコリ感が、絶妙のコラボ。
特製ラー油のピリ辛具合も、食欲をそそるぞ。

『シャキピリ~! シャキピリすぎる~!』

matsuya_negi-zasai_03

半分くらい食べ終わったところで、七味を大量投入。
さらに、パンチが加わって、ますます美味に。
これは、夏にピッタリなので、ゼヒとも定番メニューにしてほしいもの。


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『松屋(60)』 ●夏野菜山形のだし牛めし
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●夏野菜山形のだし牛めし(並)+生野菜 ¥430+¥100=¥530
―夏野菜と香味野菜を細かくきざみ、醤油などであえた
 山形の郷土料理であるだしをトッピングし、さっぱりとした味わいが楽しめます。―


気になっていた、3種類の「トッピング牛めし」を食べに、松屋へ。

topping_gyuumeshi
↑3種類の「トッピング牛めし」!

matuya_yamagata_01

まずは、山形のだし牛めしを頼んでみた。
松乃屋でも、山形のだしうどんを出してるけど、松屋グループの戦略なんだろうか??

数分後に、だし牛めしの登場。


↑画像を、クリック〜!

肉の上に、だしが乗ってるのかと思っていたら、
肉とは別に、セパレート状態で盛りつけられてるぞ。

ってことで、牛めしの上に、キュウリを乗せて、ひと口。

『ん?』

『チョット、しょっぱいぞ…』

だしにも塩味が付いているので、牛めしと一緒に食べると、
味が濃くなって、しょっぱさが気になるのだ。
牛肉とは、別に盛られてる理由が分かった。
どうやら、牛めしと、だしは、別の丼モノとして食べるのが、正解のよう。

一杯で、2種類の味、食感が楽しめるという、丼だったのね。
ってことで、牛めし、だしめし、と交互に食べるのが、オススメ。


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『きのこ大好き白菜MIXのタイ風野菜炒め』
雪国まいたけ
http://www.maitake.co.jp/index.php

きのこ大好き白菜MIXを使って、タイ風野菜炒めを作ってみた。

kinoko&hakusai_01
↑白菜、人参、ぶなしめじ、まいたけ入り


↑画像を、クリック〜!

野菜MIXが2人前くらいの量だということで、調味料は、

ナンプラー…大さじ1、
シーユーカオ…大さじ1、
シーユーダム…大さじ1
オイスタソース…大さじ1/2
ブラックペッパー…お好みで


あとは、炒めて出来上がり。
ってことで、まずはひと口。

『味が濃い~! 濃すぎる~!!』

他に何も加えなかったので、白菜ときのこだけだと、具材が少なすぎたのだ。
炒めると、野菜のかさもかなり減るからな。
豚肉でも入れて、肉野菜炒めにすればよかった。。

が、しかし、冷蔵庫に肉がなかったので、入れることもできず、
あれこれ考えた結果、ごはんにかけて、丼モノにすることに。
これで、何とか食べられたけど、
今度作るときは、肉を加えるか、調味料の量を、半分くらいにした方がよさそう。。

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『松乃屋(51)』 ●冷し山形のだしうどん 親子ささみかつ丼セット
とんかつ/和定食
http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13143619/

●冷し山形のだしうどん 親子ささみかつ丼セット ¥790
―夏野菜と香味野菜をたっぷり使用した山形の郷土料理を冷しうどんで―
―胡瓜 茗荷 大葉 昆布を細かく刻み 大根おろしを添えて
 さっぱりと さわやかに やさしいお味に 仕上げました―


山形のだしうどん登場ってことで、久しぶりに松乃屋へ。

matsunoya_yamagata_01

matsunoya_yamagata_02
↑うどんも丼も、一人前ずつあるぞ

うどんは、オーダーが入ってから茹でるので、時間がかかるようで、
10分ほどして、登場。
ささみかつ丼は、ミニ丼かと思っていたら、普通のサイズあるぞ。

『ボリューミ~! ボリューミーすぎる~!!』

いきなり、あっけにとられてしまった。

matsunoya_yamagata_03
↑トッピングは、胡瓜、茗荷、大葉、昆布、大根おろし

山形の「だし」というのは、
だし汁のことではなく、夏野菜や香味野菜を生のまま細かく刻んで醤油を絡めて冷やし、
ごはんにかけて食べたりそのままお茶請けにしたりする山形の郷土料理のよう。

