おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
05 | 2013/06 | 07
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『どん兵衛 カレーうどん [東]』
日清食品
http://www.nissinfoods.co.jp/index.html

●どん兵衛 ニッポンのうどん こくカレーうどん [東]
―うどんに絡むカレーつゆが旨い!
もっちり感とつるみのあるうどんに、濃厚でコクのあるカレーつゆがよく絡むカレーうどん。
具材は10%増量した肉ミンチ、カットサイズの大きなネギ、ポテト、ニンジン入り。―


どん兵衛のカレーうどんが、リニューアルされたってことで、食べてみた。


↑画像を、クリック〜!

●標準栄養成分表 1食(91g)当たり
エネルギー 398kcal
たん白質 8.4g
脂質 16.1g
炭水化物 55g
ナトリウム 2.3g
(めん・かやく:0.7g)
(スープ:1.6g)
ビタミンB1 0.25mg
ビタミンB2 0.26mg
カルシウム 129mg
(食塩相当量 : 5.8g)


kokucurry-udon_02
↑粉末スープと、かやく

kokucurry-udon_03
↑具材は、10%増量したダイスミンチ、大ぶりのネギ、ジャガイモ、ニンジン

kokucurry-udon_04
↑麺…もっちり感とつるみのある、どん兵衛ならではのうどん
 つゆ…濃厚でスパイス感とコクのあるカレーつゆ


まずは、つゆをひと口。
コクが増したってことだけど、言うほどコクを感じないぞ。
濃厚なスパイス感とやらも、それほどじゃないし。

『期待はずれ~! 期待はずれすぎる~!!』

kokucurry-udon_05

モチモチ感のある麺は、なかなかの食感なので、
一味を大量投入して、つゆのパンチを増してみた。
が、コクが増すわけではないので、残念ながら、それなりの味わい。
これだったら、こないだ食べた、『大辛豚カレーうどん』の方が、断然ウマイぞ。

「カレーつゆ」は、東日本、西日本、北海道それぞれの嗜好(しこう)に合わせて開発。
西日本、北海道のつゆは、だしを利かせたものらしいので、ゼヒ食べ比べしてみたい。
って、西日本とか、北海道に行かないと、買えないのかな。。


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『鮎ラーメン(4)』 ●鮎涼ラーメン
ラーメン
二子玉川
世田谷区玉川3-15-12 玉川三丁目マンション102
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131708/13005131/

夏季限定ランチメニュー
●鮎涼ラーメン ¥1,000
―鮎ラーメンの涼はコレ!!―

夏の冷たいつけ麺が始まったということで、鮎ラーメンへ。
11:45頃に到着すると、先客2名。
カウンターの奥の席に座って、普通盛をお願いした。


↑画像を、クリック〜!

ayu_0629_02
↑通常メニューの上に、ランチメニューが、クリップで

ayu_0629_03
↑竹の器に入った鮎の煮こごりつけダレ ゴマ山椒とも相性良し
  ↑暑い夏には赤かぶのしょっぱさが体に活気を与えてくれます


数分後に、ランチの登場。
つけ麺、鮎の一夜干し、つけダレ、ごはん、急須に入った出汁、赤かぶ、花茶の、豪華セットだ。

ayu_0629_04
↑特製ぼこぼこ麺に鮎の一夜干しで夏バテ知らず

まずは、麺をひと口。
タレは、ジュレ状になってるので、しっかり混ぜて食べてみる。
太めの縮れ麺は、とてもコシがあって、歯ごたえ抜群。
タレもしっかり絡むので、鮎の旨味も十分に味わえるのだ。

そして、鮎の一夜干しを、頭から、ガブリと。
カリカリの食感と、かぐわしい風味が、絶妙のコラボ。

『香ばしい~! 香ばしすぎる~!!』

ayu_0629_05
↑鮎100%の特製フレークふりかけ 青笹の香りが清涼感をはこびます

ayu_0629_06

一気に麺を食べ終わった後は、ごはんに、鮎節で丁寧に仕上げた特製鮎出汁をかけ、
赤カブと、ねぎを乗せ、お茶漬に。
出汁だけだと、チョット濃かったので、花茶を加えると、ちょうどいい加減で、超美味。

『鮎~! 鮎すぎる~!!』

麺でも、ごはんでも、鮎を堪能することができて、大満足。
食べ終えて、外に出て、外観を撮影していたら、お店のお兄さんが、

「9月末まで、やってますんで!」と、声を掛けてくれた。

「また、来ます~」って答えたけど、2度、3度、4度と、行ってしまいそう。


★前回のレポは、こちら

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『納豆&味付おかずのり』
lp_ajitsuke-nori_01

納豆ごはんのトッピングに、カットした味付けのりを。


↑画像を、クリック〜!

しっかり混ぜてから、ひと口。
味付けのりと、納豆とベストマッチなのは、当然なんだけど、
残念なのは、のりがひっついて、固まってしまってること。

ざるそばに乗ってる、刻みのりが、
そばつゆの中で、カタマリになるのと、同じ原理なのだ。
って、そんな大層なものじゃなくて、
単に、のりがくっつきやすい、ってだけなんだろうけど。

という訳で、刻んで乗せるより、
普通にのりで、納豆ごはんをくるんで食べるのが、いいのかも。

★今週(6/23~28)アップした、納豆+αの“お気に入り”は、こちら
このあと味は、初体験。ものすごく、インパクトがあったんだよな。

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『納豆&ごま昆布』
●ふじっ子煮 ごま昆布
―炒りごまの風味も香ばしく―

納豆ごはんのトッピングに、ごま昆布を。
1人前のごはんに、ひとつまみ位入れてみた。


↑画像を、クリック〜!

