おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
08 | 2012/09 | 10
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『冷凍 日清カプセルスタイル おにぎり』
日清
http://www.nissinfoods-frozen.co.jp/index.html

●冷凍 日清カプセルスタイル カップヌードルおにぎり ¥378
―厳選した国産米を使用し、ふっくら仕上げた3個入りのおにぎり。
 カップヌードルならではのペッパーと醤油の香りが効いた風味豊かな味付けに、
 エビ、チャーシュー、タマゴを入れました。
 お湯をかけることでお茶漬けとしても楽しめます。―


カップヌードルおにぎりを、お茶漬けにしてみた。

cn_onigiri_chazuke_01
↑お湯80mlを入れて、できあがり

cn_onigiri_chazuke_02

お湯80mlって、少ないんじゃないかと思ったけど、
おにぎりを崩して、混ぜてみると、ちょうどごはんがお湯に浸る感じ。
一口食べてみると、スパイシーな味わいが、お湯で薄まってしまって、
なんか、ぼんやりした味わいになってしまったぞ。
これは、そのまま食べる方が、パンチがあって美味いかも。


●冷凍 日清カプセルスタイル チキンラーメンおにぎり ¥378
―厳選した国産米を使用し、ふっくら仕上げた3個入りのおにぎり。
 チキンラーメンならではのロースト醤油の香りと鶏がらスープの風味豊かな味付けに、
 鶏肉、タマゴ、ネギ、チキンラーメンを入れました。
 お湯をかけることでお茶漬けとしても楽しめます。―


チキンラーメンおにぎりも、お茶漬けにしてみた。

cr_onigiri_chazuke_01
↑お湯80mlを入れて、できあがり

cr_onigiri_chazuke_02

一口食べてみると、まさに、チキンラーメン。
おにぎりの時に気になった、あの独特の後味が、スープになるとまったく気にならない。
しつこさもなくなって、とてもさっぱりと味わえるのだ。
チキンラーメンおにぎりは、お茶漬けの方が断然美味いぞ。

残念ながら、人気沸騰の為、現在販売休止になってるようだけど、復活したら、
カップヌードルおにぎり→そのまま
チキンラーメンおにぎり→お茶漬け
で、味わうことに決定。
今から、販売再開されるのが楽しみだ。
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『アジアン屋台村 アリババ 用賀店』
アジア・エスニック料理
用賀
世田谷区用賀4-2-2
http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13092081/

タイランチ
●鶏肉バジル炒めごはん+ドリンク ¥950

アジア料理のチェーン店があるということで、桜新町のお店へ。
到着してみると、閉まってるじゃん。
窓から中をのぞいてみると、もぬけの殻。
どうやら、ちょっと前に閉店してしまったようだ。

という訳で、用賀店に行くことに。
10分ほど歩いて、お店に到着。

alibaba_yoga_01
↑アリババ 用賀店

なんと、松乃家 用賀店の斜め前にお店が。
なんで、今まで、気が付かなかったんだろう。謎。。

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↑インド料理は、かなり充実してるよう

alibaba_yoga_03
↑ランチセットは、インドカレーと、タイ料理

ガパオごはんがあったので、もちろんオーダー。
セットのドリンクは、アイスチャイをお願いした。

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すぐに、サラダと、ドリンクが登場。
サラダを食べ終わる頃に、ガパオごはんが。

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↑見た目は、それっぽい感じ

ガパオが入ってるか、確かめてみると、
なんと、みじん切りくらいの大きさの葉っぱが入っている。
あまりにも小さいので、ガパオなのか確認もできないぞ。
ごはんも、タイ米じゃないし、卵も揚げた卵じゃないし。

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少し落胆しながら、一口。
ピリ辛くらいだけど辛さもあって、味わいは、なかなかのもの。
鶏肉も、ちゃんとたたいてあるので、食感も楽しめる。
それなりに美味しいんだけど、本格的なガパオごはんとは、チョット違うのだ。

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お店の人は、みんなインド人のようなので、このお店では、
インド料理を頼むのが、正解なのかも。
『なか卯(23)』
和風ファストフードチェーン
http://www.nakau.co.jp/

●カツ丼(ミニ)+小うどん すだち ¥580

久しぶりに、なか卯へ。
かつ丼とうどんのセットメニューを頼んでみた。

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カツ丼もすだちうどんも、小さい丼で、登場。

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↑小うどん すだち

まずは、うどんを一口。
すだちの酸味、おろしの辛み、ダシの甘みが、絶妙のコラボ。
とても爽やかな味わいだ。

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↑カツ丼(ミニ)

甘辛いダシが自分好みの味わいで、カツ丼も美味。
ボリューム的にも、

『満足~! 満足すぎる~!!』

ただ、ごはん+うどんの、W炭水化物なので、控えめにしないとな。。


★前回のレポは、こちら
『らあめん花月 嵐(25』
期間限定メニュー
●嵐げんこつらあめんブラックモンスター ¥720
―人気実力ともに“黒のカリスマ”として絶対的な地位を確立している
 プロレスラー蝶野正洋氏が、絶大な人気を誇る
 「嵐げんこつらあめんシリーズ」の最新作と最強タッグで登場!!
 毎年8月は夏バテを跳ね返してもらおうとパワー系を出し続けている花月嵐。
 今回はスタミナがつくニンニク、黒味噌、野菜たっぷり使ったガッツリ系ラーメン
 「嵐げんこつらあめんBLACK MONSTER」は必食だ!!

