おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
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『ふんわり食パン スイートポテト』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/index.html

●ふんわり食パン スイートポテト
─秋の味覚の中でも、特に女性に人気のさつまいもを生地に使用しました。
 当社独自の技術によって実現した「ふんわり食パン」の特徴である、
 “これまでにないやわらかさとしっとりさ”はそのままに、
 スイートポテトをイメージした甘みと風味を加えています。─


ラクんちパックでは、味のついていないノーマルな“ふんわり”を使うので、
めったに味付きのは買わないんだけど、初めてみた新製品だったので、即購入。
ふんわり食パンの、スイートポテト味バージョンだ。

hunwari_sweet_01

袋を開けると、ほのかにスイートポテトの甘い香りが、漂う。
トーストして、バターを塗って、食べてみると、さらに甘みが感じられて美味。

hunwari_sweet_02

『美味~! 美味すぎる~!!』

このパンに、スイートポテトをはさむってのは、ありかも。
近いうちに、いろいろと試してみるつもりだ。
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『ソーセージ&マヨネーズ風味パン』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ソーセージ&マヨネーズ風味パン ¥105
─マヨネーズ風味のドレッシングとスライスソーセージを載せて焼き上げました。─

パンに、ソーセージに、マヨネーズ。
このコラボで、まずい訳がない。
ランチパックでも出ていたけど、パンが違うだけなんだろうか。

sausage&-mayonnaise_01

かなりカロリー高めなのが、唯一のマイナスポイントだけど、
美味いから仕方ないのだ。と、開き直る、Part2。。

sausage&-mayonnaise_02
『ソーセージ&チーズロール』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ソーセージ&チーズロール ¥150
─スライスソーセージとチーズをトッピングして焼き上げました。─

パンに、ソーセージに、チーズ。
このコラボで、まずい訳がない。
ランチパックでも出ていたけど、パンが違うだけなんだろうか。

sausage&cheese_01

かなりカロリー高めなのが、唯一のマイナスポイントだけど、
美味いから仕方ないのだ。と、開き直る。。

sausage&cheese_02
『更科家族亭(9)』
●ポーク生姜焼きセット 生姜焼き+せいろ=¥1,200

今まで、この店で普通の定食を食べたことが無かったので、
生姜焼き定食を頼もうと思っていたのだが、
メニューに、セットメニューしかなかったので、ポーク生姜焼きセットをオーダー。

生姜焼きに、冷たいそばか、たぬき、きつねの温かいそばが付いたものだ。

kazokutei_1127_01
↑ポーク生姜焼きセット

登場した生姜焼きを見て、ビックリ!
もやしが大量に入っているのだ。
こんな生姜焼き、初めて見た。

kazokutei_1127_02

もしかして、肉野菜炒めなんじゃないかと、疑問に思いながら食べてみると、
甘辛い味付けで、生姜焼きの味わい。
もやしのシャキシャキ感が、とてもいいアクセントになっていて、超美味じゃないか。
今までに味わったことのない、オリジナリティ溢れる生姜焼きなのだ。

『独特~! 独特すぎる~!!』

他では食べることのできない“生姜焼き”なので、また食べに来ること、間違いなし!


◆他店の生姜焼き、いろいろ
『来来軒』 ●生姜焼き定食 ¥590
『吉野家』 ●豚生姜焼定食 ¥500
『日高屋』 ●生姜焼き定食 ¥590
『おおとり』 ●豚バラ生姜焼き(半ライス)定食 ¥630
『すき家』 ●豚しょうが焼き定食 ¥680
『松屋』 ●豚バラ生姜焼定食 ¥580
『旨蔵(うまくら)』 ●生姜焼き定食 ¥500


★前回のレポは、こちら
『香味(2)』
中華料理
二子玉川
世田谷区玉川2-21-1
二子玉川ライズ オークモール1F

ランチ
●中華丼セット 中華丼+鶏の唐揚げ+サラダ+スープ=¥800

中華が食べたい気分だったので、1年半ぶりに、香味へ。
12時過ぎに到着すると、ほぼ満席。
2,3席空いていたカウンター席に座って、中華丼セットをオーダーした。

komi_1126_01
↑中華丼+スープ

数分して、まずは、中華丼とスープが登場。
具だくさんの中華丼は、チョット自分には薄味なので、ラー油を一回しかけてみた。
香ばしさと、辛味が加わって、なかなか好みの味わいに。

