おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
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『すき家(58)』 ●ねぎキムチ牛丼(並)
牛丼チェーン
http://www.zensho.com/

●ねぎキムチ牛丼(並)+サラダセット ¥400+¥100=¥500
―ネギでキムチを作りました。
 アツアツ牛丼とピリ辛ねぎキムチがベストマッチ。―


ねぎキムチ牛丼が復活したということで、すき屋へ。
去年のねぎキムチ牛丼が、どう変わったんだろうか?

sukiya_negikimuchi_01

などと考えているうちに、ねぎキムの登場。
一目見て、その違いは明らかだった。
以前はあった白髪ねぎが、トッピングされていないのだ。
もしかしたら、こいつは余計だったと気付いたからなのかな。

sukiya_negikimuchi_02

まずは、ねぎキムチを一口。
ケッコウ辛さがあって、ねぎの旨みもいい感じ。
甘辛い牛肉に、ねぎキムのピリ辛がプラスされて、そのコラボも抜群。

『パンチがある~! パンチがありすぎる~!!』

食感を楽しむなら、白菜の、キムチ牛丼。
味わいを楽しむなら、長ねぎの、ねぎキムチ牛丼。
ってところか。


★前回のレポは、こちら
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『きなこもち(黒蜜入り)』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●きなこもち(黒蜜入り) ¥150
―きなこクリームと求肥に黒糖ゼリーを合わせました。―

lp_kinakomochi_01

栄養成分表示/1個当たり

熱量:202kcal
たんぱく質:3.2g
脂質:8.5g
炭水化物:28.1g
ナトリウム:115mg


lp_kinakomochi_02

きなこクリームの上に、求肥が二つ。
その上に、黒蜜が。
以前の“きなこもち”に、黒蜜がプラスされたもののようだ。

ただ、自分にとっては、その黒蜜が、致命傷。
甘さが、アップグレードされているので、2つ食べるのはきつくなってしまったのだ。

『黒蜜~! 黒蜜が過ぎる~!!』

次のバージョンは、黒蜜なしで、お願いしたいもの。


★前回のレポは、こちら
『松屋(45)』 ●牛すき焼き御膳
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●牛すき焼き御膳 ¥490
―豊富な具材を特製のタレで煮込んだ寒い季節にぴったりのあったかメニューです。
 また、化学調味料、人工甘味料、合成着色料、合成保存料を使用しない、
 身体がよろこぶ自然の味をお楽しみいただけます。―


sukiya_sukiyaki_01
↑ライス・生玉子・みそ汁付き

牛すき焼き御膳が出たということで、松屋へ。
券売機の位置は、右上の二番目。
イチオシではなく、ニオシのメニューのようだ。
ちなみに、一番手は“焼き牛めし”。
成長著しい東京チカラめしの、看板メニューは、
他の牛丼店でも、無視できないんだろうな。

sukiya_sukiyaki_02
↑牛肉、たまねぎ、白菜、たけのこ、しいたけ、豆腐、しめじなどなど、盛り沢山の具材が

待っている間に、厨房をのぞいていると、
タッパーを電子レンジに入れて、温め始めた。
どうやら、一人前分のすき焼きが入っているよう。

数分後に登場したすき焼きは、予想していた以上に具沢山。
牛肉以外に、いろいろな野菜が満載なのだ。
ただ、肉と玉ねぎは、牛丼のモノをそのまま使ってるのかも。

甘辛い味わいは、自分好みだし、
予想以上にボリュームもあるので、お腹も大満足。
終わってしまわないうちに、もう一度食べてみるつもり。


★前回のレポは、こちら

『ラクんちパック ミニハンバーグ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


東急ストア
http://www.tokyu-store.co.jp/

●ミニハンバーグ

l_mini-burger_01
↑ミニハンバーグ2つと、ソースがセットに

l_mini-burger_02
↑ラクんちパックに、ピッタリのジャストサイズ

l_mini-burger_03

東急ストアの、ミニハンバーグをはさんでみた。
パンに乗っけてみると、ぴったりサイズ。

『ジャスト~! ジャストすぎる~!!』

まるで、ラクんちパック用に作ってくれたんじゃないかと思ったほど。
って、お弁当用なんだろうけど。。


★前回のレポは、こちら

『大戸屋 ごはん処(3)』
定食店
国分寺南口店
国分寺市南町3-9-15 国分寺ステップス2F
http://tabelog.com/tokyo/A1325/A132502/13134779/

