おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
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『松屋(51)』 ●照りマヨチキン定食
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●照りマヨチキン定食 ¥580
 (生野菜・ライス・みそ汁付き)

─「照りマヨチキン定食」は厚切りで
 ジューシーなチキンを鉄板で焼き上げ、
 甘辛の照り焼きタレ、青ねぎ、
 マヨネーズがよく合う、ボリューム満点の逸品です。─


matsuya_terimayo_01

照りマヨチキン定食が出たってことで、松屋へ。
食券をお店のお姉さんに渡すと、サラダがすぐに。
サラダを食べていると、チキンを焼く音が聞こえてきた。
と、2,3分後に、ごはん、みそ汁、そして、そのあとすぐに、チキンの登場。
相変わらず、ホールと、キッチンのお姉さんの連係プレーが素晴らしい。

matsuya_terimayo_02

サラダを食べ終わってから、チキンを一口。
甘辛い照り焼きタレと、マヨネーズの酸味が、チキンとベストマッチ。

『美味~! たいそう美味~!!』

チョット濃いめの味付けなので、ごはんがドンドン進んでしまうのだ。
周りに人がいなければ、皿に残ったタレを、なめてしまったかも。


★前回のレポは、こちら
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『丸亀製麺(6)』
讃岐釜揚げうどん
http://www.toridoll.com/shop/marugame/

●とろろ醤油ぶっかけ ¥330
─わさびでキリッと─

今日は、“とろろ醤油ぶっかけ”を。

お姉さんが、丼をあたためて、
茹であがったうどんが入ったテボ(振りザル)を、
ヌードルセッターに入れ、湯切りした後、丼へ。
ヌードルセッターとは、湯切りする機械で、
テボを入れわずか2.5秒で麺の湯を切ることができるそうだ。

『テーブルにある、だし醤油をかけて、お食べください。』とお姉さん。

かけうどんと同じように、何もかかっていない“うどん”だけで提供されるのだ。

marugame_tororosyoyu_01

会計を済ませて、揚げ玉と、ネギを大量投入。
席について、だし醤油をかけ、しっかり混ぜてから、一口。

marugame_tororosyoyu_02

とろろが、うどんにからんでいるので、思うように吸えないぞ。
汁が入っていないので、全体的にドロッとした状態になっているのだ。

『ネバネバ~! ネバネバすぎる~!!』

marugame_tororosyoyu_03

味わいはとても美味しいんだけど、
食べるのが少し大変なので、途中でチョット飽き気味に。

ウチに帰ってから、丸亀製麺のWebを見たところ、
とろろ醤油ぶっかけは “わさびでキリッと”ってコピー。
もしかしたら、わさびを入れ、パンチを出せば、
変わったかもしれないので、次の機会に試してみるつもりだ。
って、わさびどこにあったんだろう?
今度行った時に、しっかり探してみないとね。


★前回のレポは、こちら
『松乃家(41)』
和定食

カレーうどんセットフェア
●ささみかつ定食 ¥730→¥600

今回のフェア、最後に食べるのは、ささみかつ定食だ。
この間の、カレーうどんは味が濃かったけど、
今回はどうなんだろう?
などと、アレコレ考えていると、数分後に、セットの登場。

matsunoya_sasamitei&C_01

まずは、おそるおそる、カレーうどんのツユを一口。

matsunoya_sasamitei&C_02

『おっ、今日はゼンゼン問題ないぞ!』

ほどよい濃さで、ダシも良く効いていて、これが本来の美味さだ。
やはり、味が変わった訳じゃなく、煮詰まりすぎて、
味が濃くなってしまっていたモヨウ。

matsunoya_sasamitei&C_03

ささみかつも、いつも通りとてもサッパリしているので、
前回のように、食べ終わってから、やたら喉が渇くことも無さそうだ。

『めでたし〜! めでたしすぎる〜!!』


★前回のレポは、こちら
『ムースカスタードクリーム』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ムースカスタードクリーム ¥108
─口溶けの良いムースタイプの
 カスタードクリームをサンドしました。─


lp_mousse_01

栄養成分表示/1個当たり

熱量:121kcal
たんぱく質:3.1g
脂質:3.6g
炭水化物:19.1g
ナトリウム:120mg


lp_mousse_02

甘さもほどほどで、クリーミーで美味。
この位の甘さなら、自分でも問題なく食べられるぞ。
レンチンすると、よりシットリするらしいので、
今度食べる時に、試してみないとな。


