おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
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『できたてMyDeli スンドゥブチゲ』
キッコーマン
http://www.kikkoman.co.jp/index.html

●うちのごはん できたてMyDeli スンドゥブチゲ
─絹ごし豆腐半丁を加え、電子レンジで約4分加熱調理するだけで、
 簡単に「スンドゥブチゲ」が出来上がります。
 魚介のだし、丸大豆しょうゆのうまみとにんにく、
 コチュジャンのコクと辛みが絶妙な味わいです。
 豚肉、長ねぎ、しいたけ、たまねぎの具材入りです。─


↑画像を、クリック〜!

栄養成分(85.0gあたり)

エネルギー 51kcal
たんぱく質 2.3g
脂質 2.7g
炭水化物 4.4g
ナトリウム 617.0mg
食塩相当量
(ナトリウム量から換算) 1.6g


sundubu_02
カップヌードルごはんと同じような、四角いパッケージ

sundubu_03
↑箱の中に入ってるのは、“そうざいの具”のみ

sundubu_04
↑豆腐をスプーンですくって入れて、その上に“そうざいの具”を

なんか、“そうざいの具”がドロドロなんだけど、スープっぽくなるんだろうか?

sundubu_05

卵と、とろけるチーズを、トッピングしてみた。

sundubu_06
↑レンジで、4分チンしたら、できあがり

ふたを開けてみると、温めたことによって、スープ状態になってるぞ。
全体にしっかり混ぜて、まずは、ひと口。
辛さは、それほどじゃないけど、魚介のダシが効いていて、なかなかの味わい。

ただ、チーズが多すぎたようで、
一部ドロドロ状態になってしまったのが、残念無念。
そして、卵を入れたことによって、辛さも緩和されてしまったようなので、
今度は、トッピングは入れずに、そのまま食べてみるつもり。

初めてなんだから、デフォルトの状態で、食べろよ。
って、ツッコマレそうだけど、見た目のオモシロさに走ってしまったのが、
敗因だったかも。
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『松乃家(46)』
とんかつ/和定食
http://tabelog.com/tokyo/A1328/A132806/13137701/

●味噌ロースかつ定食 ¥590

今日は、未食の味噌かつをオーダーしてみた。
以前、期間限定メニューの、“カレーうどん ミニ味噌かつ丼セット”は、
食べたことがあったけど、味噌かつの定食は、初めてだったのだ。



数分後に、定食登場。

matsunoya_misokatsu_02

キャベツ半分に、お気に入りのにんじんドレッシング、
残りは、ソースをかけて食べおけてから、味噌かつをひと口。
見た目は、味が濃そうだけど、ケッコウさっぱりしてるぞ。
それでいて、味わいにはコクがあるので、まったく飽きずに食べられるのだ。
味噌かつはヘビーっていう、イメージが払拭。

『あっさり〜! 予想外にあっさり〜!!』

ただ一つ残念なのは、最初から、かつに味噌がかかっていること。
まあ、元々そういう料理なんだろうけど、
味噌は別の容器に入れ、食べる時にかける形にしてもらえれば、
サクサク状態の味噌かつが、味わえるのでは。
ゼヒとも、新スタイルの、“味噌かつ”をお願いしたい。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック ごまひじき 豆腐ハンバーグ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


フジフレッシュフーズ株式会社
http://www.fujifresh.com/

●ごまひじき 豆腐ハンバーグ
─豆腐と白身魚のふんわりとした生地に、
 ひじき、にんじん、たまねぎをいれました。
 ごまの食感がアクセントの豆腐ハンバーグです。─


ごまひじき 豆腐ハンバーグを、はさんでみた。


↑画像をクリック〜!

栄養成分表示(1個あたり)
カロリー 88kcal
たんぱく質 6.7g
脂質 4.4g
炭水化物 5.3g
ナトリウム 320mg
食塩相当量 0.8g


gomahijiki_02

ハンバーグだけだと、味が薄そうなので、
ポン酢ジュレをかけてみた。

gomahijiki_03

まずは、ひと口。
豆腐のフワフワ感が、すばらしく、
ひじきやごまのコリコリ感も、とてもいいアクセントに。

ポン酢ジュレの爽やかな酸味とも、絶妙のコラボなのだ。
おまけに、カロリー控えめなのだから、何も言うことなし。
でも、一応お約束ってことで、

『ヘルシ〜! ヘルシーすぎる〜!!』

この豆腐ハンバーグシリーズは、他にもいろいろあるようなので、
見つけた時には、また試してみないとね。


★前回のレポは、こちら
『行列のできる店のラーメン 横濱中華街担々麺』
日清食品
http://www.nissinfoods.co.jp/index.html

●行列のできる店のラーメン 横濱中華街担々麺 ¥270
─中華街の高級担々麺をイメージした、
 濃厚なゴマのうまみと香り立つスパイスが特徴の担々スープ。
 具材は花椒の隠し味が利いた味付け肉そぼろとネギ。─


“行列のできる店のラーメン”シリーズの、担々麺を食べてみた。


↑画像を、クリック〜!