栄養成分(100g当り)
エネルギー 184kcal
食物繊維 4.9g
たんぱく質 6.5g
ナトリウム 2.8g
脂質 1.9g
食塩相当量 7.0g
糖質 32.7g
カルシウム 110mg


gomakonbu_02

しっかり混ぜてから、まずは、ひと口。
昆布の食感は、しっかり感じるけど、
予想してたほど、味わいがないじゃん。

昆布の塩味位だと、納豆の風味の方が、勝ってしまうモヨウ。

『昆布の負け~! 負けすぎる~!!』

どうやら、昆布は、普通のご飯のお供にするのが、正解のようだ。

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『納豆&カレー塩』
シーズコア
http://www.seescore.co.jp/

●今塩屋佐兵衛 カレー塩
―お肉料理との相性抜群!―

納豆ごはんのトッピングに、カレー塩を。
1人前のごはんに、スプーン1杯くらい入れてみた。


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品 名:調理塩
原材料:ごま、岩塩、カレー粉、唐辛子、青のり、胡椒
内容量:55g


curry-shio_02

しっかり混ぜてから、まずは、ひと口。
カレーの風味が、口中に広がる。

『カレ~! カレーすぎる~!!』

が、不思議なことに、2,3口食べた後から、
全くカレー味がなくなってしまったぞ。

カレーせんべいとかも、カレー味を強く感じるのは、最初だけで、
途中から普通のせんべいって感じになってしまうけど、
それと同じことなのかな。

やっぱり、カレーの風味って、熱くないと弱まってしまうのかも。
冷めたカレーだと、辛さも香りも、あんまりないもんな。
ってことで、

『最初だけ~! 最初だけすぎる~!!』

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『納豆&柚子こしょう』
富士甚醤油株式会社
http://www.fujijin.co.jp/

●柚子こしょう
―新鮮な青柚子と青唐辛子に食塩を加えたもので
 日本料理には欠かせない薬味です。
 鍋、うどん、焼肉、サラダ、冷奴、お味噌汁、
 冷しゃぶ、納豆、しゃぶしゃぶ、板わさび等
 様々な料理に使用できます。―


納豆ごはんのトッピングに、柚子こしょうを。
1人前のごはんに、スプーン1杯くらい入れてみた。
まずは、ひと口。


↑画像を、クリック〜!

栄養成分(100g)
熱量 60kcal
たんぱく質 1.9g
脂質 0.8g
炭水化物 11.4g
ナトリウム 10.6mg
食塩相当量 23.7g(100g)


yuzukosyo_02

これじゃ、量が少ないかなと思っていたんだけど、
こしょうが予想以上に効いていて、まずは、ケッコウな辛さが。
そして、飲み込んだ後には、柚子の香りが、口中に広がるのだ。

『柚子~! メチャ柚子すぎる~!!』

納豆ご飯を食べ終わった後に、納豆の存在が消え去って、
柚子の香りだけが残るのが、ものすごく新鮮。

柚子こしょうって、うどん食べる時くらいしか使ってなかったけど、
これは、いろいろ使えそうだ。
なんで、今まで気がつかなかったのか、後悔しきり。
これから、いろんなものと試してみないとな。

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『納豆&中華おこわ』
中華おこわに、納豆をかけてみた。


↑画像を、クリック〜!

中華おこわというのは、もち米と干ししいたけ、たけのこ、
豚肉などの食材を味付けして炊き上げた中華料理由来のご飯料理。
果たして、日本と中国のコラボは、うまくいくのかな。

chuka-chimaki_02

納豆と卵を、中華おこわと、よーく混ぜて、
まずは一口。
まずまず、美味しいんだけど、おこわの甘味がケッコウあるので、
納豆とは、なんか合わないような気が。

chuka-chimaki_03

ってことで、一味を大量投入してみた。

これで、かなり甘さが抑えられたけど、まだなんか、違和感が。
何が問題なのか、アレコレ考えていると、フト気がついた。
もしかして、食感??

中華おこわは、もち米で作るので、モチモチしている。
それに、ネバネバの納豆が加わるので、かなり食べにくいんだよな。

『モチネバ~! モチネバすぎる~!!』

いつも納豆だけで食べる人にはいいかもしれないけど、
卵がマストの自分にとっては、粘度が高すぎたのかも。
ってことで、超ネバネバなのが苦手な人は、マネしないようにね。

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『納豆&キムチ』

↑画像を、クリック〜!


納豆は大好物で、ほぼ毎日食べているので、
いろんなバリエーションを、試してみたくなる。

という訳で、納豆ごはんのトッピングに、キムチを。

まあ、これは、一番王道の組み合わせなのかもしれないけど、
納豆に、キムチのピリ辛と、白菜のシャキシャキ感が加わって、
味や、辛さだけじゃなく、食感の変化も楽しめるのだ。

『パンチが出る~! なかなかパンチが出る~!!』

キムチはかみごたえがあって、ボリューム感も増すし、
食欲が衰えがちな、暑い日には、マストのトッピングかも。


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『松屋(59)』 ●ネギ塩チキングリル定食
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●ネギ塩チキングリル定食 ¥580
 (生野菜・ライス・みそ汁付き)
―たっぷり青ねぎ、ジューシーチキン―


↑画像を、クリック〜!