★前回のレポは、こちら
『松乃家(40)』
和定食

カレーうどんセットフェア
●親子ささみかつ丼 カレーうどんセット ¥670→¥600

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今日は、親子ささみかつ丼のセットを。

matsunya_oyako&C_02

まずは、カレーうどんをひと口。

『ん??』
『なんか、こないだより、味が濃いぞ…』

もちろん、ダシは、できてるものを温めるだけなんだろうけど、
煮詰まってしまったのか、チョット濃厚な味わいになってしまってるのだ。

作ってる人が前回と違ったのか、たまたま温めすぎてしまったんだろうか。
特に、こういうトロミのついた汁物は、ほんの少しの時間の違いで、
想像以上に、濃さが変わってしまうのだ。

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うどんが延びないよう、先に食べるので、
そいつが濃い味だと、後の丼にも影響してしまうんだよな。

『残念〜! メチャ残念すぎる〜!!』


★前回のレポは、こちら
『チェダーチーズとゴーダチーズ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●チェダーチーズとゴーダチーズ ¥150
─全粒粉入りパンにチェダーチーズを、
 白いパンにゴーダチーズをサンドしました。
 製品中チェダーチーズ6.2%、ゴーダチーズ9.6%─


チェダーチーズ (Cheddar) は、牛乳を原料とするセミハードタイプのチーズ。
元来はイングランドのサマセット州チェダーで作られていたが、
今日では世界中で生産されている。
ゴーダチーズ(Gouda)は、エダムチーズと並ぶオランダの代表的なチーズ。


lp_cheddar_01

栄養成分表示/1個当たり

(チェダーチーズ)
熱量:125kcal
たんぱく質:4.5g
脂質:5.3g
炭水化物:14.6g
ナトリウム:299mg

(ゴーダチーズ)
熱量:130kcal
たんぱく質:5.3g
脂質:5.7g
炭水化物:14.1g
ナトリウム:272mg


lp_cheddar_02

ってことで、1袋で、イングランドとオランダのチーズが味わえるのだ。

『インターナショナル〜! インターナショナルすぎる〜!!』

トーストすると、カリカリの食感と、香ばしさがプラスされて、
更にうまみが増すのだ。


★前回のレポは、こちら
『松乃家(39)』
和定食

カレーうどんセットフェア
●ロースかつ定食 カレーうどんセット ¥670→¥600

カレーうどんセットフェアってことで、松乃屋へ。

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今回は、
 ロースかつ定食 +カレーうどん
 親子ささみかつ丼+カレーうどん
 ささみかつ定食 +カレーうどん
のセット、3種類だ。

matsunoya_katsu&udon_02

ロースかつだけなら、すぐに出てくるけど、
うどんは時間がかかるようで、数分後にセットの登場。
まずは、カレーうどんをひと口。
辛さもケッコウあって、ダシもとても良く効いていて、
相変わらず、美味いぞ。

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『美味〜! はなはだ美味〜!!』

まさに、身も心も大満足の、セットなのだ。


★前回のレポは、こちら
『らあめん花月 嵐(31)』
ラーメン、つけ麺
http://www.kagetsu.co.jp/index.html

期間限定メニュー
●ベジラーメンNANA8 ¥780
―らあめん花月嵐の春の定番となった、
 アノラーメンが今年も帰ってくることが正式決定しました!!
 野菜だけの美味しさで創り上げた
 『ベジラーメンNANA』が今年の春も登場!!
 一般に、ラーメンは、豚骨、鶏ガラ、魚介等の
 動物性食材を煮込み作られますが、
 ナント、この『ベジラーメンNANA』は、それらの食材を一切用いずに、
 麺もスープも具材も全て野菜の美味しさだけで創られた、
 画期的なラーメンなのです。
 『野菜ラーメン』や『タンメン』は、
 野菜を多めに盛り付けたラーメンであって、
 あくまでスープは動物性食材がベース。
 花月嵐の『ベジラーメンNANA』とは、似ているものの、
 全く異なるラーメンなのです。
 そのため、普段はラーメン店どころか、
 外食しようにも食べに行く店が見つけられないベジタリアンの方々が、
 この時ばかりはと、らあめん花月嵐の
 『ベジラーメンNANA』を求めてやって来るのです。 ―


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↑ベジな具材
春の訪れに心躍る、そんな一面のお花畑をイメージさせる彩り豊かな盛付け。
サラダのようなプチトマトとラディッシュ、
水菜とネギのシャキシャキと気持ちのよい歯応え、
さわやかな三つ葉と柚子の香り!!