▼標準栄養成分表 1食(152g)当たり
 エネルギー 656kcal
 たん白質 19.9g
 脂質 34.2g
 炭水化物 67.2g
 ナトリウム 3.1g
   (めん・かやく:1.2g)
   (スープ:1.9g)
 ビタミンB1 0.49mg
 ビタミンB2 0.5mg
 カルシウム 216mg
 (食塩相当量 : 7.9g)


nissin_tantanmen_02
↑レトルト調理品、液体スープ、粉末スープ

nissin_tantanmen_03

中細ストレート麺で、芝麻醤が効いた担々麺が、
横浜中華街の特徴とのこと。

nissin_tantanmen_04

まずは、スープを一口。
辛さは、ピリ辛程度だけど、ものすごくコクがあって、超美味。
麺にもスープが、とてもよく絡むのだ。

『ハオチ〜! ハオチーすぎる〜!!』

一つ残念なことは、パッケージの写真ほど、
肉そぼろが、入っていないこと。
まあ、最初から期待はしてないけど、
あまりにも違いすぎると、テンション下がるんだよね。


★前回のレポは、こちら
『松屋(55)』 ●生姜焼き丼
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●生姜焼き丼(並)+生野菜 ¥380+¥100=¥480
─「生姜焼き丼」は、ジューシーな豚カルビを鉄板で焼き上げ、
にんにく風味の生姜焼きタレが食欲をそそる逸品です。
「生姜焼き丼」を是非お召し上がりください。─


生姜焼き丼が出たってことで、松屋へ。
店内に入ると、珍しく、誰もお客さんがいない。
なんと、貸し切り状態だったのだ。


↑画像を、クリック〜!

ってことで、鉄板を使って焼く、時間のかかるメニューにもかかわらず、
2,3分後に、丼の登場。

『早い〜! 早すぎる〜!!』

matsuya_syogayakidon_02

まずは、生姜焼きをひと口。
なぜか、生姜が、みじん切りにされていて、
その食感があまりないので、普通の焼肉って感じなのが残念。
以前食べた、豚バラ生姜焼定食は、千切りの生姜だったのに、
どうして、みじん切りになったのかが、謎だ。

丼だから、食べやすくしようと思ったのだろうか?
それとも、ルックスをオシャレにしたかったのだろうか??

“にんにく風味の生姜焼きタレ”も、存在感が無くて、
まるっきり、インパクトが無いぞ。

『期待はずれ〜! 期待はずれすぎる〜!!』

決してまずい訳じゃないんだけど、あえて再食する気にもなれないという、
とても、中途半端なメニューなのだ。
今後の、バージョンアップに期待〜!


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック いわしの生姜煮』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


フジッコ
http://www.fujicco.co.jp/index.html

いわしの生姜煮を、はさんでみた。


↑画像を、クリック〜!

エネルギー 171kcal
食塩相当量 3.0g
たんぱく質 15.6g
カルシウム 320mg
脂質 6.5g
DHA 0.69g
炭水化物 12.6g
EPA 0.62g
ナトリウム 1.2g


lp_iwashisyoga_02

小さめのを、3本入れてみた。

lp_iwashisyoga_03

生姜のシャキシャキ、いわしの骨のコリコリした食感が、抜群。
甘辛い味わいも、パンとベストマッチなのだ。

『美味〜! 極めて美味〜!!』


★前回のレポは、こちら
『松乃家(45)』
和定食

朝定食
●豚汁定食 ¥390
 (ごはん、納豆、豚汁、お新香、青ねぎ、焼のり)

朝定食を食べに、松乃屋へ。
今日は、豚汁定食をオーダーしてみた。

matsunoya_tonjirutei_01

豚汁と、納豆、焼きのりの、定食メニューだ。


↑画像をクリック!

