おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
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『タイフェア2012 @イオンレイクタウン』
イオンレイクタウン
http://www.aeon-laketown.jp/

タイフェアが開催されているということで、越谷のイオンレイクタウンへ。

↓レイクタウン KAZE                     レイクタウン MORI↓
thai-fair2012_01
↑レイクタウン OUTLET                     タイ舞踊↑

↓駐車場の一角に、タイ屋台が                       サワディー
thai-fair2012_02
オリエンタルデリ                        カオカオ

↓東京マサマン                          ルンルアン↓ ママンも元気そう!
thai-fair2012_03
スイタイ                       ハーフ&ハーフ(ガパオごはんとグリーンカレーのセット) ¥500↑

スイタイでオーダーした、ハーフ&ハーフ。
ガパオごはんと、ゲーンキョウワン(グリーンカレー)のセットメニューだ。
テントの空いてる席に座って、まずは、グリーンカレーを一口。
ケッコウ辛さがあって、ココナッツミルクの甘みとのコラボが抜群。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

ものすごく完成度の高い、ゲーンキョウワンだ。
これは期待できると、ガパオごはんも一口。
な、なんか、味が薄いぞ。
なんなんだ、このギャップは!

ゲーンキョウワンが美味いのに、ガパオごはんはイマイチっていうのは、あまり経験がない。
って、そう言えば、こないだ行った、One Dish Thaiも、そんな感じだったような。
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『CoCo壱番屋監修 カレーラーメン』
カップ麺
エースコック
http://www.acecook.co.jp/products/detail.php?jc=4901071236878

●カレーラーメン ¥185
―CoCo壱番屋とのコラボカップめん第二弾! 今回はカップめんとカップ焼そばで登場!
 ココイチ店舗と同様に辛さを好みで調整できる“とび辛スパイス”付き!

 適度な弾力とコシを持つ丸刃のめんです。
 ポークエキスをベースに野菜の旨みを加えたコクとまろやかさのあるカレースープです。
 別添とび辛スパイス付でお好みの辛さが楽しめます。
 キャベツ、肉そぼろ、ねぎに人参を加えて彩り良く仕上げました。―


正直言って、CoCo壱番屋のお店のカレーは、ゼンゼン自分の好みじゃない。
が、しかし、CoCo壱のコラボ商品は、何故か美味いのだ。
例えば、
『ポークカレー CoCo壱番屋監修』
『カレーコロッケ』
『ランチパック 野菜カレー&チーズクリーム』 などなど。

ってことで、このカレーラーメンも買ってみた。

cocoish_curry-ramen_01
↑CoCo壱特製のとび辛スパイス付

cocoish_curry-ramen_02
↑粉末スープ、かやく、とび辛スパイスの付属品

cocoish_curry-ramen_03
↑とび辛スパイスを、全部投入

“お好みにより量を調節してご使用ください。”って、書いてあったので、
もちろん、全部入れてみた。

まずは、スープを一口。
とび辛スパイスが、ケッコウ効いていて、なかなか辛い。
が、辛いだけで、あまり味がしないぞ。

“専門店のこだわりのおいしさココにあり!”って、蓋にあったけど、
まさに、CoCo壱のカレーと同じような、旨味のない味わいなのだ。
“CoCo壱のコラボ商品は、何故か美味い”という、都市伝説は、あえなく崩壊。

焼そばも同時発売されているので、試してみようかと思っていたけど、
正直言って、あまり期待できないから、現在、思案中。。
『かつや(12)』
とんかつ
溝の口
川崎市高津区溝口2-12-7 第2永原ビル1F
http://www.arclandservice.co.jp/katsuya/index.html

●カツ丼 ¥514-¥100=¥414(¥100割引券使用)

かつやには、何度も行ってるけど、定番メニューのカツ丼を食べたことが無かったので、頼んでみた。
カツ丼は、梅(80gロース、¥514)、竹(110gロース、¥682)、松(80gロース2枚、¥892)の三種類。

「カツ丼、梅」とオーダーすると、厨房のところに戻ったお店のおばさんが、
「一丁、お願いします」と。

どうやら、カツ丼(梅)は、“一丁”と呼ばれているようだ。
待っている間に、何度も「一丁~」と聞こえてきたので、もしかしたら一番人気のメニューなのかも。

katsuya_katsudon_01
↑カツ丼(梅)

まずは、カツを一口。
けっこうジューシーで、予想以上に柔らかいじゃないか。
玉子のトロトロ加減も、なかなかのもの。
端っこの一切れにスジがあって、一部噛み切れなかったけど、
この値段なら、これくらいは仕方ないよな。

かつやの定食には、みそ汁じゃなく、とん汁がついてくる。
カツ丼にはつかないけど、別に頼んでも、+¥100の、¥614で食べられるのだ。
行くたびにもらえる、“¥100割引券”を使えば、なんと¥514。
松乃家の、カツ丼より、断然安い。