 『濃厚ブラック味噌スープ』。数種類のこだわり味噌をブレンドした
 極上の味噌は芳醇な甘い麹の香り。
 通常の『嵐げんこつらあめん』の200%の背脂を投入。
 さらに食べ応えのある太麺との組み合わせ。
 具材は茹でたてのもやしとキャベツ、そして豚バラチャーシュー。
 スタミナ抜群の刻み生ニンニクもトッピング!! ―


「お願い!ランキング」で、30点満点を取った『ブラックモンスター』を食べに、花月へ。
ここの、げんこつは、かなり濃厚なので、チョット苦手なんだけど、
満点だったというからには、食べない訳にはいかないのだ。

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↑嵐げんこつらあめんブラックモンスター

予想通り、かなり濃そうなスープの上に、とどめを刺すかのように、ニンニクが。
覚悟を決めて、まずは、スープを一口。

『ん? 思ったほど濃くないじゃん』

『っていうか、かなり奥深い味わいだぞ』

ニンニクを混ぜてみると、さらにパンチが。
太麺ともよくからんで、やめられなくなるほどの、美味さだ。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

rka_black_02

ただ、自分には、チョット濃厚すぎるので、スープを飲み干すことはできず。
背脂、生ニンニク抜きのバージョンを作っていただけると、ウレシイんだけど。。


★前回のレポは、こちら
『松屋(35)』 ●カルビ焼肉定食
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●カルビ焼肉定食 ¥630
―大人気の定番メニュー!―

カルビ焼肉定食を、食べてみた。
例によって、まずはサラダが。
サラダを食べていると、ごはん、みそ汁、カルビが、続々と登場。

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↑カルビ焼肉定食

なぜか、カルビ焼肉の横に、大根おろしがあるぞ。
ってことで、肉の上におろしを乗せて食べてみた。
なんか、味が薄くなっただけのような、微妙な味わい。

もしかしたら、おろしポン酢のように、
おろしに、カルビソースをかけて食べればいいのかな。

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それとも、脂っこいのが苦手な人用なのかも。
ってそんな人が、カルビを頼むんだろうか??
謎が謎を呼ぶ、大根おろし。

今度食べてる人がいたら、そっと観察してみるつもりだ。


★前回のレポは、こちら
『虎楽(6)』
中華料理
秋津/新秋津
東村山市青葉町3-34

●塩ラーメン ¥525

久しぶりに、虎楽へ。
さっぱりしたものが食べたかったので、塩ラーメンを再食することに。

待つこと数分、具だくさんの塩ラーメン登場。
相変わらず、大量のメンマ、ネギなどがのっていて、麺が見えないほど。

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まずは、スープを一口。
澄んだスープは、サッパリとしていて、爽やかながら、奥深い味わい。
麺も、モチモチしていて、スープも良くからんで、美味い。

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『やっぱり、美味~! 美味すぎる~!!』


★前回のレポは、こちら
『冷凍「ざる麺」和風つゆ(5種の具材付)』
家庭用冷凍商品
シマダヤ
http://www.shimadaya.co.jp/

●「ざる麺」和風つゆ(5種の具材付) ¥285
 (キャベツ、小松菜、もやし、人参、メンマ)
―冷たい和風つゆにつけて食べる中華そばです。
 丸大豆醤油・かつお節を使用したストレートつゆと香味油、
 独特の食感が自慢の「もみ打ち」めんのセットです。 ―

 内容量 458g(めん重量150g×2)
 賞味期間 20日
 販売エリア 関東・甲信越・静岡・東北・中京・近畿・北陸
 栄養成分表示 製品1食当たり(229g)
  エネルギー…428kcal
  たんぱく質…12.2g
  脂質…3.2g
  炭水化物…87.6g
  ナトリウム…2.4g
 食塩相当量
  めん…3.5g
  つゆ…2.7g
  香味油…0.0g


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冷凍の、ざる麺を試してみた。
ざる麺といっても、そばじゃなく、中華麺。
冷やし中華とは違い、和風つゆにつけて食べるタイプなので、
ざる麺とネーミングされたようだ。
以前食べた冷凍のスパゲッティ(←リンク)は、麺の食感がいまいちだったけど、
中華めんはどうなんだろうか??

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まずは、つゆを水につけて、解凍。
麺と具は、電子レンジでチン。
出来上がった麺を、水でさらして、具と一緒に皿に盛りつければでき上がりだ。

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5週類の具が入っているので、見た目は色鮮やかで、美味そう。
麺をつゆにつけて食べてみる。
意外にも、コシがあって、とてもいい食感じゃないか。
中華麺と和風のつゆの相性も素晴らしく、いい意味で予想を裏切る美味さなのだ。

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『予想外~! 予想外すぎる~!!』

まだまだ、暑い日があるようなので、これからもお世話になりそうなメニューだ。
『オクシモロン(54)』
CURRY AND TREATS
鎌倉
鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F
http://www.oxymoron.jp/

●エスニック料理+ドリンク ¥2,800(1人当たり)

夜OXYに行ってみた。
19時少し過ぎに到着すると、すでに4組のお客さん。
夜も、人気があるようだ。

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カリーは、エスニック風そぼろと、本日カリーの2種類。
その他に、昼には食べられない、エスニック料理が数種類あるのだ。

