おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
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『ランチパック たっぷり果肉入りイチゴジャム&ホイップ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●たっぷり果肉入りイチゴジャム&ホイップ ¥158
─果肉感のあるイチゴジャムとホイップクリームをサンドしました。─

lp_tappuriichigo_01

栄養成分表示/1個当たり
熱量:177kcal
たんぱく質:2.9g
脂質:5.5g
炭水化物:28.9g
ナトリウム:130mg


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果肉がケッコウ入っていて、つぶつぶ感が、とてもいいアクセントに。
自分的には、甘さは、キビシイかったのだが、なんとか2つとも、完食。

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『ランチパック 牛煮込み風』
●牛煮込み風 ¥168
─牛肉とたまねぎを煮込んで、ふんわりパンにサンドしました。─

甘めの味付けで、濃いめ。
2つ食べると、ものすごく喉が渇くのが、キビシイところ。

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『喉カラカラ~! カラカラすぎる~!!』
『ランチパック 豚角煮風』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ランチパック 豚角煮風 ¥168
─豚角煮風に柔らかく仕上げたフィリングをサンドしました。─

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栄養成分表示/1個当たり
熱量:103kcal
たんぱく質:3.9g
脂質:2.1g
炭水化物:16.9g
ナトリウム:376mg


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小さく切られた豚肉が入っていて、とてもいい食感。
甘辛い味付けも、美味いのだが、チョット濃いめなのが、残念なところ。
2つ食べると、ものすごく喉が渇くのだ。

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『鮎ラーメン(2)』
ラーメン
二子玉川
世田谷区玉川3-15-12 玉川三丁目マンション102
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131708/13005131/

●鮎涼ラーメン(大盛) ¥1,000+¥100=¥1,100

今年も夏限定の、冷やしつけ麺を食べるために、
1年ぶりに、鮎ラーメンへ。
この時期は、昼も11:30~15:00まで営業していて、
14時過ぎに到着すると、3人の先客が。

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↑去年とほぼ同じかな

去年食べた普通盛は、チョット少なかったので、今年は、大盛でオーダーした。

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↑鮎涼ラーメンの豪華なセット

待つこと、数分。
鮎涼ラーメンの登場。

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↑鮎が、まるごと一匹

鮎は、頭から丸ごと食べられる。
パリパリした食感と、香ばしい味わいが、秀逸。
麺と、鮎の煮こごり入りのつけだれとの相性も抜群で、一気に完食してしまった。

『鮎~! 超鮎すぎる~!!』

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↑鮎の特製フレークふりかけのかかった、ごはん

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麺を食べ終わった後は、出汁と、花茶をごはんにかけて、お茶づけに。
とてもさっぱりした中に、鮎の深い味わいが広がって、超美味。
大盛にしたので、ボリューム的にも、大満足だ。
終了してしまう前に、もう一度行ってしまうかも。。

※前回のレポは、こちら
『おおとり(38)』
土日ランチサービス
●もやしそば ¥500(←通常は、¥525)

ステーキを食べ終えて、目標を失ってしまった訳じゃないんだけど、
すっかりご無沙汰してしまっていた、おおとりへ。

昼は、14:50までだということで、14:15位に行ってみると、驚いたことに、ほぼ満席。
2つのテーブルは、ふさがっていて、カウンターも2人のお客さん。
あいているカウンター席に、なんとか座ることができた。

こんな時間帯、こういう場所のお店に、これだけのお客さんが訪れていることに、唖然。
あらためて、おおとりの人気ぶりを、再認識させられた。
という訳で、どうやら、新しいコップが無くなってしまったらしく、必死で洗い物をしている息子さん。
かたや、お父さんは、こんなときでも、超マイペースに見えるのは、気のせいだろうか。。

最近は、定食モノしか食べていなかったので、今日は久しぶりに麺類を食べようと、
以前から気になっていた、もやしそばをオーダー。
他のお客さんが頼む麺類で、タンメンの次によく聞くメニューなのだ。

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↑あんと野菜しか見えない、もやしそば…

料理を待っているお客さんも、2,3人いたので、十数分後にもやしそば登場。
一目見て、超ビックリした。

ラーメンに、山盛りのもやしが乗っているものかと思っていたのだが、
出てきたのは、大量のあんがかかっている、丼だったのだ。

あんがハンパない量なので、麺は全く見えず、もやし、ニンジンなどの具が見えているだけ。
どうやら、もやしそばというのは、“八宝菜”が麺の上に乗ったもののようなのだ。

かなり濃厚そうなルックスに、少し不安を覚えながら、まずは、あんかけを一口。
(スープは、あんかけの下に埋もれているので、すぐには飲めない…)
少し濃いめだけど、ものすごくコクのある、奥深い味わいに、驚愕。

トロミがついているので、麺にとてもよく絡み、一体となった時に、絶妙の塩加減になるのだ。
一口目で、悶絶!!