かつやの目玉商品は、“カツ丼”、
松乃家は、“ロースとんかつ定食”ってことなんだろう。

という訳で、カツ丼を食べたくなったら、かつや、
とんかつ定食なら、松乃家で、ってことになりそう。
柔らかジューシーなかつ丼は、もちろん、おおとりで。


★前回のレポは、こちら
『松乃家(5)』 ●カツ丼
とんかつ/和定食
http://www.matsuyafoods.co.jp/shop/tonkatsu.html

●カツ丼 ¥590

松乃家の、カツ丼を食べてみた。

matsunoya_katsudon_01

さすが、松屋と同じグループなだけあって、みそ汁付なのが、ウレシイ。

matsunoya_katsudon_02

まずは、カツを一口。
けっこうジューシーで、予想以上に柔らかいじゃないか。
玉子のトロトロ加減も、なかなかのもの。
おまけに、刻みのりが、とてもいいアクセントになっているのだ。

『美味~! なかなか美味~!!』

一つだけ疑問なのが、ロースとんかつ定食より、¥100も高いこと。
普通は、同じくらいか、とんかつの方が、高めだと思うんだけど。
って、“ロースとんかつ定食”が、安すぎるから、そうなるのは当り前なのかも。


★前回のレポは、こちら
『ランチパック ムースチョコクリーム』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

スイーツシリーズ
●ムースチョコレート ¥108
―口溶けの良いムースタイプのチョコクリームをサンドしました。―

栄養成分表示/1個当たり
熱量:113kcal
たんぱく質:3.2g
脂質:2.8g
炭水化物:18.7g
ナトリウム:140mg

―ムース(フランス語: mousse)は、鶏卵とクリームで作られるクリーミーなデザートであり、
 主にチョコレートやフルーツピュレなどと組み合わされる。
 卵白は他の材料と混ぜる前に泡立てられ、軽くふんわりした食感と芳醇な風味を作りあげる。

 1960年代にフランス料理店で出されるとすぐに、
 チョコレートムースは米国と英国の家庭料理となった。
 米国中部にもムースに似たデザートがあり、通称「ホイップ」と呼ばれている。

 準備にかける時間により、軽くふんわりとした食感からクリーミーで濃い食感まで変化する。

 ババロア はムースに似ているが、材料や調理法などが異なるまったく別の食品である。
 ムースは素材を滑らかなペーストになるまで泡立て、自然に固めたものであるが、
 ババロアは固めるにあたってゼラチンを多用するところに違いがある。―


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パンとクリーミーなムースのふわふわ感が、絶妙のコラボ。
程よい甘さで自分好みの味わいだ。

『ムース~! ムースすぎる!!』

l_mousse-custard_02

『すき家(44)』 ●ごまだれきんぴら牛丼(並)
牛丼チェーン
http://www.zensho.com/

●ごまだれきんぴら牛丼(並)+サラダセット ¥380+¥100=¥480
―ごぼうの風味と胡麻の香りをアツアツ牛丼にのせました。
 しっかりとした味と食べ応えに大満足!―


“期間限定 新発売”の、ごまだれきんぴら牛丼を食べてみた。

sukiya_kinpira_01

ごまの香りが、いい感じ。
まずは、サラダを食べてから、きんぴら牛丼を一口。

sukiya_kinpira_02

きんぴらの、シャキシャキとした食感と、ごまだれの、香ばしい風味が、絶妙なコラボ。
牛丼の味わいと、ベストマッチなのだ。

『シャキ・香ばしい~! シャキ・香ばしすぎる~!!』

チョット、意味不明かもしれないけど、まさに、そんな感じなのだ。
これは、ゼヒとも、定番メニューにしてほしいもの。

もしかしたら、普通の牛丼に、和風(ごま)ドレッシングをかけても、美味いかも。
フレンチドレッシングをかけたら、ビーフトロガノフ風だったけど、
和風ドレッシングは、果たして。
近日中に、お店のお姉さん目を盗んで、試してみるつもり。


★前回のレポは、こちら
『ランチパック てりやきハンバーグ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

惣菜シリーズ
●てりやきハンバーグ ¥158
―てりやきハンバーグとマヨネーズタイプのドレッシングをサンドしました。―

栄養成分表示/1個当たり
熱量:148kcal
たんぱく質:5.1g
脂質:5.8g
炭水化物:18.9g
ナトリウム:340mg

―てりやき(照り焼き)とは日本料理の調理法。
 醤油を基本にした甘みのあるタレを食材に塗りながら焼く。
 タレの糖分により食材の表面がツヤを帯び、「照り」が出るのが名前の由来。
 日本では魚、または肉の調理に使われる技法である。
 日本以外の国では主に肉の調理に使われる。―


l_teriyaki-hamburg_01

日本以外でも、てりやきがあるって、初めて知った。
アメリカなどでは、瓶詰めのてりやきソースが販売されていて、
肉料理の調味料(タレ)として、使われているらしい。

l_teriyaki-hamburg_02

思ったよりも大きめのハンバーグが入っていて、なかなか食べごたえがある。
味わいも、濃過ぎず、薄すぎず、程よくて、超美味。

『れりやき~! てりやきすぎる~!!』

ボリュームがあって美味いんだから、リピート必至。
ゼヒとも、定番メニューにしてもらいたいものだ。
『日清 横濱中華街 担々麺』
カップ麺
日清食品
http://www.nissinfoods.co.jp/product/p_4234.html?new=1

