おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
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『モロゾフ』
洋菓子
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●復刻 カスタードプリン ¥315
─モロゾフがカスタードプリンを発売したのは、約50年前。
 創立80周年を記念して、当時のレシピを再現しました。
 上白糖を使ったまろやかな甘みと、ちょっぴりほろ苦いカラメルソース。
 また、当時をイメージしたオリジナルガラス容器に入れて、
 「懐かしくって新しいプリン」の登場です。
 ※現在はグラニュー糖を使用しています。
 販売期間:5月9日~6月12日、7月12日~8月31日─


●カスタードプリン(80th Anniversary) ¥315
─卵の力で固めた、なめらかで優しい味わいのプリン。
 素材のもつ自然なおいしさを大切にした、モロゾフ1番人気のプリンです。
 販売期間:通年販売─


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今日は、2011年8月に創立80年周年を迎えるという、『モロゾフ』へ。
復刻版のカスタードプリンと、最新のカスタードプリンを、
食べ比べられるということで、1つずつ、購入してみた。

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復刻版のほうは、どこか懐かしい味わいで、甘さも控えめで、超美味。
最新のほうも、とても優しい味わいで美味いのだが、
残念ながら、カラメルが、自分には、チョット甘すぎ。

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という訳で、復刻版も、通年販売にしていただけると、ウレシイのだが。
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『JIN-仁 橘家のお弁当』
弁当
セブンイレブン
http://www.sej.co.jp/cmp/jin1105.html

●橘家のお弁当 ¥450

─劇中に登場する橘家の食事を再現したお弁当。
 主人公「南方仁」の好物の揚げだし豆腐や鶏つくね串、脂のりのよい焼きさば、
 ヤマサ醤油を使った煮物など、幕末当時を感じさせる品々を盛り込みました。─


南方仁が食べたかもしれないという、弁当を買ってみた。

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まあ、当然ながら、幕末にはセブンイレブンは無かったと思うが、
もしかしたら、“七十一(しち じゅういち)”という名前の屋台で売られていたかもしれない弁当なのだ。
というのは、単なる妄想だが、橘家で食べられていたと思われるおかずを、
忠実に再現した弁当だという。

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ってことで、どのオカズも美味いのだが、なかでも、揚げだし豆腐は絶品。
さすが、仁がお気に入りの、橘 咲さんの得意料理だけのことはある。

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『美味~! 美味すぎる~!!』

他に、橘家の揚げだし豆腐(¥230)、安道名津(¥120)なども発売されているようだが、
残念ながら、どちらも売り切れ。
これから、毎日通って、両方とも、ゲットするつもりだ。




『ラ・テール セゾン』
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●こぐまバウム ¥368
●こぶたバウム ¥368

─世田谷区三宿の自然派パティスリー「ラ・テール」の東急百貨店限定ブランドが登場。
 生産者の顔が見える旬の素材を生かした体に優しい手作りのお菓子が自慢です。
 無添加はちみつバウムクーヘンなど、新商品もご用意しました。─


今日は、以前から気になっていた、バウムを買いに、『ラ・テール セゾン』へ。

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正直言って、これを買うのは、チョット勇気がいったが、覚悟を決めて、

「すみませ~ん。これ、1つずつください」と、言うと、

「贈り物ですか? ご家庭用ですか?」と、お店のお姉さん。

想定外の質問だったので、一瞬、贈り物と言いそうになったのだが、
リボンとかつけてもらってもムダになるだけなので、
素直に「家庭用っす」と応えた自分。

別にうろたえる必要ないってことは、よく解っているのだが、
何故か、こういうカワイイもの系を買う時には、過剰に意識してしまうのだ。

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↑こぐまのバウム(左)、こぶたのバウム(右)

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↑こぐまは、鼻が高くて、かなり立体的

バウムの穴の部分に固めのクリームを入れて、鼻の部分が作られているのだ。
バウムは、シットリとしていて、クリームも甘さ控えめで、自分でもNo問題の味わい。

『カワ美味~! カワ美味すぎる~!!』

これは、どちらかというと、変化球系なので、
次回はしっかりと、直球の“無添加はちみつバウムクーヘン”を味わってみるつもりだ。
『浅草今半』
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●二子玉川すき焼弁当 ¥899

─創業明治28年。牛肉の旨味を知り尽くしたすき焼の老舗ならではの味付け。
 厳選された黒毛和牛を用いた伝統の味をご堪能ください。─


今日は、『浅草今半』で、すき焼弁当を。
二子玉川という名前がついているってことは、このお店限定の弁当なのだろう。

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すき焼は、肉、豆腐、たまねぎ、しめじ、糸こんにゃく、卵など、盛り沢山。
他にも、茄子の煮物、漬け物などが入っている。
味付けは、さすがに老舗らしく、ものすごく上品な味わい。
牛肉も、とても柔らかくて、超美味だ。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