豚汁が、具沢山なので、朝ご飯としては、満足できるボリューム。
ただ一つ残念なのは、生玉子がついていなかったこと。
どうも、納豆だけをごはんに乗せて食べるのは、チョット苦手なのだ。

『ネバネバ〜! ネバネバすぎる〜!!』

今度は、生玉子もついてる、納豆定食を頼むことにしよう。


★前回のレポは、こちら
『豆大福風 ホイップクリーム入り』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●豆大福風 ホイップクリーム入り 歌舞伎座厨房監修
─豆大福をイメージし、求肥と赤えんどう豆入りあんと
ホイップクリームをサンドしました。─




栄養成分表示/1個当たり

熱量:171kcal
たんぱく質:3.4g
脂質:3.4g
炭水化物:31.7g
ナトリウム:162mg


lp_mamedaihuku_02

甘さ控えめなので、自分でも無理無く食べられるのが、ウレシイ。
求肥の食感も、抜群。

『モチモチ〜! モチモチすぎる〜!!』

新しく生まれ変わった歌舞伎座との、コラボ商品のよう。


★前回のレポは、こちら
『すき家(61)』 ●やきそば牛丼(並)
牛丼チェーン
http://www.zensho.com/

●やきそば牛丼(並)+サラダセット ¥390+¥100=¥490
─「やきそば牛丼」は、大人から子どもまで
 みんなが大好きな"ソースやきそば"と"牛丼"を合体させた商品です。
 紅しょうがとの相性もばっちり!
 また、すき家オリジナル「秘伝のソース」をかけて
 お好みの味をお楽しみください。
 この秘伝のソースは牛丼によく合う甘口仕立て。
 どんぶり全体にソースが染み渡り、さらに濃厚な味わいになります。
 "やきそば"と"牛丼"のおいしさがからまる、
 ボリューム満点の商品をぜひご賞味ください。─


焼きそば牛丼が出たってことで、すき家へ。


                    ↑画像を、クリック!

やきそば牛丼を食べると、すき家×クレヨンしんちゃんの
オリジナルミニ丼が当たるらしい。

それにしても、牛丼に、やきそばって合うんだろうか?
別々に食べたほうが、いいんじゃないだろうか?
などとあれこれ考えていると、2,3分後に登場。
意外に早かったので、チョットビックリ。

sukiya_yakisoba_02

まあ、温めた焼きそばを、牛丼の上に乗せるだけだから、
それほど、手間はかからないのか。。
秘伝のソース、あおのりもついていて、
見た目は、まさに、やきそば。
ごはんがほとんど見えないので、
やきそばが丼に、並々と入ってるという、不思議なルックスなのだ。

sukiya_yakisoba_03

秘伝のソースをかけて、まずは、やきそばをひと口。
味わいも、まさに、やきそば。
とても香ばしくて、美味い。

そして、すぐに、その下の牛丼も、ひと口。
決して不味い訳じゃないんだけど、
究極のW炭水化物だし、普通は、一緒に食べるものじゃないので、
ものすごく、違和感があるのだ。

これは、どう考えても、別々に食べるのが正解だぞ。
このチャレンジ精神は、とんでもなくスゴイと思うけど、
残念ながら、このコラボは、今イチ。

唯一の救いは、牛丼+やきそばで、ボリューム満点だったこと。


★前回のレポは、こちら
『良人(5)』
ラーメン
新秋津
東村山市秋津町5-13-38
http://r.tabelog.com/tokyo/A1328/A132806/13022523/

●濃厚味噌らあめん(小盛)+辛 ¥680+¥60=¥740

辛いらあめんが、食べられるようになったってことで、
久しぶりに、良人へ。

yoshito_karamiso_01
↑新しくなった、でっかい自販機

なんと驚いたことに、店の外にある自販機がでかくなってるじゃないか。
いつから変わったのか解らないけど、メニューが増えたので、
ちっこいのじゃ対応できなくなったのかも。

yoshito_karamiso_04←昔のちっこい、自販機

“濃厚みそらあめん 小盛”と、左下の“辛”のボタンをプッシュ。
店内に入って、食券を渡すと、

「辛さは、1〜6のどれにしますか?」とお店の人。

ケッコウ辛いという噂を聞いていたので、

「1で」と応えた自分。

作るところを見ていると、スープを入れた後に、
粉唐辛子を、スプーンに1杯分、投入。
どうやら、1辛=1杯、、、6辛=6杯、ってことのようだ。


↑画像をクリックしてみてね!