↑ベジスープ
動物性食材は一切使わないで、
野菜だけを煮込み旨味を抽出した、あっさり塩ベースのスープ。
とろみの出るオクラ、ナメコ、また、重層感を出す大根おろしが入ることで、
スープの厚みを出し、物足りなさを感じさせません!!


今年も、ベジラーメンが出たってことで、らあめん花月へ。
待つこと数分。
とても色鮮やかなラーメンの、登場だ。

『カラフル〜! カラフルすぎる〜!!』

おっさんが食べるには、チョット恥ずかしいくらいに、美しいのだ。

まずは、スープを一口。
とてもあっさりしているけど、とてもコクがあって、奥深い味わい。

rak_nana8_02
↑スピルリナ麺
スーパーフード『スピルリナ』を練り込んだスリムな細麺を使用。
ツルツルと喉越しの心地良い食感がポイント!!


麺は、釧路のそばのように、緑色。
ツルツルしていて、とても食べやすく、おまけにコシもケッコウあるのだ。

野菜の具が満載だし、大根おろしも入っているので、お腹も満足。
野菜だけなので、ややパンチにはかけるけど、女性にはオススメかも。


★前回のレポは、こちら
レトルト:『銀座カリー』
明治
http://www.meiji.co.jp/

●銀座カリー(辛口) ¥252
─昭和初期の憧れの味、「銀座カリー」がレシピ一新、
 いっそう美味しくなりました。辛口は、辛党をうならせる
 絶妙なスパイスブレンドが自慢。「二段仕込みブイヨン」から
 生まれるブイヨンオイルでコクと香りもアップしました。
 ルウの焙煎方法も見直して、豊かな香り立ちをお楽しみいただけます。─


今日は、[お願いランキング]レトルト食品総選挙で、1位になった銀座カリーを。
1位になったのは、“中辛”だったんだけど、自分好みの“辛口”を食べてみた。

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もちろん、前から知ってたけど、食べるのは今回初めて。

ginzaC_02

お家カレーというイメージだったので、あまり興味が無かったのだ。

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そのルックスも、まさにお家カレー。

ginzaC_04

まずは、ひと口。
けっこうコクがあって美味しいんだけど、
スパイシーで、深みのあるカレーが好きな自分には、
パンチも、味わいも、今イチ。
なんか、物足りなさを感じてしまうのだ。

ただ、このレトルトが、No1になったということは、
この手のカレーが好きな人が多いってことも事実。
もしかしたら、日本人は基本的にこういうあっさりとしたカレーが好みなのかも。
そう考えると、CoCo壱番屋や、キャラウェイの人気があるのも、解るような気もするのだ。
でも、本格的なスパイシーなカリーが好きな自分にとっては、

『中途半端〜! 中後半端すぎる〜!!』
『牛すじごはん』
テーブルマーク
http://www.tablemark.co.jp/

●和のごはん 牛すじごはん(400g) ¥440
─甘辛くじっくり煮込んだ牛すじ肉とこんにゃくを、
 かつおだしの効いたごはんに混ぜ込みました。
 牛すじの旨みと独特の食感がアクセントです。─


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↑400gってことで、一袋で、二人前

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↑半分だけ、皿に入れて、レンジでチン

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まずはひと口。
あっさりした味ながら、牛すじの旨味がごはんによく染みていて、美味。
牛すじのこりこりとした食感も、とてもいいアクセントになっているのだ。

『美味〜! なかなか美味〜!!』

ちょっと具が少ないのが、物足りないけど、それは贅沢ってものだろうか。


★前回のレポは、こちら
『カップヌードルごはん カレー味』
日清
日清のごはんシリーズ
http://www.gohan-series.jp/

●カップヌードルごはん カレー味 ¥245
─カップヌードルの味を再現した、電子レンジ調理の即席カップライス。
 麺の味やフライした風味を取り入れ、
 スクランブルエッグ、コロチャー、エビ等具材も忠実に再現。─


ずっと前から、キッチンのワゴンの上にあった、
カップヌードルごはんを、ようやく食べてみることに。

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cng_curry_02
↑箱の中身は、ライス、具・味付けの素・仕上げ香味油

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↑水を入れた容器に、ライスと具を投入

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↑500W=5分30秒、600W=4分30秒、電子レンジでチンすると、できあがり

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ふたを開けると、カレーの香りが…
あまりしない。。
電子レンジで加熱すると、風味が飛んでしまうようで、
「仕上げ香味油」をかけるシステムにしたのかも。

ただ、香味油をかけても、カップヌードルカレーの強烈な風味にはほど遠いので、
正直なところ、拍子抜けって感じ。
まあ、味わいはそれなりに美味しいので、
“カップヌードルカレーのごはん版”ってイメージじゃなく、
“あっさりしたカレーピラフ”と思って食べたほうが良さそうだ。

