おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
09 | 2011/10 | 11
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『上海(2)』
中華料理
二子玉川
世田谷区玉川 3-24-17
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131708/13015518/

●肉とナスの辛し炒め定食 ¥950
●豚肉とキャベツの味噌炒め定食 ¥950

久しぶりに、上海へ。
今日は、定食を頼んでみた。

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↑肉とナスの辛し炒め定食

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唐辛子と、ナスを一緒に食べると、ほど良いピリ辛具合で、超美味。

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↑豚肉とキャベツの味噌炒め定食

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甘辛い味付けと、キャベツのシャキシャキとした食感が、抜群。

『ハオチ~! 超ハオチーすぎる~!!』

これは、今まで食べた回鍋肉(ホイコーロー)の中で、No1の味わいだ。
もっと早く食べていればよかったと、後悔しきり。
回鍋肉を食べたくなった時は、この店で決まり、って感じだ。


★前回のレポは、こちら
『オクシモロン(46)』
CURRY AND TREATS
鎌倉
鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F
http://www.oxymoron.jp/

甘いものセット ¥1,800
●さつまいもと鶏肉のココナッツカリー+かぼちゃのプリン

─大きなさつまいもと鶏肉がごろんと入ったコクのあるカリーは、
 ココナッツの甘い香りとスパイスの効いた、カリーの旨みが口いっぱいに広がる
 甘さと辛さのバランスがたまらないカリーです。─


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いつも通りの激辛で頼んだんだけど、今日のは、いつもより超激辛で、最後は、顔中汗だらけ。
でも、

『美味~! 超美味すぎる~!!』

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↑かぼちゃのプリン

─今が旬のかぼちゃを使用した「かぼちゃのプリン」は、ほっくりとした食感と、
 苦味のあるカラメルが味わい深く濃厚なプリンです。─


カラメル部分が、自分にはチョット甘かったので、半分でギブアップ…

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↑祝3周年の記念バッジ


★前回のレポは、こちら
『鎌倉 露西亜亭』
鎌倉
ぴろしき/ろしあ紅茶
鎌倉市雪の下1-5-38
http://www.rosiatei.com/

●ぴろしき ¥315

いつもすぐに売り切れてしまい、閉まっているところしか観たことのない『鎌倉 露西亜亭』。
オクシモロンでカリーを食べた後、珍しくお店が開いていたので、即購入した。

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ウチに持って帰って、電子レンジと、オーブントースターで温めて、まずは一口。
イメージが膨らみ過ぎていたからか、それなりの味わいだ。

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『普通~! 普通すぎる~!!』

普通に美味しいんだけど、どうして、行列ができるのかが、謎。
有名店なので、一度は食べてみたいというお客さんが、かなりいるのかも。
『グリーンカレーパン ヤマモリ株式会社監修』
Pasco
http://www.pasconet.co.jp/

●グリーンカレーパン ヤマモリ株式会社監修 ¥118
─ヤマモリ株式会社の看板商品「タイカレーチキングリーン」をベースに、
 ヤマモリ株式会社がこのパンのためにカレーを開発し、
 それをもっちりしたパンで包み、本格的な「グリーンカレーパン」に仕上げました。


greencurrypan_01

予想していたより、はるかに辛くて、かなりパンチがある。
スイートバジルの風味も、とてもよく効いていて、超美味。

greencurrypan_02

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

greencurrypan_03

辛いのが苦手な人は、食べられないかもしれないが、
辛いもの好きには、超オススメの、絶品カレーパンだ
『ドゥ マゴ』
ベーカリー
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●ソーセージロール ¥231
●パンドグルメ ¥315
─パリの老舗カフェ「ドゥ マゴ」との提携によるベーカリー。
自家製天然酵母を使用し、昔ながらの味わいを焼きたてでご提供いたします。─


今日は、『ドゥ マゴ』へ。
二子玉川駅西口から地下に降りて、フードショーに入ると、右奥の角にあるお店だ。
一回りしてから、ソーセージロールと、パンドグルメをゲット。

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ソーセージのプリプリ館と、バターロールのモチモチ館が、ベストマッチ。
コンビニで売ってる、ソーセージロールの倍以上の値段はするので、美味くて当たり前って気も。

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パンドグルメは、パン生地に、チーズが練りこんであって、
そのまま食べても、チーズの風味が効いていて美味。
トーストしてみると、チーズの香ばしい香りと、トロリとした食感がプラスされ、
いっそう、奥深い味わいになるのだ。

