おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
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『らあめん花月 嵐(10)』
らあめん
新秋津
東村山市秋津町5-13-42
http://www.kagetsu.co.jp/index.html

●ラーメン街道一番星Z(ゼータ)」 ¥700
~星を受け継ぐもの~

─昨年を振り返ると、花月嵐ラーメンマエストロ達にとっては大きな進歩を遂げた一年となりました。
 有名ラーメン店コラボ、ご当地ラーメンの開発、そして12月にはラーメン業界を飛び出し、
 イタリアンの貴公子『川越達也』シェフとの合作。
 その中で、彼等は自分達だけではなかなか気づく事の出来なかった、
 様々な調理の技法を学んでいったのでした。
 この経験の中から、今回の『一番星Ζ』の開発 に特に活かされたのが、
 東京武蔵境の有名ラーメン店『きら星』とのコラボ企画で誕生した『ギンギラ星』の技法でした。
 『ギンギラ星』の特徴は、これ以上無 い程に濃厚な豚骨スープにこだわった点でした。
 全く新しい『一番星』を生み出そうと考えていた
 花月嵐ラーメンマエストロ達が目指したのは“原点回帰”。
 つまり一番星のポイントである『豚骨醤油感』に着目したのです。
 そこをヒントに思い出したのが、花月嵐史上、最高に濃厚を極めた『ギンギラ星』でした。
 その技法を応用し、豚骨の美味しさを追求しました。そしてそのパワフルな豚骨感に負けない、
 キリッと香ばしい醤油の美味しさを実現し組み合わせたのです。
 勿論、よりモッチリ感を上げた太麺も新たにバージョンアップし開発されました。
 結果、これまでの『一番星』シリーズからは考えられない、
 『別物の一番星』へと大きな進化を遂げたのです。─


ramen_ichibanboshiZ_02

相変わらず、大げさなコピーなのだが、果たして。。

まずは、スープを一口。ケッコウ濃いめの、豚骨醤油味で、なかなか美味。
麺の形状を再検討したという太麺も、モチモチとしていて、スープもよく絡む。

ramen_ichibanboshiZ_01

ただ一つ残念だったのは、スープの味わいが、最後まで第一印象のままだったこと。
本当にコクのあるスープは、ドンドン味わいが広がって、やめられなくなってしまうのだが、
このスープは、完食する(全部飲み干す)ことはできなかった。
濃厚というのは、“濃い”ことじゃなく、“奥深い味わい”のことだと、思うのだが。。
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『おおとり(26)』
●とり天重(半ライス) ¥619

今日は、黄紙メニュー最後の、とり天重をオーダー。
チキンかつ丼の“重”モノだと予想していたのだが、果たして。

ootori_0220_01
とん重と同じ“重”に入って登場。当たり前か…

ootori_0220_02
↑ふたを開けて、ビックリ!

目に飛び込んできたのは、とりのカツじゃなくて、なんと天ぷら。

ちなみに、カツと天ぷら(フライ)とどう違うのか疑問に思ったので、調べてみると、

「カツ」は肉または加工した食材に衣とパン粉を付けて揚げた物
「天ぷら」は、衣を付けるようにして食材を揚げたものや、すり身を練った食材を揚げたもの
「フライ」は洋風の揚げ物全般

とのこと。

よくよく考えてみたら、“とり天”重だから、天ぷらで当然なのだが、
今まで、とり肉の天ぷらというものにお目にかかったことが無かったので、
勝手に、カツだと思い込んでしまっていたのだ。

ootori_0220_03

まずは、生まれて初めて食べる、とり天を一口。
箸でも切れるほどの柔らかさと、サクサクの衣の食感が、絶妙のコラボ。
うな丼にかけるような、甘辛いタレも、自分好みの味わいで、美味い。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

とり肉を天ぷらにして、さらに丼にするという、この革新的なアイデアに脱帽。
これで、黄紙のメニューを食べ終わったのだが、
まだまだ、予想外の料理が出てくるのではと、密かに期待している。

※前回のレポは、こちら
『Mai Thai(マイタイ)(7)』
タイレストラン&バー
二子新地
川崎市高津区二子1-1-10
http://ameblo.jp/maikaimaithai/
↑これから作るみたいで、今のところ未完成…

ランチSET
●バーミ ヘーン(汁なしそば、チャーシュー入り)

