おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
09 | 2012/10 | 11
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『ほおずき(3)』
居酒屋/定食
高津

ランチメニュー サービス一品(冷奴、納豆、目玉焼き、生卵)付
●さんま塩焼定食 ¥850

さんまを食べに、ほおずきへ。
サービス品は、冷奴をお願いした。

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↑さんま塩焼、ごはん、味噌汁、冷奴、切干大根、漬物のみなさん

ランチタイムをはずして行ったので、先客は、2人。
すぐに出てくるかと思っていたら、登場したのは、10数分してから。
でも、皿に乗ったサンマを見て納得した。
予想以上にでかくて、厚みのあるさんまじゃないか。
これをしっかり焼くには、それなりの時間がかかるってことだったのだ。

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↑これぞ、さんまの塩焼き

さんまを一口食べると、脂が乗っていて、超美味いぞ。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

他の料理も超気になるので、ランチメニューを全部食べてみないとな。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック あんかけ茄子海鮮挟み天』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


東急ストア

●あんかけ茄子海鮮挟み天 ¥148

『あんかけ茄子海鮮挟み天』という、不思議な惣菜を見つけたので、
さっそく、はさんでみた。
茄子海鮮挟み天というのは、茄子の間に
いか、えび入りの海鮮すり身をはさみ、揚げたもの。
それに、甘酢ソースが、かかっているのだ。
もしかしたら、こんな料理、初体験かも。

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茄子天にあんかけだけでも美味そうなのに、
さらに海鮮の旨みが加わるのだから、美味さ倍増。

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『美味~! 超美味すぎる~!!』

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期間限定メニューだったのか、あまり見かけないので、
今度発見した時には、買い占めておかないとな。


★前回のレポは、こちら
『クンメー2』
タイ料理
新大久保/大久保
新宿区百人町1-14-3 ローレイビル1F
http://khunmae.jp/index.html

スペシャルランチ
●挽き鶏肉のバジル炒飯目玉焼きのせ+サラダ+スープ+デザート+ドリンク ¥945

久しぶりに、アジアスーパーストアに行った帰りに、クンメー2へ。
新大久保に3店舗ある、クンメー系列のお店。
クンメークンメー1は、以前行ったことがあるけど、
クンメー2は、未訪問だったからだ。

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↑スペシャルランチは、7種類

ガパオごはんかと思ったら、バジル炒飯だったけど、
炒飯というのは、今まで食べたことが無かったので、頼んでみた。

「辛くしますか?」

って、とてもフレンドリーなお母さんが聞いてくれたけど、初めての訪問だったので、

「普通で」と答えた自分。

お店によって辛さの基準が違うので、安易に辛口をオーダーすると、
とんでもなく辛いものが出てくる危険性があるからだ。

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↑まずは、パリパリサラダ

サラダの上に、カオソイのトッピングのような、揚げた麺が。
パリパリの食感が新鮮で、美味。

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↑チャーハン、スープ、デザートのみなさん

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↑これが、ガパオごはんならぬ、ガパオ炒飯

見た目は、濃そうなんだけど、とてもさっぱりしていて味わいも抜群。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

ガパオごはんの具と、ごはんを炒めるとこうなるんだろうか??
かなり色が茶色いので、他に調味料が入っているような気もするけど、
一度、試してみないと。

辛さは、ピリ辛程度だったので、これなら辛口でも大丈夫だったかも。
次回は、辛くしてもらうつもり。

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↑アイスコーヒー

これだけセットになっていて、しかも味わいも大満足で、言うことなし。
他のメニューも気になるので、またガパオを買いに来た時に寄ってみるつもりだ。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック ハバネロサーディン』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


K&K
缶つまプレミアム
http://www.kokubu.co.jp/foods/index.html

●ハバネロサーディン ¥277
―国産で良好のカタクチイワシを丸大豆醤油で味付けし、
 ハバネロでほんのりピリ辛に仕上ました。 ―

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ハバネロサーディンを、はさんでみた。
ほんのりピリ辛ってことなんだけど、ケッコウ辛くてパンチがあるぞ。

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パンにはさんでも、それなりに辛さを主張するのだ。

『ハバネロ~! さすがハバネロ~!!』

これは、定番メニューとして、買い置きしておかなければ。


★前回のレポは、こちら

『タイパ(5)』
7カ月ぶりの、タイパーティ(タイパ)。
今日も、みんなで料理を1品ずつ持ち寄る、ポットラックパーティだ。

今回は、久しぶりにガパオごはんを作ることに。

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↑アジアスーパーストアで買った“ガパオ”を大量投入した、ガパオごはん