『セ ボン~! セ ボンすぎる~!!』

チョット高めだけど、月一くらいで味わってみたい、お店だ。
『吉野家(9)』
●牛鍋丼(並) ¥280
─新味。独自のたれに磨きをかけて新しいうまさになりました。─

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牛鍋丼が、リニューアルしたということで、吉野家へ。
あまり混んでいなかったので、3分ほどで、登場。

まずは、牛肉とごはんを一口。
以前の味をよく覚えていないので、違いがよく解らないんだけど、
“独自のたれに磨きをかけて新しいうまさに~”っていうほどの
インパクトがないっていうのが、正直なところだ。

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割引券をもらったので、次回は、追っかけを試してみるつもり。
『旨蔵(うまくら)』
居酒屋
新秋津
東村山市秋津町3-13

ランチ
●生姜焼き定食 ¥500

麻熊がいつのまにか閉店して、
知らないうちに、『旨蔵』という、居酒屋に替わっていた。

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ある日“リフォームのため、しばらくお休みします”との張り紙が。
そのまま、何の変化もなく、閉まったままだったのに、
気が付いたら、“都合により、しばらくお休みします”の内容に変わっていた。
閉店してしまったんだなと、思っていたところ、
ある日、新しいメニューが張り出されているではないか。
外観も、看板もそのままだったので、メニューを変えてリニューアルオープンかと思っていたら、
2.3日して、看板が変わり、ようやく、新しいお店になったことが判明。

ランチでは、¥500の定食をやっているようなので、さっそっく行ってみた。
中に入ると、内装は、以前と同じ。
どうやら、リフォームはやらずに、看板だけ変えたようだ。

ワンコインランチは、数種類あって、一番オーソドックスな、生姜焼き定食をオーダーした。
先客は、2人だけだったので、数分後に、定食登場。
ごはん、おかず、みそ汁っていうシンプルな構成かと思っていたら、
それに、小皿に入った煮物と、つけものも付いてきた。

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まずは、生姜焼きを一口。
生姜がとてもよく効いていて、奥深い味わいで、美味。
量的にも、腹九分目くらいで、自分には、ちょうどいい感じだ。

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この味、このボリュームで、¥500なら、CP的に、

『満足~! 大満足すぎる~!!』

他の料理も気になるので、これから、通ってみるつもりだ。
続きを読む
『ランチパック 根菜メンチカツ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●根菜メンチカツ ¥168
─根菜(ごぼう・にんじん・たまねぎ)入りのメンチカツを全粒粉入りのパンにサンドしました。

栄養成分表示/1個当たり
熱量:190kcal
たんぱく質:4.7g
脂質:9.7g
炭水化物:21.1g
ナトリウム:430mg


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ごぼう・にんじん・たまねぎの根菜が入っていて、
シャキシャキとした食感が楽しめるのがポイント。

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トーストして食べると、香ばしさが加わって、ますます美味に。
しっかりしているけど、濃すぎない味わいも、素晴らしい。

『美味~! なかなか美味~!!』
『東京純豆腐 東急二子玉川店(2)』
韓国料理
二子玉川
世田谷区玉川2-23-1
二子玉川ライズ・Dogwood Plaza 7F
http://www.dogwood-plaza.com/

ランチメニュー
●豚スンドゥブ セット ¥900
─ポークの旨みがしみでたビタミンスープは絶品!
 あさり・ネギ・エビ・貝柱・油揚げ+豚肉


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半年ぶりに、『東京純豆腐』へ。
前回は、スタンダード(塩)ベースにしたので、今回は、味噌ベース、
辛さは、ホット(程良い刺激)で、豚肉のスンドゥブをオーダーした。
待つこと数分。
グツグツの豚スンドゥブの登場。

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卵をよく混ぜてから、フーフーしながら、まずは一口。
前に食べた塩ベースに比べて、濃厚な味わいで、すごくコクがある。

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半分くらい食べた後は、ご飯の上にナムルを載せ、スンドゥブをかけてみた。
ナムルのシャキシャキした食感がプラスされて、また違った味わいに。