今日は、麺類メニューのバーミ ヘーン。
バーミ(バーミー)は小麦から作られた麺、米粉から作られた麺は、クイッティオと呼ぶ。
ヘーン=“汁なし”なので、汁なしの小麦麺という意味だ。

maithai_0226_01
↑まずは、スープ登場。

麺類に、スープが付いてくるとは思ってなかったので、ビックリ。
汁なしのそばだから、汁物がついてくるのかも。

maithai_0226_02
↑見た目、美しく、美味そう。

まずは、麺を一口。
かなりビックリした。
ピリ辛で美味いのだが、自分にとっては、ものすごく味が濃いのだ。

『濃い~! 濃すぎる~!!』

これは、もしかしたら最後まで食えないかと、一口目で、戦意喪失。。
普段、ほとんど残すことはないのだが、これは、申し訳ないけど、全部食えなかった。

maithai_0226_03
↑下に隠れた麺は、こんな感じ。

実は、バーミ ヘーンを食べるのは、今回初めて。
が、以前食べたことのある、クイッティオ ヘーンは、こんなに濃い味ではなかった。
これほど濃くなければ、かなり美味いんじゃないかと思うので、
ゼヒとも、薄味バージョンを、検討して頂きたいものだ。

※前回のレポは、こちら
『すき家(17)』 ●おろしハンバーグ定食
すき家
http://www.zensho.com/

新発売 2/17 朝9:00~
●おろしハンバーグ定食 記念価格 ¥390
─ハンバーグ・おろしポン酢・ごはん・みそ汁・サラダ─

s_oroshihamburg_01

おろしハンバーグ定食、新発売ということで、行ってみた。
3/4(金)朝9時までは、記念価格ということで、なんと¥390!
が、これが、いろんな誤算満載の、メニューだったのだ。

s_oroshihamburg_02
↑ごはん大盛りも、サービスということで、大盛りに

おろしポン酢が、別皿に入っているってことは、
おそらく、サイドメニューの、おろしポン酢を、流用しているのだろう。

s_oroshihamburg_03

まずは、サラダに、和風ごまドレッシングをかけて、食べ始める。
これが、第一の誤算。

当然、液体状のドレッシングが、ハンバーグの下にも回り込み、
ドレッシングの上に、ハンバーグが乗っている状態に。

“まずは、サラダを食べ終えてから、メインのおかずに”、
というのが、自分の食べ方のルールなので、焦る心を抑えながら、
ひたすら、サラダを食べ続ける。

s_oroshihamburg_04

サラダが残り少なくなったところで、おろしポン酢を、全部乗せてみる。
これが、第二の誤算。

おろしポン酢の量が、このハンバーグの大きさに対して、多すぎるのだ。。
ドレッシングに浸って、やや冷めてしまったハンバーグは、
大量の、おろしポン酢によって、さらに、冷たくなってしまった。。
という訳で、ようやくたどり着いたハンバーグは、一口目から、ぬるかったのだ。

そして、ハンバーグを一口食べ終えて、とんでもないことに気がついた。
この時点で残っているのは、大盛りのごはんと、ハンバーグと、みそ汁。
どう考えても、このハンバーグの大きさからすると、あまりにも、ごはんが多すぎる。
これが、第三の誤算。

という訳で、ハンバーグを一口食べ→ごはんを三口食べるという、非常事態に。
大盛りにしたので、お腹はいっぱいになったが、
なんか後半は、ごはんばっかり食ってたような印象なのだ。
恐るべし、おろしハンバーグ定食。。

①ドレッシングは、フレンチドレッシングにするべし!
②おろしポン酢は、ハンバーグを食べるたびに少しずつ乗せるべし!
③玉子、キムチなどのサイドメニューを、追加するべし!
以上の教訓を胸に、再食してみるつもりだ。


※前回のレポは、こちら
『ほおずき』
居酒屋/定食
高津

ランチメニュー サービス一品(冷奴、納豆、目玉焼き、生卵)付
●あじの塩焼き定食+目玉焼き ¥850

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最近は、おおとりばっかり行っているので、超久しぶりの訪問だ。
14時少し前という、ランチタイムを外れた時間に行ったのに、
4組くらいのお客さんが。
その人気は、相変わらずのようだ。

カウンターの席に座って壁にかかっているメニューを見ると、
魚系・肉系、それぞれ10種類くらいずつある。
このお店は、夜は居酒屋なので、ランチメニューも豊富に提供できるのだろう。

協は、魚系の気分だったので、あじの塩焼きを。
サービスでどれか一つ選べるということで、目玉焼きをチョイスした。

すると、ホールのおばちゃんが、
「新聞でいいですか?」と、
スポーツ新聞を持って来てくれた。
フレンドリーな接客も、相変わらずのようだ。

数分後に、定食登場。
塩焼きを一口食べてみると、とても脂がのっていて、プリップリッ。
味噌汁、復職の切干大根なども、とても優しい味わいなのだ、


hoozuki_ajishio_02

『癒される~! 癒されすぎる~!!』

これぞ、王道の定食という感じ。
肉系の定食はまだ食べたことが無いので、近いうちに、また訪れるつもりだ。
『かつや(7)』
とんかつ
溝の口
川崎市高津区溝口2-12-7 第2永原ビル1F
http://www.kousei-grp.co.jp/business_category/b-katsuya/syoukai.htm