●行列のできる店のラーメン 横濱中華街 特濃 担々麺 ¥270
―横濱中華街が唸るこのスープ
 中華街の高級担々麺をイメージした、濃厚なゴマのうまみと香り立つスパイスが特徴の担々スープ。
 具材は花椒の隠し味が利いた味付け肉そぼろとワケギ。 ―

◆標準栄養成分表 1食(152g)当たり
 エネルギー 656kcal
 たん白質 19.9g
 脂質 34.2g
 炭水化物 67.2g
 ナトリウム 3.1g
  (めん・かやく:1.2g)
  (スープ:1.9g)
 ビタミンB1 0.49mg
 ビタミンB2 0.5mg
 カルシウム 216mg
 (食塩相当量 : 7.9g)


2012年03月にリニューアルしたという、坦々麺を食べてみた。

nisshin_tantanmen_01
↑“横浜中華街が唸るこのスープ”のコピーが、そそる

nisshin_tantanmen_02
↑レトルト調理品、粉末スープ、液体スープ。レトルト調理品は、2分間お湯で温める

nisshin_tantanmen_03
↑お湯を入れて、4分後、麺をほぐして、液体スープを入れ、レトルト調理品を乗っけると完成

nisshin_tantanmen_04
↑麺は、細めのストレート

まずは、スープを一口。
胡麻の香りが口中に広がり、そのあとにコクのある奥深い味わいが。

『美味~! 美味すぎる~!!』

いきなり、一口目でやられてしまった。
辛さもケッコウあって、麺との絡みもよくて、
“横濱中華街が唸る”ってコピーも、納得できるできばえだ。

ただ、一つだけ気になるのは、麺がストレートの細麺だということ。
中太の縮れ麺の方が、よりスープが絡んで、美味いような気がするんだけど。
『One Dish Thai 渋谷宮益坂店』
タイ料理
澁谷
渋谷区渋谷1-8-5 小山ビル2階
http://r.gnavi.co.jp/gany301/

●タイランチコンボ ¥880
―皆様待望のランチメニューの登場です。
 7種の人気メニューから2品お選びいただけるタイランチコンボ!
 ドリンク付きで大満足♪880円☆―


cosmo
↑コスモプラネタリウム渋谷

コスモプラネタリウム渋谷で、“EM Eye 第三の目”を鑑賞した後、
『One Dish Thai 渋谷宮益坂店』へ。
店内に入ると、カフェ風の、オサレな空間。
窓際の席に案内されて、タイランチコンボをオーダーした。

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↑外に出ていた、ランチのボード

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↑階段を上がったところの、お店の入り口

セットのドリンクを飲みながら、窓の外を眺めていると、コンボランチ登場。

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↑セットのコーヒー。他にジュース、ジャスミン茶などの中から、選べる

odt_04

●鶏肉のタイバジル炒め(パットガパオガイ)
―新鮮なガパオ(タイバジル)の香りと唐辛子の辛さが食欲をそそります。―
●鶏肉となすのグリーンカレー(ゲーンキャウワーン)
―激辛のグリーンチリをベースに、濃厚なココナッツミルクでまろやかな味わいに仕上げました。―

ガパオごはんと、グリーンカレーのセット。
メニューの写真のたまごが、目玉焼き風だったので、チョット不安だったんだけど、
出てきたものは、チャント揚げてある“カイダーオ(揚げたまご)”で、一安心。
ただ、一口食べてみると、ケッコウ脂っこい。
なかなか辛さもあって、味わいもいいのに、なんてもったいないんだ。

グリーンカレーは、これまた、かなり辛くて、奥深い味わいで美味。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

odt_05

●蒸し鶏のせ旨味ご飯(カオマンガイ)
―蒸し鶏とチキンスープで炊いたご飯をピリ辛ダレでお召し上がりください―

●牛肉とかぼちゃのレッドカレー(ゲーンペッドヌア)
―辛口のレッドチリをベースに、濃厚なココナッツミルクでまろやかな味わいに仕上げました。―

カオマンガイと、レッドカレーのセット。
カオマンガイは、すごくジューシー。
レッドカレーは、辛さはあまりないけど、とてもいい味わいだ。
ごはんは、鶏スープで炊いたものと、タイ米が半分ずつ合体していて、ほほえましい。