お店では、これだけ入ったのって、なかなかお目にかかれないのだ。

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↑幸さん作、グリーンカレー

自宅で採れた新鮮野菜入りという、超旬なカレーだ。
おくらや、四方竹の筍の食感が素晴らしく、辛さも味わいも絶妙。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

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↑73さん持参の、しゅうまい

肉の量はもとより、旨みがぎっしり詰まっていて、これまた美味。

『美味~! 美味すぎる~!!』

どこのしゅうまいなのか、忘れてしまったので、今度聞いておかなければ。

みなさん、またのご参加を、よろしく!


★前回のレポは、こちら
『めいほう鶏ちゃん風(めいほう鶏ちゃん研究会推奨)』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●めいほう鶏ちゃん風(めいほう鶏ちゃん研究会推奨) ¥160
―味噌ベースのタレで炒めた鶏肉フィリングをサンドしました。―

栄養成分表示/1個当たり

熱量:108kcal
たんぱく質:5.4g
脂質:2.6g
炭水化物:15.7g
ナトリウム:300mg

鶏ちゃん(けいちゃん)とは…
岐阜県の郷土料理の一つで、鶏肉を使用した料理である。
「けいちゃん」とも表記され、「鶏ちゃん焼き」ともいう。

めいほう鶏ちゃん…
2007年頃、郡上市明宝地区で発足した
「めいほう鶏ちゃん研究会」が中心となり展開している鶏ちゃん。


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“とりちゃん”かと思っていたら、“けいちゃん”と読むらしい。

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甘辛い味噌味が、鶏肉と絶妙のコラボ。
ただ、肉が小さいのと、全体的にフィリングが少ないのが残念。

今年のB-1グランプリにも、参加していたみたいだけど、
機会があったら、ゼヒ一度、本物の“鶏ちゃん”を食べてみたいものだ。


★前回のレポは、こちら
『ネクターミックスクリーム』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ネクターミックスクリーム ¥126
―不二家の「ネクターミックス」に使用している
 ピューレー・果汁入りのクリームをサンドしました。―

栄養成分表示/1個当たり

熱量:143kcal
たんぱく質:3.0g
脂質:5.8g
炭水化物:19.8g
ナトリウム:140mg


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見た目は、かなり甘そうだったので、覚悟して一口。

『ん?』『それほどでもないぞ…』

予想していたより、甘さ控えめで、なかなか美味いじゃないか。
ってことで、2つとも、何なく完食。
自分でも無理なく食べられるという、スイーツ系の中では、貴重な存在だ。
また見かけた時に、買っておかなければ。


★前回のレポは、こちら
『ボロニアソーセージと味わいチーズ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ボロニアソーセージと味わいチーズ ¥
―白いパンにはボロニアソーセージとマヨネーズ、
 全粒粉入りパンには北海道産ゴーダチーズを使った
 ソフトタイプのチーズ、スライスチーズをサンドしました。―

栄養成分表示/1個当たり

(ボロニアソーセージ)
熱量:144kcal
たんぱく質:3.6g
脂質:7.3g
炭水化物:16.0g
ナトリウム:282mg

(味わいチーズ)
熱量:131kcal
たんぱく質:5.3g
脂質:6.2g
炭水化物:13.5g
ナトリウム:299mg


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↑ボロニアソーセージは、白いパン。チーズは、全粒粉入りパン

1袋で2種類の味が楽しめる、スグレモノ。
どちらも、トーストすると香ばしさが加わって美味。
特にチーズの方は、トロトロになって、香りも増して、旨味倍増だ。


前回のレポは、こちら
『チーズが香るナポリタンスパゲティ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●チーズが香るナポリタンスパゲティ ¥158
―パルミジャーノ・レジャーノを使って、
 チーズの香り豊かに仕上げたナポリタンスパゲティをサンドしました。―

栄養成分表示/1個当たり

熱量:110kcal
たんぱく質:3.9g
脂質:2.1g
炭水化物:18.9g
ナトリウム:300mg


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トマトとチーズのバランスが、抜群。
トーストすると、チーズの香りが際立って、さらに美味に。