●みぞれ鶏から揚げ丼 ¥619

katsuya_mizore_01

今回の新作メニューは、なんか当りのような気がしたので、またまた、訪れてしまった。
数分後に登場した、鶏のから揚げみぞれ~は、空揚げが予想以上に乗っていて、
ごはんが、ほとんど見えないほど。

まずは、から揚げに大根おろしをのせ、一口食べてみる。
アツアツのから揚げ、ヒンヤリとした大根おろしのコラボが、絶妙。
から揚げには甘辛い味が付いているいて、おろしの苦みとも、ベストマッチなのだ。

katsuya_mizore_02

『美味~! 超美味すぎる~!!』

おまけに、大根おろしのおかげで、とてもサッパリと食べられるのだ。
これは、久々の、大ヒット。
って、いつの新作以来だろう。。
“予感”を信じて、大正解。
ゼヒとも、定番メニューに加えていただきたい、一品だ。

※前回のレポは、こちら
『すき家(16)』 ●牛皿定食(牛皿並)
すき家
http://www.zensho.com/

●牛皿定食(牛皿並) ¥420  DSCF9321
─牛皿・ごはん・みそ汁・たまご・おしんこ─
─ごはんは大盛サービス!─

今日は、定食系をオーダーしてみた。
以前、生姜焼き定食は食べたので、基本メニューの牛皿定食を。

牛皿は、牛丼の具が別皿に入っていて、おかずとして食べる形になっている。
それに、ごはん、みそ汁、たまご、おしんこなどがセットになったのが定食だ。

牛丼と味わいは同じだろうに、どうしてわざわざ別に食べるのか、
昔から疑問だったメニューなので、なんと今回初体験。

s_gyusara_01

まずは、みそ汁を飲んでから、牛皿の肉とたまねぎを一口。そして、ごはんも一口。
当り前だが、まさしく、牛丼の具と、ごはんの味だ。

s_gyusara_02

という訳で、別々に食べる必然性を見いだせないまま、
1/3位食べたところで、牛皿の中身を、全部ごはんにかけてしまった。

『牛皿にした、意味ないじゃん~! 意味なさすぎるじゃん~!!』

もしかして、牛皿は、丼物が嫌いな人向けなのだろうか??
丼物が苦手な人って、あまり聞いたことが無いけど、

「ごはんに、つゆがかかっているのがイヤなんだよね!」
「オレは、ごはんと、おかずは、別々に食べる派!」

なんて人たち用の、メニューなのかも。
丼物嫌いな人が、牛丼屋にくるというのは、チョット考えにくいけど、
それ以外に、このメニューの存在の意味を見いだせないのだ。
牛皿を、ビールのつまみに、というのなら、ものすごく解るんだけど。。


★前回のレポは、こちら
『すき家(15)』 ●炭火やきとり丼(並)
すき家
http://www.zensho.com/

●炭火やきとり丼(並)+サラダセット ¥380+¥100=¥480
─炭火でじっくり焼き上げました。炭の香りとジューシーな肉の旨み、
 甘辛ダレがご飯によく合います。─

牛丼系のメニューは、制覇したので、
今日は“こだわり丼”カテゴリーの、炭火やきとり丼を。

厨房の中を見てみると、調理しているのは一人だけのよう。
牛丼系は、ベースの牛丼は同じで、トッピングが加わるだけ。
が、しかし、“こだわり丼”は、鶏肉、豚肉、魚と、
具材自体にバリエーションがあるのだから、さらに手間がかかるはず。
作業効率を熟慮の上、合理的な調理方法を実践していると思うのだが、
これだけ豊富なメニューを、一人でこなすのだから、驚きだ。

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などと感心していると、やきとり丼登場。
ごはんの上一面に、やきとり・キザミのり・ネギが乗っていて、とても美味そうなルックス。
まずは、やきとりを一口。
炭火で焼かれた鶏肉と、のり・ネギがよくマッチしていて、とてもいい風味。
甘辛ダレとのコラボも、すばらしい。

s_yakitoridon_02

『美味~! 超美味すぎる~!!』

まさか、お店で炭火を使って焼いている訳ではないだろうが、
¥380のメニューに、これだけこだわっていることが、特筆すべきところ。
他の“こだわり丼”メニューも、ますます楽しみになってきた。