『超美味~! 超美味すぎる~!!』

ootori_moyashi_02

1/3位麺を食べた後、あんと、スープをしっかり混ぜてみると、
今度は、少しマイルドな、優しい味に変化する。
一つの丼で、違った味わいを堪能でき、最後まで飽きることなく食べられるというスグレモノ。

かなりトロミのある、あんなので、麺を持ちあげるにも、吸い込むにも、
パワーを必要とするのだが、そんなことはお構いなしに、一気に完食。
ケッコウ満腹モードだったにもかかわらず、もちろん、スープまで全部、飲みほしてしまった。

麺類にも、こんな絶品メニューがあるとは!
今更ながら、というか、あらためて、“おそるべし、おおとり!!”
まだまだ、隠れた逸品があるかもしれないので、
全メニュー完食を目指して、これからも、通い続けるつもりだ。
『ランチパック トロピカルフルーツ』
●トロピカルフルーツ ¥138

─パイン、マンゴー、パパイヤ、グァバを入れた、
 ココナッツミルク風味のクリームをサンドしました。─

栄養成分表示/1個当たり
熱量:133kcal
たんぱく質:30g
脂質:3.0g
炭水化物:221g
ナトリウム:122mg


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パイレーツオブカリビアンとの、コラボ商品。
南国つながりということで、トロピカルフルーツだ。

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一口食べてみると、パインのシャキシャキ感がいい感じ。
甘さも思ったほどでもなく、2つとも無事に食べきることができた。

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『カリビアン~! カリビアンすぎる~!!』

企画モノにしては、なかなかの仕上がり具合に大満足。
『ランチパック ツナカレー』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ツナカレー ¥158

─ツナとホタテエキス入りのカレーをサンドしました。─

栄養成分表示/1個当たり
熱量:121kcal
たんぱく質:42g
脂質:3.8g
炭水化物:172g
ナトリウム:292mg


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ちょっと前の、新発売。。
パイレーツオブカリビアンとの、コラボ商品。
海つながりということで、ツナのカレーだ。

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一口食べてみると、思ったよりも、ピリ辛で、パンチがあって美味い。
ただ、エキスだけだからか、ツナとホタテの存在をそれほど感じることができないのが、残念。

『パイレーツ! パイレーツすぎる~!!』

lp_tsunacurry_03

次回は、エキスじゃなくて、本体が入ったカレーに期待している。
『ランチパック たまご』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●たまご ¥147

─たまごフォリングをふんわりパンにサンドしました。─

栄養成分表示/1個当たり
熱量:137kcal
たんぱく質:3.8g
脂質:7.6g
炭水化物:13.4g
ナトリウム:280mg


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これは、定番商品。
というか、サンドイッチの鉄板メニューだ。
たまごとパンのコラボが、ベストマッチ。
とても、安心できる味わいだからか、たまに無性に食べたくなるのが不思議だ。

lp_tamago_02
『フランソワ・プラリュ』
ショコラテリア
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

─フランス・リヨン近郊の街ロアンヌにある老舗ショコラテリア。
 創業者オーギュスト・プラリュが生んだ、「危険な美味しさ」と評されるロアンヌの銘菓をぜひ。─


●ブリオッシュ ショコラ(小) ¥315
─カカオ52%のチョコレートチップをふんだんに混ぜ込み、焼き上げたブリオッシュです。─

●プラリュリン(小) ¥368
─ピンク色のプラリヌをふんだんに使ったブリオッシュ。
 先代、オーギュスト・プラリュが考案した銘菓です。─


今日は、前を通るたびに、とても気になっていた『フランソワ・プラリュ』へ。

FrancoisPralus_01

ブリオッシュショコラと、プラリュリンの小を、1つずつ購入した。
お金を払おうと待っていると、ショーケースの外まで出て来て、商品を渡してくれるたお姉さん。

ってことで、
「写真撮ってもいいですか?」と聞いてみると、 笑顔で
「はい、どうぞ」と。

『感じいい~! 感じ良すぎる~!!』

通ってしまいそうだ。。

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まずは、プラリュリンを一口。
ベーグルをもっとフワフワにした感じで、とてもしっとりしている。
プラリネのカリカリした食感とのコントラストがすばらしく、超美味。

『フワカリ~! フワカリすぎる~!!』

FrancoisPralus_03

チョコのも、程よい甘さで、美味。
ただひとつ、気になることは、ケッコウ高いこと。
かなり作る手間がかかってるのだろうが、プラリュリン(小)で、 1つ¥386、(大)は、なんと、¥1,470も。
確かに美味しいんだけど、正直なところ、一度味わえば満足、って感じか。
『テラ・ドーナッツ』
自然派ドーナツ
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

今日は、この間 “ぷっすま”に登場した、『テラ・ドーナッツ』へ行ってみた。
ショーケースを観てみると、“ぷっすまで紹介されました”のカードが、豆乳のところに。
という訳で、豆乳と、新製品のマンゴーを買ってみた。