美味いのだが、ただ物足りないのは、量が少ないこと。
残念ながら、これだけでは、とても腹一杯にはならないのだ。
まあ、この値段で、そこまで求めるのは、酷というものか。

他に、牛肉弁当=¥1,050、牛玉弁当=¥1,050、重ねすき焼弁当=¥1,575、
ロースすき焼弁当=¥2,100のなど、ボリュームのある弁当もあるので、
次回は、いずれかを、食べてみるつもりだ。
とは言っても、十中八九、牛肉弁当か、牛玉弁当になると思うのだが。。
『シヤー・トムヤムクン・ポーチャナー』
タイ料理
上野
台東区上野6-16-7 DB-3F
http://www.thairestaurant.jp/shiya_tomyam/

ランチメニュー
●ガパオ ムー ラート カオ ¥880
 (豚肉バジル炒めと目玉焼きを乗せたご飯)
 スープ+野菜サラダ+デザート付き

写楽を観た後は、上野でタイ料理を食べようと、『シヤー・トムヤムクン・ポーチャナー』へ。

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↑エレベーターで、3Fに上がると、すぐ右手に、お店が

ランチメニューの中から、もちろん、ガパオごはんをオーダー。

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店内を眺めていると、まもなく、ガパオごはん登場。
ガパオごはんならではの、ものすごくいい香りが、広がる。
はやる心を抑えて、まずは、サラダをひと口。
これは、ゴマドレッシングがかかった、普通のサラダだ。

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ガパオごはんは、ガパオが大量に入っていて、濃すぎず程よい味付けで、超美味。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

久々に、自分好みのガパオごはんに、巡り会ったという感じだ。
ただ、全体的に量は少なめなので、ガッツリ食べたい人は、大盛り(+¥100)がオススメ。
上野で展覧会を観た後は、この店に寄るのが、定番コースになりそうだ。
『KIBIYA ベーカリー(7)』
天然酵母パン
鎌倉
鎌倉市御成町5-34
http://www.treep.jp/2006/04/kamakura_kibiya.html

●あんぱん ¥170
●パウンドケーキ(ラムレーズンとクルミ) ¥160

オクシモロンで、カリーを堪能した後は、これまた、鉄板コースの、KIBIYAへ。

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天然酵母の、しっかりとした生地の中に、あんこも、たっぷり。
甘さ控えめなので、無理なく全部食べられるのが、ウレシイ。
しかも、噛みごたえのある固さなので、腹もちもいいのだ。


※前回のレポは、こちら
『鯛夢楽(たいむらく)』
十勝小豆たい焼
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●うす皮たい焼つぶあん ¥137
●うす皮たい焼豆乳 ¥147
●うす皮たい焼餅 ¥147

─北海道十勝のあんがたっぷり
 パリっとした食感の香ばしいうす皮に、十勝産小豆を100%使用した十勝餡がぎっしり。
 ほどよい甘みの変わらぬ美味しさを北海道からお届けします。─

今日は、『鯛夢楽』のたい焼を。

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メニューは3種類なので、1つずつ、テイクアウトで。

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↑ウチでの温め方付き

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↑左上…左から、豆乳、つぶあん、餅
 右上…つぶあん  左下…豆乳  右下…餅


うす皮なのでとてもさっぱりとした食感。
つぶあんも、程よい甘さで、ヤサシイ味わいだ。

豆乳は、少し甘めだが、ものすごくクリーミーで、新感覚。
餅は、文字通り、モチモチとした食感で、美味。

二子玉川駅改札の向いの入り口からエスカレーターを降りて、すぐ左手にあるので、
買い物前のチョイ食べには、最適かも。
あまり空腹状態だと、つい余計なものまで買ってしまうしね。
『オクシモロン(41)』
CURRY AND TREATS
鎌倉
鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F
http://www.oxymoron.jp/

甘いものセット(カリー+スイーツ+ドリンク) ¥1,800
●新ごぼうと豆のキーマカリー+ナッツとドライフルーツのセミフレッド+ホットチャイ
─鶏ひき肉を使い甘辛く仕上げたトマトベースのカリーです。─

1カ月ぶりの、オクシモロン。
あいにくの雨だったが、そのせいか、小町通りも余裕で歩ける人通りの少なさだ。

17時前に到着して、店内に入ると、2組のお客さん。
一番奥の席に着いて、本日カリーの“新ごぼうと豆のキーマカリーの激辛”と、
“ナッツとドライフルーツのセミフレッド”をオーダー。