★前回のレポは、こちら
『Mai Thai(マイタイ)(6)』
タイレストラン&バー
二子新地
川崎市高津区二子1-1-10
http://ameblo.jp/maikaimaithai/
↑これから作るみたいで、今のところ未完成…

ランチSET
●ナーム チャーシュー(豚スープヌードル、チャーシュー入り) ¥900

今日は、麺類メニューのナーム チャーシュー。
麺は、センヤイ(太麺ビーフン)を。

maithai_0219_01
↑でっかいチャーシューが、2枚

maithai_0219_02
↑麺は、きしめんよりも幅のある、まさに太麺

まずは、スープを一口。
とてもさっぱりしているのだが、コクがあって、奥深い味わい。
幅広の麺は、モチモチとしていて、食べごたえ満点。
ただ、表面がツルツルなので、スープがあまり絡まないのが、残念だ。

maithai_0219_03

という訳で、途中から、プリックポン(粉唐辛子)を投入。
パンチが加わって、ますます美味に。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

おまけに、ムチムチのチャーシューが、超美味。
程よい味付けがしてあって、これだけで、ごはんが何杯も食えそう。


★前回のレポは、こちら
『ラクんちパック いかめし』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


いただいた、いかめしを、はさんでみた。

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パンに固いものをはさむことは、ほとんど無いので、
いかの歯ごたえのある食感が、とても新鮮な感覚なのだ。
そして、ごはんのつぶつぶ感も、なんか不思議な食感で、いい感じ。

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『斬新~! 斬新すぎる~!!』

またいつの日か、いただいた時に、味わってみたい。
って、自分で買えば、いつでも食べられるのだが。。
『ラクんちパック おでん』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


おでんをはさんでみた。
もちろん、つゆは入れられないので、具だけ。

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いろんな風味や、食感を一つのパックで味わえるのが、素晴らしいところ。
おまけに、次は何が出てくるかと、チョットした闇鍋気分も体感できるのだ。

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『おもしろい~! おもしろすぎる~!!』

ただ一つ食べ終わってから思ったのは、からしを入れた方が、よかったかな、ということ。
次回食べる時きには、思いっきり入れて、試してみたい。
『ラクんちパック ごぼうと豆のサラダ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


ふじっ子
http://www.fujicco.co.jp/products/okazu.html

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ごぼうと豆のサラダをはさんでみた。
ごぼうとのシャキシャキと、豆のグニュっとした、異なる食感が、絶妙のバランス。
マヨネーズで和えてあるので、パンとのコラボも抜群。

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『美味~! 美味すぎる~!!』

このシリーズは、他にも数々の商品が出ているようなので、
これから、いろいろと試してみなければ。

※前回のレポは、こちら
『ランチパック 黒いココアクリーム / 白いココアクリーム』
●ランチパック 黒いココアクリーム ¥118
●ランチパック 白いココアクリーム ¥118

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─ココアパウダー入りの黒いココアクリームをサンドしました─

甘さは、やや控えめなのだけど、やっぱり2つ食べるとちょっとキツイ。

それに、これは、どう考えても、チョコレートだと思うのだが、
ココアクリームとどう違うのだろうか。謎。

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─ホワイトチョコレート入りの白いココアクリームをサンドしました─

甘さは、やや控えめなのだけど、やっぱり2つ食べるとちょっとキビシイ。

白いココアというものがあるとは知らなかった。
これまた、ココアというより、ホワイトチョコのクリームって感じ。

おまけに、黒と白2種類あるのに、食べ比べてもそれほど差が無いのが残念。
これなら、1つのパックに黒と白を入れた方が、いいような気がする。
『ぱんにごはん カレー / ぱんにごはん チキンライス』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

● ぱんにごはん カレー ¥128
─埼玉県産米粉を使用した生地で、埼玉県産米入りのライスカレーフィリングを包みました。
 パン生地に米粉17%、小麦粉83%の割合で使用しています。─

● ぱんにごはん チキンライス ¥128
─埼玉県産米粉を使用した生地で、埼玉県産米入りのチキンライスフォリングを包みました。
 パン生地に米粉17%、小麦粉83%の割合で使用しています。─

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─昨年2月に埼玉県から同社埼玉第一工場に対して
「地産地消の一環として県産米粉を使用した商品開発ができないか」
 との申し入れがあったのを受けて開発した。─


米粉で作られたパンが、モチモチとしていて、とてもいい食感。
カレーも、ピリ辛具合が絶妙で、なかなか奥深い味わい。
これは、カレーパンとして、かなりレベルが高いぞ。