お店のマークが、なんか見たことがあると思っていたら、
“タイの台所”のアライド コーポレーションが運営しているお店だとのこと。
カフェ風のインテリアながら、本格的な味わいなのも、うなづける。
他のメニューも気になるので、ディナーで、いろんな料理を味わってみたいもの。

食後は、代々木公園の、“Earth Day Tokyo 2012”へ。

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初めて来たけど、その規模の大きさに、ビックリ。
出店数では、タイフェス以上じゃないだろうか。

earthday_02

“ドレミファーム”の、塩こうじ(¥500)を、ゲット。

今日も、充実した休日であった。
『◆ワンコイン定食◆』
ワンコイン(¥500)以下で食べられる定食を、ピックアップしてみた。
麺、丼、カレーなども加えると、数が多くなりすぎるので、定食※限定に。

※定食=ごはん、おかず、味噌汁、サラダor漬物 ってことに。

↓おおとり(コロッケ)                      おおとり(メンチカツ)↓
1coin_01
↑すき家(おろしハンバーグ)                        吉野家(豚焼定食)↑


◎定食屋

おおとり
●野菜炒め(半ライス)定食 ¥420
●コロッケ(半ライス)定食 ¥420
●メンチカツ(半ライス)定食 ¥483

2008年4月に値上がりする前は、¥500以下のメニューがもっとあったんだけど、
現在は、上記の3種類。¥500台なら、他に7,8種類もある。
それにしても、個人経営のお店で、この値段は、特筆すべきもの。


◎牛丼屋

すき家
●おろしハンバーグ定食(ごはん大盛り) ¥480
●デミバーグ定食(並) ¥480
●牛皿定食(牛皿並) ¥420
●おろしポン酢牛皿定食(並) ¥440
●とん汁・鮭定食(並) ¥460 ←未食

松屋
●テリたまハンバーグ定食 ¥490
●マーボ豆腐定食 ¥490
●豚焼肉定食 ¥490
●豚生姜焼定食 ¥490

松乃家
●ロースとんかつ定食 ¥490
●豚とじ定食 ¥550→¥490(期間限定)

吉野家
●牛鮭サラダ定食 ¥580→¥470(期間限定)
●豚生姜焼定食 ¥500 ←販売終了したモヨウ
●牛鮭定食 ¥490
●豚焼定食 ¥490 ←未食
『吉野家(12)』
牛丼を主力商品とする外食チェーンストア(牛丼屋)
http://www.yoshinoya.com/

●牛鮭定食 ¥490
―牛肉が食べたい!でも焼き魚も食べたい!お客様のそんなニーズにお応えして、
 吉野家では牛肉と焼き魚(鮭)がセットになった定食を販売しております。―


12時20分過ぎに訪れると、数人のお客さん。
カウンター席に座って、ワンコイン定食の、牛皿定食をオーダーした。

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ランチタイムなのに、こんなガラガラで大丈夫なんだろうか??
最近、この辺りにファストフードの店が増えたので、苦戦してるんだろうか??

yoshinoya_gyusake_02

などと、余計な心配をしてると、すいているからか、アッというまに、定食登場。
鮭は、チンしてるのかな。
あとは、皿に牛丼の具を盛って、ごはんをよそって、みそ汁を入れて、
漬物をお盆に乗せれば完成なのだから、早くて当り前か…

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前に牛皿を食べた時には、、牛丼の具が皿に入ってるだけ、って印象だった。
が、鮭と一緒にお盆に載っていると、牛皿もおかずに見えてくるから不思議だ。

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鮭は、プリプリで、なかなか美味。
おまけに、おかずが二品あるので、ケッコウ食べごたえもあるのだ。

『満足~! それなりに満足~!!』

牛肉だけじゃなく、魚も一緒に食べたいってときには、オススメ。
って、そんな気分の日があるのかどうかは、疑問だけど。


『ラクんちパック めざし』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


●めざし
─カタクチイワシやウルメイワシなどのイワシ類の小魚を塩漬けした後、
 目から下あごへ竹串やワラを通して数匹ずつ束ね、乾燥させたもの。
 通常はそのままではなく、焼いて食べる。─


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めざしを、はさんでみた。
意外にも、めざしの苦みと、パンの甘みのコラボが、素晴らしいじゃないか。
骨の部分の食感も、とてもいいアクセントになっていて、美味。

l_mezashi_02

『めざし~! めざしすぎる~!!』

パンと食べることはまず無いと思うので、気が向いた方は、ゼヒ一度、お試しを。
『松屋(18)』 ●豚生姜焼定食
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

◆ワンコイン定食
●豚生姜焼定食 ¥490
―復刻!生姜で完全燃焼!―

豚生姜焼定食を食べてみた。

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前回食べた、豚焼肉定食と共に、これもワンコイン定食

タマネギや、生姜の千切りが加わっているので、豚焼肉より、チョットだけ食べごたえがありそう。

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以前食べた、豚バラ生姜焼定食よりは、インパクトがないけど、
この値段だったら、仕方がないことなのかも。