『マシッソヨ~! 超マシッソヨすぎる~!!』

やっぱり、味噌味の方が、スンドゥブらしくて、自分好み。
辛さは、それほどでもなかったので、次回はスーパーホット(激辛)に挑戦してみたい。

★前回のレポは、こちら


▼おまけ
art&mart_01

二子玉川商店街 アート&マート
商店街の道路には、落書きできるスペースも。
子供たちが、一生懸命チョークで絵を描いている姿に、思わず笑みが。
『そば処 吉野家』
そば/牛丼
http://www.yoshinoya.com/soba/index.html

●カレー南蛮そば ¥530

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初訪問なので、“もり”を食べようと思って、『そば処 吉野家』へ。
が、季節限定のカレー南蛮そばが、“ご好評につき、販売期間延長”の別メニューを見て、
もろくも、その決意が崩れ去った。
大好物の“カレー南蛮”に、“季節限定”に、“ご好評につき”ときたら、頼まざるを得ないじゃないか。

数分後に、カレー南蛮登場。
カレーのいい香りが、漂う。
まずは、麺をひとすすり。

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思ったほど辛さはないが、なかなかコクのある味わい。
もっと辛さが欲しかったので、一味を大量投入してみた。
と、パンチが加わったことによって、さらに旨みがアップした。

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『美味~! なかなか美味~!!』

麺が最初から、チョットのびぎみだったのが、残念だったけど、
スープは美味かったので、完食。

次回は、惑わされることなく、“もり”を頼んでみるつもりだ。
『虎楽(5)』
中華料理
秋津/新秋津
東村山市青葉町3-34

●塩ラーメン ¥525

久しぶりに、虎楽へ。
今日は、一番オーソドックスな、塩ラーメンを頼んでみた。

待つこと数分、具だくさんの塩ラーメン登場。
大量のメンマ、ネギなどがのっていて、麺が見えないほどなのだ。

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まずは、スープを一口。
澄んだスープは、サッパリとしていて、爽やかながら、奥深い味わい。
麺も、モチモチしていて、スープも良くからんで、美味い。

koraku_shio_02

『ハオチ~! ハオチーすぎる~!!』

ん?
中華の店だから、中国語で叫んでしまったけど、
塩ラーメンって、中国にもあるんだろうか??
タンメンが近いと思うんだけど、
タンメン…鶏ガラベースのスープ
塩ラーメン…塩ダレをダシで割ったスープ
というように、調理法が違うらしいので、塩ラーメンは、日本独自のラーメンなのかも。
ってことで、改めて、

『美味~! 美味すぎる~!!』

◆残念ながら、現在休業中のようなので、ご注意のほどを!


※前回のレポは、こちら
『すき家(34)』  ●きのこペペロンチーノ牛丼(並)
牛丼チェーン
http://www.zensho.com/

●きのこペペロンチーノ牛丼(並)+サラダセット ¥380+¥100=¥480
─炒めたシメジ、エリンギ、エノキ、シイタケの4種のキノコを
 オリーブオイル、ニンニク、トウガラシ、塩、コショウで味付けして牛丼の上に乗せ、
 フライドガーリックとパセリをトッピングした。─


秋限定の新作メニューが出たとのことで、さっそく行ってみた。
商品名があまりにも長くて、途中でかみそうな気がしたので、

「きのこ、並、サラダセット」とオーダーすると、

「きのこ、並、サラダセット、ですね。」と、お店のお姉さん。

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どうやら、“きのこ”で通じるようだ。
店内は、90%位の混み具合だったのだが、料理待ちのお客さんが多かったようで、
10分ほどして、“きのこ”牛丼登場。
ものすごくいい香りが、漂う。

sukiya_kinoko_02

サラダを速攻で食べ終えてから、きのこ、牛肉をごはんの上に乗せて一口。
口中に、きのこの風味が広がる。
が、しかし、ペペロンチーノ(唐辛子)って名前が付いているほど、辛さがないのだ。
もっと、ピリッと辛いモノを想像していただけに、チョット拍子抜け。

sukiya_kinoko_03

という訳で、途中から、七味を大量投入してみた。
と、かなりパンチが出て、さらに奥深い味わいになったじゃないか。

もうひとつ気になったのは、きのこの食感。
これは、個人的な好みの問題だと思うけど、
どうも、きのこのフニャっとした食感に、違和感を抱いてしまったのだ。
きのこと牛丼のコラボは、初体験だったので、そう感じたのかもしれないが、
なぜだか、最後まで、気になってしまったのが残念。