●炭火焼さば定食 ¥710 933kcal
―ノルウェー産の厳選されたさばを炭火でじっくり焼き上げました。
 旨味たっぷりの脂ののりをお楽しみください。―


ootoya_saba_01

国分寺で所用を済ませた後、南口駅前にある大戸屋に行ってみた。
1時半過ぎだというのに、90%位席が埋まってるぞ。
和食の店だけに、いろんな年代の人に人気があるようだ。

ootoya_saba_02

2人がけの席に案内されて、焼さばをオーダー。
なんか今日は、魚が食べた気気分だったんだよね。

ootoya_saba_03

かなり混んでいたので、10分ほどして、定食の登場。
メニューの写真より、さばがチョット小さめだけど、まっ、それは世の定めってとこか。

ootoya_saba_04
↑さばと、大根おろしと、ひじきとホウレンソウの和えもの

まずは、さばの塩焼きを一口。
炭火で焼いているだけあって、身がジューシーで脂が乗っていて、美味いぞ。

『ホクホク! ホクホクすぎる~!!』

味わいはもちろんのこと、骨が少ないのにビックリした。
もしかして、仕込みの段階で、骨を処理してるのだろうか。
他の魚料理も頼んで、調べてみないとな。


★前回のレポは、こちら
『カレーコロッケパン』
フジパン
http://www.fujipan.co.jp/

●カレーコロッケパン ¥118
―カレー風味のコロッケとマヨをを包んだコロッケパンです。―

curry-croquette_01

栄養成分値〈製品1個当りの標準値〉
エネルギー(Kcal)309
たんぱく質(g)5.4
脂質(g)15.1
炭水化物(g)37.9
ナトリウム(mg)613
食塩相当量(g)1.56


curry-croquette_02

ほとんど、ヤマザキのパンばっかり食べてるんだけど、
珍しく、フジパンのカレーコロッケパンを買ってみた。

オーブントースターで温めてから、一口。
コロッケとマヨのコラボは、鉄板なんだけど、
マヨがあまりにも少なくて、それほどその存在が感じられないのだ。
カレー味は、ピリ辛で、最初はけっこうスパイシー感がある。
でも、量が少ないからか、食べ進むうちに、
その存在感が消え去ってしまうのだ。

『もったいない~! もったいなすぎる~!!』

マヨとカレー増量して、アップグレードしてほしいものだ。
『池袋 大勝軒』
カップ麺
エースコック
http://www.acecook.co.jp/

●こころの中華そば ¥195
―屈指の老舗行列店「池袋大勝軒」の歴史を味わえる一杯!
 大盛りのめんと、別添の「こころのスパイス」で飽きない満足な味わい。
 滑らかで適度な弾力があり、食べ応えのある大盛りの太めんです。
 ポークエキスやポークコラーゲンを贅沢に使い、
 魚介系の旨味を加えた濃厚なダブルスープです。
 程よく味付けした焼豚に、食感の良いメンマ、彩りの良いねぎ、なるとを加え、
 別添「こころのスパイス」を加えることにより、
 最後まで飽きのこない味わいに仕上げました。―


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↑スパイスの袋が、蓋の上に張り付けてあるタイプ

taisyoken_02
↑タテロングのカップ麺だ

taisyoken_03
↑カップの中には、調理油が

どうして、スパイスの袋だけが、蓋の上にあるのかが謎。
どういう意味があるんだろうか??

taisyoken_04

お湯を入れて、待つこと5分。
ラーメンの完成だ。
チャーシュー、ナルト、メンマ、ねぎなど、これぞラーメンの具って言う、
王道のルックス。

taisyoken_05
↑麺は、ケッコウ太い

まずは、麺を一口。
ものすごくモチモチしていて、スープもとてもからんで、絶妙の味わい。

『さすが老舗~! 老舗すぎる~!!』

カップ麺でこれだけ美味いってことは、
本物はさらにスゴイってことなんだろうから、ゼヒともお店に食べに行かないとな。
『ラクんちパック 煮豚と煮玉子』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


伊藤ハム
http://www.itoham.jp/

●煮豚と煮玉子

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“麺に具~っ!!”っていう名前だけあって、本来は麺のトッピング用。