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↑サッポロビール ¥600

まずは、サッポロで、乾杯。

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↑ジャガイモのサモサ ¥550

ビールを飲んでいると、数分後に、ジャガイモのサモサ登場。
見た目は、サモサだけど、食べてみると、コロッケという感じ。
酸味のあるピリ辛トマトソースをつけなくても、それだけで十分美味しいのだ。

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↑空芯菜のオイスターソース炒め ¥550

シャキシャキとした空芯菜の食感はもちろんのこと、
独特な味わいが、クセになりそう。

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↑ゴーヤとみょうがのタマリンド醤油和え ¥500

タマリンドというのは、マメ科の植物で、
エスニック料理では、こくのある酸味を出したいときに調味料として、よく使われるもの。
それを、日本の食材、みょうがなどと合わせたという、オリジナリティある料理だ。

『エスニック~! エスニックすぎる~!!』

いずれも、男性シェフが考えた、オリジナル料理ということ。
毎週メニューが変わってるそうなので、
もっと早く来ていればと、後悔しきり。
来年は、早めに訪れて、いろんな料理を味わってみたいものだ。

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↑ソファー側の2組のお客さんが帰ったところで、パチリ

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↑エスニック風そぼろごはん ¥700(half size)、赤ワイン ¥700

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↑本日のカリー きのことナスのキーマカリー ¥700(half size)
―シャキッとした食感のエリンギと、香りの高いマイタケ、しめじの三種のきのこが
 スパイシーなひき肉のカリーによく絡み、旨みをひきたてます。
 野菜は秋らしいナスと、ししとうで彩りを添えて。
 まだまだ暑い日が続きますが、一足早い秋を是非ご賞味ください。―


他にも、いろいろな企画があるようなので、今後の展開が、ますます楽しみだ。


★前回のレポは、こちら
『冷凍 日清カプセルスタイル チキンラーメンおにぎり』
日清
http://www.nissinfoods-frozen.co.jp/index.html

●冷凍 日清カプセルスタイル チキンラーメンおにぎり ¥378
―厳選した国産米を使用し、ふっくら仕上げた3個入りのおにぎり。
 チキンラーメンならではのロースト醤油の香りと鶏がらスープの風味豊かな味付けに、
 鶏肉、タマゴ、ネギ、チキンラーメンを入れました。
 お湯をかけることでお茶漬けとしても楽しめます。―


チキンラーメンおにぎりも、食べてみた。

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↑チキンラーメンおにぎり

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↑カプセルに入った、おにぎりが3個

カプセルは1個ずつ切り離せて、そのまま電子レンジでチン。
1個…約1分40秒(600W)
2個…約3分20秒(600W)
3個…約5分(600W)
で、完成だ。
カプセルの上をはずすと、下の部分を持って食べられるというスグレモノ。

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一口食べてみて、驚いた。
あと口が、まさにチキンラーメンなのだ。

ただ、チキンラーメンの味わいは、かなり独特で、
ラーメンでも、好き嫌いがはっきり分かれる。
その味わいが、おにぎりになると、さらに際立ってしまうのだ。
はっきり言って、チョットしつこい。

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味自体は、とても美味しいだけに、後味のくどさが、残念。
もしかしたら、お茶漬けにしたら、チキンラーメンおじや風に、
食べられるかもしれないので、次回試してみるつもり。


★前回のレポは、こちら
『冷凍 日清カプセルスタイル カップヌードルおにぎり』
日清
http://www.nissinfoods-frozen.co.jp/index.html

●冷凍 日清カプセルスタイル カップヌードルおにぎり ¥378
―厳選した国産米を使用し、ふっくら仕上げた3個入りのおにぎり。
 カップヌードルならではのペッパーと醤油の香りが効いた風味豊かな味付けに、
 エビ、チャーシュー、タマゴを入れました。
 お湯をかけることでお茶漬けとしても楽しめます。―


カップヌードルおにぎりを、食べてみた。

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↑カップヌードルおにぎり

cn-onigiri_02
↑カプセルに入った、おにぎりが3個

カプセルは1個ずつ切り離せて、そのまま電子レンジでチン。
1個…約1分40秒(600W)
2個…約3分20秒(600W)
3個…約5分(600W)
で、完成だ。
カプセルの上をはずすと、下の部分を持って食べられるというスグレモノ。

cn-onigiri_03

一口食べてみて、驚いた。
ペッパーがとてもよく効いていて、けっこうスパイシーなのだ。

『パンチがある~! パンチがありすぎる~!!』

売れすぎて、販売休止になったというのが、残念だけど、
近所のスーパーではまだ売っていたので、早いうちに買い占めておかないとな。
『松乃家(22)』
とんかつ/和定食

期間限定
●チーズとまとチキン定食 ¥500

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↑今週は、チーズトマトチキン定食が割引

また、新しいフェアが始まったようなので、松乃屋へ。
ノボリの下に記載されている期間を見て、ビックリ。
なんと、割引のフェアは、1週間単位のようだ。。

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↑チーズとまとチキン定食が、¥500で食べられるのだ

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トマトの酸味と、チーズのコクが、ベストマッチ。
酸っぱいのは苦手な自分でも、まったく気にならない、ジャストな酸っぱさなのだ。