ただ、フィリングが少なすぎて、なかなかたどりつけないのが、残念なところだ。


★前回のレポは、こちら
『オクシモロン(55)』
CURRY AND TREATS
鎌倉
鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F
http://www.oxymoron.jp/

●おまかせ まかないカリー ¥1,200
―オクシモロンのカリーが数種類盛り合わせとなった夢のまかないカリーをご提供!
 何がでてくるかはおたのしみ、そのときどきで変わるのでドキドキです。―


4周年記念の、まかないカリーを食べに、オクシモロンへ。
チョット遅くなってしまい、12時頃に到着すると、5組待ち。
30分ほどかかりそうだということで、先に鏑木清方記念美術館に行くことにした。
鑑賞後に再びお店に行くと、ジャストタイムで、すぐに席に案内された。

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↑4周年記念フェア、開催中!

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↑エスニックそぼろ、和風キーマ、マトンの盛り合わせ

いつもは、本日カリーばかりなので、定番カリーを食べるのは久しぶりだ。
どれも美味しいのは当たり前なんだけど、マトンカリーがさらに美味くなっているのに驚愕。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

ここは、チョット油断しているうちに、どんどんアップグレードしているので、
こまめなチェックが必要だということを、今さらながら痛感させられた。

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↑本日のカリー 豆と春菊のポークカリー
―スパイスをたくさん使用した深みのあるポークカリーに春菊が香りの彩りをそえます。
 ひよこ豆の食感がアクセントです。―


本日のカリーも、もちろん激旨!


★前回のレポは、こちら
『ラーメン(2)』
ラーメン
溝口

●ラーメン ¥600

この間食べた、豚キムチが美味かったので、ラーメンも食べてみることに。
店の前まで到着すると、“2F 焼肉”の張り紙が。
前回来た時は、“2Fは定食”だけだったんだけど、焼肉も始めたようだ。

1時過ぎに店内に入ると、先客2名。
ランチタイムなのに、こんなにすいてて大丈夫なんだろうか?
などと、余計な心配をしながら、ラーメンをオーダー。

お店の中を眺めていると、2Fへの階段の所に貼ってある、
定食メニューが増えてることに気が付いた。
前は、豚キムチと、カレーだけだったのに、
石焼ビビンバなど焼肉系の定食が、2,3品追加されていたのだ。

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↑麺類のメニュー。こっちは、変わってないようだ

待つこと数分、ラーメンの登場だ。
定食が、メガ盛だったので、正直かなり心配だったんだけど、
目の前に現れたラーメンは、普通のボリューム。

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チョット安心したような、少しだけ失望したような、微妙な感覚を味合う。

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気を取り直して、まずは、スープを一口。
オーソドックスな、醤油ラーメンだ。
美味しいんだけど、正直言って、可もなく不可もなくって感じ。
良くも悪くも、あまり特徴が無いのだ。

聞いたことのない不思議な麺があるので、また訪れてしまうかも。
『松屋(37)』  ●デミたまハンバーグ定食
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●デミたまハンバーグ定食 ¥580
―松屋が贈るおいしい洋食のハーモニー。―

デミたまハンバーグというのは、未食のような気がしたので、頼んでみた。
まずは、すぐに出てきたサラダを食べていると、
ごはん、みそ汁が、次々と。
どうやら、ハンバーグのでき具合を見ながら、少し前に出しているようだ。
という訳で、直後に、デミたまハンバーグ登場。

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デミクラスソースのかかったハンバーグの上に、半熟の目玉焼きがのっていて、超美味そう。
まずは、ハンバーグだけを一口。
ケッコウ厚みがあって、中には肉汁がたっぷり入っていて、ジューシー。
デミソースも、程よい濃さで、奥深い味わいだ。

そして、今度は、黄身をくずして、ハンバーグと共に、もう一口。
さらに、たまごのコクが加わって、絶妙の味わいに。

『デリシャス~! デリシャスすぎる~!!』

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以前食べた、“テリたまハンバーグ”のソースに比べて、
このデミソースは、濃さも味わいも、格段に完成度が上がってるぞ。

すき家のデミバーグ定食は、¥480。
¥100も違うけど、松屋のモノは、
目玉焼きがのっているし、ハンバーグの大きさも一回り以上大きいのだ。

ってことで、デミバーグが食べたい時は、
 腹八分目気分なら、すき家
 ガッツリ気分なら、松屋
これで、決まりだ。


★前回のレポは、こちら
『濃厚カスタードクリーム』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●濃厚カスタードクリーム 
―なめらかに仕上げたコクのあるカスタードクリームをサンドしました。―

