おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
09 | 2010/10 | 11
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『更科家族亭(3)』
●生桜えびかき揚げそば ¥1,050

生桜えびの旬ということで、更科家族亭へ。
桜えびメニューは、おろしせいろ、えいろ、そばの三種類。
チョット寒い日だったので、温かいそばをオーダーした。
待っていると、厨房から、プチプチと桜えびを揚げる音が聞こえ始める。

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数分後に登場した“生桜えびかき揚げそば”を見て驚いた。
桜えびのかき揚げだけかと思っていたら、
それ以外に、なんと、かぼちゃ、しそなどのてんぷらもあるではないか。
しかも、別の皿に盛られているのが、ウレシイ。
これなら、揚げたてのサクッとした食感を、最後まで楽しめるからだ。

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衣のサクサク感、桜えびのカリカリ感、そして香ばしい風味が、絶妙のコラボ。

『美味~! 美味すぎる~!!』

やっぱり、その季節の食材を味わうのが、一番のようだ。


※前回のレポは、こちら
『すらさ(10)』
スリランカ料理
溝の口
川崎市高津区下作延236-3 ラ・フロリダ1F
http://www16.plala.or.jp/sesathe/index.html

今宵は、すらさで、1年ぶりのディナー。
いつものように、シェフにおまかせコースを、一人¥2,000でお願いした。
何が出てくるか、超楽しみ。

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↑まずは、グリーンサラダ

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↑デビルドポテト

ケッコウ辛いのだが、和食っぽい味わい。

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↑スリランカ風オムレツ

これは、初めてかも。
フワフワで、とても優しい味わい。

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↑大根の炒め物

これも、初食かも。
和食のおかずという感じで、ごはんが何杯でも食えそうだ。

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↑ポルサンボル

ココナッツ、チリ、かつお節系ドライフィッシュを和えたもの。
「ごはんのお供」って感じの料理だ。
見た目は、サケのフレークのようだが、これがケッコウ辛い。
カレーなどと混ぜて食べると、パンチが出て、とてもいいアクセントに。

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↑ポークカレー

見た目は優しい感じだが、食べてみるとかなり辛くて、コクがあって美味い。

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↑ピットゥ

米粉や小麦粉にココナッツを削った物を混ぜて、筒に入れて蒸したもの。
カレーをかけて食べると、超美味。

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↑ピットゥ、制作中

作るとこ、はじめて見た。
専用の容器に入れて、こうやって蒸すようだ。

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↑パリップ(豆のカレー)

とても、まろやかな味わい。

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↑サンボル(左側のが、スリランカ仕様の超激辛。右のは、普通の激辛。)

特別に、マスがーが食べている辛さのサンボルを出していただいた。
食べた瞬間は、それほどでもないのだが、しばらくすると舌がしびれてくる。。

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↑チキンカレー

とてもスパイシーなのだが、カレーというより、極上のスープといった感じ。
ゴクゴク飲めるのだ。

『ラサイ~! ラサイすぎる~!!』

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↑キトゥルハニー(ヨーグルト)

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↑セイロンティー

¥2,000で、これだけの料理が食べられて、しかも感動的に美味いのだから、
相変わらず、“恐るべし、すらさ”。
これからも、定期的に通わないとね。


※前回のレポは、こちら
『ベーコンポテトサラダと長野県産トマトのミートスパゲッティ』
ヤマザキ

●ベーコンポテトサラダと長野県産トマトのミートスパゲッティ ¥158
 111Kcal(ベーコンポテト)+97Kcal(ミートスパ)

─白いパンにはベーコン入りのポテトサラダ、
 全粒粉入りパンには長野県産トマトピューレ入りミートスパゲッティをサンドしました。─

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これまた、鉄板メニュー。
ポテトサラダと、ミートスパゲッティが合わない訳がない。
ただ、フィリングだけじゃなく、パンの素材もこだわっているのが、
ランチパックの、すごいところ。

『すごい~! すごすぎる~!!』
『松屋(5)』 ●キムカル丼
http://www.matsuyafoods.co.jp/

●キムカル丼(並) ¥490
─カルビとキムチが相性バツグン!─

8カ月ぶりに、松屋へ。
まずは食券を買おうと、券売機に近づいて、ビックリ。
なんと、いつの間にか、Suicaでも買えるようになってるじゃないの。

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↑残念ながら、Suicaを持っていなかったので、次回のお楽しみということで。。

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↑松屋のウレシイところは、味噌汁がサービスで付いてくること。