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数分後に登場したカリーは、ものすごくいい香り。

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はやる気持ちを抑えながら、ごはんにカリーをかけて、まずはひと口。
程よい甘さと、スパイシーな激辛具合が、絶妙のバランスで、美味~い。

『超美味~! 超美味すぎる~!!』

和風キーマカリーの、いとこって感じなのだが、
ごぼうのシャキシャキ感と、豆のホクホク感が加わって、食感も楽しめるのだ。

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↑ナッツとドライフルーツのセミフレッド

一見アイスクリームのようなのだが、フォークを刺してみると、ケッコウ固い。
食べてみると、アイスよりさっくりとした食感で、口の中ですぐに溶けてしまう。
ものすごく気になったので、どういうモノなのか聞いてみると、
生クリームをホイップして、冷やして、固めたスイーツで、
牛乳は使ってないから、食感がアイスとはチョット違うとのこと。
これからの暑い時期には、最適な冷たいケーキだ。

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↑定番の、チーズケーキ。

『おおとり(29)』
●豚肉天ぷら(半ライス)定食 ¥535

ここんとこ、二子玉川ライズばかり行っていたので、
すっかりご無沙汰してしまっていた、おおとりへ。

行く途中に3つの学校の横を通るのだが、いずれも運動会のよう。
今日は、“運動会の日”なのだろうか??

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↑全生徒で体操ということで、ラジオ体操かと思ったら、音楽は嵐の曲だった…

13:40頃到着すると、お客さんは誰もいなかったので、
カウンターの席に座って、“江”の再放送を見ていた、お父さん。

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↑黄紙メニューの上に白い紙が貼ってあるのは、カキフライと、さばの味噌煮
 さば和定食はあるのに、味噌煮は、どうしてないのか、謎…


今日は、前から気になっていた、豚肉の天ぷらをオーダー。
自分の記憶が確かなら、今までに一度も食べたことの無い料理だ。
厚めの豚肉を揚げるたら、とんかつになってしまうし、
小さめの固まりを揚げたら、唐揚げになってしまう。
果たして、豚肉の天ぷらとは、一体全体どんな料理なんだろう??

などと、妄想していると、息子さんが奥から、揚がった天ぷらを持って、厨房へ。
チラッと見ると、なんか普通の天ぷらのようだ。

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↑おかずは、豚肉の天ぷら3つと、キャベツと、お新香

ソースをたっぷりかけて、まずは、天ぷらをひと口。
この歯ごたえからすると、薄切りの肉に衣をつけて、揚げているモヨウ。

『不可思議~! 不可思議すぎる~!!』

家に帰ってから、WEBで調べてみると、クックパッドにレシピがのっていたので、
そんなに珍しいメニューじゃないのかな??

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自分は初体験だったので、何も考えずにソースをかけてしまったのだが、
もしかして、醤油の方が正解だったのかも…
ひょっとしたら、ポン酢の方が、合うのかも…
それとも、天つゆ+大根おろしのコラボか…
などと、いろんなイメージが膨らむ、摩訶不思議なメニューなのだ。

次回食べる機会には、おろしポン酢で、味わってみるつもり。
おろしポン酢が、あるかどうかわからないが、
おろし焼肉の時の、おろし+専用の調味料なら、絶対合うような気がするのだ
『DONQ』
ベーカリー&カフェ
二子玉川
世田谷区玉川2-23-1
二子玉川ライズ・Dogwood Plaza 1F
http://www.dogwood-plaza.com/

今日は『DONQ』で、パンを。

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↑フランスパンとバターロール

併設のカフェスペースでは、昼は“本日のスープランチ”、夜は“スパークリングワインセット”
などがあるようなので、次回はカフェで味わってみるつもり。
『グリーングルメ』
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●タイ風鶏肉のバジル炒めご飯 ガパオ ¥682

─環境と食にこだわるお客様へ。野菜をたっぷりとお召し上がりいただける
 和・洋・アジアの枠を越えたグローバルなサラダをご提案いたします。─


今日は、惣菜ゾーンの『グリーングルメ』へ。
弁当売り場に、ガパオご飯を発見したので、迷わずゲット。

レジのお姉さんに渡して、
「お店の写真撮ってもいいですか?」と聞いてみると、
「ちょっと、お待ちください」と、店長らしき男性を呼びに。
その人に、もう一度聞いてみると、撮影はNGとのこと。

二子玉川ライズのお店で、何度も聞いているが、初めてのダメだしだ。
それぞれお店の事情があるだろうから、仕方ないとは思うが、チョット残念。

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↑汁が漏れないように、ビニールに包んでくれているという、ヤサシイ心遣い

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↑温め時間のシールをつけてくれるという、ウレシイ心遣い

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↑見た目は、けっこうガパオごはんっぽい

卵も、半分だけだが、周りに焦げ目がついていて、カイダーオ(揚げ卵)っぽいルックスだ。

gg_04
↑細かく切られた緑色のが、ガパオか…?