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なんだけど、パンにはさんでみた。

l_nibuta&nitamago_03

2つの味わい、食感が楽しめて、なかなかのスグレモノ。
トッピング用だけど、豚肉も玉子もしっかり味が染みていて、美味いのだ。

『美味~! 美味すぎる~!!』

次回は、ちゃんと麺にのせて、食べてみないとね。


★前回にレポは、こちら
『なか卯(29)』
和風ファストフードチェーン
http://www.nakau.co.jp/

●カツ丼(ミニ)+小うどん ¥530
―定番のカツ丼。
 なか卯自慢のこだわり卵でとじました。―
―なか卯の定番のはいからうどん。
 はいからとは「揚げ玉」の入ったうどんです。
 はいからうどんの小サイズを「こうどん」と呼びます。
 丼のお供にちょうどいいサイズです。―


カツ丼が食べたくなったので、久しぶりになか卯へ。
券売機を見てみると、うどんとのセットが何種類かあったので、
はいからうどんとのセットメニューを購入。

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↑カツ丼も、うどんも、ミニサイズ

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まずは、うどんを一口。
甘辛い味わいが、超自分好み。

nakau_katsu&udon_02

うどんを食べ終わってから、カツを。
これまた、ほどよい甘辛さで、自分好みの味わいだ。

『美味~! 二度も美味~!!』

W炭水化物だけど、どちらもミニサイズなので、ボリュームもほどよいし、
また、丼物と、うどんを食べたい時には、頼んでしまいそう。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック ハーフベーコン』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


ニッポンハム
http://www.nipponham.co.jp/

●新鮮生活 彩りキッチン ハーフベーコン
―豚ばら肉を使用し、お肉本来のコクと香りにこだわった
 ハーフサイズのベーコンです。桜チップスモークで薫り豊かに仕上げました。
 また、「切り離しやすい」&「はがしやすい」
 ダブル機能ラベルを採用。使い勝手がよく便利な商品です。―


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栄養成分※1パック(35g)あたり
エネルギー 94kcal
たんぱく質 5.3g
脂質 7.6g
炭水化物 1.1g
ナトリウム 356mg
食塩相当量 0.9g


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ハーフベーコンを、はさんでみた。
ベーコンだけだと味が薄そうなので、粒マスタードをのせて。
まずは、ひとくち。
マスタードの酸味と、辛さが広がる。
そしてその後に、ベーコンの香味が。

l_half-bacon_03

『香ばしい~! 香ばしすぎる~!!』

スモークしたモノは、あまり好みじゃないんだけど、
何故か、ベーコンだけは、大好物なのだ。
子どもの頃から、食べ慣れてるせいなんだろうか。謎。


★前回のレポは、こちら
『東京チカラめし(7)』
牛丼、カレーライス、定食・食堂
http://www.sankofoods.com/shop/chikara/

●からあげタルタル南蛮定食(並) ¥590

久しぶりに、東京チカラめしへ。
南蛮定食をオーダーした。
以前食べた、油淋鶏定食のからあげが冷めていたんだけど、果たして今回は。。

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↑大きめのからあげが、6個も

野菜を食べ終えてから、からあげを一口。
外はサクサク、中はジューシー。
おまけに今回は、アツアツ。
たまたま揚げたてだったのかもしれないけど、改善されたんだと信じておこう。

chikarameshi_nanban_02

『アツアツ~! アツアツすぎる~!!』

からあげには、南蛮たれとタルタルが。
たれがチョット濃いめだけど、ごはんと一緒に食べると、気にならないレベルかと。
からあげ定食もあるので、濃いのが苦手な人は、そちらを。


★前回のレポは、こちら
『ビーフシチュー(赤ワイン入り)』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