ネギ塩チキングリルを食べに、1カ月ぶりの松屋へ。
前に食べたことがあると思ってたんだけど、
調べてみたら、なにもヒットせず。
もしかしたら、初めてなのかな。

matsuya_negishio_0621_02

サラダを食べ終えてから、ネギをたっぷり乗せた、チキンをひと口。

『ん?』

『チョット、しょっぱいぞ…』

ただ、最初だけで、その後は、まったくしょっぱいとは感じなかったので、
たまたま、端っこに塩気が、固まってたのかも。

グリルチキンは、ケッコウ香ばしくて、
ネギのシャキシャキ感も、とてもいいアクセントに。

『グリル~! なかなかグリル~!!』

って、お店で、どうやって、炙り焼きしてるんだろう?
あらかじめ、照り焼きしたチキンを、再度焼き直してるのかな??

厨房内が見えない店舗だったので、観察できなかったのが残念。
今度は、調理してるのが見える店で、確認しないとな。


★前科のレポは、こちら
『大きなチーズ&カレー』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●大きなチーズ&カレー ¥126
―とろ~りチーズ入りとろ~りチーズとスパイシーな
 カレーを包んだボリュームいっぱいのドーナツです。 ―



↑画像を、クリック〜!


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↑見た目、ケッコウ、ボリューミー

ookina-c&c_03
↑レンジで温めてから切ったので、中身がよく見えず…

まずは、ひと口。
予想以上に、ピリ辛で、パンチがあるぞ。
チーズも、かなり入ってるので、トロトロ感も抜群。

『トロ辛~! トロ辛すぎる~!!』

これは、カレーパンの中でも、かなりのヒット作かも。
また見かけたときに、ゲットするつもり。

★今週(6/17~21)アップした、パンの“お気に入り”は、こちら
どうして、美味くなるのかが、永遠の謎。この意外性に、毎回やられてしまうのだ。

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『ランチパック 伊予柑&ホイップ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●伊予柑&ホイップ ¥128
―愛媛県産伊予柑のマーマレードとホイップクリームをサンドしました。―


↑画像を、クリック〜!

栄養成分表示/1個当たり

熱量:134kcal
たんぱく質:2.8g
脂質:2.4g
炭水化物:25.3g
ナトリウム:130mg


l_iyokan_02

まずは、ひと口。
伊予柑の酸味と、ホイップの甘みのバランスが、すばらしいぞ。

『絶妙~! 絶妙すぎる~!!』

味わいだけじゃなく、食べ終わった後に、
伊予柑の甘酸っぱい香りが残るのも、とても新鮮。

ホイップがケッコウ入っているけど、甘さはそれほどじゃないので、
自分でも無理なく食べられるのだ。

甘すぎるのは苦手な自分でも、また買ってしまいそうな、
ものすごく貴重な“スイーツシリーズ”だ。

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『ランチパック カスタードクリーム&チョコクリーム』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●カスタードクリーム&チョコクリーム ¥147
―北海道産生クリーム入りのカスタードクリーム・チョコクリームを
 白いパンとココア風味のパンにサンドしました。―



↑画像を、クリック〜!

栄養成分表示/1個当たり

(白いパン)
熱量:147kcal
たんぱく質:3.3g
脂質:6.1g
炭水化物:19.8g
ナトリウム:140mg

(ココア風味パン)
熱量:143kcal
たんぱく質:3.2g
脂質:5.1g
炭水化物:21.0g
ナトリウム:120mg


l_cus&choco_02
↑ココア風味のパンに、チョコ。白いパンには、カスタードが

どちらも、とてもまろやかなクリームで、美味。
チョコの方は、自分にとっては、チョコっと甘めだったけど、
1つなので、問題なく完食できたぞ。

『甘さ控えめ~! ほどほどに控えめ~!!』

冷蔵庫で冷やして食べると、スイーツっぽくなるらしいので、
次回は、ゼヒ試してみないとね。

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『ランチパック カレーコロッケ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

6月の新作
●カレーコロッケ(CoCo壱番屋監修)
―CoCo壱番屋監修のソースのかかったカレーコロッケと
 カレーフィリングをサンドしました。―



↑画像を、クリック〜!

栄養成分表示/1個当たり
熱量:214kcal
たんぱく質:5.2g
脂質:9.3g
炭水化物:27.4g
ナトリウム:520mg


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まずは、そのままひと口。
カレーの風味が、広がる。
辛さは、ピリ辛くらいで、とてもコクがあって、奥深い味わい。

2つめは、トーストしてから、ひと口。
香ばしさと、サクサク感が加わって、ますます美味に。

『謎~! 超謎すぎる~!!』

お店で食べる、カレーは、“イマイチ”なのに、
カレーパンは、どうして“ココイチ”なんだろう??

CoCo壱監修のカレーパン系が、予想外に美味いのは、
自分の中では、「世界七不思議のひとつ」と言っても過言ではないのだ。

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『北海道男爵コロッケのパン』
セブンイレブン
http://www.sej.co.jp/index.html

●北海道男爵コロッケのパン ¥110
―北海道産のじゃがいもを使ったコロッケを、
 しっとりとしたパンにサンドしました。
 ランチなどにいかがですか?―


セブンイレブンの、パンを買ってみた。


↑画像を、クリック〜!