『ほどよい~! ほどよすぎる~!!』

とんかつを、とてもさっぱりと食べられる、スグレモノのメニュー。
また、割引になった時に食べてみるつもりだ。


★前回のレポは、こちら
『松屋(34)』  ●ハッシュドビーフ
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●ハッシュドビーフ(並)+生野菜 ¥330+¥100=¥430
―濃厚でコクの強い本格派デミグラスソース―

ハッシュドビーフ新発売ってことで、松屋へ。
ハッシュドビーフと生野菜をオーダーした。

まずは、生野菜登場。
先に食べていると、まもなく、ハッシュドビーフと味噌汁が。

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なかなかいい香り。
一口食べてみると、コクがあっておいしいんだけど、
自分にとっては、ちょっと甘め。

『おしい~! おしすぎる~!!』

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食べ進むうちに気にはならなくなってきたので、
そのまま食べたけど、もしかしたら七味唐辛子を投入したら、
ちょうどいい感じになったのかも。
再食する機会があったら、試してみるつもりだ。


★前回のレポは、こちら
『ガスト(2)』
ファミリーレストラン

●チーズINハンバーグ 特製ドミソース+Bセット(ライス、ポタージュスープ) ¥523+¥313=¥836
―【大人気!】ナイフを入れるとびっくり!
 中からとろとろのチーズが飛び出します。
 ジューシーなハンバーグとチーズの組合せで相性抜群の美味しさです。―


日本ファミレス総選挙、メイン部門第1位の、チーズINハンバーグを食べにガストへ。
先々週より、少し落ち着いたようで、11時半頃にお店に到着すると、
すぐに、席に案内された。

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チーズINハンバーグ 特製ドミソース+Bセットをオーダー。
Bセットは、ライスorパン+コーンポタージュスープのセットだ。

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↑コーンポタージュスープ

まずは、スープの登場。
ものすごく奥深い味わいで、めちゃめちゃ美味いぞ。
ハンバーグへの期待が、高まる、高まる!

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↑チーズINハンバーグ

スープを飲み終わる頃に、ハンバーグが。

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まずは、ハンバーグの真ん中を切ってみる。

『ん??』

メニューの写真のように、チーズが溢れだすのかと思ったら、それほどじゃなかった。。
気を取り直して、特製ドミソースをかけ、一口。
とても美味いんだけど、こないだ食べた、オムライスほどの、インパクトが。。
このドミソースもいいんだけど、オムライスのビーフシチューソースをかけたら、
もっともっと美味いんじゃないかと、思ってしまったのだ。

オムライスの衝撃的な美味さを最初に体験してしまったので、
ハンバーグへのハードルが、高くなり過ぎていたのかもしれないが。
『ベトナムフェスティバル2012 2日目』
今日は、料理を味わいに、ベトナムフェスへ。

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↑KANEFUKU STORE(金福ストア)

ゼンゼン知らないお店だったんだけど、なんか美味そうなニオイを感じたので、
おこのみやきを食べてみることに。

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↑おこのみやき ¥500 サニーレタスが別のパックに入っていて、超本格的

メニューの写真は、どう見てもバインセオなので、

「バインセオ、1つ」と頼むと、

「はい。バインセオ、1つ~!」

とブース内に向かって、オーダーを通すお店のお姉さん。
知らない人にも、わかりやすいように“おこのみやき”って書いてあるけど、
やっぱり、バインセオのようだ。

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おこのみやきといっても、日本のものとは全く違う。
米粉をベースにした生地を、クレープのように焼いたもので、皮は薄くてパリッパリ。
ほんのりとココナッツミルクの香りがするのも特徴。
生地にエビや豚肉、もやしなどをたっぷりのせて焼きあげ、
サニーレタスなどに包んで、タレにつけて食べるものなのだ。

酢やヌックマム(魚醤)をベースにしたタレ「ヌクチャム」が超美味。
今日も一発目から、大当たりだ。

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2品目は、比較的行列が短かったベトナム大使館のブースで、フォーを。

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↑フォー ¥400

さすが大使館。
その辺のお店より、断然美味いぞ。
どうして、行列が短いのか、謎。

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↑バインセオ サイゴン

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有楽町のお店に行ったことはあるけど、“大辛バインミー”が超気になったので、食べてみることに。

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↑大辛バインミー ¥550

最初のうちは、辛くなかったけど、真ん中に近づくうちに、
徐々に辛さが、増してきた。
どうやら、辛味ソースが、はじまでかかっていなかったモヨウ。
それはともかく、レバーペーストの味わいが、とても効いていて、超美味いぞ。

『ンゴーン~! ンゴーンすぎる~!!』

どれもこれも美味くて、大満足の1日。
今から、来年の、ベトナムフェスが、超楽しみだ。

『ベトナムフェスティバル2012 1日目』
今日は、ステージを観に、ベトナムフェスへ。

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小栗久美子トルントリオのライブを観るためだ。

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相変わらず、トルンの音色も、小栗久美子さんも、

『美しい~! 美しすぎる~!!』

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そのあとは、アオザイショー。
こちらも、

『美しい~! 美しすぎる~!!』

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↑下北沢のドラゴンナイン36

チョット腹が減ったので、バインミーを食べることに。

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バインミーとは、柔らかめのフランスパン(バゲット)に、
バター、レバーペーストなどのパテを塗り、甘酢づけの野菜、パクチー、
輪切りの赤唐辛子、ハムなどをはさみ、ヌックマム(魚醤)をふりかけたもの。