数分後に、らあめんの登場。
見た目は、それほど赤くないので、そんなに辛くなさそう。
ってことで、まずは、スープを一口。
辛さが、喉を直撃して、思わずむせそうに。

『油断してた〜! 油断しすぎてた〜!!』

yoshito_karamiso_03

メチャクチャ辛い訳じゃないんだけど、無防備に一気に飲み込んだので、
喉がビックリしてしまったのだ。
二口目からは、少しずつ飲んでみると、まずはピリ辛くらいの辛さを感じ、
その後に、濃厚味噌の奥深い、コクのある味わいが、口中に広がるのだ。

『辛旨〜! 辛旨すぎる〜!!』

もちろん、スープまで全部、完食。
これなら、2か3の辛さでも、食べられそうなので、
近いうちに試してみないとな。


★前回のレポは、こちら
『濃密ギリシャヨーグルト パルテノ』
森永
http://partheno-gy.jp/

●濃密ギリシャヨーグルト パルテノ[はちみつ付] ¥160
─ギリシャの伝統製法“水切り製法”で作られた
 日本初の濃厚ギリシャヨーグルト。
 3倍濃縮により、濃厚で、滑らかな舌触りの
 クリーミーに仕上げた新食感ヨーグルト。─


イラストレーターの矢原由布子さんのブログで紹介されていた、
ヨーグルトがとても気になったので、買ってみた。
ちなみに、『濃密ギリシャヨーグルト パルテノ レシピBOOK108』の、
イラストを担当されたとのこと。

『すげ〜! すげーすぎる〜!!』

partheno_01
↑カップの上に、はちみつの入れ物が、オン

partheno_02
↑ヨーグルトのカップの向きが逆だった…

partheno_03
↑スプーンを逆さにしても、落ちないほどの濃密食感

まずは、スプーンですくって、逆さにしてみると、
ホントに、まったく落ちないじゃないの。
食べてみると、ヨーグルトというより、クリームチーズのような、
とても濃厚な食感なのだ。
とはいっても、ヨーグルトだけあって、
とても爽やかな味わい。

おまけに、あまり酸味も無いので、
酸っぱいのがそれほど得意じゃない自分でも、
まったく無理無く食べられるぞ。

今回は、はちみつをかけたけど、
これなら、プレーンでも余裕で食べられそう。

『濃密〜! 濃密すぎる〜!!』

コンビニなどでは、すぐに売り切れてしまうようなので、
見かけた時には、即買いしないとな。
『吉野家(18)』
牛丼を主力商品とする外食チェーンストア(牛丼屋)
http://www.yoshinoya.com/

新価格 並盛280円
●牛丼(並)+Aセット(サラダ+みそ汁)+生玉子 ¥280+¥120+¥50=¥450
─新価格 並盛280円
 4月18日(木)10:00〜24日(水)15:00まで。─


すき家、松屋に続いて、値下げってことで、吉野家へ。
なんと、通常¥380の並盛が、¥280。

yoshinoya_nami_01

すき家、松屋が、¥30引きだったのに、
吉野家は、¥100引き。
なんて、太っ腹なんだ。
っていうか、ものすごく勝負かけてるぞ。

yoshinoya_nami_02

ってことで、サラダと、みそ汁と、生玉子までつけてしまった。

『贅沢〜! 贅沢すぎる〜!!』

yoshinoya_nami_03

1/4位は、そのまま食べて、
残りは、生玉子、紅ショウガ、七味を投入。
久しぶりに食べた牛丼は、懐かしい味わい。

ただ、昔は、文句無く美味かったけど、今は、それなりとしか思えないのが、
寂しいような、嬉しいような、微妙な感覚なのだ。
もしかしたら、吉野家の牛丼は、これが最後かも。


★前回のレポは、こちら
『ビーフカレー』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ビーフカレー
─りんごペーストとはちみつが入った
 カレーフィリングをサンドしました。─


l_beefcurry_01

l_beefcurry_02

ケッコウ、ピリ辛で、奥深い味わい。

『美味〜! ことのほか美味〜!!』

ハウスバーモンドカレーは、普通って感じなんだけど、
これは、かなりの美味さなのが、不思議。


★前回のレポは、こちら
『松屋(54)』 ●おろしポン酢牛めし
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

1000店舗達成感謝セール
●おろしポン酢牛めし(並)+生野菜 ¥350+¥100=¥450
─1000店舗達成感謝セール開催!
 おかげさまで松屋は、1000店舗を達成することができました。
 これもひとえにお客様のご支持の賜と受け止め、
 感謝の気持ちを込めて、松屋の定番である「牛めし」を
 2013年4月8日(月)10時から2013年4月15日(月)15時まで
 30円引きでご提供いたします。─


牛めしが、30円引きってことで、松屋へ。
おろしポン酢牛めしを、頼んでみた。

sukiya_oroshipon_01

2,3分後に、おろしポン酢牛めし登場。

sukiya_oroshipon_02

生野菜を食べてから、牛めしをひと口。
ネギのシャキシャキ感と、辛みが、牛めしと絶妙のコラボ。
それに、大根おろしが、苦みと、爽やかさを、プラスする。

『美味〜! 予想通り美味〜!!』

30円引きというだけで、ものすごくテンションが上がるのが、不思議。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック ししゃもの唐揚げ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