『クニュクニュ~! クニュクニュすぎる~!!』

きのこ好きの方は、七味をかけて、お試しを。


★前回のレポは、こちら
『ランチパック 野菜カレー&チーズクリーム』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ランチパック 野菜カレー&チーズクリーム ¥160
─ゴロッとした野菜の入ったカレーと、チーズクリームをサンドしました。─

栄養成分表示/1個当たり
熱量:142kcal
たんぱく質:3.9g
脂質:5.8g
炭水化物:18.4g
ナトリウム:441mg


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カレーチェーンのCoCo壱番屋のコラボ企画第2弾。
これまた、意外と美味いから、ビックリ。
またもや、もしかして、ココイチのカレーがバージョンアップしたんじゃないかと、
チョットだけ期待してしまったほど。

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『ランチパック ハムマヨネーズと4種のチーズ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ハムマヨネーズと4種のチーズ ¥148
─白いパンにはスライスハムとマヨネーズ、
 全粒粉入りパンにはスライスチーズとチーズクリームをサンドしました。─

栄養成分表示/1個当たり
(ハムマヨネーズ)
熱量:127kcal
たんぱく質:3.7g
脂質:5.8g
炭水化物:14.9g
ナトリウム:300mg

(4種のチーズ)
熱量:131kcal
たんぱく質:5.1g
脂質:6.4g
炭水化物:13.2g
ナトリウム:329mg


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lp_ham&cheese_02
↑ハムマヨネーズ

lp_ham&cheese_03
↑トーストしてみた

lp_ham&cheese_04
↑トーストした、断面

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↑4種のチーズ

ハムとチーズのコラボは、鉄板メニュー。
この4種類のチーズは奥深い味わいで、今までとは一味違うグレードアップした味わいに。
『ランチパック メロンソーダ風味クリーム』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●メロンソーダ風味クリーム ¥138
─さわやかなメロンソーダ風味のクリームをサンドしました。─

栄養成分表示/1個当たり
熱量:173kcal
たんぱく質:3.2g
脂質:8.1g
炭水化物:21.9g
ナトリウム:150mg


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袋を開けると、清涼感のあるメロンソーダの香り。
一口食べてみると、メロン味のホイップクリームという感じだ。
しかも、シャリシャリ感があってソーダっぽいのだから、ビックリ。
やや甘めなのだが、2つとも無事完食。

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『爽やか~! 爽やかすぎる~!!』
『更科家族亭(8)』
●もりそば ¥600

“新そばはじめました”の張り紙につられて、更科家族亭へ。
純粋にそばを味わうために、もりそばをオーダーした。
待つこと、数分、もりそばの登場だ。

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一口食べてみると、口の中にそばの風味が広がる。
そばも、とてもコシガあって、歯ごたえがいい。

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『美味~! 美味すぎる~!』

そば本来の味を楽しむには、やっぱり“もり”だなと、
そば通でもないのに、妙に納得する、自分であった。
『ニッチン食堂 太麺ソース焼そば』
日清
ニッチン食堂
http://www.nissin-range.jp/shokudo/index.html

●ニッチン食堂 太麺ソース焼そば ¥158
─香ばしいスパイスが香る濃厚ソース─

─「もちっと食感」の太ストレート麺に、香ばしいスパイスが香る濃厚ソース。
途中で足して味の変化を楽しめる
川越達也オススメ「ちょい足し」小袋(「ごまラー油」) を別添しました。─

 めん…「もちっと食感」の太ストレート麺。
 ソース…香ばしいスパイスが香る濃厚ソース。途中で足して味の変化を楽しめる「ごまラー油」付き。
 具材…キャベツ、豚肉。 


レンジで作る麺シリーズの焼そばを食べてみた。
まずは、ふたを外して、スープの袋などを取り出し、
内側の線まで水を入れ、5分半(600W)チンすれば、焼そばができあがる。
チョット、水分が残っているが、粉末スープを混ざりやすくするために必要なよう。
後は、ごまラー油をかければ太麺ソース焼そばの完成だ。

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まずは、麺を一口。
モチモチとしていて、コシがあって、カップ焼きそばの麺とは、やはり段違い。
ごまラー油もとても効いていて、美味い。