つまり、冷し山形の「だし」うどんというのは、
山形の「だし」を、冷しうどんにトッピングしたメニューってことなのだ。

「だし」をしっかりうどんと混ぜてから、ひと口。
太めのうどんは、モチモチとしていて、歯ごたえがとてもいい。
つゆは、自分にとっては、チョットしょっぱめだけど、
胡瓜などの野菜と一緒に食べると、ちょうど良くなり、
とてもさわやかな味わいなのだ。

『夏向き~! 夏向きすぎる~!!』

ゼヒとも、夏の間は、定番メニューとして残してほしいもの。


↑画像を、クリック〜!

うどんを食べ終わってから、親子ささみかつ丼に。
冷めてるんじゃないかと、心配だったんだけど、
ささみかつの卵とじが、しっかりフタになってたようで、
丼の中のごはんは、アツアツ状態だぞ。

味わいも、さっぱりした鶏肉と、トロトロの卵のコラボが絶妙。

『親子~! さすが親子~!!』

もう、舌もお腹も、大満足。
というか、これ以上は無理ってほどの、満腹状態だ。

ちなみに、ソースかつ丼セットもあるけど、メタボが恐ろしいので、
食べるのは、自重するつもり。


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▼おまけ ↓二子玉川ライズのイベント 【二子玉川PUSH-UP NEW AGE】 第1弾 トランポリン
trampoline_01

trampoline_02

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日本体育大学の選手による跳躍を観ることができて、大感動。
目の前で見ると、予想以上に高く飛んでいて、
しかもトランポリンのスペースも、思ったほど広くないので、スリル満点なのだ。
『食パン+レンジで簡単・ベーコンエッグ』
トーストに、ベーコンエッグを、トッピングしてみた。

pan-bacon_01
↑伊藤ハムの、クッキングベーコン


↓レンジで簡単・ベーコンエッグの作り方

pan-bacon_02

①耐熱皿に、ベーコンで四角を
②その中に、卵を入れ、塩・こしょうを
③フォークなどで、白身の気泡をつぶし、黄身に2~3箇所フォークで穴を開ける
 (破裂する危険もあるので、ご注意を)
④電子レンジで、30秒チン
⑤固まり具合を確認して、更にレンジで、30秒チン
⑥確認して、もっと固い方が良ければ、10秒ずつチンして、お気に入りの固さに



↑画像を、クリック〜!

ケチャップを、かけて、できあがり。

pan-bacon_04


目玉焼きに、香ばしいベーコンが加わるんだから、

『パワーアップ~! パワーアップすぎる~!!』

今度は、普通のベーコンでも試してみないとね。


★今週(7/02~05)アップした、食パン+卵の“お気に入り”は、こちら
やっぱり、そのトロトロ感に、やられちゃったんだよな。


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『食パン+レンジで簡単・目玉焼き』
トーストに、目玉焼きを、トッピングしてみた。


↓レンジで簡単・目玉焼きの作り方

pan_fried_01

①耐熱皿に、マヨネーズで四角を
②その中に、卵を入れ、塩・こしょうを
③フォークなどで、白身の気泡をつぶし、黄身に2~3箇所フォークで穴を開ける
 (破裂する危険もあるので、ご注意を)
④電子レンジで、30秒チン
⑤固まり具合を確認して、更にレンジで、30秒チン
⑥確認して、もっと固い方が良ければ、10秒ずつチンして、お気に入りの固さに



↑画像を、クリック〜!