その名も、北海道男爵コロッケのパン。
なんて、格調高いネーミングなんだ。

男爵いもというのは、
明治時代に川田龍吉男爵がイギリスから持ち込んで
日本に定着させた品種という説の他に、
アメリカからとする説もあるらしい。

ってことは、“男爵”が関係してたんだから、
格調高いというのも、あながちハズレてはいないのかも。


↑画像を、クリック〜!

その特徴は、
デンプンが多くホクホクした食感が得られるが、煮くずれしやすい。
このため、粉吹き芋やマッシュドポテト、
コロッケなど潰してから使う料理に適しているとのこと。

『ホクホク~! ホクホクすぎる~!!』

さすが、男爵いも。

なんて書いたけど、
普通のジャガイモと、どう違うのか、よくわからないってのが、正直なところ。

いつか、他のコロッケパンと、食べ比べして、
その違いを、再確認してみないとな。

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『松乃屋(50)』 ●ソースかつ丼
とんかつ/和定食
http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13143619/

●ソースかつ丼 ¥490


↑画像を、クリック〜!

今日は、初めてのソースかつ丼を、頼んでみた。

matsunoya_sauce-katsu_02

ソースかつ丼って、食べた記憶がないんだけど、
もしかして、人生初なんだろうか?
などと、アレコレ考えていると、丼の登場。

一目見て驚いた。
なんと、紅ショウガが乗ってるじゃないの。
とんかつに、紅ショウガのコラボは、初体験だぞ。

matsunoya_sauce-katsu_03

ぱっと見では、かつの上に何もかかってないようだったので、
ソースを投入。
が、しかし、かけてから気づいたんだけど、
ソースだと思ったその容器の中身は、醤油だったのだ。

恐る恐る、ひと口。

『ん?』

以外にも、甘辛い味わいが、とても美味。
しかし、醤油だけで、こんな味になる訳がないので、
丼の底の方を見てみると、タレがたまってるじゃん。
どうやら、ソースじゃなくて、甘辛いタレが、かけられていたモヨウ。
とんかつとベストマッチのタレなので、OKなんだけど、

『ソースかつ丼っていうより、タレかつ丼~!!』

matsunoya_sauce-katsu_04

という訳で、最後の2切れには、しっかりソースをかけてみた。

『うーむ…』

この甘辛いタレには、ソースより、醤油の方が合うみたい。
ってことで、まずは、なにもかけずに食べて、
味が薄いようだったら、醤油をかけるのが、おススメ。

ちなみに、ソースは、人参ドレッシングと同じ容器に、
醤油は、それより小さめのガラスの容器に入ってるので、お間違いなく…


★前回のレポは、こちら
『大辛豚カレーうどん』
東洋水産
http://www.maruchan.co.jp/index.html

●大辛豚カレーうどん
―なめらかでコシのある太めの麺に、たまねぎの甘み、魚介の旨みを加え、
 唐辛子で辛口に仕上げたスパイシーなつゆの辛口カレーうどん。―



↑画像を、クリック〜!

栄養成分表:1食(84g)当たり
エネルギー 376 kcal
たんぱく質 7.2g
脂質 15.5g
炭水化物 51.8g
ナトリウム 2.2g
めん・かやく 0.8g
スープ 1.4g
ビタミンB1 1.89mg
ビタミンB2 0.28mg
カルシウム 156mg


ookara-buta_02
↑かやく+粉末スープ

ookara-buta_03
↑できあがりは、こんな感じ

ookara-buta_04

大辛豚カレーを、食べてみた。
大辛といっても、それほどじゃないってのを、
サンザン経験してるので、大したことないと思って、ひと口。
思いっきりすすったら、むせそうになった。

『ケッコウ辛い~! 辛すぎる~!!』

予想以上に、辛かったのだ。
これは、ケッコウ攻めてるぞ。
辛いの苦手な人は、絶対食べられない辛さだ。

食べ進むうちに、辛さには慣れてきたけど、
最初のインパクトは、予想外だったのは、間違いない。
ただ、辛いだけじゃなく、味わいも奥深いのが、特筆すべきところ。

これから暑くなる季節には、最適のカレーうどんだぞ。
辛いのが好きな方には、マストアイテムかも。


★前回のレポは、こちら
『素麺:さんまそうめんチャンプルー』
シマダヤ
http://www.shimadaya.co.jp/index.html

●「流水麺」そうめん 2人前
―「流水麺」なら、ゆでずに水でほぐすだけ!
 火を使わない、鍋も使わない、使用する水も少ない、
 そして時間がかからない。―



↑画像を、クリック〜!

さんまそうめんチャンプルーを、作ってみた。
材料は、さんま蒲焼缶詰と、ニラと、ネギ。

ニラと、粗くほぐしたサンマの蒲焼を炒めて、
そうめん、さんま缶の汁、しょうゆを加えて、さらに炒める。
で、完成だ。

まずは、ひと口。
思った以上に、甘い。
さんま缶の汁が、ケッコウ甘みがあるんだよな。

somen_sanma_02

ってことで、途中から、一味を大量投入。
これでパンチが出たけど、なんかチョット違和感が。

もしかしたら、さんまより、さばの味噌煮の方が合うかもしれないので、
近いうちに試してみるつもり。


★今週(6/24~28)アップした、素麺の“お気に入り”は、こちら
こんな素麺メニューは、初体験だったんで、完璧に撃沈~!
『素麺:青ネギそうめん油麺』
シマダヤ
http://www.shimadaya.co.jp/index.html

●「流水麺」そうめん 2人前
―「流水麺」なら、ゆでずに水でほぐすだけ!
 火を使わない、鍋も使わない、使用する水も少ない、
 そして時間がかからない。―


クックパッドの“簡単!混ぜるだけ★そうめん油麺”を、
チョットだけアレンジして作ってみた。


↑画像を、クリック〜!