『美味~! なかなか美味~!!』

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ただ、パスタと同じように、水の量が多すぎるのか、麺がベチョッとしているのが残念。
次回食べる機会があったら、水を少なめにしてしてみるつもり。
といっても、どのくらい減らすのかが、とても難しそうだけど。。
『ニッチン食堂 たらこクリームパスタ』
日清
ニッチン食堂
http://www.nissin-range.jp/shokudo/index.html

●ニッチン食堂 たらこクリームパスタ ¥178
─ミルク風味豊かなクリーミーソース─

─めん…「プリッと食感」のストレート麺。
 ソース…ミルク風味豊かでクリーミーに仕上げたたらこソース。
  途中で足して味の変化を楽しめる「ゆず七味」付き。
 具材…きざみのり─


レンジで作る面シリーズのパスタを食べてみた。
まずは、ふたを外して、スープの袋などを取り出し、
内側の線まで水を入れ、5分半(600W)チンすれば、パスタがゆであがる。
チョット、水分が残っているが、粉末スープを混ざりやすくするために必要なよう。
後は、刻みのりをトッピングすれば、たらこクリームパスタの完成だ。

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まずは、パスタを一口。
たらこクリームのソースが、麺によくからんでいて、なかなか美味い。

ただ、水気が多いので、べチャッとした食感になっているのが、残念なところ。
水気が残っている状態でも、ムラなく混ぜるのにかなり時間がかかったので、
入れる水を少なくすると、スープがうまく混ざらないのかも。

nicchin_tarako_02
↑ゆず七味。量、少なすぎ…

あとは、根本的な問題だが、レンジで作る意味は、どこに? ってこと。
レンジで作るのだから、早くできるのかと思ってたら、なんと5分半も。
お湯をかけて作る、スパ王でも、5分でできるというのに。

まあ、お湯を沸かさなくていいというのが、ポイントなんだろうけど、
ポットに保温してあるお湯を、再沸騰するだけなら、大して時間もかからないし、
レンジで作るメリットが、それほど感じられないのだ。
他にも、何種類かあるので、あと一つくらい、試してみるつもりだけど。。
『パッ!とほぐれる 日清焼うどん 川越達也おすすめスパイス』
日清
チルド焼うどん
http://www.nissinfoods-chilled.co.jp/news/news_release.html?nid=2146

●パッ!とほぐれる 日清焼うどん 川越達也おすすめスパイス) ¥190
─期間限定!
 川越シェフおすすめスパイスで、日清焼うどんが華麗に変身!─

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(1) め ん
 ほぐれのよさともちもちした食感が特徴の焼うどん専用めん。
(2) ソース
 カツオをふんだんに使ったうまみたっぷりの粉末ソース。
(3) 添付物
 香ばしくてロースト感のあるスパイシーなカレースパイス。


これまた、川越シェフプロデュース。
といっても、カレースパイスを“ちょい足し”しただけなのかもしれないが。。

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ソース味に、カレーの風味がプラスされて、なかなか美味い。
が、チョット物足りないので、途中から、一味唐辛子を、大量投入してみた。
すると、さらにパンチが出て、ソースの甘みもより引き立って、旨み倍増。

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『美味~! 美味すぎる~!!』

辛いのが大丈夫な人は、より辛くして食べるのが、オススメ。
『川越達也のきのこシチューパン』
Pasco
総菜パン

●川越達也のきのこシチューパン ¥128
─チーズマヨネーズソースを両サイドに包んだパンに
 マイルドなきのこクリームシチューを絞り仕上げました。─


一口食べてみると、ミルクの香りが口中に広がる。
シチューの程よい塩加減と、デニッシュ生地とのコラボも抜群。

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『美味~! なかなか美味~!!』

ただ、チーズマヨネーズソースの味があまりしないのが、残念なところ。

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『川越達也のチョコレート蒸しパン』
●川越達也のチョコレート蒸しパン ¥118
─なめらかなチョコレートクリームを底面に絞り、風味と口どけの良い食感に仕上げました。─

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 原材料:チョコレートフラワーペースト・卵・砂糖・小麦粉・植物油脂・
 チョコレートフィリング・加工油脂・ココア・食塩・ソルビトール─


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チョコレートが、とても濃厚で美味。
が、しかし、残念ながら、自分には、チョット甘過ぎ。
なんとか完食したけど、食べ終わった時には、口の中がアマアマ状態に。

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レトルト:『天下分け目の 桑名カレー』
ヤマモリ
http://0120-800-910.com/shop/goods/goods.aspx?goods=7214013