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─玄米入り豆乳仕立ての素材にこだわったドーナッツ。
もちもちした食感がお楽しみいただけます。
季節によって、旬の素材を使ったドーナッツが並びます。─


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↑豆乳クリーム ¥168
─有機大豆から作った豆乳をはちみつと一緒に炊き上げた、
 とろ~っとやわらかいクリームを包みました。女性に人気の一品です。─


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↑【季節のドーナッツ】マンゴー ¥221
─マンゴージャムのフィリングに、甘い香りのココナッツミルクと、
 ココナッツファインをあしらいました。─


まずは、豆乳を一口。。
外側の生地は、思ったよりもしっとりとしていて、とても滑らかな食感。
中の豆乳は、クリーミーで、控えめな、程よい甘さ。

『美味~! 美味すぎる~!!』

マンゴーも、甘さひかえめで、果肉の食感もここちよく、美味い。
正直言って、ケッコウ甘いんじゃないかと思っていたので、買いそびれてしまっていたが、
このくらいの甘さなら、自分でも何の問題もないじゃないの。
他のドーナツも、しっかり味わってみるつもりだ。
『神戸北野ホテル ダイニングカフェ イグレック』
三宮駅/新神戸
ダイニングカフェ
神戸市中央区山本通3丁目3番20号
http://www.kobe-kitanohotel.co.jp/

異人館の街に佇む都市型オーベルジュ。真心に癒される神戸の一日
フランス三ッ星レストラン出身オーナーシェフ山口浩氏がH12年夏に開業した料理を楽しむためのホテル。
英国製別誂え家具を配した客室は25~48平米、全30室内装の異なるスイート級のグレード。
朝食も是非。


今日は、神戸北野ホテルで、ランチを。

◆フルコースランチ ¥4,515
■前菜 マグロと野菜のタルタル マドラス風味
 ~プティポアのクーリーと半熟卵添え~
■栗カボチャの冷製スープ
■お魚料理 市場より入荷の鮮魚のポアレ 五香粉風味
 ~丹波の赤ジャガイモとレンズ豆のクリーム煮 香り豊かな赤ワインソース~
■お肉料理 ※6種類のメニューからお1つお選び頂きます
 牛フィレのソテー
■デザート
■コーヒー又は紅茶
■自家製パン

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↑マグロと野菜のタルタル マドラス風味
 ~プティポアのクーリーと半熟卵添え~


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↑栗カボチャの冷製スープ

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↑市場より入荷の鮮魚のポアレ 五香粉風味
 ~丹波の赤ジャガイモとレンズ豆のクリーム煮 香り豊かな赤ワインソース~


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↑牛フィレのソテー

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↑デザート、いろいろ

“料理を楽しむためのホテル”ということで、どれもこれも、美味いのは当り前か。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

たまには、贅沢なランチもいいもんだ。
『アジアンカフェ アジアン麺茶』
スープフォーカフェ
大阪/梅田
大阪市北区梅田1-9-20 大阪マルビルB2
http://r.gnavi.co.jp/k091907/

大阪ステーションシティのレストランは、超激混みだったので、大阪丸ビルに移動。
ウロウロしていると、アジアンのお店があったので、その店に入ることに。

●アジアンセット ¥1,350
バイガパオ +鶏唐揚げ
+海老とワンタンのミニスープフォー
+本日のミニデザート

本格タイの辛味ごはん「バイガパオ」にあっさりスープのミニフォーが嬉しい、
アジアン麺茶のいいとこ取りセット!


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アジアンのお店って、ケッコウ曲者だったりするんだけど、果たして。。
メニューを見ると、ベトナム系、タイ系、インドネシア系と、バラエティーに富んでいる。

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タイ系のガパオごはんのセットメニューを発見したので、もちろん、オーダー。
おまけに、ベトナム系のフォーと、インドネシア系のサテ風のセットになっているのだから、ウレシイ。

正直言って、アジアンカフェということで、もしかしたら、
“なんちゃってガパオごはん”かと覚悟していたのだが、登場して、ビックリ。
卵は、カイダーオ(揚げ卵)とは、ちょっと違うようだが、全体の印象は、本格派なのだ。

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カイダーオをどけてみると、そこには、大量のガパオが。
タイ料理のお店のガパオごはんでも、これだけ入っているのは、珍しいぞ!