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↑キムカルとは、キムチがカルビの上に載ったもの。

調理の様子を見ていると、鉄板で牛ばら肉を2枚焼いて、切って、丼のご飯の上に載せて、
キムチ、きざみのりを盛りつけて、できあがり、という工程のようだ。

まずは、カルビを一口。
甘辛い味付けで、美味。
キムチのピリ辛具合もいいアクセントになっていて、なかなかの味わいだ。

ハンバーグ祭りというのを、現在やっているとのことなので、
次回は、デミたまハンバーグ定食を味わってみるつもりだ。


※前回のレポは、こちら
『かつや(4)』
とんかつ
溝の口
川崎市高津区溝口2-12-7 第2永原ビル1F
http://www.kousei-grp.co.jp/business_category/b-katsuya/syoukai.htm

●四川風 麻婆鶏カツ丼 ¥590
─四川山椒「花椒(ホワジャオ)」を使用したしびれる辛さの本格麻婆
鶏カツとの相性は抜群です!! 是非ご賞味ください。─

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“しびれる辛さの本格麻婆”というPOPを見て、思わず入ってしまった。
以前食べたのは、“超激辛麻婆カツ丼” だっだが、そのバージョンアップ版なのだろうか。

まずは、鶏カツを一口食べて、驚愕。

『熱い~! 熱すぎる~!!』

できたて、アツアツのカツという証なのだから、誰にも文句は言えないのだが、
あまりにも熱くて、飲み込むまでにえらい時間がかかってしまった。。
どのくらいの辛さなのか、気になっていたはずなのに、
そんなもんは、どっかに飛んで行ってしまうほどの熱さだったのだ。

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という訳で、少し口の中が落ち着いてから、麻婆を食べてみると、
ケッコウ辛くて、旨みもあって、なかなかの味わい。
以前の麻婆シリーズよりも、かなりバージョンアップしてるようだ。

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ただ、唯一の欠点は、カツとのコラボの必然性が感じられないこと。
まあ、かつやなので、麻婆丼だけでは、メニューにならないだろうけど、
麻婆とカツを合わせる必要がどこにあるのか、チョット疑問。

鶏カツはやっぱりソース味のほうが美味いはず。
ってことで、備え付けのとんかつソースを投入してみた。

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『美味~! 美味すぎる~!!』

麻婆にソースの甘味が加わって、コクが増したのだ。
ただ、中華料理の麻婆とは、まったく違う味わいになってしまったのが、残念。
もしかしたら、鶏カツじゃなくて、鶏唐揚げのほうが合うような気がするけど、
かつやでは、唐揚げメニューは、やってないのだろうか。。
『すき家(2)』 ●豚とろ丼
すき家
http://www.zensho.com/

●豚とろ丼+健康セット(みそ汁+冷やっこ) (917kcal) ¥380+¥100=¥480

─やわらかくコトコト煮込んだ上質の豚バラ肉に、大根としいたけをプラス。
 甘辛タレの醤油味がご飯によく合うんです!─

とある場所に『すき家』を発見したので、4年ぶりに訪問。
今年の夏にOPENしたらしいのだが、そっち方面はあまり行っていなかったので、
つい最近まで、まったく気がつかなかったのだ。

昼過ぎに訪れると、ほぼ満席。
カウンターのすみっこに何とか座ることができた。

久しぶりにメニューを見て、驚いた。
メニューの豊富さは、もちろんのこと、
牛丼のサイズも、
・ミニ、
・並、
・大盛、
・肉1.5盛(肉1.5倍・ごはん少なめ)、
・特盛(肉2倍・ごはん大盛)、
・メガ(肉3倍・ごはん大盛)
の6種類。

しかも、辛口だれというのができたようで、
・1辛(+¥20)
・2辛(+¥40)
・3辛(+¥60)
の3種類の中から選べるらしい。

すっかり、ご無沙汰していた間に、ますます進化しているようだ。
という訳で、新メニューの、豚とろ丼+健康セットをオーダー。

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カラシを全体にかけて、まずは豚とろを一口。
トロトロの豚肉は、甘辛い味付けで、超自分好み。
肉以外にも、じっくり煮込まれた大根や、しいたけなども入っていて、
いろいろな食感や味わいも楽しめるのだから、言うことなし。

『超美味~! 超美味すぎる~!!』

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未食の気になるメニューもたくさんあるので、これから通ってしまうことになりそうだ。


※前回のレポは、こちら
『なか卯(11)』
和風ファストフードチェーン

●カツ丼 ¥550

─ボリュームたっぷり、定番のカツ丼。
 なか卯自慢のこだわり卵でとじました。─

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丼の王道、カツ丼を食ってみた。
なか卯ならではの、味わいを期待していたのだが、
残念ながら、いわゆる普通のカツ丼だった。
まあ、鉄板メニューなので、それほど変えようがないのも事実なのだが。。

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という訳で、ちょっと拍子抜けしたのか、なにも考えずに普通に食べてしまった。。
せっかくの、牛丼屋のカツ丼なのだから、
次回は、紅ショウガ、七味唐辛子などを投入して、味わってみないとね。


※前回のレポは、こちら
『一平ちゃん+プリン』
一平ちゃんにプリンを、“ちょいたし”すると、
カルボナーラになるということで、試してみた。

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↑おなじみ、一平ちゃん夜店の焼そば

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↑グリコプッチンプリン

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↑まずは、オーソドックスな、一平ちゃん。

もちろん、文句なく美味い!