●天下分け目の 桑名カレー ¥380

─木曽三川の河口に位置し、いにしえより交通の要衝としてとした栄えた桑名は、
 西のビーフカレー文化と東のポークカレー文化の中間地として知られています。
 ビーフカレーとポークカレーを一度に両方楽しめる「桑名カレー」は、
 具材にお肉と筍を使用し、シンプルな中にも味わいのあるカレーに仕上げました。─

─人気バラエティ番組「秘密の県民SHOW」のケンミンボーダーラインのコーナーで、
 桑名市がビーフカレー文化とポークカレー文化の境界線であることが認定されました。
 1食の中にビーフカレーとポークカレーをセットし、
 両方の味を一度に楽しめる、桑名ならではのカレーです。─


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↑ビーフとポークのレトルトが、1袋ずつ入っている

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ごはんを皿の真ん中に盛り付けて、湯煎したビーフを左側、ポークを右側に。
ビーフカレーは、どちらかというと、ハッシュドビーフに近い感じ。
ポークカレーは、黄色のルーで、スパイシーなピリ辛味。
どちらも、筍の食感がとてもいいアクセントになっていていて、美味。

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後半は、2つのカレーを混ぜて食べてみると、また一味違う味わいに。

『美味~! 美味すぎる~!!』

レトルトにしては高いのと、なかなか売ってないのが、マイナスポイントか。

『タイフェスティバル2011』
タイフェス2日目に、なんとか参戦。

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↑まずは、ヤマモリと、木徳神糧で、タイカレーと、タイ米を購入

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↑井の頭 ナムチャイ
●カオソーイ ¥500


そして、ナムチャイのカオソーイを。
甘さと、辛さが、絶妙のバランス。

『アロイ~! 超アロイすぎる~!!』

一発目から、大ヒット。
久しぶりに、感動的なカオソーイを食った。
ゼンゼン知らなかったのだが、お店の人に聞いてみると、麺の専門店とのこと。
ゼヒともお店に行って、他のメニューも味わってみなければ。

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↑シィータイ レストラン
●マッサマンカレー ¥500


これは、もしかしたら、初めて食べるカレー。
まずは、一口食べてみると、酸っぱい。
酸っぱいカレーは、初体験なので、かなりの違和感が。
が、しかし、食べ進むうちに、ドンドン印象が変わってきた。
なんか、癖になる味わいなのだ。
世界で最もおいしい50種類の食べ物で第1位というだけあって、
かなり奥の深い料理なのかも。

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↑タイ王国大使館                         ↑民族楽器の演奏
●若鶏からあげ ¥500


日本のからあげと同じなんだけど、スイートチリソースをかけることによって、タイ風からあげに。
かける調味料によって、まったく違う味わいになるから、不思議だ。

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↑フルーツのみなさん

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↑きれいなおねえさんたち

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↑スペシャルゲストの、きれいなおねえさん(?)

↓バーン・プータイ
●パッガパォガイ(鶏肉のバジル炒め) ¥500
─鶏肉をホーリーバジルの葉と一緒に炒めてある。
タイ料理からこれをはずしたら、ブーイング。─


この怪しげなコピーに、一瞬躊躇したが、購入して大正解。
かなり辛くて、パンチがあって、超美味。
成田のお店らしいが、近いうちに食べに行ってみるつもり。
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↑プラトーン・アジアンフード
●ムーピン(豚のジャンボ串焼き) ¥500


甘辛い味付けが、秀逸。
ビールのつまみとして、最高の味わいだ。

ここで開催されるのは、最初で最後かもしれないけど、
思ったよりも混雑していなくて、ほど良い混み具合だったのが、ウレシイ誤算。
なによりウレシイのは、7カ月後にまたタイフェスに出会えることかも。
『櫓家(やぐらや)』
広島駅
お好み焼き
広島市南区松原町2-37 広島駅ビルASSE 6F
http://r.tabelog.com/hiroshima/A3401/A340102/34011853/

─鉄板から鳴り響く色の音色、光風に包まれ、広島の食材を存分に使い、
 手掌のこめた料理でお迎えいたします。
 広島名産のお好み焼き、かき、当店自慢の手作り調理を心ゆくまでご堪能下さい。─