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レシピでは、“おろしにんにく”になってたんだけど、
“おろし生姜”にしてみた。

somen_aonegi_03

しっかり混ぜてから、ひと口。
青ネギのシャキシャキ感と、甘辛いタレの、コクのある味わいが、絶妙。
ごま油を使ってるので、もっと油っぽいのかと心配してたんだけど、
青ネギを大量に使ってるからか、とても爽やかで食べやすいぞ。

『癖になる~! 癖になりすぎる~!!』

鶏肉なんかを加えると、もっとボリューム感も出そうなので、
今年の夏は、何度も作ってしまいそうだ。


★前回のレポは、こちら
『素麺:酢豚そうめん』
シマダヤ
http://www.shimadaya.co.jp/index.html

●「流水麺」そうめん 2人前
―「流水麺」なら、ゆでずに水でほぐすだけ!
 火を使わない、鍋も使わない、使用する水も少ない、
 そして時間がかからない。―



↑画像を、クリック〜!

今日は、酢豚をトッピングしてみた。

somen_subuta_02

うわ~! メチャ美味そう~!
豚肉を食べて、そうめんをひと口。

『ハオチ~ ハオチーすぎる~!!』

酢豚のトロミのある、甘辛いタレが、そうめんとよくからんで、
予想以上の美味さなのだ。

が、しかし、食べ進むうちに、想定外の出来事が。
タレがそれほど多くないので、途中から、
そうめんに、ほとんど絡まない状態になってしまったのだ。
ってことは、

『味がない~! 味がなさすぎる~!!』

もう、そうめんだけを食べてる感じになってしまったじゃん。
ごはんだったら、それなりに味がするけど、
そうめんは、全く味がないので、ほとんど罰ゲーム状態。

甘辛いタレを、そうめん用にプラスしたら、かなり美味いと思うんだけど、
残った酢豚を、そのまま使い回すのは、厳禁。
よい子は、決して真似しないようにね。


★前回のレポは、こちら
『素麺:味付おかずのりそうめん』
シマダヤ
http://www.shimadaya.co.jp/index.html

●「流水麺」そうめん 2人前
―「流水麺」なら、ゆでずに水でほぐすだけ!
 火を使わない、鍋も使わない、使用する水も少ない、
 そして時間がかからない。―



↑画像を、クリック〜!

ものすごく、爽やかな、ルックス。

somen_nori_02

今日のトッピングは、味付おかずのり、キュウリ、かいわれ、おかずわさび

トッピングと麺をしっかり混ぜて、ひと口。
おかずわさびの辛みと、おかずのりの香ばしさが絶妙のコラボ、

『ピリ旨~! ピリ旨すぎる~!!』

おかずわさびのピリ辛感が、とても爽やかで、食欲をそそるし、
中に入ってる、あられの食感もいいアクセントになるので、
これから暑くなってきたら、ますます重宝しそう。
だまされたと思って(?)、ぜひ一度、お試しを~!


★前回のレポは、こちら
『素麺:サラダそうめん』
シマダヤ
http://www.shimadaya.co.jp/index.html

●「流水麺」そうめん 2人前
―「流水麺」なら、ゆでずに水でほぐすだけ!
 火を使わない、鍋も使わない、使用する水も少ない、
 そして時間がかからない。―


somen_salad_02

「流水麺」そうめんを使って、サラダそうめんを作ってみた。
と言っても、そうめんは、水でほぐすだけ。

水を切ったそうめんを、皿によそって、
サラダをトッピングしたら、出来上がり!

『早い~! 早すぎる~!!』

つゆは、
 水:100cc
 白だし:大さじ2
 本みりん:大さじ1
 濃口醤油:大さじ2/3
鍋に入れ⇒一煮立ち⇒さます


Webで調べたレシピでは、2人前って書いてあったんだけど、
実際作ってみたら、1人前くらいの量だったぞ。
って、煮立てすぎたのかな?
それはともかく、コクのあるつゆができてたので、結果オーライってことで。
もしかして、結果オーライって、死語??


↑画像を、クリック〜!

そのルックスは、超美味そう。
ただ、これは、これで美味いんだけど、
あとあと考えてみると、ドレッシングをかけたら、もっと美味かったのかも。
例えば、ごまドレッシングなんかは、ものすごく合いそうだし。
近いうちに、試してみないとな。
『麺屋 みちしるべ(3)』
つけ麺/中華そば
二子玉川
世田谷区玉川3-13-4 第一玉川ビル1F
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131708/13134156/

期間限定 2013冷やしシリーズ第一弾
●冷たいまぜそば(並盛)(小ライス付) ¥800

冷たいまぜそばが始まったってことで、みちしるべへ。


↑画像を、クリック〜!