鶏肉の中にも、ごはんにも、みじん切りのバジルっぽい葉っぱがあるのだが、
あまりにも小さすぎて、見ても、食べても、ガパオかどうか確認できなかった。。

ただ、鶏肉は、ひき肉ではなく、大きさが不揃いのたたいたものだし、
卵も、揚げてはいないだろうが、見た目はそれっぽい。
味わいも、ガパオごはんっぽくて、それなりに美味い。

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↑これは、タイで食べた、本場のガパオごはん

緑色の葉っぱが、ガパオ(ホーリーバジル)で、イタリアンなどで使うスイートバジルとは違うもの。
葉っぱが分厚く、とてもいい香りがするのだ。

みじん切りのバジルっぽい葉っぱが、ガパオなら、
小さく切らないで、葉っぱのまま入れてもらえると、もっと香りがたつと思うのだが。
『アンデルセン』
ベーカリー
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●チーズベーコン ¥231
●カレーパン ¥178

今日は、『アンデルセン』で、パンを。

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↑チーズベーコンとカレーパン

チーズベーコンは、トーストすると、
チーズがとろけて、ベーコンが香ばしくなって、美味。

カレーパンは、コクがあって、なかなか奥深い味わいなのだが、
辛さがあまり無いのが、物足りないところ。

他店に先駆けてシュタインメッツ粉で作ったパンを先行発売しているとのことなので、
次回は、そいつを味わってみるつもりだ。

『銀むすび』
おにぎり専門店
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●半熟煮卵おむすび ¥263

─上質な米と厳選の具材にこだわるおにぎり専門店。
 店内厨房でにぎった、昔ながらの母の味をどうぞお楽しみください。─


気になっていた“半熟煮卵おむすび”を買いに、『銀むすび』へ。

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↑見た目は、焼きおにぎりって感じ

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↑切ってみると、中には、煮卵が丸ごと!

電子レンジで、温めて、まずはひと口。
見た目のインパクトほどの、感動的な味わいではないが、
醤油の風味が香ばしくて、なかなか美味。
半熟卵のトロトロの食感も素晴らしい。

ただ、この値段を考えると、再食は無いかも。
次回からは、普通のおにぎりを買うことになりそうだ。
『Singapore Magic!』
*残念ながら、閉店しました。

アジア・エスニック料理
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●チキンライス ¥681

『Singapore Magic!』で、チキンライスを買ってみた。

お店のお姉さんが、「¥680いただきます」と言ったように聞こえたのだが、
ディスプレイには、¥681とあるので、千円札と、1円を渡すと、

「1円は、切り捨てになりますので」と、1円を返してくれた。
自分が気まずそうな顔をしていたのか、
「申し訳ありません」「ありがとうございます」と声をかけてくれた、お姉さん。

『感じいい~!』

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ショーウインドウの写真を撮りたかったので、
指差しながら、「この辺の写真撮ってもいいですか?」と聞いてみると、
「どうぞ」と笑顔で、答えてくれたお姉さん。

『感じいい~! 超感じいい~!!』

通ってしまいそうだ。

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↑チキンライスのパッケージ

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↑2段になっていて、下にはライスが入っている

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ソースは普通、ジンジャー、チリ、ダークソイの3種類なのだが、
ジンジャーの代わりに、緑色のピリ辛のソースが。
このソースは、一体なんなんだろう?
今度、近くを通った時に聞いてみないと。

レンジで温めると、とてもいい香り。
鶏肉は、プリプリだし、ライスにもしっかり鶏の風味がついていて、なかなか美味。
この値段で、この味わいなら、文句なしってところだ。
次回は、カレーを食べてみるつもり。
『過門香』
中華料理
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●過門香弁当 ¥780

─5千年の歴史を誇る中華料理を心行くまでご堪能いただける中華料理専門店。
 定番の味わいから、職人の技が光る点心メニューまで豊富な品揃えにも注目です。─


今日は、フードショーの、『過門香』へ。
麻婆豆腐丼も、とても気になったのだが、お店の名前がついた『過門香弁当』を買うことに。
麻婆豆腐の他に、酢豚、餃子、鶏肉とねぎの炒め物、海老のうまになど、
このお店を代表すると思われる料理が、盛りだくさんに入ってたからだ。

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↑ショーウインドウの奥に厨房があって、そこで作っているようだ