komi_1126_02
↑唐揚げ+サラダ

中華丼を食べていると、唐揚げとサラダが。
予想していたより大きい唐揚げが、3つものっているぞ。
揚げたて、アツアツで、衣はサクサク、鶏肉はジューシーで、超美味。

ケッコウボリュームもあるので、ほぼ満腹、大満足だ。
最初に訪れた時に、“次は麻婆豆腐を”って書いてあったので、
次回こそ、そいつを頼んでみるつもりだ。

★前回のレポは、こちら
『CUP NOODLEごはん カップヌードル味』
日清食品

●CUP NOODLEごはん カップヌードル味 ¥218
─カップヌードルがごはんになった─

カップヌードル味のごはんが出たので、買ってみた。
「日清GoFan」の、カップヌードル味って感じの商品だが、
カップヌードルは、日清の看板商品なので、
『CUP NOODLEごはん カップヌードル味』という独立した商品名にしたんだろう。

─「日清GoFan」…膨化した米 (パフライス※) を電子レンジで水から「炊く」ことで、
 米の一粒一粒が立ったコシのある食感が楽しめる画期的な商品。─

─※パフライスとは?
 「日清GoFan」で使用しているパフライスは、一度炊き上げた米を、
 高温高速の熱風で膨化 (加熱する事で、内部に含まれる水分が急激に膨張し、
 体積が膨らむこと) させ、乾燥させたもの。このような二次加工を施すことで、
 独特のコシのある、おいしい食感の米が実現できました。─


cupN_01

水と具、味付けの素を入れて混ぜ、電子レンジで5分30秒(500Wの場合)、
その後、1,2分蒸らして、できあがり。

レンジから出して、蓋をとってみると、カップヌードルの香りが。
ごはんが、少しベチャっとした感じだが、これまたカップヌードルの味わい。

cupN_02

『カップヌードル~! カップヌードルすぎる~!!』

水を少なめにした方が、固めに仕上がって、食感がよくなるかも。
カップヌードルのスープで、炊いたらこうなるって感じで、なかなか美味いんだけど、
それ以上でも、それで以下もないってのが、正直なところだ。
『旨蔵(4)』
*残念ながら、閉店しました。

居酒屋
新秋津
東村山市秋津町3-13

ランチ
●野菜炒め定食 ¥500

お店に入ると、4名の先客が。
少しずつ、リピーターも増えているようだ。
いつもはお店の人は二人いるのだが、今日は初見のお兄さんが一人で厨房に。
なんか、システムが変わったのだろうか??

2名が料理待ち状態で、自分は3番目。
一人で作っているので、12,3分後に、野菜炒め定食登場だ。

umakura_1124_01

野菜炒めは、定番のキャベツ、ニンジンなどの他に、
タケノコ、キノコなども入っていて、なかなか具だくさんで、食べごたえがある。

umakura_1124_02

『満足~! 大満足~!!』

タダ一つ気になったのは、、お店の人が一人しかいなかったこと。
ランチタイムに一人で対応するのは、キビシイんじゃないだろうか。
今後お客さんが増えた時には、最低でも二人以上は、必要なのでは。

以前この場所にあった、『麻熊』は、かなり人気が出てきて、満席状態の時に、
オーダーしてから、料理が登場するまで、20分以上かかったことがあって、
それ以降、行くのを敬遠してしまった。
ランチタイムは、時間が限られているので、
できるだけ早く食べられるお店じゃないと、プライオリティが低くなってしまうのだ。

今回が特別だったのかもしれないが、ゼヒとも再考のほどを。
『西河製菓店』
二子玉川
手作り御菓子の店
世田谷区玉川3-23-29
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131708/13058143/

●いなりずし ¥73(1個)

nishikawa_01

店の前を通ったら、いなりずしが並んでいたので。急に食べたくなってしまい、即購入。
以前、桜餅や、柏餅などは買ったことがあるけど、いなりずしは、初めてだ。

家に帰ってから、まずは一口。
ほどよく甘辛い汁が、口中にジュワ~っと広がる。
コンビニで売ってる、いなりとは、ジューシーさがゼンゼン違うぞ。

nishikawa_02

『いなり~! いなりすぎる~!!』

と、叫んでる途中で、なんで和菓子屋で、いなりずし売ってるんだ? という疑問が。
ちなみに、この店では、いなり以外に、おにぎり、海苔巻、赤飯などもあるのだ。
ってことで、調べてみると、

1.米類、豆類などの材料が一緒だから。
2浅草などのお寺の多い地域に、昔ながらの和菓子屋が数多くあり、
 墓参りなどにお供え物として需要がある。
 法事を行う場合に、食事としていなり寿司やかんぴょうやお新香などの海苔巻が売れるから。