味わいは、なかなかのもので、ボリューム的には、腹七.五分目ってところ。
松屋で、ワンコイン定食を食べるときは、これで決まりって感じだ。
『ラクんちパック かじきまぐろ味噌焼き』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


●かじきまぐろ味噌焼き

─温暖な海を高速で遊泳する大型肉食魚で、
 いずれも上顎が剣のように長く鋭く伸びて「吻」(ふん)を形成する。
 食用やトローリングによるスポーツフィッシングの対象魚としても重要な魚種の一つ。
 生態や肉質がマグロに似ることからカジキマグロという俗称もあるが、
 マグロとはまた異なる分類群である。

 「カジキ」という和名は、その吻で舵木(船の舵をとる硬い木板)を突き通すことから
 舵木通し(カジキドオシ)と呼ばれ、それを略したものとする説が有力である。

 英語では"Billfish"(ビルフィッシュ : 「嘴魚」の意)と呼ぶが、
 マカジキ科のみを"Billfish"とすることもある。
 また、メカジキは"Swordfish"(ソードフィッシュ : 剣魚)、
 バショウカジキ類は"Sailfish"(セイルフィッシュ : 帆魚)、
 マカジキ・クロカジキ類は"Marlin"(マーリン)、
 フウライカジキ類は"Spearfish"(スピアフィッシュ : 槍魚)という呼び分けもされている。

 多くはスポーツ・フィッシングの対象魚となっており、
 針にかかったときの強烈な引きと豪快なジャンプが釣り人を魅了する。
 日本近海では太平洋・インド洋産のカジキ類6種が全て見られることから、
 Japan Game Fish Association (JGFA) による大会や、
 カジキを狙ったトローリングが盛んである。─


カジキマグロを、はさんでみた。
カジキマグロって、松形弘樹が戦ってる魚っていうイメージしかなかったけど、
伊東、熱海の旅館、ホテル等では、脂の有る身質の高級品は刺身で出されているらしい。

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ってことで、本当は刺身をはさんでみたかったけど、
ウチは、伊東の旅館じゃないので、味噌焼きをはさんでみた。
サバの味噌煮(←リンク)で実証済みのように、味噌味の魚とパンは、相性抜群。

l_kajikimaguro_02

『美味~! 超美味すぎる~!!』

いつの日か、脂ののった刺身を、味わってみたいものだ。
『明星 究麺 ちゃんぽん(2)』
明星
http://www.myojofoods.co.jp/

●究麺 ちゃんぽん ¥237
―なめらかで喉越しがよく、モチモチとして食べごたえのある丸太麺。
 スーパーノンフライ製法の技術を結集した麺の旨さを、8種の具材と、
 魚介の旨みが効いたスープと共に楽しめるちゃんぽんです。―


東急ストアのカップ麺コーナーで、“究麺 ちゃんぽん”の新作を発見。
最初は、こないだ食べたちゃんぽんと同じものだと思ったんだけど、
よく見てみると、微妙に違っているのに気がついたのだ。
それは、“えび・いか・キャベツ30%増量中”の文字。

それにしても、前回食べた時の、
「“具のパワーアップ”に取り組んで…」というリクエストに、さっそく応えてくれた明星さんに、大感謝。
って、そんな訳ないよな。。
が、しかし、もしかしたら、明星社内でも、それが、懸案事項だったのかも。

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↑前のパッケージと比べてみると、デザインも少し変っているよう

kiwamen_chnpon_05
↑かやく、粉末スープ、調味油の構成は同じだけど、これも色などが微妙にリニューアル

kiwamen_chnpon_06
↑具の量を確かめるため、粉末スープを入れる(かき混ぜる)前に、パチリ

確かに、かなり増量してるよう。

kiwamen_chnpon_07
↑スープを入れると、白濁して、こんな感じに

まずは、麺をひとすすり。
やっぱり、ツルツル、モチモチで、まさにちゃんぽん麺。
そして、スープを一口。

『ん? なんか薄いような気が…』

粉末スープの袋が変わってたけど、まさか中のスープも変わったんだろうか??
キャベツも増えたので、味が薄まったんだろうか??