『ガパオ~! 超ガパオすぎる~!!』

あまりに驚いたので、写真がボケボケになってしまったのは、ご容赦のほどを。
もちろん、ガパオの量だけじゃなく、味わいも、超本格的。
ヘタな、タイ料理店より、はるかに美味いのだ。
こんなところで(と言っては、大変失礼だが…)、これほどのガパオごはんに巡り合えるとは。。

『アロイ~! 超アロイすぎる~!!』

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↑デザートも程よい甘さで美味


●スープフォーランチ ¥900
 お好きなスープフォー+ベトナム風生春巻き ハーフ

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↑フォーも、素晴らしい味わい

他のメニューも、とても気になるので、いつの日か、再訪してみるつもり。
『かごの屋(3)』
和食・しゃぶしゃぶ
芦屋
芦屋市上宮川町2-14
http://www.kinrei.com/r/kagonoya/index.html

●かごの屋御膳 ¥2,079
─季節の食材をふんだんに!
 お鍋は「つゆだしの牛しゃぶ」・「つゆだしの豚しゃぶ」・「海鮮鍋」
 麺物は「にぎり寿司」・「季節のせいろご飯」・「じゃこご飯」
 よりお選びいただけます。 ─


という訳で、「つゆだしの牛しゃぶ」と「にぎり寿司」をチョイス。

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↑サラダ、煮物、豆腐、天ぷら、味噌汁、茶碗蒸し、にぎり寿司のみなさん

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↑つゆだしの牛しゃぶ

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↑野菜もたっぷりの、しゃぶしゃぶ


●小町弁当 ¥1,764
─季節の彩り籠仕立て─

こちらも、小焼きと、飯物が選べる。

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どちらも、味わい深くて、ボリュームも満点で、大満足。
ただ、これだけ食べると、ハラが破裂しそうになってしまうのが、キビシイところ。
もうそんな一度に食べられなくなってしまったのが、残念だ。。
『たいめいけん ハンバーグ弁当』『シウマイ御弁当』
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↑ハンバーグ弁当 ¥1,000

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=お品書き=
ハンバーグ:リヨネ―ズソース
エビフライ:タルタルソース
ポテトフライ
ナポリタンスパゲティ
ししとう素揚げ
コールスローサラダ
ご飯


という、豪華版だ。
ハンバーグの、リヨネーズソースが、超美味。
ちなにみ、リヨネーズソースとは、炒めた玉ねぎにワインと酢を加え、ドミグラスソースを加えたものとのこと。
そして、エビフライには、タルタルソースがついていて、さすが洋食屋さんの弁当って感じ。

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↑シウマイ御弁当 ¥750

■シウマイ弁当のこだわり
経木の折 ご飯からでる水分を、お弁当の経木の折が上手に吸収します。
蒸気炊飯方式 ご飯を蒸気で炊き上げることにより、ご飯の粒が立ち、
冷めても美味しく召し上がっていただけます。

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◆おかず◆
白俵型ご飯(小梅、黒胡麻)…昔からかわらない、お馴染みの俵型です。人気の小梅もごいっしょに。
「昔ながらのシウマイ」 …言わずと知れた横浜名物、「昔ながらのシウマイ」です。
鮪の照り焼…こんがり焼かれた照り焼。鮪のうまみが凝縮されています。
かまぼこ…幕の内弁当には欠かせないおかずです。
鶏唐揚げ… ジューシーな鶏肉をからっと揚げました。
玉子焼き…ふんわり、しっとり、だしたっぷりの玉子焼きです。
筍煮…シウマイに次ぐ人気のおかず。味がよくしみ込んでいます。
あんず…お弁当に彩りを加える一品。ほどよい酸味がたまりません。
切り昆布&千切り生姜…白いご飯によくあう箸休めとしてどうぞ。


これまた、おかず盛りだくさんの定番の弁当だ。

『老舗~! 老舗すぎる~!!』
『ラクんちパック 七目しょうが豆』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


ふじっ子 おかず畑
http://www.fujicco.co.jp/products/details/okazu/nanamoku_shoga.html

●おかず畑シリーズ 七目しょうが豆

─不足しがちな、根菜類や豆類をおいしく味わっていただくために、
素材の産地はもちろんのこと、採取時期、サイズ、形にまで徹底的にこだわっています。
またそれぞれに合わせてかつお、昆布、いりこ、鶏ガラだしにもこだわり、使い分けをしています。─


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七目しょうが豆を、はさんでみた。
七目とは、しょうが、大豆(遺伝子組換えでない)、にんじん、しょうゆ(大豆・小麦を含む)、ごぼう、こんにゃくの
7種類の食材のことのようだ。

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豆のほくほくとした食感が素晴らしく、しょうがの風味が効いていて、美味。
食べる場所によって、いろんな食材に出会えるのも、ウレシイのだ。

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『美味~! 美味すぎる~!!』
『ラーメンショップ(7)』
ラーメンチェーン

●3色らーめん(ねぎ、わかめ、コーン入り)(小)
じゃなく
2色らーめん(ねぎ、わかめ入り)(小) ¥600 ←これは、メニューにはないので、ご注意を!