というような説が、あるとのこと。
確かに、東京以外の和菓子屋さんには、寿司系はないような気がするので、
今度、どこかに行ったときに、確かめてみるつもり。
って、その時に覚えてるかどうかが、問題なのだが…
『すき家(36)』 ●デミバーグ定食(並)
牛丼チェーン
http://www.zensho.com/

●デミバーグ定食(並) ¥480
─デミグラスソースハンバーグ・ごはん・みそ汁─

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デミバーグ定食を、頼んでみた。

sukiya_demi_02

数分後に、デミバーグ定食登場。

sukiya_demi_03

ケッコウ大きいハンバーグで、すごく美味そう。
が、しかし、食べてみると、自分には、味が薄すぎ。

sukiya_demi_04

ってことで、七味を大量投入してみた。
辛さのパンチが加わって、旨みがパワーアップしたんだけど、
まだ、チョット物足りない感じ。
今度は、サラダ用のフレンチドレッシングをかけてみようかと。
果たして、どんな味になるのか、楽しみだ。


★前回のレポは、こちら
『ロイカトンフェスティバル & ABCグランプリ』
ロイカトンフェスティバル2011
─いまや食のトレンドをリードする「タイフード」。
 本場の味をフェスティバルで楽しもう!!
 タイ王国の文化の本当の魅力を多くの方々に楽しんでもらうためのビックイベント─

アジトモ50+ ABCグランプリ
─初の試みになりますABCグランプリ
 A=アジア各国の屋台料理
 B=日本のB級グルメ
 C=世界のカレー日本のカレー
 日本のみならず、世界の国民食を一同に集め
 イベントの聖地代々木公園にて「王座決定戦!」を行います.─


LoiKrathong_01

今日は、ロイカトンフェスティバル開催中の、代々木公園けやき並木へ。
が、しかし、おなじみのゲートにぶら下がったプレートには、
“ABCグランプリ タイ ロイカトン フェスティバル”と。

『ABCグランプリって、なんだ??』…と悩みながら歩いて行くと、

LoiKrathong_02

まずは、フリーマーケットが。。

LoiKrathong_03

その先が、ロイカトンフェスティバルの会場だ。

↓バーンリムパー                         ↓ルン・ルアン
LoiKrathong_04
↑ソンクラン                             ↑タイレストラン889

タイフェスではおなじみのお店が並んでいる。

abc_01

次のエリアが、ABCグランプリの会場だ。
インド、トルコ、ベトナムなどのお店、日本のB級グルメのお店、カレー屋さんなどのブースが。

↓ライブのステージ                        ↓ホルモン焼き、浜松餃子
abc_02
↑宮崎 妻地鶏                           ↑横手焼そば、稲庭うどん、きりたんぽ

abc_03

と、以前から食べたいと思っていた、“富山ブラック”のブースを発見。
タイ料理を食べに来たにもかかわらず、思わず行列に並んでしまった。。
東京ラーメンショーで、3年連続、売上No1を達成した有名店なので、
食べないで帰る訳にはいかなかったのだ。

abc_04

─スープに使う醤油は、旨み成分を多く含み、塩分を控え目にするという独自の製法で造られた超濃厚な魚醤です。
 創業以来、麺家いろはではこの醤油を注ぎ足しながら使っていますが、
 まさに長い歳月をかけて熟成された秘伝の黒醤油といえるでしょう。
 らーめんを作るときは、これに丸鶏などを使った食肉系スープと、
 白エビや宗田ガツオなどで作る魚介系スープを合わせて仕上げます。
 このダブルスープの手法が、さらに豊かな味わいを生み出すのですね。 ─


abc_05

まずは、スープを一口。
魚介系の風味が、口中に広がる。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

一口目で、完全にやられてしまった。
中太の麺にもよくからむので、夢中ですする、すする。

チャーシュー、卵も、トロトロで、メチャ旨。
さすが、3年連続1位のお店だけのことはある。
こういう場所で作ってこの味わいなのだから、お店で食べたら、さらに美味いのでは。。
ってことで、近いうちに、池袋のお店に行って、しっかり味わってみるつもりだ。
『東京純豆腐 東急二子玉川店(5)』
韓国料理
二子玉川
世田谷区玉川2-23-1
二子玉川ライズ・Dogwood Plaza 7F
http://www.dogwood-plaza.com/

