おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
07 | 2012/08 | 09
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『東京チカラめし(3)』
牛丼、カレーライス、定食・食堂
http://www.sankofoods.com/shop/chikara/

●焼肉定食 ¥490

未食の定食メニューを食べに、東京チカラめしへ。
店に到着すると、入口の外に券売機が2台並んでるぞ。
以前は、入って右側の店内に1台あったんだけど、
いつも、券売機に並ぶ人で、入口付近が大混雑していたため、
早くも、リニューアルしたモヨウ。

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↑雨に濡れても、液晶パネル大丈夫なんだろうか??

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↑焼肉定食(焼肉+野菜+ごはん+サラダ+みそ汁)

松屋と同じように、まずは、サラダが。
食べていると、数分後に定食の登場だ。

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↑焼肉の下には、キャベツともやしが

サラダを食べ終えてから、焼肉を一口。
甘辛い味付けで、自分好みの味わい。
肉でもやし、キャベツを巻いて食べると、
シャキシャキとした食感も同時に楽しむことができるのだ。

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↑テーブルにセットしてある、調味料のみなさん
 (醤油、カゴメソース、フレンチドレッシング、七味唐辛子、辛味だれ、和風ドレッシング)


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後半から、辛味だれをかけてみた。
辛味だれは、コチュジャン風味ののたれで、それなりの辛さがあって、美味。
甘辛い味に、辛さが加わって、かなりパンチが出るのだ。

『甘辛~! 甘辛すぎる~!!』

予想以上にボリュームもあって、定食系もかなり満足度が高いぞ。
丼、カレー、定食、いずれも好感触だし、オペレーションも落ち着いてきたようなので、
全メニュー制覇をめざして、通ってしまいそうな、予感。。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック あじ南蛮漬』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


カネギ東海フーズ
http://kanegitokai.com/

●あじ南蛮漬
―南蛮漬けというのは、揚げた魚を鷹の爪(赤唐辛子)を入れた合わせ酢に漬けたもの。
 二度揚げしたりお酢に漬けることによって、骨まで柔らかくなり丸ごと食べられる。

 「南蛮」は、東南アジアを経由してやってくるポルトガルやスペインを指し、
 香草、香辛料と油を用いた新しい調理法ということで、外国を意味する「南蛮」によって示された。―


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あじ南蛮漬を、はさんでみた。
合わせ酢の酸っぱさと、鷹の爪のピリ辛具合が絶妙。
あじの食感とのコラボも抜群だ。

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『南蛮~! 南蛮すぎる~!!』

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ラクんちパック魚部門で、Top3に入る美味さだぞ!


★前回のレポは、こちら。
『ラクんちパック 鶏軟骨の唐揚げ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


東急ストア

●鶏軟骨の唐揚げ

鶏軟骨の唐揚げをはさんでみた。
パンにはさむ前に、普通に食べた時は、ケッコウ硬くて、
噛み砕くのに、かなり時間がかかってしまっていた。
そんな軟骨をはさむと、果たして?

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パンのミミをつけパンにして食べた後、本体を一口。
唐揚げ系と、パンの相性は、とてもいいので、コラボは抜群。
おまけに、パンがあることによって、軟骨に力が加わりやすくなるようで、
そのままの時より、短時間で食べられるのだ。

『食べやすい~! 食べやすすぎる~!!』

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意外な発見~!
これなら、イラっとすることも、顎が疲れることもないのだ。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック 鎌倉煮(醤油味)』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


鎌倉ハム富岡商会
http://www.kamakuraham-tomioka.co.jp/

●鎌倉煮(醤油味/ 180g) ¥577
―豚ばら肉を手間ひまかけて余分な脂を取り除いてから、
 特製和風だれ(醤油ベース)で再度柔らかく煮込んだ角煮です。
 まろやかで濃厚な豚ばら肉の味わいの中に、醤油の豊かな風味が引き立ちます。
 手間ひまかけて造りだす味わいを、美味しさ長持ちできるパックにしました。
 肉本来のうまみを生かし、いかに柔らかく煮込むかを開発のポイントとしました。
 また、高温処理することで常温流通を可能とし、120日間おいしく召し上がれます。
 洒落た和食器に温野菜と盛り付ければ、粋な一品料理として、
 急なおもてなしや、晩酌の共にも大変便利です。―


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鎌倉煮をはさんでみた。
鎌倉煮って、あまり聞いたことがなかったので、調べてみると、
どうやら、角煮のことらしい。
鎌倉ハムの角煮だから、鎌倉煮という商品名になったのかも。