栄養成分表示/1個当たり

熱量:128kcal
たんぱく質:3.1g
脂質:3.3g
炭水化物:21.4g
ナトリウム:151mg


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濃厚というだけあって、トロトロで、アマアマで撃沈。
これは、甘いもの大好き女子の食べ物のようだ。


★前回のレポは、こちら
『松屋(36)』  ●ハンバーグ&カレー
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●ハンバーグ&カレー(並) ¥600
―ボリュームあり! ハンバーグをトッピング!―

普通のカレーは何度も食べているけど、ハンバーグカレーは未食だったので、
食べてみることに。
と言っても、普通のカレーにハンバーグを乗せただけなので、
味自体は、変わりようがないだろうけど。

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まずは、ハンバーグを一口。
あえて、カレーをつけないで食べてみたところ、
肉自体の旨みが感じられて、意外にも美味じゃないか。
肉汁もケッコウ入っていて、ジューシーさもあるのだ。
ハンバーグ自体が美味いので、カレーと一緒に食べると、さらなる相乗効果が。

『テイスティ~! テイスティーすぎる~!!』

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ケッコウ大きなハンバーグなので、ボリューム的にも大満足だ。
ただ、すき家のハンバーグカレー(並)は、¥450なので、
¥150も高いのが、チョット気になるところ。

ハンバーグ ¥250+カレー ¥350=¥600 ってことか。
セットメニューとして、もう安くしてもらえたら、また食べるんだけど。


★前回のレポは、こちら
『塩バニラクリーム』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●塩バニラクリーム ¥130
―シュガーのシャリシャリした食感が楽しめる塩バニラクリームをサンドしました。―

栄養成分表示/1個当たり

熱量:174kcal
たんぱく質:2.8g
脂質:8.4g
炭水化物:21.8g
ナトリウム:160mg


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塩味の効いた、シュガーマーガリンって感じ。
砂糖のシャリシャリした食感が、いいアクセントになっていて、美味。
ただ、塩味のバニラクリームのせいか、甘さが余計に際立つからか、
自分には、甘すぎなのが、残念だ。


★前回のレポは、こちら
『はちみつレモン&ホイップ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●はちみつレモン&ホイップ ¥130
―はちみつレモンクリームと、ホイップクリームをサンドしました。―

栄養成分表示/1個当たり

熱量:135kcal
たんぱく質:2.8g
脂質:2.6g
炭水化物:25.0g
ナトリウム:120mg


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↑ディズニーとのタイアップのようで、クマのプーさんが

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美味いんだけど、これは、自分には甘過ぎて、ギブアップ。。


★前回のレポは、こちら
『更科家族亭(15)』
●鳥と豆腐のごまだれ汁そば ¥980
―体に優しいゴマを沢山使っています―

さんまを食べようと、久しぶりに更科家族亭へ。
メニューを見ていると、今まで見たことのないそばを発見したので、
そっちを頼んでみることに、方針変更。

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↑鳥と豆腐のごまだれ汁そば

待つこと、10分ほど。
そばの登場。

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以前食べた坦々麺のようなルックスだ。
まずは、スープを一口。
ゴマの風味がとてもよく効いていて、香ばしくて、奥深い味わい。

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坦々麺は、麺にスープがあまりからまなかったので、
なんか味気ない感じがあった。
が、このごまだれは、それよりトロミがあるのか、麺にとてもよくからむのだ。

『からむ~! からみすぎる~!!』

鳥、豆腐とごま味とのコラボも、抜群。
あっという間に食い終わって、スープも全部飲みほして、一気に完食。
もしかしたら、期間限定メニューかもしれないので、
また機会を作って、終わってしまわないうちに、再食しないとな。


★前回のレポは、こちら
『来て見て食べて感動!九州観光・物産フェア2012 』
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コスモプラネタリウム渋谷で、Eterenal Return -いのちを継ぐもの-を鑑賞後、
『来て見て食べて感動!九州観光・物産フェア2012』へ。

代々木公園に近づいていくと、けやき並木にバスが並んでいる。
もしかして、遠くからバスで来ている団体が多いのかと、驚いていると、
なんと『バスフェスタ 2012 in TOKYO』が開催されていたのだ。
こんなフェスタがあるって、知らなかった。。

                                リラックマラッピングバス↓
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↑ボンネットバス                         バスのシートにも、リラックマが↑