『ンゴーン~! ンゴーンすぎる~!!』

ゼヒ一度、お店に行ってみたいもの。
『ラクんちパック チーズはんぺん磯辺揚』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


東急ストア
惣菜コーナー

●チーズはんぺん磯辺揚 ¥108
―磯辺揚…のりを衣に用いた揚げ物。
 牡蠣(かき)、小柱、小あじ、ちくわなどの練り物などの材料に、
 小麦粉・卵白・あおのりの順につけて揚げる。―


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東急ストアの、惣菜コーナーで、“チーズはんぺん磯辺揚”を発見。
チーズはんぺんというのは、はんぺんの中にチーズをはさんだもの。
それを、さらに、磯辺揚にしてあるのだ。
こんなの初めて見た。
という訳で、さっそく、はさんでみた。

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そのまま食べる場合は、何もかけなくても、
チーズのコクと、青のりの香ばしさで、十分美味しい。
が、しかし、パンにはさむと、その優しい味わいは、消されてしまうので、
タルタルソースをかけてみた。

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『タルタル~! タルタルすぎる~!!』

ほのかに、チーズと青のりの存在は感じられるけど、ほぼ、タルタル味に。
やはり、こういう、和食風の優しい味わいは、パンにはさむには、微妙すぎるのかも。
ちくわの磯辺揚だったら、パンに負けないような気もするので、
見つけた時に、チャレンジしてみるつもり。


★前回のレポは、こちら
『すき家(51)』 ●牛とろ丼(並)
牛丼チェーン
http://www.zensho.com/

●牛とろ丼(並)+サラダセット ¥680+¥100=¥780
 とろ旨 黒酢付き
―醤油ベースの甘辛ダレを絡めたやわらかな厚切り牛バラ肉と、
 歯ごたえのいいチンゲン菜をご飯の上にのせたぜいたくな一品です。
 牛バラ肉は、時間をかけてじっくりと煮込みました。
 リンゴの爽やかな酸味を加えた醤油ベースの甘辛ダレはご飯によく絡みます。
 さっぱりとした黒酢、味を引き締めるからしで、味の変化も楽しめます。
 やわらかな厚切り牛肉を存分に味わえる「牛トロ丼」をぜひお召し上がりください。―


牛とろ丼を食べに、久しぶりに、すき屋へ。

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↑牛とろ丼(並)+サラダセット

ケッコウ混んでいたので時間がかかるかと思って覚悟していたんだけど、
以外にも数分後に、牛とろ丼の登場。

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サラダを平らげてから、牛とろを一口。
牛肉は、名前通りトロトロで、甘辛い味わいも絶妙。

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黒酢と、マスタードをかけて、さらに一口。
タレの甘辛さ、酢の酸味、マスタードの辛さがとてもよくマッチして、一段とうまみが増す。

『牛とろ~! 牛とろすぎる~!!』

チンゲン菜のシャキシャキ感も、とてもいいアクセントになっていて、
文句のつけどころのない、完成度の高さだ。

牛丼屋のメニューにしては、高めなんだけど、
これだけの味わいなら、大満足。
ゼヒとも、定番メニューにしてほしい、一品だ。


★前回のレポは、こちら
『松乃家(21)』
とんかつ/和定食

期間限定
●特製かつカレー+ポテサラセット ¥500

冷しうどんと選べるミニ丼セットの残り一つ、
タルタル唐揚げ丼を食べに、松乃屋へ。
店について、唖然とした。
すでに、ノボリが新しいものに変わってるじゃないの。

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↑なんと、かつカレーのノボリに…

もしかしたら、メニューには残ってるんじゃないかと、店内に入って、
券売機をくまなく探すも、見あたらず。
どうやら、早くも、“冷しうどん~”のフェアは終わってしまったようだ。

という訳で、泣きながら、特製カレーとポテサラのセットを、頼むことに。
牛丼チェーン店(松乃家は牛丼じゃないけど…)では、ポテサラって、
見たことがなかったので、以前から気になっていたのだ。

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2,3分後に、ポテサラが、先に登場。
これは、松屋と同じシステム。
できているものから、順番に提供されるのだ。

まずは、ポテサラを一口。
程よい塩加減で、超自分好みの味わい。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

ただ残念なのは、ポテサラの量が少なすぎること。
キャベツの千切りの上に、アイスクリームディッシャー(アイスをすくう道具)で、
乗せていると思われ、二口分くらいしかないのだ。
キャベツは、かつなどのおかずにもついているので、
ポテサラオンリーの増量メニューにしてほしいもの。

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特製カレーとは、バラかつカレーのよう。
デフォルトでも、なかなか辛いんだけど、七味を大量投入して食べてみた。

『辛旨~! 辛旨すぎる~!!』

このセットで、¥500というのだから、大号泣ものだ。

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ホールの人はベテランの方が多く、とても落ち着いた雰囲気なのに、
新しい企画をドンドン打ち出してくるという、先進性も兼ね備えている。
そのギャップが、とても興味深いお店なのだ。
これからは、フェアに乗り遅れないように、早め早めに行動する必要があるよう。


★前回のレポは、こちら
『吉野家(15)』
牛丼を主力商品とする外食チェーンストア(牛丼屋)
http://www.yoshinoya.com/

●ねぎ塩豚焼定食 ¥500
―厳選したあら塩、まろやかで風味豊かな五穀酢、
 みじん切りにした玉ねぎなどがふんだんに入った絶妙なバランスのタレを使った、
 ねぎ塩豚焼定食。どうぞご賞味ください。―