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肉のプロが作っただけあって、ものすごくやわらかくて、ジューシーで、奥深い味わい。
これをはさんだら、美味いに決まってるのだ。

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『鎌倉煮~! 鎌倉煮すぎる~!!』

ただ一つ残念なのは、近くのスーパーでは見かけないってこと。
120日間も持つようなので、見つけた時には、大人買いしておかないとな。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック おはぎ(胡麻)』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


銀座あけぼの
http://www.ginza-akebono.co.jp/

●おはぎ

“銀座あけぼの”のおはぎをはさんでみた。
以前、つぶ餡ときな粉は、試したことがある(←リンク)ので、今回は胡麻を。

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おはぎと言えば、あんこ、きな粉、胡麻の三食おはぎが定番。
と思っていたら、西の方では、「胡麻」じゃなく、「青のり」なのだそう。
記憶が定かじゃないけど、昔食べたことがあるような、気もする…

一口食べると、口中に胡麻の香ばしい風味が広がる。
もちろん、あんことパンの相性も抜群。

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『絶妙~! 絶妙すぎる~!!』

青のりも、パンと合いそうなので、今度関西に行った時に探してみるつもり。


★前回のレポは、こちら
『日高屋(4)』
ラーメン・定食
溝口
川崎市高津区溝口2-7-5
http://www.hiday.co.jp/man/core/index.html

●冷麺+半チャーハンセット ¥760

久しぶりに、日高屋に行ってみた。
冷たい麺が食べたかったので、冷麺と半チャーハンのセットをオーダー。

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↑冷麺+半チャーハンセット

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まずは、麺を一口。
冷麺独特の、ゴムのような弾力のある麺だ。
歯ごたえがあっていいんだけど、いつまで噛めばいいのか、悩んでしまうのが、つらいところ。

スープは、とてもさっぱりしていて、
キムチをしっかり混ぜると、パンチが出て、さらに奥深い絶妙の味わいに。

『マシッソヨ~! マシッソヨすぎる~!!』

半チャーハンもついているので、ボリューム的にも大満足。
このスープで、中華麺とか素麺だったらベストなのに、
って思うのは、自分だけだろうか。。


★前回の、日高屋は、こちら。
『タニタ食堂』
定食・食堂
有楽町/日比谷
千代田区丸の内3-1-1 丸の内国際ビルヂングB1F
http://www.tanita.co.jp/company/shokudo/index.php

「ニッポンの食、がんばれ!セレクション」主催の、「応援団特別試食会」に申し込んだところ、
ラッキーにも当選したので、初めて、タニタ食堂へ。
以前から気になっていたんだけど、平日しかやっていないし、
整理券をもらわないと入れないとのことで、なかなか行くチャンスがなかったのだ。

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↑国際ビルヂングB1Fにある、タニタ食堂

今回は、「ニッポンの食、がんばれ!セレクション」受賞製品を使った
「特製ランチボックス 応援団特別試食会」ということで、土曜日に開催。
11:30からだったのだが、ギリギリに到着すると、47番の席に案内された。
好評のため、試食会は今日2回開催とのことで、それぞれ60人招待されたモヨウ。
1回目のお客さんは、ほとんどが20~40代の女性だ。
(多分、2回目もそうだと思うけど…)

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↑大型スクリーンもあって、いろんなイベントも行われているとのこと

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↑試食の前に、細川モモさんの講演 「タニタ式・食べて若返る食事の秘訣」

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↑特製ランチボックス

↓ごぼうとこんにゃくの炒り煮                れんこんのウスターソース煮↓
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↑ごはん(金芽米)                      ふわふわつくね↑

全部で、516kcal、塩分2.6gという、超ヘルシーメニューで、
最初は、量少ないよ、って思ったのが、正直なところ。

が、しかし、ごぼうも、れんこんも、大きくカットしてあるので、
ゆっくりよく噛んで食べることで満腹中枢が刺激され、
満足度アップにつながるようなのだ。
という訳で、最終的には、腹八分目位で、ちょうどいい感じだったことに驚かされた。

しかも、薄味という訳ではなく、塩分控えめながら、
しっかり味も付いていて美味いのだから、言うことなし。

『タニタ~! タニタすぎる~!!』

硬いものが多いので、年配の人には、向いてないかもしれないけど、
無理せずダイエットしたい人には、最適のメニューなのかも。
今回は、試食会だったので、次回は、ゼヒ整理券をゲットして、
定食をじっくり、ゆっくり味わってみたいものだ。
『松屋(32)』 ●牛焼肉&カレー
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●牛焼肉&カレー(並) ¥650
―今回新たに、「牛焼肉&カレー」・「カルビ焼肉&カレー」・「豚カルビ焼&カレー」の
 3種類が加わり、コクと旨味の効いたスパイシーなカレーと
 鉄板で香ばしく焼いた焼肉が楽しめる、松屋ならではの商品に仕上がりました。
 松屋の「焼肉&スパイシーカレー」をこの機会に是非お召し上がりください。―