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↑中華の総菜の他に、デザートも

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↑弁当も、かなり種類があり、迷ってしまう

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↑汁が漏れないよう、ビニール袋に入れてくれているのが、ウレシイ

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麻婆豆腐は、山椒が効いていて、ケッコウ辛い。
そして、甜麺醤の味噌の風味が絶妙で、超美味いじゃないか。

『ハオチ~! ハオチ~すぎる~!!』

酢豚も、程よい甘さで美味。

これだけのオカズが楽しめて、どれもこれも美味くて、ボリュームもなかなかのもの。
さすがに、お店の名前を付けるだけのことはある。
次回は、麻婆豆腐丼を、ガッツリと味わってみなければ。
『浪花古市庵(ナニワコイチアン)』
寿司/弁当
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●ちらし寿司 ずわいチラシ ¥651

─手づくりの味わいを守り続ける古市庵。
 人気の巻寿司をはじめ、押寿司、ちらし寿司、季節のお弁当まで豊富に取揃えております。
 魚沼産こしひかりを使用した越後屋甚兵衛のおにぎりは、
 1個から販売しており具材も20種ほどありどちらもおすすめです。─


弁当を買おうと、東急フードショーをウロウロ。
とてもきれいな弁当だったので、『浪花古市庵』の「ずわいチラシ」を買うことにした。

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↑このルックスの美しさに、一目惚れ

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↑ずわい蟹も、大量に

ずわい蟹のプリプリとした食感が、素晴らしいのだが、
チョット自分的には、しょっぱかったのが残念なところ。
最初に、味も確かめずに、全体にしょう油をかけてしまったのが、敗因かも。

次回食べる時には、しょう油をかけずに、味わってみるつもりだ。
『イーション バイ ケーステージ』
洋総菜
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●海老カツ&国産豚の照焼きハンバーグGOZEN ¥690

─創作ロール寿司をはじめ、食べきりサイズのデリ、サラダ、お弁当など、
 豊富なバリエーションの中からお好きなものをお選びいただけます。─


今日は、地下1階のフードショーで、弁当を。
以前から気になっていた『イーション バイ ケーステージ』で、
人気No.1だという「海老カツ&国産豚の照焼きハンバーグGOZEN」を買ってみた。

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↑海老カツ、ハンバーグ、ナポリタン、茄子のトマト煮、野菜の煮物、卵焼きなど、
 盛りだくさんのおかずのみなさん


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「さわやか吐息」付きってのも、人気の秘密かも…

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↑海老カツには、タルタルと、トンカツソースが

海老カツは、トロトロのタルタル、サクサクのコロモ、プリプリの海老の食感が、
絶妙のハーモニー。

『美味~! 美味すぎる~!!』

他のおかずも、程よい味付けで美味いのだから、人気No.1なのも、うなづける。
ボリュームもそれなり(女性なら十分かも…)で、この味わいで、
¥690というのは、感涙もの。
他にも美味そうな弁当があるので、いろいろ味わってみるつもりだ。
『廻転寿司 CHOJIRO京都』
廻転寿司
二子玉川
世田谷区玉川2-23-1
二子玉川ライズ・Dogwood Plaza 8F
http://www.dogwood-plaza.com/

●お持ち帰り
 上にぎり 雅 一人前(9貫) ¥1,320

─CHOJIRO自慢のネタをふんだんに使用し熟練技の寿司職人が丹精込めて握ったお寿司を、
 おいしさそのままにお持ち帰りいただけます。
 容器は使い捨てをご用意いたしております。─


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今日は、Dogwood Plaza 8Fの『廻転寿司 CHOJIRO京都』へ。
本当はお店で食べたかったのだが、時間がなかったので、持ち帰りを買うことに。
にぎり寿司は、“響”“雅”“極”の3種類があり、真ん中の“雅”を。
それぞれ、1人前と1.5人前があったので、1人前をお願いした。
どのくらい時間がかかるか聞いてみると、10分位とのことだったので、その時間に再訪。
お金を払い、寿司を受け取って帰ろうとしたら、お姉さんが大きな声で、

「お客様が、お帰りです~!」と。

チョットビックリしていると、お店の人が全員で、

「ありがとうございます~!」と大合唱してくれたではないか。

お店で食べた訳じゃないので、なんかウレシイような恥ずかしいような複雑な心境だったのだが、
このような対応は、もちろん、ものすごく好感触なのだ。

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↑蓋には、ちゃんと、保冷剤も

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↑とても美しい、にぎりのみなさん

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↑天然由来の抗菌シート「ワサオーロ」

こんなの、知らなかった。

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寿司が美味かったのは、もちろんのこと、こんなにサービス券もいただいたので、
次回は、ゼヒともお店で、廻転寿司を味わってみなければ。