●ししゃもの唐揚げ

ししゃもの唐揚げを、はさんでみた。

lp_shisyamo_01

1本そのままだと、はみ出してしまうので、
3分割して、入れてみた。

lp_shisyamo_02

これは、食べる前から、美味いのは解ってるけど、
まずは、ひと口。

魚の骨の食感と、香ばしさが、抜群。

『カリカリ〜! カリカリすぎる〜!!』 

ごはんのおかずだけじゃなく、パンともベストマッチなのだ。


★前回のレポは、こちら
『すき家(60)』 ●カレー南蛮牛丼(並)
牛丼チェーン
http://www.zensho.com/

春の感謝祭
●カレー南蛮牛丼(並)+サラダセット ¥370+¥100=¥470
─「すき家」では、日頃のご愛顧に感謝し1913店全店で「春の感謝祭」を開催します。
 国産コシヒカリ100%のお米を使った牛丼を、
 4月5日(金)午前9時より4月12日(金)午前8時まで、
 並盛250円(通常280円)でご提供します。─


「春の感謝祭」ってことで、すき家へ。
この間食べて、ことのほか美味かった、カレー南蛮牛丼をオーダー。

sukiya_currynan_01

今日は、お店の人が2人しかいなかったので、
10分ほどして、カレー南蛮の登場。

sukiya_currynan_02

サラダを食べ終わってから、カレー南蛮をひと口。
和風だしが効いていて、コクのある味わい。
このままでも十分美味いじゃん。
などと思いながら、牛肉も一緒にひと口。
驚くことに、牛丼の甘辛いタレが加わって、
さらに、奥深い味わいになったじゃないか。

sukiya_currynan_03

『美味〜! やっぱし美味〜!!』

この値段で、ずっとだしてくれたら、
毎週リピートしてしまうんだけどな。


★前回のレポは、こちら
『松屋(53)』 ●牛皿豚汁定食
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

ランチメニュー
●牛皿豚汁定食 ¥620→¥500

この間食べにきた時に、お店の人が、

「ランチメニューはいかがですか〜」

と、お客さんが来るたびに声をかけていたので、
気になって、松屋のサイトで調べてみた。
が、しかし、ランチメニューのことは、掲載されていない。

で、よくよく店内を見回してみると、ポスター発見。
どうやら、3月の初めから、週代わりで、
ランチメニューが提供されていたようなのだ。

『気づくの、遅かった〜! 遅すぎた〜!!』

っていうか、全店でやってるメニューじゃないのかな。
いつも行ってる松屋では、ランチメニューの告知は無かったし。
もしかしたら、何店か限定で、試験的に展開してたのかも。

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ってことで、最終週のランチメニュー、牛皿豚汁定食をオーダーした。
お新香を食べてから、生玉子を溶いて、
肉とタマネギをつけて、をひと口。
こうやって食べると、牛めしとは違って、
すき焼きのような味わいに、変身するのだ。
丼モノじゃなく、おかずとして食べられるのが、とても新鮮。

matsuya_gyusaratei_02

しかも、これが、ワンコインで食べられるのも、ウレシイ。
頼んでる人もケッコウいたようなので、
今後、ゼヒともランチメニューを、定番にしてほしいものだ。


★前回のレポは、こちら
『らあめん花月嵐(32)』
ラーメン、つけ麺
http://www.kagetsu.co.jp/index.html

期間限定メニュー
●ラーメン街道一番星横須賀カレー味 ¥720

─4月、花月嵐の期間限定ラーメンの顔とも呼べる
 大人気シリーズ『ラーメン街道一番星』に新味がデビューを飾る。
 シリーズ10作品目の記念すべき、その名は
 『ラーメン街道一番星横須賀カレー味』である!!
 一番星は2005年にデビューし、
 一躍花月嵐の人気期間限定ラーメンの仲間入りを果たした。
 スープは濃厚な豚骨ベースに旨味沢山の鶏油(チーユ)を表層に浮かべたもの。
 そして、食べ応えのあるモチモチ太麺。
 具材には炭火で燻した本格チャーシュー、ホウレン草とのりという、
 ファンの方には、説明不要のラーメンであろう。
 これまで、醤油味、塩味、そして味噌味が登場し、
 今回は、遂に『カレー味』に挑戦となった!! ─