焼肉&スパイシーカレー登場!ってことで、松屋へ。
一番オーソドックスな、牛焼肉&カレーを頼んでみた。

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↑牛焼肉&カレー

焼肉は、オーダーが入ってから、焼くので、数分後に、カレー登場。
ケッコウ大きめな焼肉が、数枚のっていて、食べ応えがありそう。
まずは、焼肉を一口。
あまり味が付いていないぞ。
バーベキューソースをかけると、その点は解消されたけど、
やや硬めなのが、気になる。

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ボリューム的には、かなり満足できるだけに、残念なところだ。
もしかしたら、カルビ焼肉、豚カルビ焼の方が、
柔らかそうな気がするので、次回試してみるつもり。


★前回のレポは、こちら


『更科家族亭(14)』
●冷しじゃこおろしそば ¥950

冷たいそばが食べたい気分だったので、久しぶりに更科家族亭へ。

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一番夏らしい、さっぱりしてそうな、冷しじゃこおろしそばをオーダー。

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↑冷しじゃこおろしそば

予想以上に、じゃこもおろしも大量に乗っていて、美味そう。

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わさびをダシに溶かして、ネギを入れ、しっかり混ぜてから、一口。
大葉の風味、じゃこの歯ごたえ、おろしのほのかな苦み、ゴマの香ばしさ、
すべてが絶妙に絡み合って、とても奥深いながら、さっぱりした味わい。

『爽やか~! 爽やかすぎる~!!』

すっきり食べられるだけじゃなく、大根もちりめんじゃこも、栄養の宝庫なので、
まさに、暑い夏に最適のメニューなのだ。
もちろん、ダシも全部飲みほして、完食!


★前回のレポは、こちら
『神戸のステーキ弁当』
弁当
淡路屋
http://www.ekiben.or.jp/awajiya/region/lo_kinki/shikobe/2009/08/000591.html

●神戸のステーキ弁当 ¥1,200
―国産牛の一枚肉を独自の製法でステーキにして、
 色とりどりの野菜を添えて、キノコ御飯に盛り付けました。―


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↑神戸のステーキ弁当

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↑きのこ御飯・国産牛ステーキ・皮付きポテト・いんげん豆・
 シャトーキャロット・ピクルス・とうもろこし


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ステーキも、予想より柔らかくて、
ごはんも、キノコピラフになっていて、とても味わい深いぞ。

『美味~! 美味すぎる~!!』

値段は、ケッコウ高いけど、
それなりの美味さを味わえる、優れものの弁当だ。
『コンディトライ シュターン芦屋』
ドイツ菓子
芦屋
芦屋市東山町1-10
http://tabelog.com/hyogo/A2803/A280302/28004062/

●バウムクーヘン S 1段 ¥410

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バウムクーヘンのプロから、美味しいって話を聞いて、初訪問。
近くはよく通っていたんだけど、裏側にお店があったので、今まで気が付かなかったのだ。

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↑Sサイズの1段を購入

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しっかりとした生地はきめ細かいんだけど、少し硬さのあるハードタイプ。
自分としては、しっとり系が好みなので、もっと薄く切って食べればよかったかも。
ちょっと、硬さが、気になってしまったのだ。
ただ、その味わいは、とんでもなく素晴らしいので、
次回は、食べ方にこだわってみるつもり。
『炎の鉄板 広島風 お好み焼き材料セット(4人前)』
広島風 お好み焼き
http://www.47club.jp/shop/g/g33M-000035tnm4992239888886/

●炎の鉄板 広島風 お好み焼き材料セット(4人前) ¥1,260
―中国新聞社の「炎の鉄板」シリーズ
 --------------------------------------------------
 世界に誇る食文化「広島風お好み焼き(お好み焼)」を極める場所です。
 作る人も食べる人も大歓迎。熱く熱くokonomiを語りましょう。
 --------------------------------------------------
 をコンセプトに中国新聞社が立ち上げたサイト「炎の鉄板」
 そのサイトの企画で「炎の鉄板ソース」が誕生。
 さらに県外の方々に広島風お好み焼きを知って頂く為に誕生したのが炎の鉄板材料セット(4人前)です。
 広島風お好み焼きをご家庭でお楽しみください。―