ちなみに、最初からごはんと具が容器に入っていて、
水を入れ、チンするだけでできる、新カップヌードルごはんが、
もうすぐ発売されるとのこと。

『楽しみ〜! 超楽しみすぎる〜!!』


★前回のレポは、こちら
『松乃家(38)』
和定食

ワンコインフェア
●親子ささみかつ丼 ミニサラダセット ¥570→¥500

最後は、親子かつ丼。
親子かつ丼というのは、親子丼の鶏肉が、かつになったもの。
または、かつ丼のとんかつが、チキンかつになったもの。
早い話、チキンかつが卵で綴じられているのだ。

まずは、すぐに、ミニサラダが。
そして、サラダが無くなりそうになった頃、丼の登場。
今日は、ほぼ満席状態だったので、いつもより時間がかかったようだ。

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                                     ほとんど残ってない、サラダ…↑

2口分残ったサラダを食べ終えて、チキンかつを一口。
ケッコウ大きな塊を全部口に入れたら、
かなり熱くて、思いっきり噛めないぞ。
時間をかけて、ゆっくり噛んで、なんとかのみ込めた。
ってことで、一口目はしっかり味わえなかったので、
次からは、端で半分に切ってから、食べることに。

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さっぱりした鶏肉と、トロトロの卵のコラボが絶妙。

『親子~! さすが親子~!!』

サクサクの衣も、とてもいいアクセントになっているのだ。

この店は、ほぼ揚げ物メニューなのに、年配のお客さんが多いのは、
カラッと揚がっていて、脂っぽくないからなのかも。


★前回のレポは、こちら
『松乃家(37)』
和定食

ワンコインフェア
●ささみかつカレー ミニサラダセット ¥630→¥500

今日は、ささみかつカレーをオーダーしてみた。

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ミニサラダを食べてから、ささみを一口。
衣はサックリ揚がっていて、肉もとてもサッパリしてるぞ。

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ここのカレーは、松屋と同じもので、牛丼チェーン店の中では辛い方なんだけど、
もっともっと刺激がほしかったので、七味を大量投入。
これで、パンチがさらに増して、旨みも大幅にアップするのだ。

『美味~! まことに美味~!!』


★前回のレポは、こちら
『松乃家(36)』
和定食

ワンコインフェア
●おろしロースかつ定食 ¥590→¥500

ワンコインフェアが始まったので、松乃家へ。

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メニューは
“おろしロースかつ定食”
“ささみかつカレー ミニサラダセット”
“親子ささみかつ丼ミニサラダセット”の3種類。
今回は、全部食べてみるつもりだ。

ガッツリ系の気分じゃなかったので、おろしロースかつ定食をオーダー。
待つこと数分、おろしかつの登場だ。

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まずは、キャベツを食べ終えて、かつを一口。
大根おろしと、ねぎと、ポン酢の風味が効いていて、
かつがとてもサッパリした味わいに。

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『爽やか~! 爽やかすぎる~!!』

たまには、アッサリしたとんかつも、いいものだ。


★前回のレポは、こちら
『恵那川上屋(5)』
和菓子/洋菓子
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●ひなたぼっこ(5個入) ¥1,575
─天日で熟成した市田柿の中でも、
 大きさ、形ともに優れたものだけを厳選して使用しました。
 土づくりからこだわった市田柿を
 丸ごと一つ使った最上級のお菓子です。─


東急フードショーの、恵那川上屋をのぞいてみたら、
なんと去年買うことができなかった、“ひなたぼっこ”を発見。

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↑ひなたぼっこ(5個入)

5個入で、¥1,575ってことは、なんと、1個=¥315。

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↑川上屋最上級のお菓子というだけあって、すごく凝ったパッケージ

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↑葉っぱの部分をずらして開くと、“ひなたぼっこ”が

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↑干し柿の中に、栗きんとんが

こんなお菓子、初めて見た。
もちろん、初めて食べた。

干し柿のモッチリした食感と、
栗の風味がとても良く効いている栗きんとんのコラボが絶妙だ。

『美味〜! たいそう美味〜!!』

和菓子としては、希有な食感と、味わいを体感できる絶品。
期間限定商品で、もうすぐ終わってしまうのが、残念だ。


★“栗きんとん”のレポは、こちら
『オクシモロン(57)』
CURRY AND TREATS
鎌倉
鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F
http://www.oxymoron.jp/