期間限定メニューが出たということで、らあめん花月へ。
今回は、大好物のカレー味なので、期待が高まる、高まる。

rka_ishiban-curry_01

待つこと数分。
らあめんの登場だ。

トロミのついたスープの上に、正方形のノリが3枚と、
チャーシューが2枚。
カレーの香りが、食欲をそそる、そそる。

rka_ishiban-curry_02
↑モチモチとした食感の、食べごたえのある太麺

まずは、スープを一口。
濃厚な豚骨、トロミを生む鶏油、そしてスパイスの刺激が、
絶妙のコラボ。
油断してると、スープだけ全部飲み干してしまいそうな美味さだぞ。

ただ、唯一残念なのは、それほどスパイシーじゃないこと。
以前食べた、天紅ほど、インパクトが無かったのだ。

美味かったので、そのまま全部食べてしまったけど、
次回は、最初から、激辛壷ニラを入れて、食べてみるつもり。
かなりパンチが出て、美味さが倍増するかも。


★前回のレポは、こちら
『ビビンバ炒飯』
アクリフーズ
http://www.aqli.co.jp/

●石焼風ビビンバ炒飯
─おこげの風味が香ばしい、牛カルビを使用した石焼風ビビンバ炒飯。
 ナムル仕立ての野菜入り。─


bibimbap_01

─たまごのおいしさが違います。
 たっぷりのたまごを鉄板にジュッと流し込み、
 ほどよく焼き上げたところにごはんを投入。
 たまごとごはんが香ばしい、本格炒飯の完成です。─


bibimbap_02
↑皿に半分入れると、ケッコウなボリューム

bibimbap_03
↑チンすると、こんな感じに

bibimbap_04
↑キムチを、トッピング

おこげ部分もあるので、とても香ばしくて美味。

『マシッソヨ〜! マシッソヨすぎる〜!!』

これは、再食間違いなし。
我が家の定番メニューになりそうだ。
『ラクんちパック 厚切りベーコン プレーン』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


K&K
缶つま★レストラン
http://www.kokubu.co.jp/foods/index.html

●厚切りベーコン プレーン

缶つまの、厚切りベーコン プレーンをはさんでみた。

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─そのままおつまみになる缶詰、それが『缶つま』!!
 缶詰だからおいしい素材をおかずにしました。
 ベーコンのもつ塩味を活かしたシンプルな味付けです。─


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規格:角3号B
内容量(固形量):65g
内容量(内容総量):105g
希望小売価格:¥380(税抜き)


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パンと、ベーコンって、最高のコラボ~!
と、期待して食べてみると、
ベーコンの塩味が程よく効いていて、予想以上の美味さ。

l_kantsuma_vplane_04

『絶妙〜! 絶妙の塩加減〜!!』

酒のつまみとしても、良さそうなので、今度試してみないとな。


★前回のレポは、こちら
『松屋(52)』 ●旨辛ネギたま牛めし
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●旨辛ネギたま牛めし(並)+生野菜 ¥380+¥100=¥480
─シャキシャキネギ、とろ~り半熟玉子─

未食だった“旨辛ネギたま牛めし”を食べに、松屋へ。

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生野菜を食べていると、すぐに牛めしの登場。

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これは、ひとめ見ただけで美味いの解るぞ。

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後半からは、七味を大量投入。
パンチが出て、さらに旨味もパワーアップ。

『美味〜! 予想以上に美味〜!!』


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック ふりかけ(明太子)』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


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ふりかけ(明太子)を、はさんでみた。
温かいごはんにかけると、熱と水分で、ふりかけが溶けてしまうけど、
パンにはさんだ場合は、そのまま形が残っているので、
独特の食感も楽しめるのだ。

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『カリカリ~! カリカリすぎる~!!』

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“相棒”によって、こんなに変わるフィリングは、他にはないかも。
いろんな味のふりかけを、試してみないとな。


★前回のレポは、こちら
『天丼てんや』
天丼チェーン
新秋津店
http://www.tenya.co.jp/index.htm

●上天丼 小そば(冷)セット ¥780
―素材
 海老2本・なす・かぼちゃ・いんげん―


tenya_jouten-soba_01
↑傘さしながら撮ったので、大失敗。今度撮り直さないとな。

松乃家の斜め前に、天丼てんやがオープンしたので、行ってみた。
てんやに入るのは、もしかしたら、7,8年ぶりかも。

間口が狭く、奥行きの広い店内。
入って左側に厨房とカウンター席、右側の壁沿いに2人がけのテーブル席、
左側奥も、テーブル席という配置だ。

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久しぶりなので、メニューをじっくり眺めてから、
上天丼と、そばのセットをオーダー。

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数分後にセットの登場だ。
まずは、そばを一口。
思った以上にコシがあって、なかなかの味わい。