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↑イベント広場では、九州観光・物産フェア2012

↓五島うどん
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↑五島うどん ¥500

五島うどんって知らなかったし、“日本3大うどん”のコピーにやられて、食べてみることに。
“日本3大うどん”というのは、「讃岐」と「稲庭」はほぼ「当確」。
三番目のうどんには、長崎県の「五島」、群馬県の「水沢」、
富山県の「氷見」のほか、名古屋の「きしめん」が挙がることもある、とのこと。

麺は、そばより少し太いくらいの細さなんだけど、なかなかコシがあるぞ。
スープは、あごだしを使っていて、とてもコクがあって奥深い味わい。

『うまか~! うまかすぎる~!!』

↓芝麻ゴマ                        辛子たかな漬↓
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↑カレーパン                        うにの貝焼き↑

観光・物産フェアということで、物産も充実している。
各ブースで、いろんな商品が、試食できるのも、特筆すべきところ。
初めてのものでも、買う前に、食べて味を確認できるのが、ウレシイ。

↓辛子たかな漬 ¥150、芝麻ゴマ ¥350
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↑大人気だった、ミーアキャット   チーズハンバーグカレーパン ¥200、黒豚角煮カレーパン ¥250↑

なんか人だかりができていたので、覗いてみると、
真ん中に、ミーアキャットが座っていた。
どうやら、散歩の途中で、取り囲まれてしまったモヨウ。
『なか卯(24)』
和風ファストフードチェーン
http://www.nakau.co.jp/

●温(あつ)もり鴨つけうどん+サラダ ¥490+¥100=¥590
―鴨のうま味がお口いっぱいに広がります。
 新サイズの小盛とご一緒にどんぶりもどうぞ。―


季節メニューの鴨つけうどん・温もりがでたということで、久しぶりになか卯へ。
前回は、冷たい麺だけだったんだけど、今回は、温かい麺もできたのだ。
券売機で買った、うどんとサラダの食券を渡すと、お店のおばさんが、

「サラダのドレッシングは、ごまになさいますか? 青じそになさいますか?」と。

なんで今聞かれるのかわからないまま、「ごまで」と答えた自分。

2,3分後に登場したお盆を見て、納得した。
なんと、ビニール袋に入ったのごまドレッシングが乗せられているじゃないか。
このお店は、テーブルにドレッシングを置かず、
袋入りのモノで対応しているようなのだ。

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丼の中には、温かいうどんと、少量のお湯が入っている。
うどんがくっつかないようにするためだと思うけど、
このお湯が意外なところで役立つのだ。

まずは、うどんをつゆにつけて一口。
鴨のダシが効いていて、美味。
つゆの中に入った柔らかい鴨肉はもちろんのこと、
つくねが、ダシを吸って、美味いのだ。

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『鴨~! 超鴨すぎる~!!』

一気にうどんを食べ終わり、残ったつゆを飲んでみると、チョット濃い目。
そこで、丼に入っていたお湯が活躍するのだ。
そう、そば湯ならぬ、うどん湯(?)になるという、まさに一石二鳥の、スグレモノ。

温かい麺なので、つゆがぬるくなることもなく、食感も味わいも、大満足。
終わってしまわないうちに、もう一度食べてみるつもりだ。
青じそドレッシングも気になるので、そいつも頼んでみなければ。


★前回のレポは、こちら。
『ラクんちパック 春キャベツと豚肉の塩麹和え』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


東急ストア

●春キャベツと豚肉の塩麹和え ¥205

最近はやりの、塩麹を使った料理を発見したので、はさんでみた。

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塩麹とは、麹と塩、水を混ぜて発酵・熟成させた、日本の伝統的な調味料。
日本では古くから野菜や魚の漬物床として利用されてきたが、
2011年後半頃から様々な利用法で人気を博すようになったらしい。

昔からあったのに、最近になって突然ブレークしたのは、なぜなんだろう?
どこから、火がついたのか、とても気になるところだ。

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キャベツのシャキシャキとした食感が、すばらしい。
塩麹によって引き出された豚肉の旨みも、しっかり感じられて、美味。

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『塩麹~! 塩麹様々~!!』

これから、塩麹メニューが、ドンドン出てきそうなので、
また発見した時に、試してみたい。


★前回のレポは、こちら
『すき家(52)』 ●やきとりあいがけカレー(並)
牛丼チェーン
http://www.zensho.com/

●やきとりあいがけカレー(並)+サラダセット ¥500+¥100=¥600
―やきとりトッピング!!
 野菜とチキンとスパイス22種をじっくり煮込んだ新カレー!!―