『キャンパスランチパック』4品を新発売

●ビーフシチュー(赤ワイン入り) ¥150
―赤ワインを入れて、じっくりと煮込んだビーフシチューをサンドしました。―

栄養成分表示/1個当たり

熱量:94kcal
たんぱく質:3.4g
脂質:1.7g
炭水化物:16.2g
ナトリウム:350mg


lp_beefS_01

●立教大学の学生との共同企画製品
「ランチパック(ビーフシチュー)赤ワイン入り」は、
赤ワインを使用したビーフシチューで同大学のおしゃれなレンガ校舎をイメージしました。


lp_beefS_02

これも、奥深い味わいで、ものすごく美味いんだけど、
チョット濃いめなので、トーストして食べるのが、オススメ。


★前回のレポは、こちら
『オムレツハヤシ風』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

『キャンパスランチパック』4品を新発売

●オムレツハヤシ風 ¥150
―タマゴフィリングとハヤシソースをサンドしました。―

栄養成分表示/1個当たり

熱量:139kcal
たんぱく質:4.3g
脂質:5.1g
炭水化物:18.9g
ナトリウム:380mg


lp_omelet-hayashi_01

●明治大学の学生との共同企画製品
「ランチパック(オムレツハヤシ風)」は、
同大学駿河台キャンパスの食堂の人気メニューであるオムレツハヤシをイメージしました。


lp_omelet-hayashi_02

ちょっと、ハヤシが濃いけど、味わいはかなり美味いぞ。
ってことで、2つめは、トーストしてみると、
香ばしさと、サクサク感が加わって、絶妙の味わいに。

『オムハヤ~! オムハヤすぎる~!!』

これまた、なかなかの力作だ。


★前回のレポは、こちら
『焙煎キーマカレー』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

『キャンパスランチパック』4品を新発売

●焙煎キーマカレー ¥158
―挽肉、じゃがいも、にんじん、たまねぎ、
 焙煎したカレー粉を使用したキーマカレーをサンドしました。―

栄養成分表示/1個当たり

熱量:106kcal
たんぱく質:4.2g
脂質:2.0g
炭水化物:17.7g
ナトリウム:330mg


lp_baisen-keema_01

法政大学の学生との共同企画製品
「ランチパック(焙煎キーマカレー)」は、
校名にちなんで"HOっとなSEI春!"をテーマとして、
心も体もホットになってもらいたいという思いで、少し辛めのキーマカレーをサンドしました。


lp_baisen-keema_02

予想以上に辛くて、パンチがあって、超本格的。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

この“キャンパスランチパック”は、なかなか侮れないぞ。


★前回のレポは、こちら
『メンチカツ&たまご』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

『キャンパスランチパック』4品を新発売

●メンチカツ&たまご ¥168
―メンチカツとタマゴフィリングをサンドしました。―

栄養成分表示/1個当たり

熱量:183kcal
たんぱく質:5.0g
脂質:9.6g
炭水化物:19.1g
ナトリウム:410mg


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山崎製パン株式会社(社長:飯島延浩)は、人気の「ランチパック」シリーズで、
早稲田大学、明治大学、法政大学、立教大学の学生と
それぞれ共同で企画した新製品
「ランチパック(メンチカツ&たまご)」、
「ランチパック(オムレツハヤシ風)」、
「ランチパック(焙煎キーマカレー)」、
「ランチパック(ビーフシチュー)赤ワイン入り」の4品を、
2013年1月1日から2013年2月28日までの期間限定で、関東・甲信越地区で発売します。


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ってことで、メンチカツ&たまごを買ってみた。
メンチカツと、たまごの組み合わせって、初めてかも。
メンチの脂っこさを、たまごが緩和してくれて、爽やかな味わいに。
おまけに、試験にカツ!ってことで、これからのシーズン、最適なランチパックだぞ。

『斬新! 斬新すぎる~!!』

これは、他の商品も期待できそう。


★前回のレポは、こちら
『八天堂』
パン、ケーキ
広島県三原市
http://www.hattendo.jp/

●くりーむパン(カスタード、抹茶、小倉、チョコレート、生クリーム) 各¥200

くりーむパンをいただいた。
それも、くりーむパンで有名なお店のモノらしい。
って、恥ずかしながら、ゼンゼン知らなかったんだけど。。

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↑5種類入ってたうちの、2つ

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↑チョコと、抹茶

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↑パン生地は、フワフワで、触ると手にくっつくほど柔らかい

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↑薄いパン生地の中には、くりーむがたっぷり

見た目は、甘そうだけど、甘さ控えめで、自分でも問題なく食べられるぞ。
パンもくりーむも、柔らかくて、トロトロで、食感も味わいも抜群。

『フワトロ~! フワトロすぎる~!!』

東京でも、何店舗かあるようなので、機会があったら、買ってみるつもり。
『2013新年会』
毎年恒例の新年会。
今年は自分ちの番。
ってことで、以前大失敗した『5つのダシのカレー鍋』に、再チャレンジしてみた。

2013shinnenkai_01
↑これは、〆のカレーうどん

カレー鍋は、チョット薄味だったので、うどんを作るときには、
少し醤油を加えて、濃くしてみた。
それで、ようやく味が決まって、なかなかの味わいに。

『美味~! 美味すぎる~!!』

2013shinnenkai_02
↑10本以上も開いた、ボトル。。

どんだけ、飲むんだ!?
毎年同じ話をしてるような気もするけど、
学生時代の友達ばかりなので、毎回もりあがってしまうのだ。
今年も、いや来年も、よろしく!