お店に入って「3色ラーメンの小ください」というと、
今日は、3色ラーメンはできないとのお言葉。

やや落胆しつつも、他のメニューをみていると、店のおじさんが、
「ねぎ、わかめ入りなら、できるけど」と。
どうやら、コーンが無くなってしまったようだ。
という訳で、3色ならぬ2色らーめんをオーダー。

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まもなく、2色らーめん登場。
ねぎ、わかめの単品メニューでも、なかなかボリュームがあるので、
両方のっていると、具が山盛りという感じ。

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『ボリューミ~! ボリューミ~すぎる~!!』

2色でよかった。
これに、コーンが加わっていたら、“小”でも、超満腹になっていたかも。
思いっきり腹が減っている時に、3色に挑戦してみることにしよう。
『ラーメンショップ(7)』
ラーメンチェーン

●つけ麺(小) ¥600

今日は、つけ麺にしてみた。
つけ麺って、あまり食べたことが無いので、オーダーの仕方がよく解らないのだが、
何も聞かれなかったので、おまかせすることにした。

麺をゆでて、ラーメンよりは小さめの器に、しょう油ダレとスープを入れる。
そこまでは、普通のラーメンと同じなのだが、
その後に、なんか透明な液体をまわしかけている。
調味料のような感じなのだが、いったいなんなんだろう??

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つけ麺、登場。
麺をスープにつけて、まずはひと口。
思いっきりすすったら、むせそうになった。
どうやら、さっきの透明な液体は、酢のようだ。

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つけ麺に酢は、当たり前らしいのだが、どうして、酢を入れるのかは、謎。

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味わいは、とても素晴らしいので、多少酸っぱいのは、問題ないのだが、
気になるのは、麺が冷たいこと。
麺がゆであがった後、水で流して、冷たくするのだ。

冷たい麺に、アツアツのスープ。
というのが、デフォルトらしく、これを、“ヒヤアツ”というらしい。
が、自分的には、この組み合せが、どうしても納得できない。
冷たい麺を、スープにつけていると、だんだんスープがヌルクなってしまうからだ。

この問題をクリアにするには、麺も熱ければいいのだが、
それだったら、普通のラーメンと変わらないような気もするし。。
悩ましいところだ。
『ラーメン屋台 246店(4)』
ラーメン
高津
川崎市高津区溝口6-12-1
http://gourmet.livedoor.com/restaurant/22934/

●ねぎらーめん(塩) ¥700

久しぶりに、ラーメン屋台へ。
ねぎらーめんを塩でお願いした。

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待つこと数分。
ねぎ塩の登場だ。

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まずは、スープを一口。
今日は、期待したほどの味わいではなかったが、それなりに美味い。

『それなり~! 今日は、それなりすぎる~!!』

残念ながら、感動的な味わいってほどではなかったが、それでもスープまで完食。
今度いつ、ベストの時に巡り合えるのか、わからないっていうのが、つらいところだ。
『すき家(30)』  ●ひやし牛まぶし(並)
牛丼チェーン
http://www.zensho.com/

●ひやし牛まぶし(並) ¥480 661kcal
─半分くらいはそのままの牛丼で、残りは青ネギとわさび、
つめたいお出汁でサラサラッと召し上がれる、新食感牛丼です。─


牛まぶしの冷たいバージョンが出たということで、食べに行ってみた。
待っている間に、新しく来たお客さんのオーダーを何気に聞いていると、
「牛丼、大盛り、つゆ○○」と。
お店の人が、
「牛丼、大盛り、つゆダクですね。」と復唱すると。
「つゆヌキ」と言いなおした、お客さん。

『なに~!!』
『つゆヌキって、初めて聞いたぞ!』

って、思わず声に出して叫んでしまいそうになったほど驚いた、自分。

『牛丼の具を、おかずとして食べるんだろうけど、バランス的に、ごはん多すぎるよ。』
『どう考えても、ごはんだけ残っちゃうし。』

などと、あれこれ考えていたのだが、その人が“つゆヌキ”がいいんだったら、
まさに、余計なお世話だってことに、ようやく気がついた。
それにしても、ホント、いろんな人がいるもんだと、改めて実感。

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そんなこんなで、唖然としながら、待つこと数分。
冷やしまぶしの登場だ。
見た目は、温かいまぶしとあまり変わらない感じ。
まずは、牛丼として普通に、そして、次は、わさびとネギを入れて食べてみる。
わさびによって、かなりパンチが出て、目が覚める牛丼に。

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最後は、いよいよ、冷たい出汁をかけてみる。
スプーンに持ち替えて、まずは一口。
予想通り、せっかく温かい牛丼が、なまぬるくなってしまっていた。

『ぬるい~! チョットぬるい~!!』

もっと、出汁がキンキンに冷えていたら、いいのかもしれないが、
それにしても、“冷たい”状態にするのは難しいような気も。。
味わいは、なかなかのものなので、今後のアップグレードに期待したい。


★前回のレポは、こちら
『たまごロール』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●たまごロール ¥108

◆Lakupedia-ラクペディア-◆

細かく切ったゆで卵をマヨネーズで和えたものを、コッペパンの間に挟んだ惣菜パンを指す。
製法としては、コッペパンの上面にパンの長軸方向と平行な切れ目を1本入れ、
パンをV型に開いてそこにたまごを挟むのが一般的である。