これで、二子玉川ライズ タウンフロントと、
二子玉川ライズ・Dogwood Plazaのレストランフロアのお店、全22店を一回り!
今後は、カフェと、再訪したいお店を、少しずつ、回るつもりだ。

『PASTA HOUSE AWkitchen nicot(エーダブリュキッチン ニコ)』
パスタハウス
二子玉川
世田谷区玉川2-23-1
二子玉川ライズ・Dogwood Plaza 7F
http://www.dogwood-plaza.com/

ランチ    11:00 ~ 15:00 ランチビュッフェ
ティータイム 15:00 ~ 17:00 デザートビュッフェ
ディナー   17:00 ~ 23:00 アラカルト

●お野菜ビュッフェ ¥2,200
1. お野菜のビュッフェ
2. お好みのパスタ
3. デザートビュッフェ
4. コーヒーまたは紅茶


今日は、Dogwood Plaza 7Fの『PASTA HOUSE AWkitchen nicot』へ。
11時に到着すると、一番乗り。
奥の、4人掛けのテーブル席に案内された。

まずは、お店のお姉さんが、ランチビュッフェのシステムを説明してくれる。
数種類の中から、パスタを選んで、その後、野菜のビュッフェを、という手順のようだ。

パスタは、“春キャベツとアンチョビのスパゲッティーニ”をチョイス。
お店のお姉さんに、「店内の写真撮ってもいいですか?」と聞くと、
笑顔で「どうぞ~」と応えてくれた。

『感じいい~! 感じよすぎる~!!』

通ってしまいそうだ。

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↑“お野菜のビュッフェ”は、入り口近くのスペースに

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↑コップに入ったサラダ。ドレッシングも、数種類用意されている

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↑数々の、野菜を使った料理が

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↑パレット型の皿に、いろいろ、少しずつ盛りつけてみた

どれも、とても優しい味わいで、美味。
半分くらい食べ終わったところで、パスタ登場。

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↑春キャベツとアンチョビのスパゲッティーニ
 小さいサイズのパスタかと思っていたら、普通に一人前のボリューム


まずは、春キャベツと、パスタをからめて、ひと口。
キャベツのシャキシャキ感と、パスタのモチモチ感が、絶妙のコラボ。
アンチョビの塩味も、程よく効いていて、とても上品な味わいだ。

『ボーノ~! ボーノすぎる~!!』

普通サイズのパスタが出てくると思わなかったので、
野菜のビュッフェを取りすぎてしまい、食べ終わると満腹状態に。

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という訳で、デザートは、少しだけ。
グラスに入っているプリンは、卵の風味が素晴らしく、超美味なのでオススメ。

スイーツは別腹かもしれないけど、しっかり、ガッツリ食べたい方は、
野菜ビュッフェは、控えめにしておいた方がいいかも。
『あじもだん』
鉄板焼、カフェ
二子玉川
世田谷区玉川2-23-1
二子玉川ライズ・Dogwood Plaza 8F
http://www.dogwood-plaza.com/

●豚玉 ¥900

今日は、Dogwood Plaza 8Fの『あぢもだん』へ。

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11時チョイ過ぎに到着すると、一番乗り。
入り口近くの、2人掛けのテーブル席に案内された。

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↑とても“もだん”な店内

焼きそばも気になったのだが、やっぱり最初はお好み焼きだろうが、
ってことで、オーソドックスな、豚玉をオーダーした。
サービスでごはんもつくということで、そいつもお願いした。

お好み焼きは、焼き上がるまでに15分ほどかかると、メニューに書いてあったので、
おとなしく待っていると、10分後に“豚玉”登場。

『早い~! 5分も早い~!!』

まだ、心の準備ができてないだろうが。。
一番手だったからか、早めにでき上がったようだ。

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お好み焼きは、アルミホイールと紙の上に乗っていて、
そのままテーブルの鉄板に乗せられる。
まあ、鉄板が汚れないように、合理的に考えられているのだろうが、
せっかくの鉄板が、保温するためだけに使われる、ってのはもったいないような気が。
もしかしたら、ディナーの時には、違うのかもしれないが。。

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↑サービスの、ごはん

量は、普通の茶碗に、軽い盛りって感じなのだが、
お好み焼きをオカズにごはんを食べるのは、初体験だったので、妙にテンション上昇。

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1/4にカットされているので、小皿にとって、まずはひと口。
山芋が大量に入っているようで、ものすごくフワフワの食感。
ソースも、辛みがあって、パンチがあって、美味い。
どうやら、あぢもだん特製の“どろソース”というらしい。