・食材の原産地
 豚肉…スペイン、フランス、その他
 キャベツ…国産
 米…国産


リニューアルしてキレイになった吉野家に行ってみた。
床と壁の下の部分が板張りになって、チョットおされに。
オレンジ色のユニフォームも、グリーンの新しいものに変わった。
お店の人も、前と変わってるようで、女性が何人か入ったモヨウ。

もしかして、お客さんも変わってるかと思いきや、
店内を見回してみると、相変わらず、男ばかり。
女性一人客は、まったくいないぞ。
まあ、すぐには難しいだろうから、今後の変化に注目したいところ。

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夏季限定メニューの、ねぎ塩豚焼定食を頼んでみた。
数分後に、登場。
まずは、キャベツを食べ終えてから、豚焼を一口。
程よい塩味の、塩ダレが、超美味い。
お皿に残ったのまで、全部食べてしまったじゃないか。

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『美味~! 超美味すぎる~!!』

これは、久々の吉野家のヒット作。
夏季限定なんてけちなこと言わずに、ゼヒとも定番メニューにしてほしいもの。


★前回のレポは、こちら
『かつや(17)』
とんかつ
溝の口
川崎市高津区溝口2-12-7 第2永原ビル1F
http://www.kousei-grp.co.jp/business_category/b-katsuya/syoukai.htm

●おろしキムチカツ定食 ¥724

またまた、不思議なメニューを見つけてしまったので、かつやへ。

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↑丼もあったけど、定食気分だったので、そっちを

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↑おろしキムチカツ+キャベツ+ごはん+とん汁のセット

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とんかつの上におろしと、キムチを乗せて、一口。
キムチのピリ辛具合が、なかなかいいアクセントに。
ただ、おろしと一緒に食べると、せっかくの辛さが、緩和されてしまうのが、もったいないぞ。

という訳で、途中から、食べ方を変えてみた。
まずは、おろしカツを味わってから、キムチを食べるという作戦。
これで、よりパンチが生かされて、絶妙の味わいに変わるのだ。

『ピリ辛カツ~! ピリ辛カツすぎる~!!』

って、よくよく考えてみたら、キムチは別皿でいいのでは、という疑問が。
わざわざ、おろしの上に乗せる意味は、まったくなかったのだ。


★前回のレポは、こちら
『おおとり(43)』
●ワンタンメン ¥525

久しぶりに、おおとりへ。
OPENの12時5分過ぎに到着すると、一番乗り。
今日は、お父さんと、息子さんと、奥さんの3人体制のようだ。

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五目そばを食べようと思ってたんだけど、メニューを見たら、なくなっていたので、
ワンタンメンをオーダーした。
と、奥さんが、肉屋の方に入っていって、息子さんと話してる。
何かと思っていると、2,3分後に、息子さんが、ワンタンを持って、厨房に現れた。
どうやら、ワンタンは、息子さんの担当のよう。
オーダーが入るたびに、ワンタンの皮にひき肉を包んで作るシステムなのだ。

受け取った奥さんは、麺をゆでている寸胴に、ワンタンを投入。
麺と一緒にゆでるようだ。

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数分後に、ワンタンメン登場。
ルックスは、王道のワンタンメンだ。

ootori_wantanmen_03

まずは、スープを一口。
ものすごく奥深い味わいで、いきなりやられた。
麺ともうチョット絡んでくれると、もっとウレシイんだけど、
もちろん、スープは全部飲みほして、完食。
ワンタンも、モチモチで美味。

『ワンタンメン~! ワンタンメンすぎる~!!』

元々は、中華のお店だったようなので、麺類はオハコなんだろう。
後は、チャーシューメンと、やきそばで、全メニュー制覇!
今月中に、達成するつもりなんだけど、
なんか、ひとつ目標が無くなってしまうっていう、寂寥感があるのも、正直なところ。


★前回のレポは、こちら
『大戸屋 ごはん処(2)』
定食店
用賀SBS店
世田谷区用賀4-10-1 世田谷ビジネススクエア1F
http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13049804/

●鶏と野菜の黒酢あん定食 ¥790
―まろやかな酸味と独特の香味の大戸屋秘伝の黒酢ソースが、
 素材それぞれの持ち味を引き出します。―

「お願い!ランキング GOLD」特別編!
 和食・洋食・イタリアン・中華の専門レストランがガチンコ勝負
 第1回専門店レストラン総選挙


大戸屋、ステーキハンバーグ&サラダバーけん、すぱじろう、日高屋の中から、
国民1万人が選んだ人気メニュー発表!というTVの企画。
先週の、日本ファミレス総選挙に続く、第二弾だ。
その中で、No1になったメニューを食べに、大戸屋へ。

ちなみに、ステーキハンバーグ&サラダバーけん、すぱじろうは、未訪問。
恥ずかしながら、ステーキハンバーグ&サラダバーけんは、初めて知った。。

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↑真ん中にでっかいテーブル。その周りに4人、2人がけのテーブル席。全部で48席あるようだ

昨晩TVでオンエアされたばかりだから、混むと思って、
OPENの10時5分過ぎに到着すると、なんと一番乗り。
驚いたことに、他に誰もお客さんがいなかったのだ。
もちろん、「鶏と野菜~」をオーダーして、窓際の席へ。