ランチメニュー
●牡蠣スンドゥブ+スーパーホット ¥1,300
─ビタミンとミネラルたっぷり。
 冬の定番。
 今年もLサイズの牡蠣を5個栄養不足になりがちな冬の季節。牡蠣を食べて心も体もおいしく健康。
 あさり・ネギ・エビ・貝柱・油揚げ+牡蠣─


今日は、冬限定メニューの牡蠣を、味噌ベース、スーパーホットでオーダー。

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7,8分後に、牡蠣スンドゥブ登場。

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↓グツグツ煮立っているので、カメラが湯気で曇ってしまった…
sundubu_1119_03
↑大ぶりの牡蠣が5個も                     ↑後半は例によって、牡蠣・ナムル丼状態

アツアツ・プリプリ・ジューシーな牡蠣が、絶妙の味わい。

『マシッソヨ~! 超マシッソヨすぎる~!!』


★前回のレポは、こちら
『ランチパック ポテトサラダ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ポテトサラダ ¥142
─角切りのじゃがいも、にんじんを使ったポテトサラダをサンドしました。─

栄養成分表示/1個当たり
熱量:116kcal
たんぱく質:2.9g
脂質:4.0g
炭水化物:17.1g
ナトリウム:350mg


lp_potato_01

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パンとポテトサラダは、鉄板メニューなので、今までにもあったとは思うが、
新発売ってことは、なにかがアップグレードして、再登場したんだろう。
どこが変わったのか、まったくわからないけど、美味いもんは、美味い。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

おにぎりの具で例えると、シャケぐらいのポジションなんじゃないだろうか。
って、まったく具体性のない例で、よくわからないと思うけど、そんな感じ。
『ランチパック ネクターピーチクリーム&ホイップ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ネクターピーチクリーム&ホイップ ¥130
─不二家のネクターピーチをイメージしたピーチクリームとホイップクリームをサンドしました。
 この商品は、(株)不二家と山崎製パン(株)の共同開発商品です。─

栄養成分表示/1個当たり
熱量:156kcal
たんぱく質:3.2g
脂質:6.5g
炭水化物:21.2g
ナトリウム:139mg


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ピーチの風味が効いていて、とても美味いんだけど、例によって、かなり甘い。
なんとか、2つとも食べることができたけど、口の中が、アマアマ。

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『甘い~! 甘すぎる~!!』
『ランチパック 根菜メンチカツ』
●ランチパック 根菜メンチカツ ¥168
─根菜(ごぼう・にんじん・たまねぎ)入りのメンチカツを全粒粉入りのパンにサンドしました。

栄養成分表示/1個当たり
熱量:190kcal
たんぱく質:4.7g
脂質:9.7g
炭水化物:21.1g
ナトリウム:430mg


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ごぼう・にんじん・たまねぎの根菜が入っていて、
シャキシャキとした食感が楽しめるのがポイント。

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トーストして食べると、香ばしさが加わって、ますます美味に。
しっかりしているけど、濃すぎない味わいも、素晴らしい。

『美味~! なかなか美味~!!』

なかなか食べごたえもあるので、オススメの商品だ。
『ランチパック フライドチキン(バーベキューソース使用)』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●フライドチキン(バーベキューソース使用) ¥160
─フライドチキンとバーベキューソースをサンドしました。─

栄養成分表示/1個当たり
熱量:157kcal
たんぱく質:4.5g
脂質:6.8g
炭水化物:19.7g
ナトリウム:338mg


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フライドチキンというより、チキンナゲットという感じ。
甘辛いBBQソースが、チキンととてもよく合っているんだけど、
食感が、フライドチキンっぽくないのが残念だ。

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『ランチパック ブルーマウンテンコーヒークリーム』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ブルーマウンテンコーヒークリーム ¥128
─ブルーマウンテンコーヒー0.6%入りのクリームをサンドしました。─

栄養成分表示/1個当たり
熱量:137kcal
たんぱく質:3.2g
脂質:4.3g
炭水化物:21.3g
ナトリウム:133mg


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ブルーマウンテンコーヒー0.6%入りって、自分の舌ではまったく判別できず。
っていうか、コーヒー好きの人には、わかるんだろうか??

lp_bluemountain_02

まあ、それはともかく、ほど良い甘さで、奥深い味わい。
これなら、甘すぎるのは苦手な自分でも、また買ってしまいそう。
スイーツ系では、珍しく、

『美味~! 美味すぎる~!!』
『東京純豆腐 東急二子玉川店(4)』
韓国料理
二子玉川
世田谷区玉川2-23-1
二子玉川ライズ・Dogwood Plaza 7F
http://www.dogwood-plaza.com/