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チキンライスも、かなり美味。

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どちらも、総菜パンとしては、とても美味いのだが、
“ぱんにごはん”というネーミングからすると、ものすごく物足りない。
パッケージの写真では、ごはんがかなり入っているのに、実際は、それほど入っていないのだ。
“写真はイメージです”とあるのだが、あまりにも違い過ぎるぞ。

という訳で、食べていても、まったくごはんの食感を感じることもできず、
なんか、消化不良って感じが。
もしかしたら、米粉を使ったパンという意味で、
“ぱんにごはん”って名前を付けたのかもしれないが、
それだったら、ごはんがたっぷり入っているイメージ写真は、まったく逆効果。

まあ、パッケージの写真と、実際の中身が違うのは、
なかば、必然の偽りだということは解っているつもりだが、
それにしても、この写真は罪作りだと思う。
例えば、ライスカレー、チキンライスの画像だったら、何の問題も無いのに、
わざわざパンの中に入っているイメージにするのは、どうかと。。
『二子朝市(OXYMORON)(7)』
二子玉川
リゼッタ前
世田谷区玉川3-9-7
http://www.lisette.jp/

●チキンカリー(250g/約1人前) ¥800
●キーマカリー(250g/約1人前) ¥800

o_asaichi_0213_01

前回12月は、寝坊してしまい行けなかったので、久しぶりの朝一。
10時15分前に到着すると『HEBEL HAUS』の先まで行列に。
60人位は並んでるかも。

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↑今回は、たいやきの屋台まで

o_asaichi_0213_03
↑チキンカリーと、キーマカリー

今日は、第二陣として入場できたので、カリーもまだいっぱいあり、
チキンカリーと、キーマカリーを、ゲットすることができた。
今晩食べるのが、楽しみだ。

※前回のレポは、こちら


▼おまけ ~今週の二子玉川ライズ~
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↑西側(246側)から見た、二子玉川駅

いつのまにか、駅前にあった信号がなくなっていた。。

hutakotamagawa_01
↑東側から見た、二子玉川ライズ

3月17日(木)、OPEN予定!!
ってことで、外観は完成したモヨウ。
それにしても、バス停の端までのびてる、通路のようなものはどこまで続くんだろう??

hutakotamagawa_02
↑バスのロータリー

それぞれの乗り場に、新しい案内板が、設置されていた。

※前回のレポは、こちら

『きくや(4)』
今日は、初めて麺類を食べてみようと、久しぶりに、きくやへ。
が、しかし、遠くから見ると、シャッターが閉まっていて、
なにやら、張り紙がしてあるではないか。

臨時休業のお知らせかと思って、近寄ってみると、

kikuya_0212_01

なんと、

kikuya_0212_02

体調不良のため暫く……との、悲しいお知らせだった。
じっくり休養をとって、しっかり回復させてくださいと、祈るばかり。
再開の日を、お待ちしています。
『青森 味噌 カレー ミルク ラーメン』
マルちゃん
http://www.maruchan.co.jp/news_topics/entry/2010/10/post_503.html

●青森 味噌 カレー ミルク ラーメン
─バリシャキ!! 「もやし」が奏でる絶妙ハーモニー!─

aomori_curry_01

─青森市内に展開している「味の札幌 大西」を中心とした系列店舗で出されている人気メニュー。
 昭和50年代初頭、店を訪れる中高生の間でいろいろな味をブレンドすることがはやっており、
 ある高校生が「味噌カレー牛乳」を注文したところ、
 これが店でも驚くほどおいしく、口コミであっという間に広まったのが始まりと言われています。
 この度の商品化にあたっては、「味の札幌 大西」の他、
 「味の札幌 分店浅利」「札幌ラーメン蔵」「かわら」「札幌館」の全面的なご協力をいただいています。─


aomori_curry_02

このネーミングにやられて、即購入。
誰もが思うことだろうけど、味噌と、カレーと、ミルクのコラボってどうなのよ。
まったく想像できなかったのだが、一口食べてみて、ますますパニック状態に陥った。

『なんじゃ、これっ!!』

決してまずい訳じゃないのだが、ものすごく不可思議な味わい。
どう表現していいのか、言葉が見つからない状態で、
珍しくも、途中でリタイアしてしまいそうなほどの、緊急事態なのだ。

aomori_curry_03

が、しかし、不思議なことに、半分くらい食べ終わった位から、
まだ、美味しいとまではいかないまでも、違和感がなくなってきた。

第一印象は、「これは、最後まで食べられないかも…」だったのが、
食べ終わった後は、「今度食べる時は、美味しく感じられるのかも…」
に変わってしまったのだから、驚き。