★前回のレポは、こちら
『松乃家(29)』
とんかつ/和定食

●カキフライ綴じ丼+ポテサラ ¥700

未体験のカキフライ綴じ丼を食べに、松乃家へ。
ポテサラとのセットメニューがあったので、そいつをお願いした。
カキは、オーダーが入ってから揚げているようで、7,8分後に、丼登場。

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ポテサラを食べ終えてから、カキを一口。
外はサクサク、中はプリプリ。
とてもジューシーなカキの味治わいは抜群。
かつ丼の、とんかつの代わりに、カキフライが乗っているものなんだけど、
苦みのあるカキと、甘辛い卵とじとは、なんか違和感があるのだ。

matsunoya_kakitoji_02

初めて食べるので、馴染みがなかっただけかもしれないけど、
カキフライには、普通に、タルタルソースの方が合うような気が。


★前回のレポは、こちら
『冨美家(ふみや)(2)』
京うどん、お好み焼き
http://www.kyoto-fumiya.co.jp/

●お好み焼き(ミックス玉) ¥535
―洋菓子に使用する上質の小麦粉を鰹だしでとき、
 生の山芋をすりおろして練っています。
 葱は九条葱、イカは国産のスルメイカ、青海苔には四国四万十川の青海苔、
 卵は若鶏が産む小さいながらも味の濃い小玉卵が入っています。―


いただきものの、お好み焼きを食べてみた。
知らなかったんだけど、このお店は、お好み焼きも有名らしい。

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これには、お好み生地(メリケン粉、かつおだし、山芋)、キャベツ、、豚肉
青ねぎ、かつお、卵、天かす、紅しょうが、青のり、お好みソース、マヨネーズ
など、お好み焼き一人前のすべての具材が入っているという、スグレモノ。
お好み生地の中に、キャベツなどの具材を入れかき混ぜて、
後は、片面4,5分ずつ焼けば、お好み焼きが完成するのだ。

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『簡単~! 超簡単すぎる~!!』

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生地には、山芋が入っているので、ふんわりとした食感も素晴らしく、
なかなか本格的な、できばえだ。

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豚肉が少ないのが、物足りないところだけど、
この値段で、これだけの具材が揃っているのだから、文句を言ったら、バチがあたりそう。
そして、我が家では、月一くらいで、カミサン特製のお好み焼きが登場するので、
残念ながら、再食する事も、なさそうだ。
手軽に、関西風お好み焼きを味わってみたいという方には、オススメ。


★前回のレポは、こちら
『冨美家(ふみや)』
京うどん、お好み焼き
http://www.kyoto-fumiya.co.jp/

●しのだうどん(大) ¥388
―北海道利尻の昆布を使い職人がとったおだし。
 最高級小麦粉”白椿”を使い丹精につくり上げた麺。
 すべての素材にこだわった冨美家の京うどん。
 甘めのおだしとおうどんが絶妙にマッチしています.―


いただきものの、うどんを食べてみた。
『冨美家』って知らなかったんだけど、京都では有名なうどん屋さんらしい。

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うどん、だし、あげ(2枚)、ねぎが一人前分パックに入っていて、
鍋に移して温めれば、できあがり。

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まずは、だしを一口。
チョット甘めだけど、とても奥深い味わいで、超美味。
うどんは、思ったよりコシがあって、プリプリの食感だ。
厚めのあげは、だしをたっぷりすっていて、その甘辛さが、絶妙。

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『おうどん~! おうどんすぎる~!!』

甘めのだしが苦手という人には、キビシイだろうけど、
関西生まれの自分にとっては、とてもなつかしい味わいなのだ。
『ドライカレー』
ニチレイ
http://www.nichireifoods.co.jp/product/detail/food_detail.html?sho_id=164