ランチメニュー
●あさりスンドゥブ セット+ウルトラホット ¥900+¥50=¥950
─韓国定番のあさり入り。コクがコクを呼ぶ人気の一品。あさり倍量!
 あさり・エビ・あさり・豆腐・ネギ・貝柱・油揚げ・卵─

今日は、あさりスンドゥブ、味噌ベース、ウルトラホット(究極を目指す方)、大盛でオーダー。
ちなみに、ウルトラホットは、+¥50、ごはん大盛りは、無料。

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まずは、混ぜる前に、スープを一口。
前回食べた、スーパーホット(激辛)よりは、かなり辛いけど、食べられない辛さじゃないよう。
中に入っている卵をくずして、しっかりかき混ぜると、少しだけマイルドな辛さに。

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後半からは、ごはんに、ナムルと、コチュジャンを乗せ、スンドゥブをかけて、一気に食べる。

『マシッソヨ~! マシッソヨすぎる~!!』

食べ終わると、顔面汗だく。
なんか、一仕事終えたような、満足感だ。
ウルトラホットだけ、どうして+¥50必要なのか、それだけが、納得できないところ。
『旨蔵(3)』
居酒屋
新秋津
東村山市秋津町3-13

ランチ
●チキン南蛮定食 ¥500

ランチが再開したということで、さっそく再訪問。
ランチは、種類が少なくなったようで、
チキン南蛮、野菜炒め、生姜焼き、ミックスフライの4種類の定番メニュー、
プラス、週替わりのメニュー、1種類。

一番上の、チキン南蛮定食をオーダーした。

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↑チキン南蛮定食

なんと、デザート(?)にブラックサンダーが…

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とてもジューシーなチキンの食感が素晴らしく、
南蛮酢の酸味もほど良くて、絶妙の味わい。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

量的にも、自分にはちょうど腹八分目という感じ。
ワンコインでこれだけの食事ができれば、CP的にも大満足だ。
次回は、野菜炒めを食べてみるつもり。

★前回のレポは、こちら
『おおとり(39)』
●牛丼(半ライス) ¥588

おおとりでも、牛丼(半ライス)を頼んでみた。
牛丼屋じゃないから、さすがに“つゆだく”は通じないと思って、何も言わずにオーダー。

数分後に登場した牛丼は、具だくさん。
牛肉、たまねぎの他に、しらたき、かまぼこなどがのっていて、
すき焼き丼といった感じの牛丼なのだ。

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どのくらいつゆが入っているか、丼の底の方を覗いてみて驚いた。
なんと、丼の半分近くも入っているじゃないか。
“つゆだく”って頼んだ訳じゃないのに、こんなに入ってるなんて。。

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『つゆだく~! つゆだくすぎる~!!』

普通でこれだと、“つゆだく”だったら、完ぺきに牛茶漬け状態になってしまいそう。
味わいも、甘辛のすき焼き風で、超自分好み。

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『美味~! 美味すぎる~!!』

いい意味で期待を裏切ってくれるのが、おおとりのスゴイところだ。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
牛丼(並) [つゆだく]選手権の結果発表!

安さNo1…僅差ながら、すき家。
味わいNo1…甘辛い味が好きなので、すき家、なか卯が、同率首位。
つゆだくNo1…圧倒的に、なか卯。

という訳で、総合的には、なか卯がもっとも、自分好み。
つゆだく牛丼が食べたくなった時には、なか卯で、決まりだ。

『おおとり』は、牛丼専門店じゃないため、値段が倍以上するので、対象外に。
といっても、他の追随を許さない、絶妙の味わい、予想外のつゆだく度。
ちょっと高級な、つゆだく牛丼が食べたくなった時には、おおとりが、鉄板だ。
『なか卯(18)』
和風ファストフードチェーン
http://www.nakau.co.jp/

●和風牛丼(並)[つゆだく] ¥290
─素材の旨みがしっかり感じられるすっきりした甘さのなか卯の和風牛丼です。─

和風牛丼並の単品を、つゆだくで。
なか卯では“つゆだく”って聞いたことがなかったので、食券を渡す時に、

「つゆだくって、できますか?」と聞いてみると、

「はい、できます。」「つゆだく一丁~!」とお店のおかあさん。

“つゆだく”は、元々は吉野家から始まったようだが、
今では、牛丼屋さんの業界用語として、定着しているモヨウだ。

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2分後に、和風牛丼、登場。
和風ということで、吉野家の牛鍋に近い感じで、しらたきなどが入っている。