広島で、お好み焼きを食べれなかったので、おみやげに材料セットを。

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↑広島風お好み焼きの材料セット

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↑炎の鉄板 材料セット(4人前)
 ■内容量■内容総量:796.6g
 ・炎の鉄板ソース 300g
 ・お好み焼きミックス粉 250g
 ・生麺 110g(x2)
 ・イカ入り天かす 5g(x2)
 ・削り粉 1.5g(x2)
 ・青のり粉 0.15g(x2)
 ※肉、キャベツ、卵等は別途ご用意して頂くようになります。


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↑作り方も、詳細に

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↑できあがり

肉、キャベツ、卵以外は、本場仕様なので、完璧な広島風。

『広島風~! 広島風すぎる~!!』

もちろん、お店で食べるのが、ベストなんだけど、
これはこれで、かなり満足できるのだ。

この2,3年、広島に行く機会が多かったのだが、
諸事情により、今後あまり行くことは無くなりそうなのが、残念。
また行く機会があった時には、お店で、しっかり味わってみたいものだ。
『あじよし アッセ駅ビル店』
手打ちうどん、そば
広島駅
広島市南区松原町2-37 アッセ 2F
http://tabelog.com/hiroshima/A3401/A340102/34010303/

●かもせいろセット(そば・かも汁・いなり2個) ¥920

10か月ぶりに、広島へ。
まずは、お好み焼きを食べようと、駅ビルのアッセへ行ってみると、
ちょうど昼時だったからか、何店かある、お好み焼き屋は、どこも行列が。
という訳で、さっさと方針変更して、麺類を食べることにした。

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1組待っている先客がいたけど、メニューを見ているうちに、すぐ席に案内された。

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かなり暑い日だったので、冷たいかもせいろのセットを頼むことに。

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見た目けっこうボリュームがありそうだったけど、
のどごしのいいそばは、スルスルとおさまってしまい、あっという間に完食。

『あっさり~! 思ったより、あっさりすぎる~!!』

これだったら、“ざる2枚セット”を頼めばよかったかも。


★前回の“広島”は、こちら。


▼おまけ
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↑多摩川花火大会

世田谷側の花火大会は、2年ぶりだからか、大盛り上がり。

『たまや~! たまやすぎる~!!』
『ホットゴールドマサラ』
ハンバーガーレストラン
http://www.mcdonalds.co.jp/index.html

●ホットゴールドマサラ+Sセット ¥490
 (ホットゴールドマサラ+マックフライドポテト+ドリンク)
―インドのマクドナルドで販売している商品をもとに日本でアレンジした商品です。
 コーングリッズをトッピングした3段バンズで
 ジューシーなチキン、トマト、レタス、オニオン、チーズをサンドし、
 スパイシーなカレーソースで仕上げた食べ応え十分なバーガーです。―


“世界の★★★マック”シリーズ、第2弾、インドってことで久しぶりにマックへ。

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↑ホットゴールドマサラのSセット

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↑ビッグマックと同じ、3段バンズ

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↑上の段には、トマト、レタス、オニオン、下の段は、チキン、レタス、オニオン

いずれも、カレーソースが加えられていて、スパイシー。
予想していたより、辛くて、かなりパンチがあるのだ。
これは、辛いのが苦手な人は、キビシイかも。

『マサラ~! マサラすぎる~!!』

ただ辛いだけじゃなく、ソースはとてもコクがあって、美味いのだ。
Sセットでも、腹八分目くらいのボリュームがあるので、
CP的にも、大満足。

久しぶりに、マックを食べたけど、これは、何度もリピートしてしまいそう。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック お魚ハンバーグ まぐろ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


フジフレッシュフーズ
http://www.fujifresh.com/product/4984955025348.html

●お魚ハンバーグ まぐろ
─ツナを15%配合したふんわりジューシーなハンバーグに仕立てました。
 くせの無い味付けなので、お子様にも食べやすくなっています。─

─フジフレッシュフーズとは生産拠点を兵庫県篠山に置き、
 創業以来「大豆」「大豆たん白」にこだわり続けている会社
 FFFブランド商品…
 「大豆たん白」「魚肉」「野菜・具材」を基礎原料に3つのバランスにこだわったブランド。
 3つのバランスとは「美味しさのバランス」「色どりのバランス」「栄養価のバランス」─


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まぐろのハンバーグをはさんでみた。

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と言っても、全部まぐろではなく、15%だけ混ぜてあるものなので、
パサパサにはならず、とてもジューシーだ。

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ハンバーグは、食感がとても重要なポイント。
そのあたりを研究した結果、15%という割合に落ち着いたのだろう。
ハンバーグに近い食感なんだから、パンとの相性もとてもいいのだ。