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外を見ながら待っていると、数分後に、定食登場。
黒酢の甘酸っぱい香りが、漂う。

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↑専用のスライサーで切られたキャベツは、超細くて、シャキシャキ

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キャベツを食べ終わってから、鶏を一口。
トロトロの黒酢あんは、チョット甘めながら、酸味が効いていて超美味。
ただ、自分にとっては少し味が濃いようで、
食べ進むうちに、徐々にしつこく感じるようになってしまった。

『味が濃い~! チョット濃い~!!』

誰もが好む味の濃さではないような気もするので、
今日はたまたまあんが煮詰まって、濃くなってしまったのかも。
チェーン店の場合、お店の料理人によって、微妙に味が変わるだろうから、
機会があったら、他の店でも試してみるつもりだ。

結局、食べ終わるまで、誰もお客さんが来なくて、貸し切り状態。
朝っぱらから定食を食べにくる物好きは、自分しかいなかったようだ。。


★前回のレポは、こちら


▼おまけ
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こんなイベントがあったの、知らなかった。。。
『松乃家(20)』
とんかつ/和定食

冷しうどんと選べるミニ丼セット
●冷しうどん+ミニ味噌かつ丼 ¥580

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↑冷しうどんと選べるミニ丼セット

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↑サイドメニューに力を入れてるようで、券売機でも右上の一番目立つ所に

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↑冷しうどんとミニ味噌かつ丼

ミニ丼といっても、ケッコウなボリュームが。

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↑冷しうどん

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↑ミニ味噌かつ丼

とても美味いんだけど、チョット味が濃い目。
ミニサイズだから大丈夫だったけど、一人前は、キビシイかも。
とはいっても、この冷しうどんとミニ丼というセットなら、
量的にも、味わい的にも、かなり満足度が高いぞ。

『満足~! なかなか満足~!!』

残りもう一つの、タルタル唐揚げ丼も、食べてみないとな。


★前回のレポは、こちら。
『ラクんちパック アスパラ肉巻フライ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


東急ストア
惣菜コーナー

●アスパラ肉巻フライ(小) ¥208

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東急ストアの、惣菜コーナーで、“アスパラ肉巻きフライ”を発見。
アスパラ肉巻は、食べたことがあるけど、フライにしたのは、初めてかも。
という訳で、さっそく、はさんでみた。

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アスパラと、肉の異なる食感が、絶妙のコラボ。
さらに、フライの香ばしさも加わって、美味。
食感も味わいも素晴らしかったので、また発見した時に、買ってしまいそう。

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★前回のレポは、こちら
『松乃家(19)』
とんかつ/和定食

冷しうどんと選べるミニ丼セット
●冷しうどん+ミニ唐揚カレー丼 ¥580

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↑冷しうどん+お好きなミニ丼=¥580

ってことで、松乃家へ。
ミニ丼は、唐揚カレーをチョイスした。

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待つこと、数分。
冷しうどん+ミニ唐揚カレー丼セットの登場。

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↑冷しうどんは一人前

うどんは、コシがあって、美味。

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↑からげカレー丼は、ミニサイズ

でっかい唐揚げの下には、千切りのキャベツ。
金沢カレーのような丼なのだ。
サクサク、ジューシーな唐揚と、辛旨のカレーのコラボも抜群だ。

もちろんボリュームも満点で、大満足の腹九分目。
他の丼も気になるので、もちろん全部食べに行くつもり。


★前回のレポは、こちら
『松屋(33)』 ●豚と茄子の辛味噌炒め定食
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●豚と茄子の辛味噌炒め定食 ¥580
 (生野菜・ライス・みそ汁付き)
―9/6 15時まで、ごはん大盛、特盛サービス!
 毎年大変ご好評をいただいている秋の定番メニューで、
 豚肉と旬の茄子を鉄板で炒め、辛味噌タレを絡めたごはんがすすむ逸品です。―


毎年恒例のメニューらしいんだけど、未食だったので、食べに行ってみた。
食券を渡すと、お店のお姉さんが、

「ただいま、ごはん大盛、特盛サービスになっていますが…」とのお言葉、
「じゃ、大盛で」とめずらしく、大盛にしてもらった自分。

最近大盛って食べてないので、どれくらいの量なのか、試してみたかったからなのだ。

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まずは、いつものように、生野菜が。
食べているうちに、みそ汁、ごはん、おかずが次々と登場するのだ。

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野菜を食べ終わった後、豚と茄子の辛味噌炒めを一口。
甘辛い味は自分好みなんだけど、チョット味が濃いぞ。
ごはん大盛にしてもらったから、ちょうどいいバランスだったけど、
並だったら、後味が濃すぎたかも。

薄味だったら、なんとか対処できるけど、味が濃いのは、どうしようもない。
もう少し薄めにしたいただけると、超リピートするので、ゼヒとも、よろしく!
『ラクんちパック ぶりあら炊き』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


国分/缶つまプレミアム
http://www.kokubu.co.jp/foods/index.html

●ぶりあら炊き ¥350
―熊本県天草産のぶりの、魚体の中で限られた“あら”の部分を丁寧に取り、
 骨まで柔らかくおいしく仕上げた逸品です。
 原料のぶりは水揚げ場所から目に見える距離の加工場にて『活き締め』され、
 原料処理をされる為、鮮度がいいのです。お酒のおつまみ、小鉢にも最適です。―