食べる前に、どのくらいつゆが入っているか、丼の底の方を覗いてみて驚いた。
なんと、下から、1/3以上も入っているじゃないか。

nakau_gydon_tsuyudaku_02

まずは、ごはんの上に牛肉をのせて、一口。
ほどよい甘みが口の中に広がる。
これは、自分好みの、甘辛い味わい。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

このまま、普通に全部食べられそうだったが、後半は、七味唐辛子だけを大量投入してみた。
辛さがプラスされて、パンチのある味わいに。

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残り1/4位で、紅ショウガも少しだけ入れてみたのだが、
この和風牛丼は、とても旨みがあるので、牛丼そのものの味を楽しむのがベストのよう。
次回からは、味に変化が欲しくなってきたら、七味だけを“ちょい足し”することにしよう。

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『松屋(10)』 ●牛めし(並)[つゆだく]
牛丼チェーン
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●牛めし(並)[つゆだく] ¥320

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牛めし並の単品を、つゆだくで頼んでみた。

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どのくらいつゆが入っているか、登場した丼の底の方を覗いてみると、
下から、2~3cmくらい入っているモヨウ。

まずは、ごはんの上に牛肉をのせて、一口。
ほのかな甘みが口の中に広がる。
全体的に、チョット味が薄い感じだ。

ってことで、後半からは、紅ショウガと、七味唐辛子を、大量投入。
これで、ピリ辛紅ショウガ牛丼に、大変身だ。

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松屋は、牛めし単品で頼んでも、サービスでみそ汁がつくのがウレシイところ。
並だけでは、物足りないんだけど、みそ汁があることで、少しだけリッチな気分になれるのだ。
『すき家(35)』 ●牛丼(並)[つゆだく]
牛丼チェーン
http://www.zensho.com/

●牛丼(並)[つゆだく] ¥280
─安全・安心にこだわった牛肉とタマネギを、
 特製のタレでじっくり煮込み、アツアツのご飯にのせました。─


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牛丼並の単品を、つゆだくで頼んでみた。
どのくらいつゆが入っているか、登場した丼の底の方を覗いてみると、
下から、2~3cmくらい入っているモヨウ。

s_gyudon_02

まずは、ごはんの上に牛肉をのせて、一口。
程よい甘みが口の中に広がる。
すき焼きのつゆのような、甘辛い味付けは、超自分好み。

この味わいなら、このまま全部食べられそうなので、後半からは、七味トウガラシのみを投入。
これで、ピリ辛牛丼に、大変身だ。

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『美味~! 美味すぎる~!!』

すき家には、いろんなトッピングがあるだけに、牛丼だけをじっくり食べたことがなかったんだけど、
これからは、シンプルな牛丼も、たまには、味わってみないと。


★前回のレポは、こちら
『吉野家(10)』
●牛丼(並)[つゆだく] ¥380

牛丼並の単品を、つゆだくで頼んでみた。
昔から、牛丼は、卵をかけて食べるのが、自分のデフォルトだったので、
牛丼だけ頼むのは、もしかしたら、人生初体験なのかも。
卵がないとサビシイだろうから、つゆだくにしてもらったのだが。

新しい客は、自分だけだったらしく、オーダーして、1分もたたないうちに牛丼登場。

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『早い~! 早すぎる~!!』

久しぶりに見た、電光石火の早業に、声に出してしまいそうになったほど。

どのくらいつゆが入っているか、丼の底の方を覗いてみると、
下から、2~3cmくらい入っているモヨウ。
といっても、普通の牛丼のつゆがどれくらいなのか、確かめたことがないので、
違いがよく解らないのだが、おそらく、倍くらいは入ってるんじゃないだろうか。

yoshinoya-gyudon_02

と、まったく根拠のない推測は、横においておいて、まずは一口。
相変わらず、吉野家の牛丼は、さりげない味わい。
濃過ぎず、薄すぎず、これが、本家王道の味なのかもしれないが、
なんか物足りなさを感じてしまうというのが、正直なところだ。