●ウドときのこのキーマカリー+オレンジケーキ+チャイ ¥1,800
―エリンギとマイタケ、しめじの三種のきのこが
 ひき肉のカリーによく絡み、旨みを引き立てます。
 さわやかな春を感じるウドがアクセントです。―


今日の、本日のカリーは、「ウドときのこのキーマカリー」。
前回の本日のカリーは、チョット自分の好みと違っていたので、
やや不安になりながらも、一口。

『…… コクがあって美味いぞ!』

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いつも通り“激辛”を頼んだんだけど、今までより、かなり辛かったので、
一瞬味が解らなかったのだ。
引きたてのスパイスだったのかな。
なんとか完食したけど、口から火を噴きそう。

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最近以前より辛くなってたような気もするので、
もしかしたら、味だけじゃなく、辛さもアップグレードしてるんだろうか。
次回からは、ワンランク落として、“大辛”にした方がいいかも。

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●オレンジのケーキ
―オレンジの果汁をたっぷりと滲みこませた爽やかな香り高いケーキです。
クリームとオレンジを合わせておたのしみください。―



★前回のレポは、こちら
『松乃家(35)』
和定食

●えびフライ綴じ丼(並)+ポテトサラダ+みそ汁 ¥700

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またまた、新商品登場ってことで、松乃家へ。
松乃家は、卵で綴じるのが好きなようで、
前回の“かき”に続き、今回は“えびフライ”。
かきは、イマイチだったけど、えびフライは果たして。。

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ポテサラと味噌汁が付くセットがあったので、そいつを頼んでみた。
まずは、すぐにポテサラが登場。
キャベツを食べていると、ポテトに到達する前に、丼とみそ汁も出てきた。
もう少し時間がかかると思っていたので、ビックリ。
今週のイチオシメニューなので、ランチタイムには、常にえびを揚げていて、
オーダーが入った順に提供しているのかも。

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ポテサラを食べ終えてから、えびフライを一口。
甘辛い出汁を含んだ半熟卵が、フライにからんでいて、いい味出してるぞ。
よくよく考えてみたら、えび天丼に卵を加えたものなのだから、
まったく違和感ないのも当たり前なのだ。

『美味~! 思いのほか美味~!!』

どうして、他の店に無いのか、不思議に思うほどのできばえだぞ。
まあ、普通のえび天丼の方が一般的なので、
あえて、卵とじのモノを頼む人がいるかが、問題なんだけど。


★前回のレポは、こちら。
『丸亀製麺(5)』
讃岐釜揚げうどん
http://www.toridoll.com/shop/marugame/

●かけうどん(並) ¥280-¥100(クーポン)=¥180
─麺にダシをかけて食べる定番の味。ダシはご自分でお好きなだけ。─

丸亀製麺で、かけうどんを食べてみた。

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かけうどんを頼むと、うどんを丼に入れるお店のお兄さん。
ダシをかけて、でき上がりかと思っていたら、

「お待ちどうさまです〜。」と、ダシ抜きで提供された。

一瞬、唖然。
が、もしかして、ダシは自分で入れるのかと思い、

「ダシはどこで入れるんすか?」と聞いてみた。

「カウンターのスミにありますので、そちらでお願いします。」と、お兄さん。

会計をする場所の、すぐ奥に、ダシのサーバーがおいてあるぞ。
今まで、会計をしてすぐ薬味を入れて、席に着いていたので、
まったく、その存在に気がついていなかったのだ。

それにしても、

「ダシが入ってないんすけど…」などとクレームを付けなくてよかった。

それこそ、大恥をかいてしまうところだったぞ。

marugame_kake_02

お金を払ってから、ダシを丼に注ぐ。
うどんのダシを自分で入れるってのは、初体験だからか、ワクワク、ドキドキ。

『楽しい〜! 何故だか楽しい〜!!』

─讃岐のダシといえば真っ先にあげられるのが、イリコです。
 ですが、丸亀製麺のダシにはイリコは少なめ。
 全国に、讃岐うどんの美味しさと文化を伝えるにあたって、
 なるべく多くの人に抵抗なくおいしいと感じてもらえる味を選びました。
 国産昆布をもとに、サバ・カツオ・ウルメイワシなどの
 魚の削りぶしを調整してつくってあります。─


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これって、おかわり自由なんだろうか?
じゃなきゃ、自分で入れる必要ないもんな。