ケチャップを、かけて、できあがり。

pan_fried_03

半熟の卵が、涙チョチョギレもの。

『トロトロ~! トロトロすぎる~!!』

ただ、このトロミを体感するには、卵がこぼれて、手が卵まみれになるという、
リスクがあるということも、決して忘れてはいけないのだ。
黄身の固さには、くれぐれも、細心のご注意のほどを。


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『食パン+レンジで簡単・完熟スクランブルエッグ』
トーストに、完熟スクランブルエッグを、トッピングしてみた。


↓レンジで簡単・完熟スクランブルエッグの作り方

①カップに卵を入れ、塩こしょうをして、しっかり混ぜる
②電子レンジ(600W)で、20秒、チン

pan_scrambled_01.jpg

③カップを取り出して、しっかり混ぜる
 ※ここまでは、半熟スクランブルエッグと同じ。

④電子レンジ(600W)で、30秒、チン
 (秒数は、目安なので、イロイロとお試しを)

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↑カップを取り出すと、こんな感じ

pan_scrambled_07

⑤卵を崩しながら、しっかり混ぜて、スクランブルエッグ、完成。



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バタートーストに、スクランブルエッグを乗せ、
ケチャップとマヨネーズをかければ、できあがり。
半熟ほどトロミがないので、マヨネーズを加えてみたのだ。

まずは、ひと口。
卵のトロトロ感はないけど、その分、ケッコウ食べ応えがあるぞ。

『ボリューミ~! なかなかボリューミ~!!』

トロミ感を楽しみたい時は、半熟。
食った感を味わいたい時は、完熟。
そんな感じで、気分によってチョイスするのが、よさそう。


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『食パン+レンジで簡単・半熟スクランブルエッグ』
トーストに、半熟スクランブルエッグを、トッピングしてみた。


↓レンジで簡単・半熟スクランブルエッグの作り方

①カップに卵を入れ、塩こしょうをして、しっかり混ぜる
②電子レンジ(600W)で、20秒、チン

pan_scrambled_01.jpg

③カップを取り出して、しっかり混ぜる
④電子レンジ(600W)で、20秒、チン

pan_scrambled_02.jpg

⑤カップを取り出して、固まった卵を崩しながら、しっかり混ぜる
⑥電子レンジ(600W)で、10秒、チン
 (秒数は、目安なので、イロイロとお試しを)

pan_scrambled_03.jpg

⑦最後にしっかり混ぜて、スクランブルエッグ、完成。



↑画像を、クリック〜!

バタートーストに、スクランブルエッグを乗せ、ケチャップをかければ、できあがり。
トロトロ卵と、香ばしいパンのコラボは、鉄板。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

とても簡単で、すごく美味いのでオススメなんだけど、
スクランブルエッグが柔らかすぎると、食べてる途中でスベリ落ち、
手がタマゴまみれになることがある(←経験者は語る…)ので、ご注意のほどを。。


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『大戸屋(4)』 ●夏!スッキリ!! ハンバーグ定食
定食店
用賀SBS店
世田谷区用賀4-10-1 世田谷ビジネススクエア1F
http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13049804/

期間限定
●夏!スッキリ!! ハンバーグ定食 ¥980 823kcal 塩分:4.7g
―「スッキリ!!商品開発部」とコラボしたこの夏限定のメニュー。
 大戸屋自慢の四元豚に牛肉をあわせたジューシーなパティに
 スッキリとした味わいの特製ソースがたっぷりとかかった極上ハンバーグ。
 ぜひお試しください。 ―


TV番組のスッキリとコラボした、ハンバーグが発売されるということで、大戸屋へ。

ootoya_hamburg_01
↑お店の入り口には、ハンバーグ定食のポスターが

ootoya_hamburg_02
↑ごはんは、白米or五穀米ってことで、五穀米をチョイス


ハンバーグを焼くのに時間がかかるようで、7,8分後に、定食登場。
これが、ハンバーグかってほど、立体的だぞ。


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予想以上に厚みのある、ハンバーグには、和風バーベキューソースが、たっぷり↑

まずは、サニーレタス、水菜などの生野菜に、
バーベキューソースをつけて、ひと口。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

ひと口目で、イキナリやられてしまった。
ソースが、感動的に美味いのだ。
お盆の左上にある、ドレッシングを忘れて、野菜を全部食べてしまったじゃないか。

ootoya_hamburg_04
↑ハンバーグの下には、焼いたマッシュポテトが

そして、ハンバーグをひと口。
四元豚と牛肉を合わせたパティは、ジューシーで、肉の旨味も、満載。
下に敷かれた、マッシュポテトも、とてもいいアクセントに。

大戸屋のメニューとしては、メチャ高いのが、気になるとこだけど、
美味しいハンバーグを食べたくなった時には、また清水の舞台から、飛び降りるつもりだ。


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