『ベストマッチ~! ベストマッチすぎる~!!』

このお魚ハンバーグシリーズには、他にもバリエーションがあるようなので、
これから、いろいろと試してみるつもり。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック スパム』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


ホーメルフーズ
http://www.spam-jp.com/hormel/

●スパム
―この畜肉製品は1937年に誕生以降、欧米では一般的な食品として普及した。
 なおこの商品名は当初Hormel Spiced Ham(スパイスド・ハム)だったが、
 インパクトに欠けるということで公募され、SPAMが採用された説がある。
 最初のSPと最後のAMをくっつけたと思しき命名だが、Hormel社の公式サイトでは否定されている。
 日本国内でも、沖縄県を始めとする在日米軍基地周辺では比較的有名である。
 沖縄県には米国ホーメル・コーポレーション出資の株式会社沖縄ホーメル(沖縄県中頭郡中城村)があり、
 同社から県内向けに製造・発売されている。―


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スパムをはさんでみた。

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パンとの相性は、抜群。
ハムサンドとは一味違う、パンチのある味わいなのだ。

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普通のハムより、スパイスが効いていて、塩味が濃いので、

『スパム~! スパムすぎる~!!』

今まで、あまり食べることがなかったんだけど、
これからは、たまに買ってしまいそう。
それにしても、どう考えてみても、SP+ AM=SPAMで正解だよな。
どうして、メーカーが否定してるのか、謎。。。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック かぼちゃとさつまいものデザートサラダ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


ふじっ子
http://www.fujicco.co.jp/index.html

●かぼちゃとさつまいものデザートサラダ

かぼちゃとさつまいものデザートサラダを、はさんでみた。

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デザートサラダって、デザートなのか、サラダなのか?
お店で出しているところがあるのかよく知らないけど、
もしあるんだったら、どのタイミングで出てくるんだろう?
最初? 最後?
ものすごく気になる。

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まあ、ラクんちパックでは、パンと一緒に食べるので、
まったく迷う必要はないのだが。

かぼちゃも、さつまいもも、甘いので、
パンにはさんで食べると、パンの甘みも加わって、よりスイーツ系に近くなるよう。

『デザート~! デザートすぎる~!!』

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『ラクんちパック 白身魚のフライ タルタルソース&甘辛ソース』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


ニチレイ

●白身魚のフライ タルタルソース&甘辛ソース
─白身魚フライの上に洋風の2種のソース(タルタルソースと特製甘辛ソース)を載せたアソート商品です。
 スケソウダラを使用し、ソースを上に載せて見栄えを良くしました。
 ※アソート商品…組み合わせた商品─


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白身魚のフライ タルタルソース&甘辛ソースを、はさんでみた。
パンと、白身魚のフライのコラボは、抜群。
しかも、これには、2つのソースがついているので、
一度に、二つの味わいを楽しめるという、スグレモノ。

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『タルタル~! 甘辛すぎる~!!』

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チョット意味不明だけど、頭の中は、そんな感じなのだ。


★前回のレポは、こちら
『香味(4)』
中華料理
二子玉川
世田谷区玉川2-21-1
二子玉川ライズ オークモール1F

ランチ
●レバニラ定食 ¥750

11時50分頃にお店に行くと、もう4,5人のお客さん。
カウンターのはじの席に座り、大好物のニラレバをオーダーした。

待っている間に、ドンドンお客さんがきて、
12時過ぎには、アッというまに、満席に。
相変わらず、人気のお店のようだ。

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待つこと、数分。
レバニラの登場だ。

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↑すごいボリューム

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↑高さもこんなに

ニラレバを一口。
チョット薄めだけど、レバーの味わいが、絶妙。
くどすぎず、あっさりすぎず、程よい旨み満載なのだ。

『レバ~! レバーすぎる~!!』

今度食べる時は、後半コショウなどをかけて、
パンチをプラスして、味わってみるつもり。

普段、腹八分目を心がけているんだけど、今日は、腹九.五分目。
ほぼ、満腹状態になってしまったけど、たまには、いいか…


★前回のレポは、こちら
『大戸屋 ごはん処』
定食店
用賀SBS店
世田谷区用賀4-10-1 世田谷ビジネススクエア1F
http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13049804/