スパイシーになったカレーを食べに、久しぶりにすき家へ。
初めて食べた時は、基本のモノだったので、今回は、なんかトッピングするつもり。
メニューを見てみると、前より種類が増えているようだ。
全部で、
・カレー
・野菜カレー
・牛あいがけカレー
・チーズカレー
・やきとりあいがけカレー
・ハンバーグカレー
・チーズハンバーグカレー
・おんたまカレー
・おんたま牛あいがけカレー
の9種類。
リニューアルしたカレーは、具がほとんど入っていないので、
具の種類で、バリエーションを増やすという作戦らしい。

という訳で、今まで食べたことのない“やきとり”を頼んでみた。
他では、見たことのないトッピングだけど、
丼メニューに、やきとり丼があるので、そいつを使っているのだろう。
まあ、言ってみれば、“和風チキンカレー”ってところか。

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今日は、それほど混んでいなかったので、2,3分後にカレー登場。
まずは、カレーを一口。
少しスパイシーになったというものの、まだ辛さが物足りないので、
必殺秘密兵器の、七味唐辛子を大量投入。
パンチが出て、自分好みの味わいに。

sukiya_yakitori-curry_02

やきとりは、まったく違和感がなく、
チョット変わったチキンカレーという感じで、なかなか美味いぞ。
辛さを増したカレーと、甘辛いやきとりが、意外にも、ベストマッチなのだ。

『ぴったり~! 予想外にぴったり~!!』

他の店でも、出せばいいのに。
って、メニューにチキンカレーがあったら、
わざわざ“やきとりカレー”を頼む物好きは、いないんだろうな。。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック ベルガヴルスト ディープチリ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


伊藤ハム
http://www.itoham.jp/
●ディープチリ
―強い辛さの中に、こうばしく香る―
―強く深みのある、印象的な辛さ。
 「焙煎」唐辛子と「燻製」唐辛子を使用することで唐辛子特有の香りに加え、
 香ばしい風味を演出。チリの風味が食欲をそそります。辛党がうなる一品。―


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ディープチリをはさんでみた。
そのまま食べると、予想以上に辛いんだけど、
パンにはさむと、かなりパンチが弱まってしまうのが残念。

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「焙煎」唐辛子と「燻製」唐辛子を使用しているというだけあって、その香ばしさは抜群。

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さらに辛いものを作っていただけると、とてもウレシイのだが。


★前回のレポは、こちら
『北海道フェアin代々木 2012』
代々木公園
http://www.hokkai-syokudo.co.jp/yoyogi.php

今日は、北海道フェアへ。

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10時半少し前に到着すると、あちこちにすでに行列が。
タイフェスでも、この時間なら、ほとんど並んでいないんだけど、
まったく比べモノにならない位、混んでるぞ。
って、タイ料理好きより、和食好きの方が、圧倒的に多いから、
当り前か。。

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↑石狩とみき

どうしても海鮮丼が食べたかったので、ここに並ぶことに。
15分ほど並んで、3色丼ゲット。

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↑いくら、かに、焼うにの、3色丼 ¥800

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かに、焼うにも、とても美味いんだけど、
いくらの醤油漬けは、絶妙の味わいで、超美味。

『いくら~! いくらすぎる~!!』

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↑松尾ジンギスカン

3色丼が、半人前くらいの量だったので、ジンギスカンも食べることに。

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↑松尾ジンギスカン皿盛り ¥700

これも、ハーフサイズくらいかと思っていたら、トレイに目一杯のジンギスカンが。
甘辛い味わいが、超自分好みだったので、なんとか完食できたけど、
食べ終わったら、腹がパンパン、超満腹。
もう何も食えないし、昼近くになって、竹下通り並の混雑になってきたので、
塩辛を買って、撤収することに。

来週は、“九州観光・物産フェア”。
10時15分前には、到着するつもりだ。


★前回のレポは、こちら
『良人(5)』
ラーメン
新秋津
東村山市秋津町5-13-38
http://r.tabelog.com/tokyo/A1328/A132806/13022523/