ウチでは、月一くらいで、お好み焼きがディナーに登場する。
ってことで、チョットうるさいのだが、これは、関東のでも、関西のでもなく、
あぢもだんオリジナルの、お好み焼きという感じ。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

あまりにも、フワフワすぎて、歯ごたえが無いって、いう人もいるだろう。
その辺の好みは、人によって、はっきり分かれると思うが、
自分的には、“新しいお好み焼き発見”って感じ。
他のメニューも、味わってみたいので、再訪必至のお店だ。
『ピッツェリア ドォーロ ローマ』
イタリアンレストラン
二子玉川
二子玉川ライズ・タウンフロント 7F
http://sc.rise.sc/

●カルツォーネ マルゲリータ+ドルチェセット ¥1,120+¥500=¥1,620
 (モッツァレッラ/バジリコ/チェリートマロ)
 (ドルチェ…自家製ティラミス/パンナコッタ フレッシュベリーソース/チョコラータ)
 (カフェ…コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ/紅茶)

─活​気​に​満​ち​た​店​内​は​、​中​央​に​オ​ー​プ​ン​キ​ッ​チ​ン​を​配​し​、​ミ​ラ​ノ​の​老​舗​ピ​ッ​ツ​ェ​リ​ ア​を​再​現​。
​ 専​用​に​作​っ​た​自​家​製​モ​ッ​ツ​ァ​レ​ラ​と​薄​く​伸​ば​し​た​生​地​で​焼​き​上​げ​た
​ 2​0​種​以​上​の​ロ​ー​マ​ピ​ッ​ツ​ァ​は​、​こ​こ​で​し​か​な​い​イ​タ​リ​ア​の​味​で​す​。─


今日は、ピザを食べに、『ピッツェリア ドォーロ ローマ』へ。
11時5分過ぎに到着すると、すぐに窓際の2人掛けのテーブル席に案内された。

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↑カルツォーネ マルゲリータ

席について、カルツォーネ マルゲリータをオーダー。
カルツォーネって、意味不明だったのだが、
お店の人が、円形のピッツァを二つ折りの半月形にして焼いたものだと、説明してくれた。
ドルチェセットは、ティラミスと、エスプレッソをチョイス。

ちなみに、
ローマ風は水分をしっかり飛ばしてサクサクタイプ。
ナポリタイプはもっちりした感じ。
ということらしい。

数分後に、カルツォーネ マルゲリータ登場。
ピザカッターで、4つに切り分け、まずはひと口食べてみる。
サクサクとした生地と、コクのあるモッツァレッラの味わいが、絶妙のハーモニー。

『ボ~ノ~! ボ~ノすぎる~!!』

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↑エスプレッソと、ティラミス

ピッツァを食べ終わると、すぐにドルチェセットが。

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ティラミスは、ココアパウダーの風味がとても良く効いていて、美味。
エスプレッソも、濃厚な奥深い味わい。
ランチにしては、かなり高くついてしまったが、満足度も、かなり高かったので、結果OK。

いつの日か、記念日にでも、ディナーを味わってみたいお店だ。

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↑大きな開き窓からは、高島屋が。
 天気の良い日は、ベランダで食べられたら気持ちいいだろうな、と思っていたのだが、
 なぜか、ベランダは使用できないとのこと。


『蜂の家』
和菓子
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●柏餅 ¥168

今日は、『蜂の家』の柏餅を。

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↑自由が丘に本店を構える、和菓子の名店。

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↑とても、王道なルックス

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↑葉っぱをはがすと、こんな感じ

ひと口食べてみると、さすが老舗だけあって、とても上品な味わい。
あんこは、程よい甘さで、美味い。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

他の和菓子も、ゼヒとも味わってみたいものだ

『恵那川上屋』
和菓子/洋菓子
二子玉川
二子玉川ライズ・ショッピングセンターB1F
東急フードショー
http://www.tokyu-dept.co.jp/futakotamagawa/

●柏餅 ¥136

─恵那川上屋では、だれもが心に描く「ふるさと」の情景や、
 あたたかさ、安心感というイメージを、旬の素材や、かたち、香りや食感に映して、
 五感で楽しんでいただけるお菓子を提供しています。─


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5月5日は中国に始まる五節句の1つ「端午の節句」。
別名「菖蒲の節句」とも呼ばれるこの日には、邪気を払うため菖蒲湯に浸かったり、
柏餅や粽を食べたりする。

柏の葉は新芽が出るまで古い葉が落ちないことから、
柏餅には子孫繁栄の願いが込められていると言われる。


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↑一口大の、小さな柏餅

ってことで、5月5日には、やっぱり柏餅。
小ぶりで、甘さも控えめなので、自分でも余裕で完食。
これなら、5月5日以外でも、食べてしまいそうだ。
『寿し常』
江戸前寿し/海鮮処
二子玉川
二子玉川ライズ・タウンフロント 7F
http://sc.rise.sc/