11時35分ごろに到着すると、すでに先客3組。

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自販機で食券を買って、カウンターに座り、待っていると、
次々とお客さんが訪れて、45分頃には、満席状態。
相変わらず、すごい人気のようだ。

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「冷たいまぜそば」の美味しい食べ方を、読んでいると、
10分ほどして、まぜそばの登場。
冷たいそばなので、温かいものより、時間がかかるモヨウ。

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①まずは…冷たい太麺だけをタレにからめて
かなり太い麺を、ひと口。
すごく歯ごたえがあって、モチモチしていて食べ応えがあるぞ。

②そして…具材と麺をしっかり混ぜてから
トッピングも、盛りだくさんなので、いろんな味わい、食感を楽しめるのだ。

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③今度は…麺がなくなる頃に小ライスを共に
麺を食べ終わってから、お店のお兄さんに、

「すみません。小ライスを」とお願いすると、

すぐに、小さめの茶碗に入ったライスを持ってきてくれた。

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丼の中に、ライスを投入。
しっかり混ぜてから、ひと口。
それほどタレが残ってるわけでもないので、
味が薄いんじゃないかと思っていたら、
予想以上に、ライスに味が付いていて、超美味いじゃないか。

タレの量なども、しっかり計算されているようで、
チャント味わい深い、まぜごはんに変身しているのだ。

『絶妙~! 超絶妙すぎる~!!』

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④最後に…ごはんを半分食べたら割スープを頼もう
割スープを入れてもらって、混ぜてから、ひと口。
お茶漬け風になって、最後の〆って感じじゃん。
ただ、スープで割った分だけ味が薄くなってしまうので、
テーブルに備え付けの、“魚粉”や“コショウ”などを加えた方がいいかも。

まるで、ひつまぶしのように、いろんな味わいを楽しめる、超スグレモノ。
これまた、終わってしまわないうちに、再食しないとな。


★前回のレポは、こちら


▼おまけ
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↑多摩川河川敷きにある、海の家ならぬ、“川の家”(??)
 以前はそばに、『PEACE TOKYO』があったんだけど、最近は営業してないようで、残念。

『鮎ラーメン(3)』
ラーメン
二子玉川
世田谷区玉川3-15-12 玉川三丁目マンション102
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131708/13005131/

●しょうがそば(並)(おにぎり付) ¥600
冬から春の昼の“鮎ラーメン”
―薄くスライスした揚げたしょうががたっぷりのってます。
 体ポカポカ、免疫力もUPです。―


チョット前に、昼間“鮎ラーメン”の前を通ったら、見慣れないのれんがかかってたので、
もしかして、お店が変わったのかと唖然。
うちに帰ってから、ネットで調べてみたら、
ランチタイムに期間限定で、しょうがそばを出してるとのこと。


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シャッターチャンスが悪くて、見えてないけど、
昼の部ののれんには、“鮎”じゃなくて、“しょうがそば”って書いてあるので、
通り過ぎてしまわないように。

↓これが、本来の“鮎ラーメン”ののれん(夜の部は、これ)
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↑冬から春の昼は、鮎ラーメンを出してないので、こののれんは使ってないよう

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↑カウンターのみの、こじんまりとした店内。BGMは、もちろんサザン

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↑鮎ラーメンの通常メニューの上に、しょうがそばのメニューが

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↑まずは、すぐに、サービスのおにぎりと高菜が

腹が減ってたので、食べたかったんだけど、
麺といっしょに写真を撮りたかったので、グッと我慢の子。

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数分後に、しょうがそばの登場。

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↑ものすごく、さっぱりとした美しいルックス

具は、鶏ささみ、ほうれん草、海苔、茹で玉子半分、白髪ネギ。
茶色いのは、スライスして揚げたしょうがとゴボウ。

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まずは、スープをひと口。
白濁しているので、ケッコウ脂っこいのかと思いきや、
しょうがの味が、すごく効いていて、とても爽やかな味わい。
揚げたしょうがとごぼうの、香ばしさや、食感も、
いいアクセントになっているし、全体的な味わいのバランスが絶妙なのだ。

『感動的~! 感動的すぎる~!!』

久しぶりにラーメン(名前はそばだけど…)食って、感動したぞ!
もう、息をするのも忘れて、一気にスープまで完食。

夏からは、冷たいラーメンになるそうなので、
終わってしまわないうちに、すぐに食べにこないとな。
今度は、炙りチャーシュー盛りも、頼んでみるつもりだ。


★前回のレポは、こちら
『道の塩 クリーミー塩ラーメン』 
エースコック
http://www.acecook.co.jp/index.html

●道の塩 長濱洸也監修 クリーミー塩ラーメン ¥195
―行列店「つけ麺 道」の店主が曜日限定で手掛ける“お店のスープ”を再現
 店主こだわりのアイデア「すりごま」で仕上げるまろやかな味わい―



↑画像を、クリック〜!