『摩訶不思議~! 摩訶不思議すぎる~!!』

ビールを初めて飲んだとき、「なんじゃ、これっ!」って思ったのと同じように、
生まれて初めて体験する味わいに、拒絶反応が起こったのかも。
とすると、今では、普通に飲んでるビールのように、
いつの日か、美味しく食べることができるのだろうか、このラーメンも。。
という訳で、また見かけた時に、購入してみるつもりだ
『チョッパヤ 極細麺&ポークペッパー醤油』
明星
http://www.myojofoods.co.jp/

●チョッパヤ 極細麺&ポークペッパー醤油

前回食べた『チョッパヤ バリカタ麺&とんこつ』た、好感触だったので、
もうひとつの、チョッパヤも買ってみた。

choppaya_pork_01

choppaya_pork_02
↑もちろん、これも、1分間でできるスグレモノ

choppaya_pork_03

まずは、スープを一口。
なかなかコクがあって美味いぞ。
細麺ともよく絡んで、歯ごたえのある麺とのコラボも、抜群だ。

バリカタ麺&とんこつは、薄味で、ちょっと物足りない感があったのだが、
ポークペッパー醤油は、

『美味~! 美味すぎる~!!』

超空腹で、3分待ってたら餓死するという時でも、
これなら、1分後にはラーメンが食べられるのだ。
これは、ゼヒとも常備しておかなければ。。
『どん兵衛 にっぽんのそば 鴨だしそば』
日清
http://www.nissinfoods.co.jp/product/p_3176.html

●どん兵衛 にっぽんのそば 鴨だしそば
─香り豊かでしっかりしたうまみの醤油に、鴨だしのうまみと香りが調和したつゆ。
 鴨肉を炭火であぶったような香りが、より食欲をそそります。
 具材には大ぶりなネギと鴨肉を練ったつくねを添えました。─

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↑鴨だしが、とても良く効いていて、美味

donbe_kamodashi_03

どん兵衛は、美味いのは解っているけど、
鴨だしっていうのは、果たしてどんなもんなんだろう。

まずは、スープを一口。
確かに、鴨の味わいが効いていて、美味。
鴨のつくねの味わいも、ネギの食感も、素晴らしい。

が、しかし、定番のカップ麺ということで、かなり、ハードルが高いからか、
美味しいんだけど、予想以上ではなかったというのが、正直なところ。
これが、鉄板メニューの、宿命なのかも。
『にけつッ!! 豚骨スープ×キーマカレーラーメン』
エースコック
http://www.acecook.co.jp/products/detail.php?jc=4901071236670

●にけつッ!! 豚骨スープ×キーマカレーラーメン
─スーパーカップ 1.5倍─
─つよゴシ弾力 ガッシリ3Dめん─
─千原ジュニアさん ケンドーコバヤシさんの為に品川祐が考えたメニューを商品化!─

「にけつッ!!」って何かと思って調べてみたら、TV番組だった。
千原ジュニアとケンドーコバヤシの異色トークバラエティーで、
深夜に放送されているらしい。
その番組の中での、エースコックとのコラボ企画で、
このラーメンが、発売されたモヨウ。

niketsu_01

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豚骨スープと、キーマカレーのコラボって、どんな味になるのか、まったく想像できなかった。
という訳で、恐る恐る食べてみると、とてもコクがあって予想以上に美味。
が、しかし、自分にとっては、濃いめの味なので、1.5倍の量を食べるのは、
けっこうキビシかった、というのが、正直なところ。

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もちろん、若いお兄さん向けの商品なんだろうから、
そういう人たちは、余裕で完食できるのかもしれないが、
もう少し薄味にした方が、確実に体に優しいカップ麺になるのでは。。
『チョッパヤ バリカタ麺&とんこつ』
明星
http://www.myojofoods.co.jp/

●チョッパヤ バリカタ麺&とんこつ
─1分ではやい!うまい!【超速】─
─1分ですぐ出来るノンフライのバリカタ細麺に、旨みたっぷりの豚骨スープや、
 チャーシュー、タマゴ、チンゲン菜、キクラゲなどのにぎやかなかやくを合わせました。
 コクと香りの別添調味油付。─

1分でできるってことに、やられてしまい、即購入。
3分でも、驚きなのに、ホントに1分で大丈夫なのか、試してみたくなったのだ。

choppaya_01
↑って、1分でできない訳は無いのだが、自分の目で確かめてみないとね

choppaya_02
↑とんこつってことで、細麺だから、1分で可能なのだろうか

choppaya_03
↑具も盛りだくさんで、美味そう

choppaya_04

麺を食べてみると、1分だけだから、けっこう固い。
とは言っても、博多ラーメンの麺の固さは、
「コナオトシ」「ハリガネ」「バリカタ」「カタ」「ヤワ」「バリヤワ」の順なので、
バリカタの固さは、このくらいで、No問題なかも。。
実際に、本物のバリカタを食べたことが無いので、判断できないのが無念。