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冷たいまま食べても美味しいが、温めると、香ばしさが加わり、旨みが増す。
まずは、電子レンジで、20秒ほど加熱。
その後、オーブントースターで、1分30秒ほど温めると、ベストの食べ心地になる。

食べる時は、パンの長軸方向が口と垂直になるようにセットし、口の中に挿入する。
但し、一口目は、かなり熱いので、入れるのは全体の1/4位にしておいた方が無難。
あまり欲張ると、ハフハフするのに忙しくて、しっかり味わえなくなってしまうからだ。

トーストすることによって、パンの香ばしさ、たまごの風味が引き立つ。
“美味すぎる~”と叫んでしまう人が、目撃されているほど、深い味わいになるのだ。

朝食や、昼食の際に食するのに、最適な惣菜パンといえよう。

ほとんど同じ内容だったような気もする、今日この頃……
『薄皮 チョコパン』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●薄皮 チョコパン ¥147

─うす皮の中にこくのあるチョコクリームを包んだ
 ボリューム感たっぷりのチョコパンです。─


◆Lakupedia-ラクペディア-◆

製品名の「薄皮」は、人気の和菓子、薄皮まんじゅうのように、
生地に対して中身がいっぱい入っていることからネーミング。
ふつうのあんぱんより食べやすくて、
さらに中身がずっしり入ったあんぱんを食べたいとのニーズに応えて開発された。
ほどよい甘さの小倉あんとしっとりした生地との相性もぴったり。
発売してからずっと人気のヤマザキのベストセラーである。

その特徴は、薄く、柔らかいパン生地であることと、一口サイズであること。
甘いものを少しだけ食したい時に、最適。
また、甘いものはあまり得意ではないのだが、甘すぎないものなら食したいという人にも。

▼現在までに、以下のような商品が発売されている(一部)。
●薄皮ミルキークリームパン
●薄皮こしあんぱん 酒種風味
●薄皮 練乳ミルク&つぶあんぱん
●薄皮クリームパン
●薄皮つぶあんぱん 

『ランチパック ハム&マヨネーズ』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●ハム&マヨネーズ ¥137
─スライスハムとマヨネーズをふんわりパンにサンドしました。─

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↑チョット前の新発売商品…

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↑開けると、こんな感じ

これは、サンドイッチの鉄板メニュー。
なのに、“新発売”というのは、どういうことなんだろう??
過去にも出ていたと思うので、なんらかのマイナーチェンジをしているのかも。

もちろん、ハムとマヨネーズのコラボが、パンとベストマッチ。
とても、安心できる、癒される、味わいだ。
『二子夜市(OXYMORON)(10)』
二子玉川
リゼッタ前
世田谷区玉川3-9-7
http://www.lisette.jp/

●エスニックそぼろ弁当 ¥1,000

消し版教室が終わった後は、速攻で、二子玉川へ。
そう、今日は17時半から、年に一度の、二子夜市なのだ。
二子朝市は、2カ月に一度開催されるのだが、毎年8月だけは、夜市に。

16時45分に到着すると、以外にも、行列が無い。
雷が鳴って、小雨模様の天候だったので、出足が遅かったのかも。
ってことで、ラッキーにも、一番手で、並ぶことができた。
もう何回も、来てるけど、一番前に並ぶのは、初めて。

という訳で、いろんな人に、「この行列は、何ですか?」って聞かれた。。

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↑あわただしく、準備する、スタッフの方々

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↑一番乗りってことで、一目散にオクシモロンの売り場に

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↑今回のそぼろ弁当には、木製のスプーンがついているぞ

以前の、そぼろ弁当は、こちら。

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↑お約束通り、温泉卵を乗せて完成

ウチで、エスニックそぼろごはんが食べられるなんて、超ラッキー。

『幸せ~! 超幸せすぎる~!!』

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↑KAISO(フランスパン)のパンもゲット

メチャメチャ充実した、1日であった。
『オクシモロン(44)』
CURRY AND TREATS
鎌倉
鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F
http://www.oxymoron.jp/

●とうもろこしと枝豆の鶏そぼろカリー ¥1,200

─旬のとうもろこしと枝豆がたっぷりのスパイシーな鶏そぼろのカリーは、
 見た目も鮮やかでこの季節にぴったり。
 酸味の効いた特製のソースをかけ、さっぱりと仕上げています。中甘口から。─


今日は、珍しく、昼過ぎに、訪問。
予想していた通り、満席だったが、10分ほど待って、席に着くことができた。
初めて食べる、とうもろこしと枝豆の鶏そぼろカリーをオーダー。

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↑黄色、黄緑、赤、茶と、色鮮やかなカリー

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枝豆の食感が、とてもいいアクセントになっていて、素晴らしい味わい。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