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■めん:滑らかで適度な弾力を併せ持つ中細のめんです。
 (めん70g・#22丸・湯戻し時間3分)
■スープ:鶏と豚の旨みをベースに、昆布、鰹、煮干、あごなどの魚介を
 バランスよく加えた優しい味わいのスープです。
 たっぷりのポークコラーゲンがスープに厚みを付け、
 まろやかでコク深いクリーミーな塩ラーメンに仕上げました。
 ふりかけのすりごまが、香りに変化をつけ、最後まで楽しめる一杯になっています。
■かやく:程よく味付けした焼豚、広がるわかめ、色調の良いねぎを入れて仕上げました。
■パッケージ:店内で職人として腕を振るう店主が登場することで
 臨場感を高めたデザインです。
 大胆な書き文字のロゴで店頭効果の高いパッケージに仕上げています。


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↑ふりかけの袋には、すりごまが

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↑中細のめん

まずは、スープをひと口。
塩なんだけど、名前のとおり、クリーミーで、コクのある深い味わい。
すりごまの香ばしさも、とてもいいアクセントになっていて、
スープだけ、ごくごくと飲んでしまいそうな美味さだ。

『コク塩~! コク塩すぎる~!!』

ただ一つ残念だったのは、麺が、柔らかすぎたこと。
食べる前に、写真を撮ってたので、のびてしまったのかもしれないけど、
自分の好みは、もう少し歯ごたえのある麺なのだ。

再食する時は、撮影せずに、トットと速攻で食べないとな。


★今週(6/3~7)アップした、カップラーメンの“お気に入り”は、こちら
どれも美味かったんだけど、このインパクトのデカサは、圧巻だったんだよね。
『デミハンバーグ麺』
日清
http://www.nissinfoods.co.jp/

●日清GooTa デミハンバーグ麺 ¥248
―これが、贅沢の新しいカタチ。
 日清GooTa 第二弾!今回の驚き具材は、
 ボリューム感あふれる大判ハンバーグ。
 デミグラスソースをイメージしたスープは、ハンバーグとの相性も抜群。 ―



↑画像を、クリック〜!

標準栄養成分表 1食(112g)当たり
エネルギー 442kcal
たん白質 11.8g
脂質 10.7g
炭水化物 74.7g
ナトリウム 2.7g
(めん・かやく:1.3g)
(スープ:1.4g)
ビタミンB1 0.39mg
ビタミンB2 0.55mg
カルシウム 153mg
(食塩相当量 : 6.9g)


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↑ミニハンバーグくらいの大きさ。麺はノンフライのストレート麺

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5分待って、ふたを開けたら、なんとハンバーグが浮いてるじゃん。
麺が下に固まったままだったようで、ほぐしてみると、
ようやく、麺が登場(左上の写真)。

まずは、スープをひと口。
ラーメンというより、洋食のスープのように、トマトの風味が広がる。
これは、デミグラススープって感じかな。
って、そんなスープがあるのか、よく知らないけど、
チョット甘みのある、ミネストローネのような、味わいなのだ。

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途中から、酸味というより、やや甘みが気になってきたので、
黒コショウと、一味を大量投入。
これで、パンチが出て、ますます自分好みの味わいに。

『ボーノ~! ボーノすぎる~!!』

これは、ラーメンというより、スープスパゲッティのような感じ。
最初は、少し違和感があるんだけど、
食べ進むうちにクセになってしまうという、まさにクセモノ。
普通のラーメンより、でっかい具が入ってるので、
ボリューム的にも、大満足なのだ。


★前回のレポは、こちら
『ラーメン凪 豚王 豚骨ラーメン』
マルちゃん
http://www.maruchan.co.jp/index.html

●ラーメン凪 豚王 豚骨ラーメン ¥195


↑画像を、クリック〜!

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め ん…歯ごたえのある極細の丸麺。
スープ…豚骨エキスをベースにした、甘味のある濃厚な豚骨スープ。
   唐辛子の入った辛ダレ風のスープ付。
具材…味付豚肉、ねぎ。ごま。


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まずは、スープをひと口。
濃厚だけど、とてもさっぱりしていて、コクのある味わい。
唐辛子は、それほど効いてないので、辛いのが好みの人は、一味とかを追加した方がいいかも。
極細の麺は、コシがあって、とてもいい食感。

『シコシコ~! シコシコすぎる~!!』

ラーメン凪 煮干王とは、まったく違うラーメンだけど、
どちらも、甲乙つけがたい完成度の高さ。
コンビニに行ったときには、ペアで買ってしまいそうだ。


★前回のレポは、こちら
『ラーメン凪 煮干王 煮干醤油ラーメン』
マルちゃん
http://www.maruchan.co.jp/index.html

●ラーメン凪 煮干王 煮干醤油ラーメン ¥190

―「ラーメン凪」とは…
 東京都新宿区の小さなラーメンBarからスタート。
 2006年6月、渋谷に本格的な店舗をオープン以来、
 国内にとどまらず海外でも積極的な店舗展開を行っています。
 濃厚豚骨スープの「豚王」や、煮干ブームを牽引する「煮干王」など、
 各所から高く評価をされている人気店です。―



↑画像を、クリック〜!

※TRYとは…「Tokyo Ramen of the Year」の略。
 ラーメン王を含むラーメンの達人6名の審査員によって決定される、
 ラーメン業界最高権威の特集。


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↑煮干粉が、大量に

めん…なめらかでコシのある、太めの角麺。
スープ…ポーク・チキンエキスをベースに、煮干などの魚介を利かせた醤油味スープ。
   隠し味に味噌を加えてコクを出しました。
具材…味付豚肉、メンマ、ねぎ。


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まずは、スープをひと口。
煮干の風味が、思いっきり広がる。

『煮干~! 煮干すぎる~!!』

めんが、太めの縮れ麺なので、
スープもよくからんで、超美味いぞ。
息を吸うのも忘れて、一気に完食。
ただ、スープを飲み終わった後、
大量に、煮干粉がカップの底に沈殿していたのに、唖然。

せっかく美味しいのに、こんなに残ってるなんて。
もっと細かい粉にして、スープに溶け込むようにできないんだろうか?
ゼヒとも、アップグレードをお願いしたいもの。


★前回のレポは、こちら
『鶏しお オニオンヌードル ビッグ』
日清食品
http://www.nissinfoods.co.jp/index.html

●カップヌードル 鶏しおオニオンヌードル ビッグ ¥195


↑画像を、クリック〜!