●特選大戸屋ランチ ¥640

何故か、今まで行ったことが無かった大戸屋に、初訪問。
店内に入って、

「一人なんすけど」と言うと、

「先にご注文うかがってますので」と、お店の人。

なんと、レジの所にメニューが置いてあって、そこでオーダーして、
お金を支払う、前会計のようなのだ。
食券を買う店はよくあるけど、こんなシステムは、初体験。
自分は、食べるものを決めていたので、すぐに頼めたけど、
知らない人は、いきなり選べと言われたら、かなり焦るんじゃないかと…
(帰りに入口の所を見たら「当店は、前会計です」って、
 張り紙がしてあったけど、もっと目立つようにした方がいいのでは)

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            一番はじっこに、「当店は、前会計です」の張り紙が…↑

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                    メニューは、けっこう豊富↑

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↑特選大戸屋ランチ

値段の割には、なかなか豪華なランチメニューだ。
ちなみに、ランチと言っても、いつでも頼めるよう。

ごはんは、白米と、五穀米から選べて、大盛もサービスとのこと。
今日は、五穀米と、普通盛でお願いした。

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おかずは、唐揚げ×2&大根おろし、コロッケ、目玉焼き、キャベツの千切り、
ブロッコリー・トマト・レタスのサラダ(ドレッシング付き)、お新香。
揚げものが、ちゃんと“とんかつ網”に乗ってるのも、ウレシイ。

キャベツにソース、サラダにドレッシングをかけて、食べた後に、
まずは、唐揚げを一口。
外はカラッと、中はジューシーで、大根おろしとのコラボも抜群。
コロッケは、外はサクサク、中はホクホクで、これまた美味。

『満足~! 大満足すぎる~!!』

この値段で、これだけのものが食べられるのだから、文句のつけどころがないぞ。
ボリューム的にも、自分にとっては腹八分目で、ジャストサイズ。
他にも気になるメニュー満載なので、これから通ってしまいそうだ。
でっかいテーブルの、向かい側に座ってたお母さんが食べてた、
生姜焼きが美味そうだったので、今度行った時に、食べてみるつもり。
『ラクんちパック わかさぎの甘露煮』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


東急ストア/惣菜コーナー

●ワカサギの甘露煮

ワカサギの甘露煮をはさんでみた。
これは、いかなごなどと同じような、甘辛い味付けなので、
美味いのは、間違いないはず。

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まずは、パンのミミをコーンスープに、つけパン。

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そして、本体を一口。
甘辛いワカサギと、パンのコラボが抜群。
ふっくらとしたわかさぎの食感も、とてもいいアクセントになっているのだ。

『美味~! 美味すぎる~!!』


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック 焼豚野菜炒め』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


●焼豚野菜炒め
─叉焼(チャーシュー、広東語 チャーシウ)は、
 豚肉の塊に味を付けて焼いた料理である。
 日本語で焼豚(やきぶた)ともいわれる。
 日本では、味付きの煮汁で煮て作るものも「チャーシュー」呼ぶ。

 叉焼飯 - 香港旺角「焼」という字が用いられているように、
 本来は豚バラ肉などのブロックにタレや蜂蜜などの調味料を塗って、
 さすまた(叉)などに刺して炙り焼いたものである。
 保存食的な意味合いも兼ね備えた料理である。

 日本では、焼かずに煮て作る叉焼が主流となっている。
 多くの場合は「角煮」と違い薄めにスライスした上で食される。
 これらはラーメンの具や一般家庭の飯のおかずや、酒の肴とする事が多く、
 ラーメンの具として今日では欠かせないものとなっている。─


焼豚とチャーシューが、別モノだってことを、初めて知った。
呼び方の違いかと思っていたら、作り方が違うとは。

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という訳で、焼豚野菜炒めを、はさんでみた。
普通は、普通の豚肉を使うけど、今回は焼豚の野菜炒めだ。

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野菜のシャキシャキ、焼豚のトロトロ、パンのフワフワが、ベストマッチ。

『美味~! 美味すぎる~!!』

普通の肉野菜炒めより、パンにはよく合うかも。
なかなか作ることはないかもしれないけど、ゼヒ一度、お試しを。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック きんぴらごぼう』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


ファミリーマート/フジッコ
彩り famima DELI

●きんぴらごぼう ¥128
─5種類の天然だしを使用し、味付けしました。ごぼうの食感にこだわり、
 唐辛子の辛味と人参を加え、香り高いごま油で仕上げたロングライフ惣菜です。─


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ファミリーマートのきんぴらごぼうを、はさんでみた。
ファミリーマートで、弁当コーナーを何気に観ていたら、一人前のきんぴらごぼうを発見。
パッケージをよく良く見てみると、あのフジッコが出しているようだ。
ってことで、さっそく購入。