とんこつってことで、スープは濃いのかと思っていたら、
以外とあっさりした味わい。
とういうか、自分的には、チョット薄すぎる感じなのだ。

かなり昔、博多で、とんこつラーメンを食べたことがあるのだが、
その頃は、麺の固さがいろいろあるなんてことを、まったく知らなかったので、
デフォルトのものしか食べなかったのが、残念。

また、いつの日か、博多で食べるチャンスがあったら、
バリカタにチャレンジしてみるつもりだ。
『きくや(3)』
中華

●豚の生姜焼定食 ¥700

中華の店の、豚の生姜焼定食ってどんなものなのか気になったので、
オーダーしてみた。

待っている間に、常連さんらしい、おじいさんの2人連れが来店。
奥の席に座って、何を頼むか、壁のメニューを見始めた。

ちょうど、生姜焼きができあがったようで、
自分のところに、持ってきてくれる、店のおばちゃん。
すると、それをチラリと見た、おじいさんが、

「それ、何?」と、質問。

「生姜焼、です。」と、おばちゃん。

「じゃ、それ。」と、おじいさん。

なるほど、実物を見てオーダーするというのは、賢い方法かも。
と、妙に関心してしまった、自分。
まあ、常連さんじゃないと、なかなかこういう行動は、やりずらいと思うけど…

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まもなく登場した、生姜焼は、予想通りというか、ちょっと拍子抜けというか、
ものすごく、オーソドックスなルックス。
普通の定食屋さんと違うのは、味噌汁じゃなくて、中華スープだということ。

kikuya_syogayaki_02

中華だけじゃなくて、普通の定食メニューも、なかなか美味いじゃないの。
さすが、246を通る運転手さん御用達のお店だけのことはある。

麺類も、とても気になるので、次回、試してみるつもり。

続きを読む
『Mai Thai(マイタイ)(5)』
タイレストラン&バー
二子新地
川崎市高津区二子1-1-10
http://ameblo.jp/maikaimaithai/
↑これから作るみたいで、今のところ未完成…

ランチSET
●グリーンカレー+アイスコーヒー ¥1,000

今日は、これまた気になってた、グリーンカレーを。

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↑店内は、こんな感じ

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↑ランチSETだと、+¥100でアイスコーヒーorアイスティーが

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↑色どり鮮やかな、グリーンカレー

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アイスコーヒーを飲んでいると、まもなくグリーンカレー登場。
テーブルに、とても美味そうな香りが広がる。
まずは、スープを一口。
ココナッツミルクのほのかな甘みと、青唐辛子の辛さが、絶妙のバランス。
ピーマンと、たけのこの食感も、とてもいいアクセントに。

maithai_0205_05

ただ、自分としては、もう少し辛いのが好みなので、
今度食べる時には、辛めにしてもらうように、頼んでみるつもりだ。


※前回のレポは、こちら
『オクシモロン(37)』
CURRY AND TREATS
鎌倉
鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F
http://www.oxymoron.jp/

甘いものセット(カリー+スイーツ+ドリンク) ¥1,800
●10種の野菜とマトンのスープカリー+バナナの温かいクラフティー+チャイ
─ごぼうやしいたけ、豆などのたくさんの野菜とマトンのカリーです。
 添えてあるアリッサ(辛味調味料)とご一緒にどうぞ。中甘口~─

今年初めての、オクシモロン。
5時20分過ぎに到着すると、
LOが近い時間なのに、なんと70%位は席が埋まっているではないか。
以前は、せいぜい2,3組のお客さんだけだったのに。。
最近ますます、人気上昇中のようだ。

という訳で、もしかして売り切れかと、恐る恐る、本日のカリー、
10種の野菜とマトンのスープカリーをオーダーしてみると、まだあるとのこと。
以前、8種の野菜のポークカリーというのは、食べたことがあるが、
10種の野菜は初めてなので、どうしても食べたかったのだ。

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↑皿の端に乗っているのが、アリッサ(辛味調味料)

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コクのある味わいはもちろんのこと、彩りも美しく、いろんな野菜の食感も楽しめて、
なんかものすごく、得をした気分。

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何が入っているか、しっかり確認しようと思っていたのに、
一口食べたら、すっかりはまってしまって、一気に完食。。