********************************************************

腹いっぱいになった後は、消し版教室へ。

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↑今回は、「夏のお便りを作ろう」

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↑スペシャルなスイーツと完成作
『すき家(29)』 ●うな丼(並)
牛丼チェーン
http://www.zensho.com/

●うな丼(並) ¥580

今年の夏も、うな丼を食べに、すき家へ。
一番オーソドックスな、うな丼(並)をオーダーした。

メニューを久しぶりにじっくり眺めてみると、
うな丼メニューだけでも、数種類あるのにビックリ。
サイズの違いだけではなく、とろろと組み合わせたものや、
な、なんと、牛丼とうな丼のコラボメニューまであるのだ。

果たして、タレは、牛丼のものか、うな丼のものか、どっちなんだろう??
ものすごく気になるので、近いうちに食べてみなければ。
が、しかし、相当カロリー高そうだし、もしかしたら鼻血が出るかもしれないので、
万全の準備をしてから、チャレンジしてみるつもり。

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うなぎの値段が上がったので、うな丼も値上がりしたモヨウ。
おまけに、うなぎのボリュームも、少なくなったのか、
並では、まったく腹が膨れないのが残念だ。
牛丼屋さんで¥580も出して、腹いっぱいにならないというのは、
かなりキビシイような気がする。

s_unadon_02

って、こういう理由じゃないとは思うが、もうこのメニューは終わってしまったようなので、あしからず。。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック 七目ひじき豆』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


ふじっ子 おかず畑
http://www.fujicco.co.jp/products/details/okazu/nanamoku_hiziki.html

●おかず畑シリーズ 七目ひじき豆

─不足しがちな、根菜類や豆類をおいしく味わっていただくために、
 素材の産地はもちろんのこと、採取時期、サイズ、形にまで徹底的にこだわっています。
 またそれぞれに合わせてかつお、昆布、いりこ、鶏ガラだしにもこだわり、使い分けをしています。─


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七目ひじき豆を、はさんでみた。
七目とは、大豆(遺伝子組換えでない)、にんじん、こんにゃく、ごぼう、たけのこ、ひじき、油あげの
7種類の食材のことのようだ。

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豆のホクホク感、ごぼう・たけのこのシャキシャキ感、
こんにゃくのプニュプニュ感など、いろんな食感を楽しめ、
食べる場所によって、いろんな食材に出会えるのも、ウレシイ。

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『美味~! 美味すぎる~!!』


『ラクんちパック 唐揚げ+食べるラー油』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


唐揚げに食べるラー油をかけて、はさんでみた。

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おかずとして食べた時には、とても香ばしくなって、旨み倍増という感じだったので、期待大。
はたして、パンにはさむと、どんな感じになるのだろう。

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と、期待に胸を膨らませながら、まずは一口。
『あれっ…』
ラー油の存在が、ほとんど感じられないのだ。
確かに、辛さはあまりないので、それほど感じないのでは、と思っていたのだが、
風味まで、消えてしまったのは、想定外だった。
どうやら、パンの甘みの前に、撃沈してしまったのだろうか。
ということは、もっと大量にラー油を投入する必要があったようだ。
次回試してみようと思っているのだが、ヘタをすると、
今度はラー油の味しかしないという、残念な結果に終わってしまうかも。。
『らあめん花月 嵐(14)』
らあめん
新秋津
東村山市秋津町5-13-42
http://www.kagetsu.co.jp/index.html

期間限定
●俺の鶏そば ¥720

─花月嵐の「鶏そば」は期間限定ラーメンが始まったばかりの
 2002年に初登場した作品である。
 登場回数こそ少ないが、絶えることなく『鶏そば』ファンからの
 復活を望む声が届くラーメンなのである。
 この夏、満を持して登場する『鶏そばシリーズ』第4弾。新たなる一歩を踏み出した、
 花月嵐ラーメンマエストロ達の気合いの自信作『俺の鶏そば』の奥深い味わいを、
 どうぞこの機会にご堪能あれ!!

 これまで花月嵐に登場してきた『鶏そば』は、優しい口当たりの透き通ったスープであったが、
 今回、花月嵐ラーメンマエストロ達は、よりしっかりと、
 鶏の深みを堪能できることを目的に味作りに励んだ。
 幾度の味作りの末に、彼等は豚骨ラーメンで名高い
 九州博多の名物料理の一つと呼ばれる鶏の水炊き鍋料理を参考にすることにしたのである。
 そして、今年2月に登場した、花月嵐を代表する期間限定ラーメンの一つ
 『ラーメン街道一番星Ζ』で導入されたスープの炊き出し製法を採用することにした。
 鶏をじっくりと炊き出すことで、余すところなく鶏の旨味を抽出し、
 濃厚でありながらも臭みのない品格高いスープを創り上げたのである。
 具材には、前作同様、自慢の炭火燻し鶏チャーシューと白髪ネギ、
 そしてシソを用いて、『俺の鶏そば』は完成を迎えたのである…。 ─