おそらく、中身はフジッコで出しているモノと同じで、量だけ一人前用にしてるんじゃないかな。
ってことで、

『美味~! 美味すぎる~!!』

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味は同じなんだろうから、美味いに決まっているのだ。


★前回のレポは、こちら
『松乃家(18)』
とんかつ/和定食

●特製チキンかつ定食 ¥540
―量感のあるやわらかささみでお腹満足―

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↑「定食四天王」のノボリ 割引の告知じゃないのかよ…

“なでしこジャパン”に続いて、“関塚ジャパン” もメダル獲得!!
を祈願して、「キチン勝つ」定食をオーダーした。

チョット苦しいかも、イロイロ突っ込まれるかも、などとアレコレ考えていると、
「キチンと勝つ」定食、登場。

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↑ささみかつ2枚、タルタルソース、キャベツ、ごはん、みそ汁、という豪華版

こんなに食えるかなぁ、などと思いながら、まずは、キャベツを。
キャベツを食べ終わって、いよいよ、チキンかつを一口。
予想以上に、やわらかくて、ジューシーで、タルタルソースとの相性も、抜群。

『ささみ~! 超ささみすぎる~!!』

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1枚目は、タルタルソース、2枚目は、ソースとマスタードって感じで、
味に変化をつけたからか、ゼンゼン余裕で、ペロリと完食してしまった。
腹九分目状態にはなったけど、
カラッと揚がっているので、もたれることもなく、とても爽やかな食後感なのだ。
味わいも、ボリュームも大満足なのだから、

『キチンと勝つ~! キチンと勝ちすぎる~!!』

で、間違いないことを、確信した。


★前回のレポは、こちら
『松屋(31)』  ●チキングリル&カレー
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●チキングリル&カレー(並) ¥650
―「チキングリル&カレー」はコク旨でスパイシーなカレーに、
 厚切りジューシーな香味焼チキンをトッピングした、ボリューム満点で贅沢な逸品です。
 夏のスタミナメニュー、「チキングリル&カレー」を是非お召し上がりください。―


「チキングリル&カレー」新発売!
未食のメニューで、とても気になったので、2日続けて、松屋へ。
食券を渡して、いつものように厨房を観察してみた。

まずは、冷蔵庫から、タッパーに入ったチキンを出し、電子レンジでチン。
温めた後は、鉄板で、焼き始める。
焼きあがったチキンを、ご飯の上に乗せ、福神漬をそえ、
カレーをかけて、完成。

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と言う訳で、数分後に、カレー登場。
なかなか、ボリューム満点な、ルックスだ。

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まずは、チキンを一口。
とても香ばしくて、ジューシーで、美味いじゃん。
しかも、スプーンで、簡単に切れるほど、柔らかいのだ。
それなりに辛さのあるカレールーとの相性も、抜群。

『夏向き~! 夏向きすぎる~!!』

昨日の、“月見とろろ牛皿定食”は「さっぱり系」。
そして、こちらは、夏の暑さに負けない為の「スタミナ系」なのだ。


★前回のレポは、こちら
『松屋(30)』 ●月見とろろ牛皿定食
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●月見とろろ牛皿定食 ¥500
―バランス良く栄養が摂れる夏の限定メニュー!―

夏の限定メニューが出たということで、松屋へ。
牛皿・とろろ・ライス・生野菜・生玉子・みそ汁のセットメニューだ。

食券を渡して、いつものように厨房を観察。
まずは、冷蔵庫から、ビニール袋に入ったとろろを出し、
はさみで封を切って、お皿に。
タッパーに入ったきざみノリを一つまみ乗せて、とろろの完成。
そして、ライス、牛丼の具を皿に盛り、玉子、生野菜、みそ汁を、
お盆にセットすれば、できあがり。
と言う訳で、2,3分後に、定食の登場だ。

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↑月見とろろ牛皿定食

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↑とろろ

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↑牛皿

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↑とろろ・玉かけごはん

夏の限定メニューってことで、とろろが、とてもさっぱりしていて、
食欲も増進してくれて、まさに夏向きのメニュー。
牛肉とのコラボも抜群で、超美味。

『夏向き~! 夏向きすぎる~!!』

8月9日まで、ごはん大盛、特盛無料サービスってことなので、
ゼヒ一度お試しを!