●スペシャル(エビ・生イカ入り) ¥1,000
─1番人気!!─

●デラックス(エビ・生イカ・カキ入り) ¥1,300

今日は、所用のため、広島へ。
11:30に到着したので、まずは、広島駅の駅ビル6階にある『櫓家(やぐらや)』で、腹ごしらえ。

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↑デラックス

↓右から、おたふくソース、辛口ソース、特製容器入りマヨネーズ(↓穴が4つあるので、こんなに美しく)
yaguraya_03
↑広島のお好み焼きといったら、そば入りだけど、このお店では、うどん入りもあるとのこと。↑プリプリの、カキ

できあがった状態で、登場。
テーブルに組み込まれている鉄板は、保温のために使われているようだ。

まずは、定番のおたふくソースをかけて一口。
ソースのほどよい甘みが口の中に広がる。
そして、お次は、辛口ソースをかけて、一口。
最初は、それほどでもないんだけど、あとから、トウガラシ系の辛さが襲ってくる。

『辛い~! ケッコウ辛すぎる~!!』

一気にパンチが出て、さらに旨みが増したぞ。

『美味~! 美味すぎる~!!』

が、しかし、今日は、ちょっときつめのパンツだったので、最後は腹がパンパンに。

『ボリューミ~! ボリューミ~すぎる!!』

次回は、ゆるめのをはいていくことにしよう。
『タイ・フェスティバル2011 前日』
10月8日(土)、9日(日)
靖国神社 参道で開催!


残念ながら、明日8日は、所用があり行けないため、9日だけ参加の予定。
ってことで、今日7日の夕方、モノ好きにも、下見に行ってみた。

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↑着々と準備が                           ↑参道の中央には、特設ステージも

●出店する、レストランブース

ソンクラン
ナムチャイ★
タニ・キッチン
オリエンタルデリ★
バーンリムパー
ピラブカウ★
サワディー
シヤートムヤムクンポーチャナー
シィータイ レストラン★
プラトーン・アジアンフード
リトルアジアン★
ランマイ
ジャイタイ
ゲウチャイ
バーン・プータイ★
ルンルアン
イーサン食堂
在日タイ人ネットワーク★
タイガーデン★
ア・テッパラ
モンルータイ
ティーヌン
タイ国大使館★

今回は、★印の未訪問、未食のブースの料理を中心に味わってみるつもりだ。
『ランチパック じゃがいも入り栃木やきそば風』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●じゃがいも入り栃木やきそば風 ¥158
─「じゃがいも入り栃木やきそば会」の監修を受けた
 じゃがいも入りやきそばをサンドしました。─

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じゃがいも入り焼きそばは栃木県栃木市で普及している焼きそばで、
一口大に切ったゆでたジャガイモか、いもフライを焼きそばと一緒にいためたものである。
ドラマ「ロングバケーション」中で、山口智子(栃木市出身)演じる葉山南が、
木村拓哉演じる瀬名秀俊と、焼きそばにジャガイモを入れるか入れないかについて議論する場面がある。


ってことらしいが、そんなシーン、ゼンゼン覚えてないぞ。。
それはともかく、じゃがいも入り焼きそばというのも、初耳。

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一口食べてみると、じゃがいもの食感、風味がとてもいいアクセントになっているじゃないか。
ただ、あまりにも小さくて、数が少ないのが、残念。
まあ、そんなにでかいものをゴロゴロ入れるのは、無理なんだと思うけど、
もう少し入っててもいいんじゃないの、っていうのが正直なところ。

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ただ、焼きそばにじゃがいもを入れるというのは、食感にも変化が出るし、
食べごたえも増しそうなので、ゼヒ一度試してみたい。
『ランチパック 上州太田焼そば風』
●上州太田焼そば風 ¥158
─「上州太田焼そばのれん会」の監修を受けた焼そばをサンドしました。─

栄養成分表示/1個当たり
熱量:100kcal
たんぱく質:3.4g
脂質:1.5g
炭水化物:18.1g
ナトリウム:300mg


太田焼きそば(おおたやきそば)は群馬県太田市で作られた焼きそば。
麺は太く、その上から濃いソースをかける。具は殆どキャベツのみ。
しかし、ほとんど統一された特徴や定義はなく、
太田焼きそばを名乗る店の中でも麺が細くソースも薄い店もある。

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太田市は、“焼きそばの街”ということで、お店は数多くあるらしいが、
焼きそば自体には、これといった特徴がないのが、特徴のよう。

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紅ショウガが効いていて、屋台の焼きそばって感じの、どこか懐かしい味わいだ。

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『カレーハウスCoCo壱番屋』
カレーハウスCoCo壱番屋
http://www.ichibanya.co.jp/index.html

●ポークカレー+3辛 ¥430+¥60=¥490

最近、CoCo壱がコラボしている、カレーパンが、予想外に美味く、
とても気になっていたので、7年ぶり位にお店に行ってみた。

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↑本日、OPEN!