鶏そばというのは、まだ食べたことがなかったので、
新作メニューの、“俺の鶏そば”をオーダーした。

待つこと数分。
鶏そばの登場だ。
まずは、スープを一口飲んで、ビックリ!
鶏の味わいがしっかりと出た、ものすごくコクのある、奥深い味わいなのだ。

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『超美味~! 超美味すぎる~!!』

一気に全部飲みほしてしまいたいという衝動を抑えながら、
今度は、麺を一口。

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『ん?』『もしかして、例のヤツか…』

そう、麺にスープが、あまり絡んでいないので、せっかくの味わいが感じられないのだ。

『もったいない~! もったいなすぎる~!!』

という訳で、こういう場合の必殺技、
麺を食べては、スープを飲むという、“麺&スープ・ルーチンワーク作戦”を決行。
なんとかこの難局を乗り切ることに成功したのである。
が、しかし、この作戦は、かなり腕力を消耗する。
できれば、スープがよく絡む麺の開発を、ゼヒともお願いしたいものだ。
『メンチカツロール』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●メンチカツロール ¥126

─メンチカツは、日本の洋食であり、カツレツの一種である。略して「メンチ」とも。
豚肉や牛肉の挽き肉に、タマネギのみじん切り、食塩、コショウなどを混ぜて練り合わせ、
小判型にして小麦粉、溶き卵、パン粉からなる衣をつけて油で揚げる。
いうなれば、加熱前のハンバーグに衣をつけて揚げたものである。─
   Wikipediaより一部転載


◆Lakupedia-ラクペディア-◆

メンチカツパンは、コッペパンとメンチカツを別々に売っていたところ、
お客さんに「面倒だから挟んで」と頼まれ、生まれたと言われている、かどうかは、不明。

menchikatsu_01

冷たいまま食べても美味しいが、温めると、香ばしさが加わり、旨みが増す。
まずは、電子レンジで、20秒ほど加熱。
その後、オーブントースターで、1分30秒ほど温めると、ベストの食べ心地になる。

食べる時は、パンの長軸方向が口と垂直になるようにセットし、口の中に挿入する。
但し、一口目は、かなり熱いので、入れるのは全体の1/4位にしておいた方が無難。
あまり欲張ると、ハフハフするのに忙しくて、しっかり味わえなくなってしまうからだ。

menchikatsu_02

トーストすることによって、パンの香ばしさ、ソースの風味が引き立つ。
“美味すぎる~”と叫んでしまう人が、目撃されているほど、深い味わいになるのだ。

やや、脂っぽいので、朝食よりも、昼食の際に食するのに、最適な惣菜パンといえよう。
『焼きそばロール』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

●焼きそばロール ¥126

yakisobaR_01

─焼きそばパン焼きそばパン(やきそばパン)とは、日本において食されるパンを加工した料理の一つ。
具体的には、コッペパンの間にソース焼きそばを挟んだ惣菜パンを指す。
製法としては、コッペパンの上面にパンの長軸方向と平行な切れ目を1本入れ、
パンをV型に開いてそこに焼きそばを挟むのが一般的である。
その際、食感を重視し焼きそば・ソースの水分がパンに染み込むことを避けるため、
切れ目の部分にあらかじめバターやマーガリンを塗っておく場合もある。
また、アクセントとして紅しょうがやマヨネーズ、青のり、パセリなどを少量添えることもある。
焼きそばの麺の太さは製造者・地域によって多少の差異が見られる。
また、ソースの濃さや焼きそばに具材として定番のキャベツの有無もまた製造者によって異なってくる。─
   Wikipediaより一部転載


↑焼そばパンで、これだけ語れることに、いたく感動。
↓ちょっと、マネをしてみた。

◆Lakupedia-ラクペディア-◆

焼そばパンは、コッペパンと焼きそばを別々に売っていたところ、
お客さんに「面倒だから挟んで」といわれて、生まれたといわれている。

冷たいまま食べても美味しいが、温めると、香ばしさが加わり、旨みが増す。
まずは、電子レンジで、20秒ほど加熱。
その後、オーブントースターで、1分30秒ほど温めると、ベストの食べ心地になる。

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↑これは、オーブントースターに2分以上入れてしまい、焦げてしまった失敗例

食べる時は、パンの長軸方向が口と垂直になるようにセットし、口の中に挿入する。
但し、一口目は、かなり熱いので、入れるのは全体の1/4位にしておいた方が無難。
あまり欲張ると、ハフハフするのに忙しくて、しっかり味わえなくなってしまうからだ。

yakisobaR_02

トーストすることによって、パンの香ばしさ、ソースの風味が引き立つ。
“美味すぎる~”と叫んでしまう人が、目撃されているほど、深い味わいになるのだ。

朝食や、昼食の際に食するのに、最適な惣菜パンといえよう。


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