●牛挽き肉と卵のドライカレー
スパイシー&マイルド
●しっかりと炒めることにより、香ばしい風味が際立つスパイシーなドライカレーです。
●ガラムマサラとフルーツチャツネをアクセントに、牛挽き肉の旨み、炒め卵のまろやかさを加え、
 バランス感のある食べやすい味に仕上げました。


drycurry_01

ニチレイのドライカレーを食べてみた。

drycurry_02

この状態だと、まったく美味そうじゃないけど、果たして…

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電子レンジで、チンすると、それなりのルックスに。
まずは、一口。
予想以上に、辛さがあって、スパイシーで、なかなか美味いじゃないか。
冷凍食品の炒飯系に料理って、べチャッとした仕上がりってイメージがあるんだけど、
これは、けっこうサラサラしてて、食感もいけてるぞ。
見つけた時に、また買っておかないとな。
『鍋焼うどん』
東急ストア

●お水がいらない 鍋焼うどん

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↑東急ストアの鍋焼うどん

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↑一番上に、具。その下に、うどん。そして一番下にスープが

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↑鍋に入れて温めると、一番下のスープが溶けだしてくる

ホントに水を入れなくて大丈夫なのかと、チョット不安だったので、
鍋を凝視していたんだけど、少しずつスープが溶けだしてきて、ちゃんとできあがるのだ。

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↑できあがり

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↑うどんは、シコシコでとてもコシがある

チョットダシが薄すぎるのが、物足りないとこだったけど、
その完成度の高さは、特筆すべきもの。
今度は、少しだけダシを加えて、味わってみるつもり。
『豆源』
http://www.mamegen.net/

●カレービーンズ ¥315
―そら豆をカレー粉でまぶし、とても食べやすい人気の商品です。―
●わさびビーンズ ¥315
―わさびの風味が染み込み、とても味わい深い一品です。―

渋谷の東急フードショーで、豆源を見つけたので、
久しぶりに、カレー・わさびビーンズを買ってみた。

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ここは、たまに通るのに、豆源があるのは知らなかったのだ。

mamegen_02

どっちも、ビールのつまみに最適。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

また渋谷に行った時には、買ってしまいそう。
『ラクんちパック うずら卵を包んだ肉だんご』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


ニッポンハム
http://www.nipponham.co.jp/products/processed_foods/meatball/2199/

●うずら卵を包んだ肉だんご
―イギリス生まれの家庭料理。うずら卵を、ふっくらお肉でやさしく包みました。―

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うずら卵を包んだ肉だんごを、はさんでみた。

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肉だんごも、うずら卵も、パンに合うので、美味いのは当然なんだけど、
ぱんにはさむと、肉だんごの中にうずら卵があるって感覚が、まるで感じられないのだ。

『意味ない~! 意味なさすぎる~!!』

これは普通に食べるのが、ベストのようだ。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック 和風てりやき』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


伊藤ハム
http://www.itoham.co.jp/

●元祖あぶり焼チキン 和風てりやき
―香り豊かな醤油たれで味付けし、直火でじっくり焼き上げています。
 温めてもそのままでも美味しくお召し上がりいただけます。―


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和風てりやきを、はさんでみた。

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あぶり焼というのは…
直火焼きに近いが、熱源と食材の間に鉄格子(グリル)や金網などを置いて、
それに食材を乗せて加熱することをいう。


という訳で、皮の部分は、カリカリに焼けていて香ばしく、
中は、とてもジューシーなのだ。

lp_wafuteriyaki_03

てりやきというのは…
醤油を基本にした甘みのあるタレを食材に塗りながら焼く、
日本料理の調理法。


ってことで、甘辛い味が十分にしみ込んでいるので、パンにはさんでも、
しっかりとした味わいが、感じられるのだ。

『あぶり焼~! & てりやきすぎる~!』

チョット濃いめの味つけが、パンとベストマッチなのだ。


★前回のレポは、こちら
『すき家(57)』 ●ねぎマヨ牛丼(並)
牛丼チェーン
http://www.zensho.com/
桜新町駅前店

●ねぎマヨ牛丼(並) ¥390
―マヨ好き必見!!
 たっぷりの青ねぎとトロトロマヨネーズの新たなおいしさ!!―


こないだ食べた、キムマヨのマヨが、あまりにも貧弱だったので、
他の店はどうなのかと、桜新町のお店に行ってみた。
頼んだのは、未食のねぎマヨ。

sukiya_negimayo_03
↑メニューの写真と実物は違うのが常だけど、これくらいマヨがかかっててほしいよな…

桜新町駅前店は、初訪問。
入って目の前にカウンター席、右奥にテーブル席がある、ケッコウ広いお店だ。

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カウンター席に座って、ねぎマヨをオーダー。
すいていたので、2,3分後に、丼登場。