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↑バナナの温かいクラフティ
─バナナの甘味とラム酒の香りがほんのりと広がる温かいデザートです。
 ホイップクリームとご一緒にどうぞ。─


一口食べて驚いた。
思った以上に、アツアツだったのだ。

オクシモロンの温かいスイーツを食べるのは、初めての経験。
というか、他の店でスイーツを食べることは、ほとんどないので、
これが、人生初体験なのかもしれない。

『美味~! 美味すぎる~!!』

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↑定番の、チーズケーキ

これまた、程よい甘さで、美味。
オクシモロンのスイーツは、
甘すぎるのは苦手な自分でも、余裕で食べられるのがウレシイ。

という訳で、今年も月一位で通うつもりなので、よろしく!


※前回のレポは、こちら

『すき家(14)』 ●牛まぶし(並)
すき家
http://www.zensho.com/

新製品
●牛まぶし(並)+サラダセット ¥480+¥100=¥580
─1杯で2度おいしい!
 まずはいつものようにそのままで。
 残りはわさびと粒山椒を乗せてアツアツのだし汁でさらさらと。
 すき家から新しい牛丼の食べ方のご提案です。─

2月1日(火)、新発売!
ってことで、牛まぶしを食べに、すき家へ。

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↑一 まずはそのままで。
  二 残りはわさびと粒山椒にアツアツのおだしでさらさらと。


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↑牛丼は、今まで見たことの無い丼に。そしてだし汁の入った容器も。

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↑ワサビ、ネギ、粒山椒の、脇役のみなさん

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牛丼を、1/3くらい普通に食べた後、ワサビ、ネギ、粒山椒を入れ、
その上から、だし汁をかけて、まずは一口。

『こ、これは、牛丼じゃないぞ。。』

まあ、当たり前といえば、当たり前なのだが、
だしをかけると、まったく違う食べ物に大変身するのだ。

一言でいってしまうと、和風のクッパという感じ。
ワサビと、粒山椒のピリ辛が、とてもいいアクセントになっていて、
サラサラと、ドンドン、食べられてしまう。

とても新鮮な味わいなのだが、チョット残念なのは、だしが薄いこと。
なんだか、全体的に、ボンヤリとした味になってしまうのだ。

『惜しい~! 惜しすぎる~!!』

この、斬新な試みには、大拍手だが、改良の余地ありってところか。
もう少し濃いだしだと、ピリ辛具合にも負けず、もっとバランスが良くなるような気が。

あるいは、中華だしにして、ワサビの変わりに、
コチュジャンのような唐辛子味噌をトッピング。
辛さに、コクも加わっって、味わい深い、牛まぶしクッパ風に。

などと、あれこれ考えていたら、ますます、試してみたくなってきた。
そのうち、いろんなアレンジ牛丼を、作ってしまうかも、しないかも。。


※前回のレポは、こちら
『すき家(13)』 ●高菜明太マヨネーズ牛丼(並)
すき家
http://www.zensho.com/

●高菜明太マヨネーズ牛丼(並)+サラダセット ¥380+¥100=¥480
─九州自慢の名物が、すき家の定番メニューになりました。
 高菜と明太マヨのピリ辛が牛丼にぴったりです。─

今日は、高菜明太マヨネーズ牛丼。
これは、食べる前から、超美味そう。

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なぜなら、高菜のシャキシャキとした食感、
そして、高菜と、明太マヨネーズの、ピリ辛具合が、牛丼と合わない訳がないからだ。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

いろいろな、牛丼メニューを食べてみて、なんとなく、
よりよいコラボの法則が、解ってきたような気がする。
多分、こんな食材、あんな調味料も合うんだろうなというのが。。
いつの日か、自分なりのトッピングも試してみるかも。


★前回のレポは、こちら
『すき家(12)』 ●わさび山かけ牛丼(並)
すき家
http://www.zensho.com/

●わさび山かけ牛丼(並)+お新香セット ¥350+¥70=¥420
─牛丼をさっぱり食べたい時、つるっとやさしい食感がオススメです。─

今日は、わさび山かけ牛丼。

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s_tororo_02

わさびを、醤油で溶いて、とろろの上にかけ、まずは一口。
脂っこさが、とろろで緩和されて、ものすごくさっぱりした牛丼に。
おまけに、わさびのピリ辛具合が、とてもいいアクセントになって、
ドンドン、箸が進んでしまう。

『さっぱり~! さっぱりすぎる~!!』

これなら、真夏の超暑い日でも、ガッツリ食べられるかも。
忘れていなければ、今年の夏、試してみるつもりだ。


※前回のレポは、こちら



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