●つけ麺 小盛(塩、あつもり) ¥670

つけ麺を食べてみようと、久しぶりに、良人へ。
普通盛でも、2玉分もあるということで、小盛を塩で頼んでみた。

つけ麺は熱いつけダレに、冷たい麺をつけて食べる。
これだと、タレがドンドン温くなってしまうので、自分は苦手
ってことで、あつもりをお願いした。
あつもりというのは、茹で上がった麺をいったん冷水で締めて、
その後もう一度湯通しし、温めてから、熱いつけダレで食べるモノ。

yoshito_tsukemen_01

先客3名分の後だったので、7,8分後に、塩つけ麺登場。

yoshito_tsukemen_03
↑小盛といっても、1.5玉分あるので、他の店なら、充分普通盛

yoshito_tsukemen_02

スープをしっかり混ぜてから、麺をつけ、まずは一口。
かなり濃い味だ。
ってことで、ポットに入ったスープ割を入れて、薄めてみた。
ほどよい濃さになって、コクのある奥深い味わいをしっかり楽しめるように。

ただ、なんか、ぬるいぞ。
湯通しの時間が短かったのか、麺が温まりきっていないのだ。
せっかく、あつもりを頼んだのに、意味ないじゃん。
スープはアツアツで、超美味いだけに、残念。

『もったいない~! もったいなすぎる~!!』

麺を食べ終わった後は、もう一度スープ割を投入して、
しっかり最後まで飲み干して、完食。

ダシがとても美味かっただけに、麺のぬるさが、残念無念。
なかなか自分好みのつけ麺には、出会えないようだ。


★前回のレポは、こちら
『らあめん花月 嵐(26)』
期間限定メニュー
●紅の豚骨らあめん ¥760
―全く新しい豚骨ラーメンを創る!!
 豚骨ラーメンは、スープのインパクトを立たせるため、
 敢えて、そのタレは控え目で、薄口醤油をベースにしたシンプルなもの。
 それならば、豚骨スープと同等にインパクトのあるパワフルなタレを創り出し、
 組み合わせたら、誰も食べたことのない、
 全く新しい豚骨ラーメンが創れるはずだ!!』

 スープに負けないパワフルなタレを!!
 『博多豚骨ラーメン』という金字塔に戦いを挑むべく、
 マエストロ達の挑戦が始まった。
 濃厚な豚骨スープに負けないインパクトのあるタレ創りにあたり、
 垣根を越えた様々なジャンルの食材を融合させ、ぶつけ合うことで、
 奥行きと広がりとパンチを効かせた“タレ”が何種類も考案された。
 博多豚骨のタレが『静』ならば彼等が求めたタレは、
 まさに『動』と呼ぶべきパワフルなものであった。
 見た目は辛そうだがそんなに辛くない!!
 マエストロ特製『紅のタレ』誕生!!
 そして、遂に完成の日を迎えた。

 濃厚豚骨スープに、見た目も衝撃的な真っ赤なタレが加わって、
 どんぶり一面を紅に染める豚骨ラーメン。
 一見その色合いから辛そうに見えるが
 実は誰にでも食べられるようなほのかな辛さが特徴的。
 タレは『紅のタレ』と、そしてラーメンは『紅の豚骨らあめん』と命名された。
 『見た目が真っ赤なので、夕暮れの紅色から、その名を付けました。
 そして夕暮れは、昼から夜に移り変わり、
 幾多の色を持つ何とも不思議な空を見せてくれます。
 実はこの『紅のタレ』も一本調子の味付けではなく、
 様々な食材を用いているので複雑な旨味を醸し出す点でも
 夕暮れの紅と呼ぶに相応しいと思ったんです。』―


期間限定の「紅の豚骨らあめん」が新発売されたということで、らあめん花月へ。
券売機で食券を買っている間に、カウンターの角の席が2,3席空いたので、
ラッキーにも、一番端の席に座ることができた。
元気なお店のお姉さんに、食券を渡してから、待つこと数分。
「紅の豚骨」の登場だ。

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↑ラーメンと共に、特製タレ、ゴマがセットになって登場

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↑具は、海苔、ほうれん草、キクラゲ、小ネギ、ナルト、チャーシュー、ネギ

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↑硬めの歯応え 極細麺!!