ってことで、調べてみると、自由に入れられるようで、
おにぎりにダシをかけて、お茶漬けにして食べるのがオススメとのこと。
今度行った時に試してみないとね。


★前回のレポは、こちら
『松屋(50)』 ●カルビ焼肉定食
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●カルビ焼肉定食 ¥630
―牛焼肉各種定食 増量キャンペーン開催!
【第2弾】カルビ焼肉定食(¥630)・カルビ焼肉W(ダブル)定食(¥930)


今週も、増量キャンペーン開催! ってことで、松屋へ。
なんと、お肉が33%UPで、値段は変わらないというのだから、行くっきゃないのだ。

すぐに出てきたサラダを食べていると、厨房から肉を焼くジューっという音が。
サラダを食べていると、

「まもなく、カルビ焼肉上がりま~す」と、厨房の店員さん。

すると、ホールの店員さんが、みそ汁、ごはんを持ってきて、
そのすぐ後に、カルビ焼肉も登場。
なんて素晴らしい、連係プレーなんだ。

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『おみごと~! お見事すぎる~!!』

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などと感心しながら、サラダを食べ終え、カルビを一口。
味わいはいつもと同じ。
が、しかし、量が多いというだけで、単純にウキウキしてしまうのだ。
「ポン酢」「バーベキューソース」「カルビソース」の3種類のソースを、
しっかり味わえて、味の変化も十分楽しめるのがウレシイ。

牛焼肉が25%増、カルビ焼焼肉は33%増。
どうしてUP率が違うのかが、ものすごく謎だ。

“牛焼肉定食”と、ほぼ内容が同じような気も…


★前回のレポは、こちら
『松屋(49)』 ●牛焼肉定食
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

牛焼肉各種定食 増量キャンペーン開催!
●牛焼肉定食 ¥580
─2月28日(木)10時より、定食メニューの定番、
 「牛焼肉定食」「カルビ焼肉定食」を期間限定でそれぞれ1週間ごと、
 お肉を増量してご提供いたします!
 「牛焼肉定食」「カルビ焼肉定食」は、
 ジューシーで柔らかな牛肉が味わえるこだわりの逸品です。
 松屋自慢の「牛焼肉定食」「カルビ焼肉定食」を
 この機会に是非お召し上がりください。─


牛焼肉定食の牛肉が、25%増量ってことで、松屋へ。

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すぐに出てきたサラダを食べていると、

「牛焼肉、あがりま〜す」と、厨房の店員さんの声が。

と、ホールの店員さんが、みそ汁と、ライスを持ってきてくれた。
その後すぐに、牛焼肉も登場。
なんて素晴らしい、連係プレイなんだ。

『おみごと〜! お見事すぎる〜!!』

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味わいは、以前と変わらないんだけど、
増量したというだけで、なんかワクワクしてしまうのだ。

おまけに、増量したことによって、
「ポン酢」「バーベキューソース」「カルビソース」の3種類の味わいを、
しっかり楽しめるのが、ウレシイ。


★前回のレポは、こちら。
『煮込みハンバーグ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●煮込みハンバーグ(デミグラスソース使用) ¥170
─デミグラスソースと煮込んだハンバーグをサンドしました。─

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栄養成分表示/1個当たり

熱量:136kcal
たんぱく質:5.2g
脂質:4.4g
炭水化物:18.9g
ナトリウム:321mg


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思ったよりでっかいハンバーグが入っていて、
食べごたえ満点。
味わいも、濃すぎず、薄すぎず絶妙。

『美味〜! 極めて美味〜!!』

これまた、大人買いしてしまいそう。


★前回のレポは、こちら。
『なか卯(31)』
和風牛丼とうどん
http://www.nakau.co.jp/

期間限定
●坦々うどん(並)+サラダ ¥490+¥100=¥590
─なか卯自慢のうどんだしが効いた
 ゴマの風味香るスープと、たっぷりそぼろ肉のピリ辛うどん。─


坦々うどんが再登場したということで、なか卯へ。

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待つこと、3,4分。
坦々の登場。

nakau_tantan_0228_02

サラダを食べ終わってから、スープを一口。

『ん?』

前回食べた時ほど、味の深みが無いような気がしたのだ。
麺の上のそぼろ肉をしっかり混ぜてから、もうひと口。
やっぱり、前に食べた時より、コクがないような感じなのだ。