サービスランチ
●二子にぎり(椀付き) ¥1,280

今日は、11時20分過ぎに到着して、『寿し常』へ。
すぐに入れたので、
「一人なんすけど」とお店の人に伝えると、
「カウンターになさいますか? テーブル席になさいますか?」と。
「どちらでも」と答えると、
右側の、2人掛けのテーブル席に案内された。
どっちでもいいというと、空いている場合は、テーブル席にしてくれるのだが、
そういうマニュアルでもあるのだろうか?
まあ、客の立場としては、ゆったりしたテーブル席の方がウレシイのは、間違いないのだが。
他の店でも、試してみなければ。

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↑入り口は、こんな感じ

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↑入って左側は、カウンター席があるようだ。

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↑平日限定、サービスランチの二子にぎりをオーダー

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↑9種類のにぎりと、お椀のセットメニュー

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↑入って右側は、テーブル席のエリア

まずは、カッパをひと口。
江戸前寿司なので、シャリが、人肌の温かさ。

ネタの持ち味を一番生かせるのは、シャリが人肌の時で、
その時は握っても手につきにくく、食べる時にふんわりとした食感になる。


とのこと。
最近は、冷たい状態の寿司を食べることが多いので、
最初はチョット違和感を感じてしまった自分が、情けない。
たまには、本物の寿司を食べにきたいものだ。
『Bistro Tama(ビストロ タマ)』
洋食・カフェ
二子玉川
世田谷区玉川2-23-1
二子玉川ライズ・Dogwood Plaza 7F
http://www.dogwood-plaza.com/

●牛ホホ肉の赤ワイン煮込みのせオムレツ 限定30食 ¥1,480
─柔らかく煮込んだ牛ホホ肉はたっぷりの香味野菜と
 赤ワインのデミグラスソースでお召し上がり下さい。
 (ハイジの白パンorライス付き)─


今日は、Dogwood Plaza 7Fの『Bistro Tama』へ。
11時過ぎに到着したので、すぐに窓際の2人掛けのテーブル席に案内された。

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↑ランチタイムは、オムレツメニュー・パスタメニュー・ハンバーグメニュー・カレーなどが

ふわとろのモンサンミッシェル・オムレツが美味そうだったので、
牛ホホ肉の赤ワイン煮込みのせオムレツをオーダー。

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↑予想以上に、ボリュームのある、牛ホホ肉の赤ワイン煮込み

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肉はトロトロに煮込まれていて、フォークでも簡単にほぐれるほど柔らかい。
赤ワインのデミグラスソースも、コクがあって美味。

オムレツは、とても柔らかくて、ものすごく滑らかで、その食感が感涙もの!

『ふわとろ~! ふわとろすぎる~!!』

ただ、少し甘みがあるのには、違和感が。
甘さが無いほうが、玉子の旨味をより感じられると思うので、
甘くないものも作っていただけると、ウレシイのだが。。
『東方紅(とうほうこう)』
中華旬彩料理
二子玉川
世田谷区玉川2-23-1
二子玉川ライズ・Dogwood Plaza 7F
http://www.dogwood-plaza.com/

●本場四川の土鍋麻婆豆腐 ¥1,280
 ※セットお新香、本日スープ、デザート、サラダ付き

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今日は、Dogwood Plaza 7Fの『東方紅』へ。
午前中は、野暮用があったため、お店に到着したのは、14時頃。
待っているお客さんが、3組ほどだったので、
入り口に置いてある紙に名前を書いて、ベンチに座って待つことに。
20分後、店内へ。
2人がけのテーブルに案内された。

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入る前から決めていた、麻婆豆腐を、即オーダー。

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↑“本場四川の”が決め手!

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↑数分後に、麻婆豆腐登場

かなりトロミがついていて、そのルックスは、かなり濃厚そう。
まずは、麻婆豆腐をひと口。
見た目ほど、濃い味ではないのだが、ピリッと辛い豆板醤と甘みの甜麺醤のバランスが絶妙。
ものすごく、味わい深く、コクがあるのだ。
辛さは、それほどでもないが、花椒(ホワジャオ)がよく効いていて、
食べ進むにつれ、額に汗がにじんできた。

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『ハオチ~! 超ハオチ~すぎる~!!』

もう少し辛くてもいいけど、味わいは、超自分好み。
久しぶりに、お気に入りの麻婆豆腐に出会ったという感じだ。
ランチとしては、チョット高めだが、この味なら、大満足!
他のランチメニューも気になるので、再訪必至のお店だ。


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