★前回のレポは、こちら
『東京チカラめし(2)』
牛丼、カレーライス、定食・食堂
http://www.sankofoods.com/shop/chikara/

●カレー(並) ¥350

気になるカレーを食べに、再び『東京チカラめし』へ。
12時20分すぎに到着すると、今日もまた、カウンター席2/3位のお客さん。

まずは、入り口横の券売機で、食券を購入。
今日は、迷うことも、ミスすることなく、買うことができた。
って、2回目なんだから、当り前か。。

入口付近のコーナーは、満席だったので、一番奥のコーナーに着席することに。
まずは、食券を渡して、店の中を観察してみた。

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こちら側から見ると、店の構成がよく解る。
カウンターの内側の奥1/3が、厨房。真ん中1/3が、配膳スペース。
そして、カウンターの外側1/3が、客席になっているのだ。
ってことは、客席より、店員の作業スペースの方が、倍も広いってことになる。

このチェーン店では、焼き牛丼という、手間のかかるメニューが売り。
そこで、早く、むらなく焼ける業務用オーブンを、オーダーメードで開発。
空き時間に肉を網に並べておくなどし、
店舗によっては、5分足らずでの提供時間を実現したとのこと。

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↑カゴメソースとか、七味唐辛子が、そのまま置いてあるのが、ユニークなところ

OPENしたてだからかもしれないけど、厨房2人、ホール3人の、5人体制。
他の牛丼屋では、普通3人位なので、スタッフも多めに配置しているようだ。

料理待ちのお客さんが、数人いたので、かなり時間がかかると思っていたら、
2,3分後に、カレー登場。
トッピングのない、プレーンなカレーは、ごはんにカレーをかけるだけなので、
丼や、定食モノより、かなり早いよう。

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まずは、カレーを一口。
具は、ルーの中に溶け込んでいるのか、固形物はみじん切りのタマネギのみ。
味わいは、なかなかコクがあって、欧風カレーといった感じだ。

食べ進んでいくと、ケッコウ辛さが蓄積していく。
この辛さは、牛丼チェーン店の中では、もっとも辛いかも。

『辛旨~! 辛旨すぎる~!!』

これは、かなりレベル高いぞ。
と、このときは、大満足だったのだが、これを書いていて、ふと、あることに気が付いた。

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メニューを見ると、味噌汁つきって書いてあるのに、味噌汁が出てこなかったのだ。

『味噌汁~! 味噌汁はいずこ~!!』

できたての店舗とはいえ、オペレーション悪すぎるぞ。
見ていても、かなり混乱しているようだったけど、
オーダーしたものが、提供されないっていうのは、最悪。
今後の改善を、強く望みたい。


★前回のレポは、こちら
『薄皮ネクターミックスクリームパン』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●薄皮ネクターミックスクリームパン ¥150
―うす皮の中に不二家の「ネクターミックス」に使用している
 ピューレー果汁入りのクリームを包みました。―


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『東京チカラめし』
牛丼、カレーライス、定食・食堂
http://www.sankofoods.com/shop/chikara/

●焼き牛丼(みそ汁つき) ¥290

東京チカラめしができたので、行ってみた。
12時20分すぎに到着。
お店に入ると、カウンター席のみで、20席以上はありそう。
OPENしたてだからか、とても賑わっていて、2/3くらいの席が埋まってるぞ。

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間口は広いけど、以外に奥行きは狭く、客席のスペースより、厨房の方が広い感じなのだ。

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↑外に置いてある、メニュー

まずは、入り口横の券売機で、食券を購入。
店内か、持ち帰りかを選択し、
次に、メニュー、サイズ、という風に、順番に液晶画面のボタンを押していくのだ。

松屋、松乃家も、券売機だけど、液晶画面のものではないので、今回初挑戦。
ってことで、最初、どういう流れなのかがわからず、
サイズを押すのを忘れてしまい、お金が戻ってきてしまった。
後ろに、並んでる人がいなかったので、恥をかかずに済んだけど、内心は大赤面状態。
説明をしっかり読み直して、なんとか購入する事ができた。

東京チカラめしは、初めてなので、イチオシの“焼き牛丼”を頼むことに。
肉を焼くから、多少時間がかかるのかと思っていたら、
お客さんがいっぱいだったにもかかわらず、数分で登場。
ランチタイムなどは、常に肉を焼いていて、できあがったものから、
提供していくっていう、システムなのかも。

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↑焼き牛丼(並) みそ汁は、サービス

予想していたより、肉がいっぱい乗っていて、食べ応えがありそう。
まずは、肉を一口。
甘辛いタレが、ものすごく自分好みの味だぞ。

chikarameshi_yakigyu_04

他の牛丼屋は紅生姜だけど、ここに置いてあるのは“ガリ”。
珍しいので、後半、大量投入してみると、パンチが出て、さらに旨みがアップしたじゃないか。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

これは、かなりハマってしまいそうな味わい。
メニューも、ケッコウ豊富なので、これから通ってしまいそうだ。
次回は、とても気になる“カレー”を食べてみるつもり。


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