『ものたりない〜! ものたりなすぎる〜!!』

どうして味付けを変えたのか謎だけど、
できれば、前の味に戻してもらえないかな。
って今年は無理だろうから、来年から、ひとつよろしく。


★前回のレポは、こちら。
『凄麺 仙台辛味噌ラーメン』
ミュータッチ
http://www.newtouch.co.jp/newtouch/index.html

●凄麺 仙台辛味噌ラーメン ¥198
─仙台味噌の旨さ際立つ!シャキシャキもやし&人参も旨い!─

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仙台辛味噌ラーメンを食べてみた。

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↑液体スープ、かやく、調理済具材

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↑そのルックスは、ケッコウ辛そう

まずは、スープを一口。
仙台味噌の旨味存分で、とんでもなく奥深い味わい。
辛さは、それなりだけど、感動的な旨さなのだ。

調理済具材(もやし、人参など)もいい食感で、とても素晴らしいアクセントに。

『んめぇ〜! んめぇ~すぎる〜!!』

凄麺は、まったくはずれが無いけど、これもまたストライク。
ゼヒとも、大人買いしておきたい、カップ麺だ。


★前回のレポは、こちら

『ラクんちパック ラープ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


●ラープ

先日のタイパで、ノリさんが作ってきてくれたラープを、はさんでみた。

lp_larb_01

ケッコウ辛くて、味わい深くて、美味。

lp_larb_02

パンにはさむと、辛さは多少緩和されるけど、
そのパンチは健在。

『アロイ〜! とんでもなくアロイ〜!!』

また、はさみたいので、また作ってきてね。


★前回のレポは、こちら
『究麺 旨とろ豚骨』
明星
http://www.myojofoods.co.jp/

●究麺 旨とろ豚骨 ¥246
─専門店を彷彿とさせる、
 「バリカタ・極細・ストレート」の豚骨専用大盛麺。
 豚骨の旨みが凝縮したスープに、
 チャーシューやキクラゲなどの具材を合わせ、
 香りやコクの「金ごま」を付けました。─


究麺 旨とろ豚骨を食べてみた。

kiwamen_umatoro_01
↑究麺 EVOLUTION 食べごたえを究めたノンフライ麺。感動食感

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↑粉末スープ、液体スープ、かやく、やくみ

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↑2分で、できあがり

kiwamen_umatoro_04
↑ごまをトッピング

まずは、麺をひと口。
シコシコしていて、ものすごくコシのある麺が、秀逸。
ただ、スープが、ものすごく淡白なので、なんか物足りない感じ。
麺を強調するために、控えめな味わいにしてるのかもしれないけど、
もっとコクのあるスープだったら、
麺の旨味もより感じられるんじゃないだろうか。
ゼヒとも、スープのアップグレードを、お願いしたい。
『すき家(59)』 ●カレー南蛮牛丼(並)
牛丼チェーン
http://www.zensho.com/

●カレー南蛮牛丼(並)+サラダセット ¥400+¥100=¥500
─たっぷりのねぎと油揚げを特製カレーに。決め手は和風だし!
 カレー南蛮が牛丼とよく絡み、一度食べたらクセになる味わいです。
 カレー南蛮には、かつおと昆布をベースに、
 長ねぎ、にんじん、油あげを盛り込みました。
 まさに「おそば屋さんのカレー」を思わせる、
 和風だしの風味が広がります。
 出汁の効いたカレーをとろり牛丼と絡めて食べる、
 すき家の「カレー南蛮牛丼」を、ぜひお試しください。─


sukiya_currynanban_01

カレー南蛮牛丼が出たということで、すき家へ。
カレー南蛮をごはんにかけて、カレー南蛮丼にするなら解るんだけど、
なんで牛丼の上にかけちゃったんだろうと、
正直なところ、疑問に思っていたのだ。

sukiya_currynanban_02

サラダを食べ終わってから、カレー南蛮をひと口。
和風だしが効いていて、美味いぞ。
このままでも十分いけるじゃん。
などと思いながら、牛肉も一緒にひと口。
驚くことに、牛丼の甘辛いタレが、加わって、更なる美味に。

sukiya_currynanban_03

『美味〜! ことのほか美味〜!!』

これは、予想外に完成度が高いぞ。
どうして、牛丼にカレー南蛮をかけようと思ったのかは謎だけど、
この相乗効果は、とんでもなかったのだ。
このメニューを定番メニューにしてくれたら、
毎週リピートしてしまうかも。


★前回のレポは、こちら
『讃岐うどん』
シマダヤ
http://www.sanuki-udonbo.co.jp/
●讃岐うどん

サンヨーフーズ
http://www.sanuki-udonbo.co.jp/
●さぬきうどんつゆ 小豆島

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東急ストアで、讃岐うどんと、うどんのつゆを買ってみた。
讃岐うどんはシマダヤ、つゆはサンヨーフーズの商品。