今度食べる時は、お湯をチョット少なめにする必要がありそうだ。
『サッポロ一番 KING CUP ちゃんぽん』
サッポロ一番
http://www.kingcup.jp/

●KING CUP ちゃんぽん ¥220
―大盛りでも物足りない人に向けたキング盛りのタテ型カップ麺「サッポロ一番 KING CUP」
 (タテ型レギュラーサイズ容積比約1.9倍 麺量1.75倍 当社比)に“ちゃんぽん”が登場。
 ポークやチキンのうまみに、イカ、エビ、ホタテの魚介の風味を合わせた
 ちゃんぽんスープにもちもちちゃんぽん太麺が良く合います。
 キャベツ、揚げ蒲鉾、紅色蒲鉾、キクラゲ、コーン、人参といった
 6種の具材でボリューム感のある「ちゃんぽん」を存分に味わえる一杯に仕上げました。―


コンビニで、デカイちゃんぽんのカップ麺を見つけたので、買ってしまった。

kingcup_chanpon_01
↑かなりデカイんだけど、これじゃゼンゼン伝わらないような気が… 高さ=135mm

kingcup_chanpon_02
↑かなりデカイんだけど、これでもゼンゼン伝わらないような気が… 直径=130mm

kingcup_chanpon_03
↑具はすでに入っていて、仕上げの小袋を、できあがった後に入れるシステム

kingcup_chanpon_04

見た目、ラーメンより少し太いくらいの麺なんだけど、
予想以上に、モチモチしていて、ケッコウちゃんぽんっぽいぞ。
スープも、深い味わいで、なかなか美味いじゃん。

途中までは無心に食べていたものの、後半になって、失速。
あまりの量に、かなり腹が膨れてしまったのだ。

『満腹~! 超満腹すぎる~!!』

もちろん、長崎ちゃんぽんほどの量ではないけど、
カップめんとしては、おきて破りのボリュームなのだ。
こんなことを言うのも、おきて破りだと思うけど、普通サイズのも、発売よろしく。

▼おまけ
sakura2012_04

『ラクんちパック こんにゃくステーキ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


カンエツ
http://www.kan-etsu.com/product/other.html

─国産のサイコロ状のこんにゃくとガーリックソースがセットになっております。
 フライパンひとつで出来るお手軽簡単メニューです。─


l_konnyaku_01

こんにゃくステーキをはさんでみた。
例によって、パンの耳は、コーンクリームスープにつけパンして食べてから、
本体を、一口。

l_konnyaku_02

パンのふんわりとした柔らかさと、こんにゃくの弾力のある噛みごたえが、絶妙のコラボ。
こんにゃくステーキって、あまり味がないイメージがあるんだけど、
これは、ガーリックソースがしっかりからんでいて、パンとの相性も抜群。

l_konnyaku_03

『からむ~! からみすぎる~!!』

この組み合わせは、食感も味わいも、楽しめるスグレモノ。
定期的に食べたくなる、鉄板メニューになりそうだ。
『松屋(17)』 ●豚焼肉定食
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

◆ワンコイン定食
●豚焼肉定食 ¥490
―復刻!今、鉄板が熱い!―

松屋の定食が、先月¥90値下げされたってことで行ってみた。

【新価格】
豚焼肉定食 ¥580→¥490
豚焼肉W定食 ¥880→¥790
豚生姜焼定食 ¥580→¥490
豚生姜焼W定食 ¥880→¥790

という訳で、豚焼肉定食と豚生姜焼定食は、¥500以内で食べられる、ワンコイン定食に。

matsuya_butayakiniku_01
↑豚焼肉定食を頼んでみた

焼肉、ごはん、サラダ、味噌汁の構成。
予想とは違って、焼肉には、大根おろしと、ネギが。
食べてみると、とてもさっぱりしていて、なかなか美味いじゃないか。

matsuya_butayakiniku_02

ただ一つ残念なのは、ボリュームが少ないこと。
¥490で、肉だけの料理というのは、これが限界なんだろうけど、
なんか、ごはんばかり食べているような気になってくるのだ。
となると、ガッツリ食べたいときには、“Wサイズ¥790”を、ってことなんだろうな。

タマネギなども入った生姜焼きなら、もう少し食べごたえがありそうなので、
今度は、豚生姜焼き定食を頼んでみるつもり。


★前回のレポは、こちら

『松乃家(4)』 ●豚とじ定食
とんかつ/和定食
http://www.matsuyafoods.co.jp/shop/tonkatsu.html

●豚とじ定食 ¥490(期間限定)

お店に前を通ったら、「豚とじ定食 期間限定 ¥550→¥490」ののぼりを発見。
それにつられて、入ってしまった。
なんて、“期間限定”に弱いやつなんだ。

店内は、ほぼ満席。
1つだけ開いていたカウンター席に案内された。
料理待ちのお客さんが、5,6人いたので、数分後に、定食登場。

matsunoya_tontoji_01

豚とじ、ごはん、味噌汁、サラダ、漬物という、五点セット。
これで、¥490って、感涙モノの安さだ。

matsunoya_tontoji_02

甘辛いだしは、自分好みの味わい。
思ったよりボリュームもあって、食べごたえもありそうだ。

ただ、以前すき家で食べた“牛皿”のように、ごはんと別になってる理由が不明。
という訳で、半分くらい食べた後、ごはんの上に全部かけてしまった。

別々に食べた場合、“汁”が残ってしまうのが、もったいないと思ってしまうのだ。
貧乏くさいと言われたら、それまでなんだけど、そういう性分だから、仕方ない。
やっぱり、自分には、こういう形は、むいてないのかも。
結局最後は、豚とじ丼になってしまったんだから。。