という訳で、昔から、卵を必須アイテムにしていたのかもしれないが、
今日は無いので、後半からは、紅ショウガと、七味唐辛子を、大量投入。
これで、ピリ辛紅ショウガ牛丼に、大変身だ。
最後まで、純粋に牛丼として味わうのが、ベストなんだろうけど、
この食べ方で育ってしまったので、今さら変えられないのだ。

yoshinoya-gyudon_03

またまた、いただいた、サービス券。
向かいにココイチができたので、必死なのかも。
自分は、吉野家の旨辛カレーの方が、ダンゼン美味いと思うので、ご心配なく。
って、そんなしょっちゅう行く訳じゃないので、なんの慰めにもならないか。。
『銀座アスター 新宿賓館』
中華料理
新宿
新宿区新宿3-5-4 レインボービレッジ5F
http://www.ginza-aster.co.jp/store/shinjuku/index.php

●秋のパーティプラン ¥8,000
─コース料理にフリードリンク(2時間)、税金、サービス料が含まれたプランです。─

今日は、会食で、新宿の銀座アスターへ。

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↑[前菜] 秋の前菜

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↑[前菜] 本日の点心 シュウマイ

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↑[大菜] ふかのひれと干し貝柱のスープ

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↑[大菜] 大海老といかの炒め物

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↑[大菜] 釜焼き北京ダック

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↑[大菜] 豚肉の上海式香料煮、野菜添え

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↑[大菜] はたの強火蒸し、ガーリックソース

[食事 本日のお食事] チャーハン
[点心] 秋のフルーツ入り杏仁豆腐
↑ほろ酔い&満腹のため、写真撮り忘れ。。


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さすがに、ホスピタリティが素晴らしく、いずれの料理も、奥深い味わいで超美味。

『ハオチ~! 超ハオチ~すぎる~!!』

たまには、格調高いお店での食事会も、いいものだ。
『Beef Garden 二子玉川店』
産直国産黒毛和牛一頭買
二子玉川
http://www.beef-garden.com/
世田谷区玉川3-10-8 アークビル植2F

ランチメニュー
●石焼和牛ハンバーグカレー ¥1,000
─たっぷりの和牛をじっくり煮込み、一晩寝かせたBeef Gardenオリジナルカレーに、
 自家製手ごねハンバーグをのせたハンバーグカレーがオススメ!─


いつも前を通っているのに、2階にあるため、今まで気がつかなかったこのお店。
この間、近くで、チラシを配っていたので、さっそく行ってみた。

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↑2席ずつに区切られた、カウンター席

2階に上がって、ドアを開けると、お店のお姉さんが、

「たばこ、すわれますか?」と。

「いえ」
と答えると、カウンター席に案内された。
2席ずつ区切られていて、カップルには最適なんだろうけど、
男2人だと、ギュウギュウヅメって感じの、スペースだ。
まあ、1人客か、カップル用の席なのかもしれないが。。

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ランチは、ハンバーグ、カレー、牛トロ炙り丼、味噌煮込み、リブロースステーキなど。
ハンバーグとカレーが一度に味わえる、ハンバーグカレーをオーダーした。

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↑石焼和牛ハンバーグカレー

ハンバーグカレー、サラダ、スープ、デザート、ごはんのセット。
ごはんは、大盛無料ということで、大盛に。

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↑グツグツと煮立っている、カレー

まずは、カレーをごはんにかけて一口。
辛さは、あまりなく、とてもあっさりしたカレーだ。
ただ、スパイスは効いているようで、食べ終わる頃には、顔中汗だくに。
牛肉の店としては、なかなかスパイシーなカレー、って感じかな。

ハンバーグは、ジューシーで、和牛の旨みが十分に感じられ、美味だったので、
次回は、1日限定5食という、“国産黒毛和牛リブロースステーキ”を頼んでみるつもりだ。
『オクシモロン(46)』
CURRY AND TREATS
鎌倉
鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F
http://www.oxymoron.jp/

●おやつボックス ¥2,300
─オクシモロンのお店でカリーのお口直しとしてお出ししている「くるみのお菓子」や、
 「コーヒークッキー」「チャイクッキー」「ゲジゲジ」「サブレ」「ショートブレッド」の
 合計6種類のお菓子とマサラチャイ(茶葉5人前)をセットにしたおやつボックスです。
 結婚式の引き菓子にもおすすめです。─

おみやげとして購入。
なかなか、自分ち用には買わないだろうから、食べる前に、写真を撮らしてもらった。

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お店で、食後に出てくる「くるみのお菓子」や、おなじみの「ゲジゲジ」などが、
盛りだくさんに入ったボックス。
普通のケーキ屋さんなどのモノとは一味違う、「チャイクッキー」など、
カリー屋さんならではのお菓子や、マサラチャイが入っているのもウレシイところ。
機会があったら、また、購入してみるつもりだ。
『東京純豆腐 東急二子玉川店(3)』
韓国料理
二子玉川
世田谷区玉川2-23-1
二子玉川ライズ・Dogwood Plaza 7F
http://www.dogwood-plaza.com/