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うどんを茹でて、つゆを温めて完成。

sanuki_03

麺は、モチモチ、シコシコ。
つゆは、いりことカツオのだしがよく効いていて、

『うまい〜! がいにうまいが〜!!』(←讃岐弁風…)

また、ウチで讃岐うどんが食べたくなった時に、買ってしまいそう。
『Tit-Cai-Thaifood 3rd Anniversary』
★★★ティッチャイタイフード3周年パーティーのお知らせ★★★

3周年を記念し、いつもお世話になっている皆様方との交流と
タイ料理の奥深い魅力のご紹介を目的としたパーティーを開催いたします。

今回ご紹介するのは東北、イサーン料理。
ウボンラチャタニー県出身のオーナーシェフが作る
一切アレンジなし、現地流のお料理をお楽しみ頂きます。
手作りソーセージ各種、ハーブたっぷりの絶品お料理の数々です。

=ティッチャイタイフード3周年パーティー=

<日時>
2013年3月2日(土)17時~20時

<場所>
タイ居酒屋 トンタイ2
東京都新宿区大久保2-6-10 B1・1F
03-3208-3799
都営大江戸線東新宿駅 B1番出口 徒歩2分

<お料理>
mayがセレクトした現地流の東北タイ料理 10品と3時間のフリードリンク


開場の16時半少しすぎに到着すると、すでに多くのお客さんが。

tctf_0302_01

なんとか、席をゲット。
シンハービールを飲みながら、案内を読んでいると、
いよいよパーティのはじまり、はじまり。

まずは、長澤恵先生のごあいさつ↓

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↑シェフ

今回ご紹介するのは東北、イサーン料理。
ウボンラチャタニー県出身のオーナーシェフが作る
一切アレンジなし、現地流のお料理をお楽しみ頂きます。
手作りソーセージ各種、ハーブたっぷりの絶品お料理の数々です。


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↑カノムチーン・ナムヤー・プラー
 魚のハーブスープ素麺生野菜とトッピングと共に


白身魚のすり身が、やわらかめのかまぼこって感じで、モチモチ。
辛酸っぱいスープも、素麺によく絡んで、絶妙の味わいなのだ。

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↑ネーム・クルック
 フレッシュソーセージとたっぷりハーブのサラダ


程よい酸味が利いていて、美味。

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↑ガイ・ヤーン
 鶏肉のグリル


一晩タレに漬け込んだ鶏肉を炭火でじっくり焼いたもの。
とても香ばしくて、これまた超美味。

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↑ラープ・ムー
 豚肉と内臓のサラダ生野菜添え


いろんな旨味が満載のラープ。

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↑ソムタム・タイ
 青パパイヤのサラダ生野菜添え


青パパイヤのシャキシャキ感が、抜群。

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↑ネームグラドゥーク・ムー
 豚バラ軟骨の発酵唐揚げ


軟骨の唐揚げのこりこりした食感も素晴らしかったけど、
カキアップクン(タイ風えびせん)が、
エビの風味がとても良く効いていて、絶品。

『アロイ〜! すべてが、アロイすぎる〜!!』

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↑会場は、たくさんのお客さんで、大盛況

アロイ料理を腹一杯食べることができて大満足の、アッというまの3時間。
5年、10年と、このパーティが続くことを、願っています!

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↑いただいたおみやげ、いろいろ

ヤマモリのレッドカレー鍋の素、スイートチリソース
シンハービール、GOLDEN PHOENIX KHAO HOM MALIのハンドタオル
シフォンすずきのシフォンケーキ

シフォンケーキは、しっとり、ふわふわ、で超美味。


★前回のレポは、こちら
『丸亀製麺(4)』
讃岐釜揚げうどん
http://www.toridoll.com/shop/marugame/

●ぶっかけうどん(並) ¥280-¥100(クーポン)=¥180

丸亀製麺で、ぶっかけうどんを食べてみた。

marugame_bukkake_0

ぶっかけと、かけとどう違うのかわからなかったので、調べてみると、
ぶっかけ=ざるうどんのつゆを、うどんに直接かけたもの
かけ=麺につゆをかけ、刻みネギ以外にはほとんどなにも入れない、ベーシックなうどん
ってことは、つけだれをかけるか、つゆをかけるかの違いのようだ。

marugame_bukkake_02

ぶっかけに、ネギと天カスを入れ、七味を大量投入して完成。
まずは、ひと口。
つゆが絶妙の味わいで、超美味いぞ。

『美味〜! たいそう美味〜!!』

これは、今まで食べた丸亀のうどんで、1,2を争う美味さだ。


★前回のレポは、こちら


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