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↑デフォルトの、ポークカレーを、3辛でオーダー

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↑久しぶりの3辛は、思ったより辛くて、けっこうパンチがある。

が、しかし、ほとんど甘み(旨み)のないルーは、相変わらず、味気ない。
ひそかに期待していた自分が、やはり甘かった。

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↑OPENサービスの、ココイチスプーン

どうして、こんなに増殖しているのか、ものすごく謎な、カレーチェーン店だ。
『鶏と魚だしの つけめん哲』
つけ麺
溝口
川崎市高津区溝口2-8-12
http://plaza.rakuten.co.jp/tsuketetsu/

●濃厚強火炊きつけめん あつもり ¥800

─つけ麺の名店「TEYSU」の別ブランド店。
 今回の商品コンセプトは、“鶏と魚のアラ”。─
─スープは2種類!
 強火炊き→鶏スープに煮干、サバ、鰹に魚のアラをふんだんに使ったズッシリ濃厚スープ!
 弱火炊き→上記と全く同じ材料で火加減だけを変えて作ったすっきりしたシャバシャバスープ!
 弱火炊きスープベースのかけそば&中華そばもご用意しています!─


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↑すた丼屋の方は、店の隣の駐車場(“最後尾あちら”の看板の左側)に、20人くらいの行列が…
 (この写真は、食べ終わってから、撮影したもの)


9/30(金)に、『すた丼屋』と、『鶏と魚だしの つけめん哲』が溝口にオープン!
『すた丼屋』は、すた丼と、生姜丼が¥100(通常は¥580)で提供されるということで、
仕事帰りに行ってみると、隣の駐車場に、数十人の行列が。。
覚悟はしていたが、この調子だと、2時間近くは待ちそうなので、断念。
翌朝、もう一度行ってみることにした。

10/1(土)の10:45に到着すると、すでに、10人以上が並んでいる。
てっきり、今日は、11時開店だと思っていたので、この時間に来たのだが、
聞いてみると、12時オープンだとのこと。
ってことは、この人たちは、1時間半以上も、並ぶつもりなのか。。
そこまでの情熱は持ち合わせていないので、この時点で、戦意喪失。
すた丼は、もう少し落ち着いてから、定価で食べることにしよう。

と、なかば強引に自分を納得させて、隣のつけめん哲へ。
入口のところに、一人いたので、その後ろに並んでいると、
そのお兄さんは、今日からバイトに来たとのことで、自分が一番乗りだということが判明。

「先に、食券をお願いします」とのことで、
スープは、“強火炊き”、麺は、熱い麺の“あつもり”を、をチョイスした。
冷たい麺の、つけめんは苦手なので、“あつもり”があるのは、ウレシイ。

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↑つけめんの食べ方が、マンガで説明されている

11時の開店時には、10人ほど並んでいて、オープンと同時にカウンター席は、ほぼ埋まり、
食べている間に、満席になった。
さすが、つけめんの人気店だ。

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↑数分後に、つけめん登場

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↑レンゲに乗っているのは、鰹だし

まずは、麺をスープにつけて一口。
かなり太い麺は、とてもコシがあって、もちもちの食感が素晴らしい。

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さすが、強火炊きというだけあって、スープは、グツグツと煮だっている。
見た目は濃厚そうなのだが、意外にもあっさりした味わい。
鶏の風味は強いのだが、魚のアラがあまり感じられないのだ。

美味しいんだけど、感動するところまでいかなかったというのが、正直なところ。
本家“つけめんTETSU”のつけめんは食べたことがないので、比較できないが、
これは、まだまだ、これからのスープなのでは、って印象だ。

『あっさり~! あっさりすぎる~!!』

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↑焼き石をスープに投入。再びアツアツのスープに。素晴らしいアイデア!

かけそばが、美味いらしいので、次回はそいつを試してみるつもりだ。


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