sukiya_negimayo_02

マヨのボリュームは、まずまず合格点。
なぜか手前の方には、かかってないのが謎なんだけど、そのルックスもなかなか。

前回、その情けなさに、気を取られてしまい気付かなかったんだけど、
高菜のマヨと、キムチ・ねぎのマヨとは違うよう。
改めて、その商品名を見て、その違いが分かった。

なんと、高菜のは“明太マヨ”で、キムチ・ねぎは“普通のマヨ”だったのだ。
高菜明太マヨが、ピリ辛だったのは“明太マヨ”だったからだったのか。
って、

『遅い~! 遅すぎる~!!』

ノクティプラザ店の、想定外の出来事があったにせよ、気付くの遅すぎだろう。
今後、見た目に惑わされず、本質を見逃さないようにしなければ、
と、反省しきりの、一日であった。


★前回のレポは、こちら
『すき家(56)』 ●キムマヨ牛丼(並)
牛丼チェーン
http://www.zensho.com/
溝口 ノクティプラザ店

●キムマヨ牛丼(並)+サラダセット ¥390+¥100=¥490
―マヨ好き必見!!
 こだわりのキムチとたっぷりのマヨネーズ。旨辛マイルドな出会い!!―


溝口のノクティプラザのフードコートに、
すき家がOPENしたってことで、行ってみた。
11時20分過ぎに到着すると、昼前だというのに、席が半分くらいはうまってるぞ。

sukiya_kimmayo_01

すき家の前には、3人並んでるし。
マックのように、オーダーして、その場でできあがるのを待って、
フードコートの席につくってシステム。

sukiya_kimmayo_02
↑ドレッシングは、ビニール袋入りのもの

sukiya_kimmayo_03

急いで作ったからか、マヨネーズのかけ方が、美しくないし、
おまけに、かなり少ない。
こないだ食べた、高菜明太マヨ牛丼とえらい違いだぞ。
あまり待たせてはいけないと、焦ったのかもしれないけど、
これは、チョットまずいんじゃないの。

さすがに、マヨネーズが少ないとは言えず、そのまま食べたけど、
テンション下がりまくり。
たまたま今回だけだったのかもしれないけど、ゼヒとも改善のほどを。


★前回のレポは、こちら
『すき家(55)』 ●高菜明太マヨ牛丼(並)
牛丼チェーン
http://www.zensho.com/
東村山秋津店

●高菜明太マヨ牛丼(並)+サラダセット ¥390+¥100=¥490
―マヨ好き必見! 熱望にお応えし、増量で復活いたしました!!―

sukiya_takanamentai-mayo_01

マヨ丼が出たということで、久しぶりにすき家へ。
こないだ来た時は、満席立ったので、あきらめて帰ったんだけど、
今日は、半分くらいの入り。
交通量の多い通り沿いのお店なので、日によって、かなりの増減があるようだ。

カウンター席の端っこに座って、高菜明太とサラダをオーダー。
メニューを見ていると、あっという間に、丼登場。
厨房の中を眺める時間が、まったくなかったぞ。

sukiya_takanamentai-mayo_02

サラダを食べ終えてから、高菜明太マヨ牛を一口。
高菜と、明太マヨのピリ辛具合が、甘辛い牛肉ととてもよくマッチしていて、
超美味いじゃないか。

sukiya_takanamentai-mayo_03

『ピリ辛~! なかなかピリ辛~!!』

これなら、唐辛子を大量投入しなくても、十分にパンチがあるぞ。
他にも、キムマヨ牛丼、ねぎマヨ牛丼があるので、
ゼヒとも、近いうちに味わってみなければ。


★前回のレポは、こちら
あけまして、おめでとうございます!
2013

本年も、よろしくお願いします!

今回も、けしはんで作ってみました。


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