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l_buriarataki_02

ぶりあら炊きって、食べたことが無いような気がするんだけど、
ぶり大根の、大根が入って無いヤツって感じなんだろうか。
などとアレコレ考えながら、はさんでみた。

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まずは、一口。
甘辛い味わいが、口の中に広がる。
ぶりの引きしまった食感も素晴らしい。

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『ブリブリ~! ブリブリすぎる~!!』

ラクんちパック魚部門で、Top3に入る美味さ。
プレミアムだけあって、チョット高めだけど、三か月に一度くらいは食べたい、逸品だ


★前回のレポは、こちら
『ガスト』
ファミリーレストラン

●オムライスビーフシチューソース+プレミアムモルツ グラス ¥628+¥271=¥899
―赤ワイン入りの濃厚ビーフシチューソースで仕上げた、自慢のオムライスです。
 卵をたっぷり3つ使用し、とろとろに仕上げました。―

日本ファミレス総選挙、ごはんもの部門第1位の、オムライスを食べにガストへ。
何年ぶりだろうか??
13時20分頃に到着すると、待っているお客さんが、3組ほど。
TVで放送された直後だけに、かなり混んでるようだ。
名前を書いて、待つこと10分ほど。
席に案内された。

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オムライスビーフシチューソースとプレミアムモルツ グラスをオーダー。

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まずは、ビールが。
この混みようだと、かなり時間がかかるだろうから、
ビールを飲みながら、気長に待とうという作戦なのだ。

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さらに、15分ほどして、待望のオムライス登場。
一口食べて、驚いた。
トロトロの卵はもちろんのこと、ビーフシチューソースが予想をはるかに超える美味さだぞ。
ものすごく、奥深い味わいで、とんでもなくコクがあるのだ。

『デリシャス~! 超デリシャスすぎる~!!』

今まで食べたオムライスの中で、ぶっちぎりのNo1!
っていうか、これ以上のオムライスは想像できないほどの味わいなのだ。
さすが、国民1万人から選ばれたTop1だけのことはある。
しばらくご無沙汰しているうちに、ファミレスがこんなに進化していたなんて。

ガストは、メインメニュー部門、パスタ部門でも1位で、4部門のうち3冠を達成。
もちろん、他の1位メニューも、食べてみるつもり。
『ほおずき(2)』
居酒屋/定食
高津

ランチメニュー サービス一品(冷奴、納豆、目玉焼き、生卵)付
●とり唐揚とチキンカツ定食 ¥850

久しぶりに、ほおずきへ。
12時10分前に到着すると、店内半分くらいのお客さん。
カウンター席に案内された。
今日は、肉系の定食を食べようとメニューを見ると、揚げ物ばかりのよう。
いろいろ食べてみたかったので「とり唐揚げとチキンカツ」を、
サービス品は、納豆をお願いした。

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お茶を飲みながら待っていると、ホールのおばちゃんが、
「新聞でいいですか?」と、
スポーツ新聞を持って来てくれた。
フレンドリーな接客も、相変わらずのようだ。

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↑予想以上に、ボリュームのある定食

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↑でっかい唐揚3つと、チキンカツが3枚も

7,8分後に、定食登場。
よくよく考えると、両方とも鶏だよ、と思いつつ、唐揚を一口。
外はサクサク、中はジューシーで、美味い。
チキンカツは、外がサクサクなのは同じだけど、中はさっぱりとしていて、
違った味わい、食感を楽しむことができるのだ。

『鶏づくし~! 鶏づくしすぎる~!!』

肉以外にも、野菜はもちろん、一口サイズの冷たいそば、漬物、
サービスの納豆など、バラエティにも富んでいて、大満足。
他にも気になるメニュー満載なので、定期的に通ってみるつもりだ。


★前回のレポは、こちら
『ラーメン(??)』
ラーメン
溝口

●豚キムチ定食 ¥900

交差点の角に、いつの間にかラーメン屋ができていたので、入ってみた。
ここはちょっと前までは、ある会社の支店、その前は焼肉屋と、
しょっちゅう変化している場所なのだ。

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お店に近づいていくと、入口のガラス戸の所に、“2Fは定食”という張り紙が。
ごはんものが食べたい気分だったので、

「定食は、2階ですか?」と聞くと、

「1階でも大丈夫ですよ。」と、お店のおじさん。

定食のメニューは“豚キムチ定食”“カレーライス”の2種類とのこと。
ってことで、豚キムチを頼んでみることにした。

待つこと数分、豚キムチ定食の登場。
一目見て、唖然とした。

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ごはんは丼にナミナミ、おかずも超山盛りという、はんぱないボリュームなのだ。
おまけに、千切りのキャベツ、もやし、中華スープまでついてるぞ。

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こんなに食えるんだろうか、と不安になりながら、まずは豚キムチを一口。
見た目は濃そうだけど、ほどよい味付けで、超美味いじゃないか。
が、しかし、あまりにも量が多いので、なんとかギリギリ完食したけど、
食べ終わったら、腹が破裂しそう。

『満腹~! 超満腹すぎる~!!』

こんなに食ったのは、あの“長崎ちゃんぽん”以来かも。
という訳で、この日も、夜は何も食えず。
ただ、味わいはものすごく自分好みだったので、
思いっきり腹のすいたときに、今度は、ラーメンを食べに行ってみようかと。



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