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食べ終わってから、いよいよ、天丼だ。
まずは、海老を一口。
そばを食べている間に、サクサク感は、やや薄れてしまったけど、
プリプリの海老は、なかなかの味わい。
他にも、なす、かぼちゃ、いんげんと具も盛りだくさんだ。

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↑天ぷらは、海老2本・なす・かぼちゃ・いんげんという豪華版

『ボリューミ~! なかなかボリューミ~!!』

価格帯も、松乃家と同じ位だし、
強力な“揚げ物系”ライバルの登場ってところか。
『松乃家(44)』
とんかつ/和定食
新秋津
東村山市秋津町5-13-7
http://r.tabelog.com/tokyo/A1328/A132806/13137701/

豚汁半額フェア
●おろしロースかつ定食(豚汁) ¥770→¥680

今日は、おろしかつと豚汁を。
前回しっかり恥をかいたので、
定食と、豚汁に変更のボタンを、Wプッシュ。

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数分後に、定食の登場。
まずは、キャベツを食べ終えて、かつを一口。
大根おろしと、ねぎと、ポン酢の風味が効いていて、
かつがとてもサッパリした味わいになるのだ。

matsunoya_oroshi&ton_02

『爽やか~! 爽やかすぎる~!!』

matsunoya_oroshi&ton_03

豚汁は、具だくさんなので、ボリューム的にも大満足。
できれば、ずっと¥90にしてくれると、ウレシイんだけど。
って、絶対無理だろうな。。


★前回のレポは、こちら
『麺屋 みちしるべ(2)』
つけ麺/中華そば
二子玉川
世田谷区玉川3-13-4 第一玉川ビル1F
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131708/13134156/

●つけ麺(並) ¥700

─厳選した国産の豚骨、鶏ガラ、香味野菜等をじっくり強火で炊き上げ
 白濁した力強い動物系スープに、
 煮干ベースで仕上げた魚貝系スープを足した濃厚なダブルソースが特徴です。
 三河屋製麺こだわりのもちもちとした太麺を使用。─


久しぶりに、みちしるべへ。
今回は、つけ麺をあつもりで頼んでみた。

michi_tsukemen_01
↑まぜそばは、販売してないよう

通常、つけめんは、熱いつけダレ+冷たい麺。
ただ、それだとドンドンつけダレがぬるくなってしまうので、
自分好みじゃないんだよな。
“あつもり”は、茹で上がった麺をいったん冷水で締めて、
その後、もう一度湯通しして温める。
つまり、熱いつけダレ+熱い麺、というスタイルなのだ。

michi_tsukemen_02

数分後に、つけ麺登場。
麺をつけダレにつけて、まずはひとすすり。

『おっ、麺が熱いぞ!』

あつもりでも、麺がアツアツじゃない店もあるので、
これは、超ウレシイ驚きだ。

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つけダレは、見た目ほど濃くなく、あっさりした味わい。
麺をつけると、チョットさっぱりしすぎな感じなので、
魚粉と、コショウを大量投入。
これで、メリハリもパンチも出て、旨味が倍増したぞ。

『あつもり〜 あつもりすぎる〜!!』

ようやく、自分好みのつけ麺に出会えたって感じだ。
ただ、普通盛りだと、200グラムとチョット少ないので、
やや物足りなさがあるのが残念なところ。

食券を渡した時に、「大盛りにしますか?」と聞かれたので、
もしかしたら、サービスだったのかも。
だったら、大盛りにすれば良かったと、後悔しきり。

つけ麺は、大盛り無料なのかもしれないので、
今度行った時に、確かめてみないとな。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック 肉団子』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


肉団子を、はさんでみた。
3個ずつ、6個入れようかと思ったけど、
パンクしそうなので、4個はさむことに。

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まずは、一口。
パンにはさむと、まるで照焼きハンバーグのような、
食感と味わいだ。

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具材も味付けも、照焼きハンバーグと同じようなものだし、
パンの中に入っていて形が見えないので、
あまり区別がつかないのだ。

肉団子の方が、モチモチ感が強いのかな。
両方作って、食べ比べしてみると、オモシロイかも。


★前回のレポは、こちら
『松乃家(43)』
とんかつ/和定食
新秋津
東村山市秋津町5-13-7
http://r.tabelog.com/tokyo/A1328/A132806/13137701/

豚汁半額フェア
●ロースささみ唐揚げ定食 ¥970→¥880

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豚汁が半額ということで、松乃家へ。
未食のロース、ささみ、唐揚げの盛り合わせを頼んでみることにした。
券売機を見ると、“ロースささみ唐揚げ定食”のボタンの横に、
“豚汁に変更 +90円”というボタンが。
そいつを押して、よく確認もせずに、食券を渡すと、