─春にぴったりのすっきり鶏しお!
 鶏塩スープをベースに、味わい豊かな玉ねぎとペッパーの香りが特徴。
 すっきりとした鶏塩と玉ねぎの旨み、そしてペッパーのキレ。
 春にぴったりの鶏しおオニオンヌードルです。─

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標準栄養成分表 1食(106g)当たり
エネルギー 493kcal
たん白質 11g
脂質 21.7g
炭水化物 63.6g
ナトリウム 2.5g
 (めん・かやく:1.2g)
 (スープ:1.3g)
ビタミンB1 1.34mg
ビタミンB2 0.22mg
カルシウム 115mg


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↑具は、蒸し鶏、玉ねぎ、スクランブルエッグ、キャベツ、レッドベル

とても色鮮やかで、見た目から、美味そう。

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↑コシとつるみのある、カップヌードルのオリジナル麺

まずは、ひと口。
鶏しおスープは、程よい塩味で、
チキンエキスの効いていて、とてもコクがあるぞ。
おまけに、ペッパーがとてもいいアクセントになってるし。

『ペッパ〜! ペッパー警部すぎる〜!?』

ビッグってことで、ボリュームも満点で言うことなしなんだけど、
スープを飲み終わった後、黒いペッパーの粒が、
カップの底に大量に残ってるのが、チョットぶきみ。
色が色だけに、なんか一瞬引いちゃうんだよね。

なので、最後は、スープと一緒に、
ペッパーも全部飲み干してしまうのが、オススメ。


★前回のレポは、こちら
『あらびきチョリソーソーセージ』
Pasco
http://www.pasconet.co.jp/

●あらびきチョリソーソーセージ 
─かむたびジューシーさを味わえる、オールポークソーセージ使用!
 粒マスタードとケチャップがジューシーな
 チョリソーソーセージにぴったり!
 パンの端までソーセージがあるので
 ひとくち目から具材を味わえます。
 また、パンはいつでもふんわり軽い食感をお楽しみいただけます。─



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栄養成分基準(1個当り)
エネルギー 287kcal
たんぱく質 8.1g
脂質 12.7g
炭水化物 35.1g
ナトリウム 583mg
食塩相当量 1.5g


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ヤマザキの“春のパンまつり”の間は、ヤマザキしか買ってなかったので、
久しぶりに、Pascoのパンのを買ってみた。

電子レンジで、25秒温めて、まずはひと口。
チョリソーは、かなり長くて、プリプリで美味いぞ。
ただ、残念なのは、思ったほど辛くなかったこと。

『ものたりない〜! ものたりなすぎる〜!!』

“あらびきソーセージ”っていう商品もあるので、
“チョリソー”の方は、思い切って辛くしてもらえると、ウレシイんだけどな。


★前回のレポは、こちら
『板そばと酒 たまや』
和食処
二子玉川
世田谷区玉川3-6-1 第6朋友ビル 1F
http://r.gnavi.co.jp/g471604/

ランチメニュー
●胡麻だれそば ¥900
 (そば+トッピング+日替わりそばだしご飯)

3月にOPENしたらしい、和食のお店に行ってみた。


↑画像を、クリック〜!

二子玉川でも、あまり通らない道沿いにあるので、
最近まで、全く気がつかなかったのだ。

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↑お酒が、ずらりと

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↑外から見るよりも、奥行きがあって、全74席もあるとのこと

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ランチメニューは、そばランチと定食があったので、
胡麻だれそばを、オーダー。
トッピングを1つ選べるということで、海老天をお願いした。

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7,8分後に、そばランチの登場。

「写真撮ってもいいっすか?」と聞いてみると、

「どうぞ。どうぞ。きれいに撮ってくださいね。」と笑顔で答えてくれた、お店のお兄さん。

『感じいい~! 感じよすぎる~!!』

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↑海老とししとうのてんぷら。そばだしご飯の上には、昆布が

板そばの箱が、でかくて、盛りは薄いけど、
予想していた以上に、ボリュームがあるぞ。

まずは、そばを胡麻だれに付けて、ひと口。
そばに、すごくコシがあるんだけど、
ツルっとしていて、のど越しもいい。

てんぷらも、カラッと揚がっていて、サクサク。
そばだしご飯も、とても上品な味わいだ。

『美味~! すこぶる美味~!!』

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↑食後の、アイスコーヒー

この味わい、このボリュームで、コーヒーまでついて、
¥900というのは、超お得なランチだぞ。
定食も、ものすごく気になるので、
近いうちに、再訪してみないとな。


▼おまけ
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今日は、ガムの日らしい。知らなかった。。

日本チューインガム協会は、1994年より「歯固め(はがため)の祝い」に習って、
6月1日を『チューインガムの日』と制定しています。

『歯固めの儀』 とは、日本各地で古くから行われていた行事で、
正月の三が日と6月1日に、鏡もちや猪の肉など
噛みごたえのある「歯固め祝膳」を食べることで、
歯、つまり齢(よわい)を固め長寿を願うというものです。



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