スープがやや赤めなので、辛いのではと、やや警戒しながら、スープを一口。
思ったほど辛くなく、それほど濃い訳でもなく、すごくコクのある奥深い味わいだ。
豚骨ならではの、硬めの細麺とも、とてもよくからむ。

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本当は、替玉をして、2杯目から「味変え」を楽しむんだろうけど、
昼からそんなに食ったら、午後から寝てしまいそうなので、
1杯目の後半から、チャレンジしてみた。

特製“紅のタレ”と、スリゴマ、そして“激辛壺ニラ”を投入。
さらにコクと、辛さが、加わって、ますます旨みが増したぞ。

『くれない~! 紅すぎる~!!』

チョット塩分取り過ぎかと思ったけど、スープも全部飲みほしてしまったじゃないか。
今度は、夜に来て、替玉をして、思う存分に味わってみるつもり。


★前回のレポは、こちら
『冷凍 チョコクロワッサン』
テーブルマーク
http://www.tablemark.co.jp/

●冷凍 チョコクロワッサン ¥228
―ココア生地にチョコレートフィリングを入れて焼き上げました。
 電子レンジ調理でとろ〜りとけたチョコレートが味わえます。―


chococro_01
↑冷凍 チョコクロワッサン

chococro_02

電子レンジでも温められるけど、パリッと仕上がそうな、オーブントースタで。
冷凍のパンって、どんな感じなのか、まったく想像がつかなかったんだけど、
一口食べてみて、ビックリした。
外は、アツアツ、サクサクで、食感は、なかなかのもの。
オーブントースターで、2分温めただけなので、
中のチョコは、少しひんやりしていて、冷たいのだ。

『アツツメ~! アツツメすぎる~!!』

食感と共に、絶妙の温度差も味わうことができる、スグレモノなのだ。
『ラクんちパック 春キャベツと豚肉の塩麹和え』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


東急ストア
●春キャベツと豚肉の塩麹和え ¥205

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最近はやりの、塩麹を使ったメニューを発見したので、はさんでみた。

塩麹とは、麹と塩、水を混ぜて発酵・熟成させた、日本の伝統的な調味料。
日本では古くから野菜や魚の漬物床として利用されてきたが、
2011年後半頃から様々な利用法で人気を博すようになったらしい。

昔からあったのに、最近になって突然ブレークしたのは、なぜなんだろう?
どこから、火がついたのか、とても気になるところだ。

lp_haru-shiokoji_02

キャベツのシャキシャキとした食感が、すばらしい。
塩麹によって引き出された豚肉の旨みも、しっかり感じられて、美味。

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『塩麹~! 塩麹様々~!!』

これから、塩麹メニューが、ドンドン出てきそうなので、
また発見した時に、試してみたい。


★前回のレポは、こちら
『冷凍 五目あんかけ塩ラーメン』 
ニッスイ
http://www.nissui.co.jp/

●五目あんかけ塩ラーメン
―わが家の麺自慢
 おひとり分の麺・具・スープがセット。具だくさんで本格的な味わいがお楽しみいだたけます。―
―9種類の具材と魚介のうま味がきいたあんかけスープ、ゆでたて麺のおいしさが味わえる、
 五目あんかけ塩ラーメンです。
 かつお、昆布、あさりなどの魚介のうま味とコク、鶏のうま味、
 野菜の甘みを感じる、とろみのきいたスープです。コシのある中太麺とよく合います。―


gomokuankake_01
↑五目あんかけ塩ラーメン

gomokuankake_02
↑麺と、具入りスープを、鍋で温めるタイプ

gomokuankake_03

具がたっぷり入っていて、食べごたえもありそう。
まずは、スープを一口。
とてもさっぱりした味わいながら、コクがあって美味い。

gomokuankake_04

ただ、麺とあまり絡まなくて、薄い感じがしたので、ブラックペッパーを大量投入。
これでパンチが出て、さらに美味に。

横浜あんかけラーメンには、及ばないけど、なかなかの味わいだ。
今度食べるときは、もう少し水を少なめにして、作ってみようかな。
『ラクんちパック 焼鳥』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


●焼鳥
先日食べたランチパックの『焼鳥&マヨネーズ』が美味かったので、
でっかい本物の焼鳥を、はさんでみた。

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いろんな種類の焼鳥が入ったパックだったので、一切れずつ、二列に。

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l_yakitori_04

タレに、マヨネーズがプラスされると、てりやきのような味わいに。
おまけに、いろんな焼鳥の食感・味わいも楽しむことができるのだ。

『満足~! 大満足すぎる~!!』

これに、七味を加えると、皿にパンチが出て美味いと思うので、
次回は、ゼヒ試してみたい。


★前回のレポは、こちら


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