★前回のレポは、こちら
『明星 究麺 ちゃんぽん』
明星
http://www.myojofoods.co.jp/

●究麺 ちゃんぽん ¥237
―なめらかで喉越しがよく、モチモチとして食べごたえのある丸太麺。
 スーパーノンフライ製法の技術を結集した麺の旨さを、8種の具材と、
 魚介の旨みが効いたスープと共に楽しめるちゃんぽんです。―


kiwamen-chanpon_01

かやくを麺の上に乗せ、お湯を入れ、待つこと5分。
蓋をあけ、スープと、超ミ脂を入れれば、でき上がりだ。

kiwamen-chanpon_02

まずは、麺をひとすすり。
その食感にビックリした。
表面が、ツルツルなのだ。
かと言って、やわらかすぎることはなく、モチモチとしていて、コシもある。

kiwamen-chanpon_03

『ちゃんぽん麺~! ちゃんぽん麺すぎる~!!』

ニッスイのちゃんぽんの麺に驚かされたばかりだが、
この麺は、それより、スゴイんじゃないだろうか。
おそるべし、究麺。
“感動食感”のコピーに偽りなしってところだ。

スープも、ほどよい濃さで、ものすごくコクがある。
味わいも、こっちの方が、自分好み。

唯一物足りないのは、具の量。
ボリューム的に、圧倒的に少ないのだ。
まあ、冷凍食品と、カップ麺と比べたら、少ないのは当たり前。
でも、“ちゃんぽん”なんだから、もう少し具が欲しいというのが、正直なところなのだ。

麺もスープも、これ以上改良の余地がないような気が。
次回のリニューアル時には、“具のパワーアップ”に取り組んでいただけると、とてもウレシイのだが。


★前回のレポは、こちら
『ニッスイ ちゃんぽん』
ニッスイ
http://www.nissui.co.jp/product/item/00184.html

●ちゃんぽん ¥328
―豚肉・えび・いかや野菜など、たっぷり12種類の具・
 コクのあるスープ・ゆでたて麺のおいしさが味わえるちゃんぽんです。―


「お願い!ランキングGOLD」で、満点を取った、ちゃんぽんを食べてみた。

nissui-chnpon_01
↑“期間限定 麺20g増量”らしい…

nissui-chnpon_02
↑麺、スープ、具の構成。具の量が、ハンパない

nissui-chnpon_03
↑えび・いか・豚肉・キャベツ・もやし・にんじん・コーン・ねぎ・きぬさや・さつま揚げ・かまぼこ・きくら
 12種類の具の皆さん


nissui-chnpon_04
↑麺も、一見、ちゃんぽんっぽいぞ!

まずは、スープを一口。
とても優しい味わいながら、豚、鶏、野菜の旨みが凝縮していて美味。

麺は、冷凍とは思えないほど、モチモチしていて、まさにちゃんぽんの麺そのもの。
この食感には、完ぺきにやられてしまったじゃないか。

ただ、1つ残念だったのは、自分的には、チョット味が薄かったところ。
袋の水の量の説明に、
 濃い味をお好みの方…280cc
 標準…300cc
 あっさり味をお好みの方…330cc
とあったので、標準にしたのが、失敗だったかも。
今度食べるときは、280ccにしてみるつもりだ。


▼おまけ
sakura2012_01

sakura2012_02

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↑桜、満開~!!
『ランチパック 黒い板チョコと白い板チョコ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●黒い板チョコと白い板チョコ ¥148
─白いパンにはクランチ入りの黒い板チョコとホイップ、
 ココア風味のパンにはクランチ入りの白い板チョコとホイップをサンドしました。─

(黒い板チョコ)
熱量:176kcal
たんぱく質:3.1g
脂質:8.4g
炭水化物:22.0g
ナトリウム:115mg

(白い板チョコ)
熱量:171kcal
たんぱく質:3.2g
脂質:8.0g
炭水化物:21.6g
ナトリウム:115mg


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1袋で2つの味が楽しめるのがウレシイ。
が、しかし、自分にはチョット甘すぎるのが、残念。
まあ、チョコなんで、甘くて当たり前なんだけど。。

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『らあめん花月 嵐(21)』
期間限定メニュー
●肉そばけいすけ ¥720