ランチメニュー
●カレースンドゥブ セット ¥950
─裏切らない美味しさ。カレー鍋
あさり・ネギ・エビ・貝柱・油揚げ+豚肉・カレー─


今日は、カレー味のスンドゥブを食べてみたかったので、
「カレースンドゥブ、味噌ベース、スーパーホット(激辛)」と、オーダー。

すると、お店のお姉さんが、
「申し訳ありません。カレースンドゥブは、塩ベースのみとなりますが…」とのお言葉。

という訳で、塩にしたのだが、どうして、カレーは、味噌ベースが無いんだろう。
オクシモロンの“和風キーマカリー”には、味噌が入っていて、
甘みとコクがプラスされ、奥深い味わいになっているのに。
などと考えていると、カレースンドゥブ・セット、登場。

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グツグツのカレースンドゥブは、もっと黄色いのかと思っていたら、
以外にも、他のスンドゥブと同じような、赤茶っぽい色だ。

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まずは、混ぜる前に、スープを一口。
思ったほど、カレーの味がしない。
味噌ベースのものと比べると、少しコクが足りないので、
ご飯の上に、コチュジャンを載せて、スンドゥブと一緒に食べてみると、好みの味わいに。

カルダモンなどのスパイスを仕上げに入れて、カレー風味を強調し、
味噌ベースのコクが加われば、さらに美味くなると思うので、ゼヒとも、ご検討のほどを。
なんて、余計なお世話だということは、よくわかっているのだが。。


★前回のレポは、こちら
『恵那川上屋(3)』
和菓子/洋菓子
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●ふたこ栗木精(くりこだま) ¥315

栗木精も美味しいという噂を聞いたので、さっそく買ってみた。

ena_kurikodama_04

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↑二子玉川ライズ店限定(?)の、ふたこ栗木精(くりこだま)

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もしかして、二子玉川の“ふたこと、双子の“ふたこ”をかけた、ネーミングなのかな。

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前回食べた、栗きんとんほど濃厚ではなかったけど、栗の風味が効いていて、美味い。

『美味~! 美味すぎる~!!』

季節によって、いろいろバリエーションがあるようなので、
これから店の前を通る時には、気をつけて見ておかなければ。


★前回のレポは、こちら。
『コート・ド・ルージュ ターブル』
ファインダイニング
二子玉川
二子玉川ライズ・タウンフロント 1F
http://sc.rise.sc/

─フ​レ​ン​チ​の​名​店​「​マ​キ​シ​ム​・​ド​・​パ​リ​」​の​味​を​、​
 気​軽​な​ビ​ュ​ッ​フ​ェ​ス​タ​イ​ル​や​多​彩​な​グ​ラ​ス​ワ​イ​ン​等​で​お​楽​し​み​い​た​だ​け​る​フ​ァ​イ​ン​ダ​イ​ニ​ン​グ​。
 ​贅​沢​な​時​間​を​心​ゆ​く​ま​で​ご​堪​能​い​た​だ​け​ま​す​。─


『上海』で食べた後は、二子玉川ライズ・タウンフロント1階の、『コート・ド・ルージュ ターブル』へ。

table_01
↑ガレリアは、ハロウィン一色

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─マキシム・ド・パリ出身のキッチン及びサービススタッフたちが、
 コンセプトからメニュー、ワインリスト、食器にいたるまで
 すべてにこだわった日常の贅沢をお楽しみいただけるお店です。
 ビュッフェスタイルのランチや多彩なグラスワイン、季節感溢れるディナーメニューをご用意いたします。─


という訳で、とても格調高い雰囲気だ。

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マキシムワインセールで、ボトルが¥1,980という驚きの安さ。
辛口のワインで、予想以上の美味さなのだが、
もう少し冷たい方がいいと思ったので、お願いすると、
背中にコウモリの羽がついたハロウィン仕様のユニフォームを着たお店のお姉さんが、
ワインクーラースタンドを持ってきてくれた。

『ハロウィン~! ハロウィンすぎる~!!』

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↑チーズセット ¥800

これで、¥800とは…
あまりのチーズの少なさに、唖然。
まあ、こういう料金設定なのは、仕方ないんだろうけど、もう少し小さい皿にした方が、いいのでは。
でかい皿にチョットしかのっていないと、少なさが目立つだけだと思うんだけど。



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