「豚汁のみでございますか?」とお店のお姉さん。

食券をよく見ると、そこに印字された料金は、90円。
定食+豚汁の料金ではなかったのだ。

「あっ、間違えた…」と赤面しながら答える自分。

SUICAで買う時は、料金をちゃんと確認しないとな。
と、反省しながら、券売機のところに戻ると、
なんと、お姉さんも来てくれたぞ。

「両方押さないといけなかったんすね?」と聞くと、

「ハイ…。わかりにくくて、申し訳ありません。」との優しいお言葉。

『感じいい~! 感じ良すぎる~!!』

店中のお客さんに注目されて、超恥ずかしかったけど、
素晴らしいホスピタリティを体感することができたので、
羞恥心は、どっかに吹っ飛んでしまった。

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年配のお客さん、家族連れが多いのも、味わいはもちろんのこと、
こんな“心遣い”があるからなのだろう。

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お腹もいっぱい、胸も“いっぱい”。
大満足の、ランチタイムであった。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック 豚バラチャーシュー』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


●豚バラチャーシュー

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豚バラチャーシューを、はさんでみた。
そのままでは、パンチが無さそうなので、からしをトッピング。

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まずは、パンのミミを食べ終えてから、一口。
いきなり、鼻にツ~ンと来たぞ。

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『パンチがある~! パンチがありすぎる~!!』

からしが多すぎたようで、
あまりの刺激に、くしゃみまで出てしまったじゃないか。
という訳で、肝心の焼豚の味わいは、どこへやら。
からしの入れ過ぎには、ご注意のほどを。


★前回のレポは、こちら
『松乃家(42)』
和定食

牡蠣フェア
●カキフライ定食 ¥690→¥600

今回は、カキのフェア。
カキフライのメニューが、全品割引されるのだ。
ってことで、カキフライ定食をオーダー。

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待つこと数分。定食の登場だ。

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きゃべつ半分にニンジンソースをかけて食べ、
残りには、とんかつソースを。
食べ終えてから、カキをそのまま、一口。
何もつけてないので、カキのジューシーさ、独特の風味が、
ストレートに感じられるのだ。

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『オイスター! オイスターすぎる~!!』

2つめからは、タルタルソースをたっぷりつけて、一口。
マヨネーズの酸味、野菜のシャキシャキした食感がプラスされて、
また一味違った味わいに。

『絶妙~! 絶妙コラボ~!!』

これで¥600なんて、大感激。
いつもこの値段にしてくれたら、もっとウレシイんだけど。


★前回のレポは、こちら
『レッドカレー鍋の素』
ヤマモリ
http://www.yamamori.co.jp/index.html

●レッドカレー鍋の素 ¥346(?)
─当社タイカレーレッドの味をベースにしたタイカレー鍋の素です。
 ココナッツミルクと赤唐辛子の辛さのバランスが絶妙で、
 タイカレーに馴染みがない方でも美味しく食べることが出来ます。
 タイの工場で生産していますので、
 現地の新鮮な原料の風味や爽やかな辛さをお楽しみいただけます。─


この間の、ティッチャイのパーティでいただいた、レッドカレー鍋を作ってみた。

red-curryN_01

原材料
ココナッツミルク、ナンプラー、カレーペースト、
砂糖、バジル、食塩、大豆油、こぶみかんの葉、蝦醤、
チキンエキス、調味料(アミノ酸等)、
パプリカ色素、(原材料の一部にえびを含む)


red-curryN_02

栄養成分値 
単位 100gあたり
エネルギー 183kcal
たんぱく質 3.3g
脂質 14.2g
炭水化物 10.4g
ナトリウム 2.31g
食塩相当量 5.87g


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まずは、スープを一口。

『けっ、けっこう、辛い〜!』

これは、辛いのが苦手な人は、絶対に食べられない辛さ。
市販のカレー系のメニューでは、LEEの20倍に匹敵するくらいの辛さなのだ。
ただ辛いだけじゃなく、とてもコクのある奥深い味わいなので、
辛さ+旨味の相乗効果がハンパ無い。

『アロイ〜! とんでもなくアロイすぎる〜!!』

ハフハフしながら、箸が止まらない。
さすが、ヤマモリ。
この完成度の高さは、現地タイで作っているという、証なのだ。


▼おまけ
sakura2013
↑二子玉川の、桜

hutakotamagawa_0324_01
↑バスターミナルの裏には、二子玉川ライズの新しい施設が建設中。映画館もできるらしい



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