―4月、花月嵐にコラボラーメンの第6弾がデビュー!!
 “ラーメン界の革命児”の異名を取る奇才竹田敬介氏が
 東京江東区にプロデュースする『肉そばけいすけ』が花月嵐に登場するのだ!!
 斬新なラーメンブランドを開拓しラーメン界に革命を起こし続ける竹田氏のお店に
 足しげく通った花月嵐ラーメンマエストロ達は考えた。
 『けいすけさんのラーメンには本当に、いつも驚かされっ放しだ・・・。
 その中でも、この肉そばは最高に美味しい!!
 絶対にまた、コラボをお願いして、
 日本中の花月嵐のお客様にけいすけさんの肉そばを味わってもらいたい!!』
 花月嵐ラーメンマエストロ達はそんな決意を固めた。
 時は2011年11月、日本一のラーメンイベントとの呼び声も高い、
 東京駒沢公園で開催されている『東京ラーメンショー』に参加している
 竹田氏との念願の再会を果たしたのであった。
 『海老そば』コラボの時に花月嵐ラーメンマエストロ達の実力を知った竹田氏は
 彼らからのオファーを快諾したのだった!!

 スープを一口すすりそして麺、肉を口にした竹田氏は満面の笑みで口を開いた。
 『本当にうちの肉そばだよ、これ…うまい!!本当、これうまい!
 肉の旨みが感じられる!もしかしたら、うちよりうまいかも(笑)。
 花月嵐さんは前からすごいと思っていたけど、また今回も驚かされました。
 私の作り出した肉そばが、日本全国のらあめん花月嵐さんで食べられるなんて、本当に嬉しいです!』―


コラボラーメンの第6弾が登場したということで、花月へ。
待つこと、7,8分、肉そばのお出まし。
見た目には、まったく麺が見えない。
上に乗っている、肉、メンマ、玉ねぎ、ナルト、生姜などの具しか視界に入らないのだ。

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まずは、スープを一口。
甘辛くて、生姜がいいアクセントになっていて、ものすごくコクがあって、超美味。
太い縮れ麺とのコラボも、抜群じゃないか。

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『肉そば~! 肉そばすぎる~!!』

って、肉そばは、初めて食べたので、このカテゴリーの中でどの程度のレベルなのかは分からないけど、
自分の中では、文句なく、トップクラス。

チャーシューのジューシーさ、メンマの味わい、
玉ねぎの食感、どれもこれもが、とんでもなく完璧なハーモニーを生み出しているのだ。

『パーフェクト~! パーフェクトすぎる~!!』

今まで食べたラーメンの中で、間違いなくNo.1の味わい。
もちろん、スープも全部飲みほしてしまった。
『ランチパック ピザソース&チーズ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ピザソース&チーズ ¥135
─ひき肉とたまねぎを使ったピザソースとスライスチーズをサンドしました。─

熱量:108kcal
たんぱく質:3.9g
脂質:3.6g
炭水化物:15.1g
ナトリウム:250mg


そのままで食べても美味いけど、
トーストすると、チーズがとろけて美味さ倍増。

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『とろける~! とろけすぎる~!!』

とろけたチーズに勝てるのは、スマイルの“チーズ”しかないんだよね。


★前回のレポは、こちら
『松屋(16)』  ●マーボ豆腐定食
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●マーボ豆腐定食 ¥490
―ピリッと辛さがクセになる!―

マーボ豆腐定食が復活したということで、食べに行ってみた。
2008年に食べて以来、久しぶりなので、超楽しみ。

matsuya_mabo_01

まずは、サラダと、ごはんが登場。
どういう組み合わせなんだ??
ごはんは、後でもいいような気がするだけど。。

などと、考えながら、サラダを食べ始めていると、
まもなく、マーボとみそ汁の、お出ましだ。

matsuya_mabo_02

見た目は、美味そうだけど、なんか不思議な匂いが。
味噌の匂いだろうか??

一口食べてみると、ピリ辛ってほど辛くなく、味もなんか薄い感じ。
前回食べた時は、すごく濃かったので、改良したんだろうけど、
薄くなりすぎて、旨みもなくなってるって、改悪じゃないの?

matsuya_mabo_03

辛さも、自分的には、まったく物足りないので、七味を大量投入。
パンチは出たけど、旨みが増す訳じゃないので、やっぱり満足できず。
なんか、辛さも、味わいも、ものすごく中途半端な感じなのだ。
これだったら、『丸美屋の麻婆豆腐』の方が、はるかに美味いぞ。

という訳で、以前のマーボ豆腐を、少し薄くした“改良版”の再登場に、期待したい。
『ランチパック てりやきハンバーグ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●てりやきハンバーグ ¥168
─てりやきハンバーグとマヨネーズタイプのドレッシングをサンドしました。─

熱量:148kcal
たんぱく質:5.1g
脂質:5.8g
炭水化物:18.9g
ナトリウム:340mg


ハンバーグは厚みもあって食べ応えがある。
マヨネーズタイプのドレッシングも、甘辛い自分好みの味わいで、超美味いじゃないか。

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『てりやき~! てりやきすぎる~!!』

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てりやきに目のない自分にとって、大満足のできばえだ。


★前回のレポは、こちら


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