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↑プッチンプリンを投入

初めて見た絵面に、思わず笑ってしまう自分。。

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↑見た目は、チョットクリーミーな焼そば

覚悟を決めて食べてみると、以外にもカルボナーラ風。
焼そばとは、明らかに違う味わいだ。
という訳で、半分くらいまでは、カルボナーラ風に食べれたのだが、
後半は、甘さのダメージが蓄積してきて、チョットずつきびしくなってきた。

『甘い~! 甘すぎる~!!』

カラメル部分を入れないほうがよかった。。
もう二度とチャレンジするつもりはないのだが、
もしかして、気が変わったときには、再挑戦してみるかも。。
『ランチパック コーンマヨネーズ』
ヤマザキ

●ランチパック コーンマヨネーズ ¥138 131Kcal×2
─シャキシャキオニオン入りのコーンフィリングをサンドしました。─

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コーンとマヨネーズは、もちろんパンとの相性抜群。
おまけにシャキシャキのオニオンが、とてもいいアクセントに。

『普通に、美味~! 美味すぎる~!!』
『ランチパック 味わいたまごとロースハム』
ヤマザキ

●ランチパック 味わいたまごとロースハム ¥158
 127Kcal(味わいたまご)+119Kcal(ロースハム)

─白いパンにはたまごフィリング、全粒粉入りパンにはドレッシングで和えた
 刻みロースハムをサンドしました。─

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フィリングが違うだけじゃなく、パンも白いパンと全粒粉入りパンの2種類。
1袋で、2つの味が楽しめる、優れものだ。
『ランチパック チキンナゲット』
ヤマザキ

●ランチパック チキンナゲット ¥154 1個145kcal

─ウチらがチョコレートプラネットだからチキンナゲットと
 バーベキューソースとマヨネーズ風味ドレッシングをサンドしてええ感じに
 ・・・・ってなんでやねんっ!─

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チョコレートプラネットを、まったく知らないので、
このコピーの意味も、ゼンゼンわからないのが、残念。。

が、しかし、その味わいは、なかなかのもの。
小さいナゲットがいくつか入ってるのかと思っていたら、
でっかいのが1枚入っていて、ボリューム的にも大満足なのだ。

吉本の芸人とのコラボだけが唯一の謎というか、ウィークポイント。
まあ、いわゆる話題作りということで、とりあえず納得しておくことにしよう。
『ランチパック シュガーマーガリン』
ヤマザキ

●ランチパック シュガーマーガリン 1個197kcal

─シュガー入りマーガリンクリームをサンドしました。─

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昔、食パンにバターを塗って、その上に砂糖をかけて食べてたことがあったが、
まさに、そんな感じの懐かしい味わいだ。

ランチパック・スイーツシリーズは、甘い物好きな女子のみなさん向けのようで、
かなり甘いものが多いのだが、まさにこれも、その一つ。
自分的には甘すぎて、2つ一度に食べるのは、チョットつらいのだ。
『黒いカレーパン』『白いカレーパン』
ヤマザキ

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●コクのある深い味わい!! 黒いカレーパン ¥105
─竹炭を使用した、牛肉のコクと旨みのある黒いカレー─

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それなりにピリ辛で、とても旨みがあって、美味。
最近食べたカレーパンの中では、ベスト1かも。
個人的には、もう少し辛さがあったほうが、よりパンチが出ると思うのだが。。


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●クリーミーとスパイシーの見事な出会い! 白いカレーパン ¥105
─北海道牛乳を使用した、鶏肉の具材感のある白いカレー─

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いわゆる、ホワイトカレーなのかな。
といっても、あまりスパイシー感がなく、カレーというより、ホワイトシチューといった感じ。
カレーパンじゃない、と思って食べれば、文句なく美味いのだが。。
『オクシモロン(35)』
CURRY AND TREATS
鎌倉
鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F
http://www.oxymoron.jp/

まかないカリードリームフェアー
甘いものセット
●まかないカリー+洋梨のコンポート+アイスチャイ ¥1,800

─はやいもので、オクシモロンももうすぐ2周年を迎えます。
 ここまでやってこれたのもお客様に支えられてのこと、本当に感謝感謝です!

 そんなお客様に感謝の意を込めてなにか出来ないか、と考えに考えた結果、思いつきました!
 オクシモロンといったらやっぱりカリー!

 ということで10/14(木)から10/19(火)の1週間、2周年スペシャルウィークと題しまして
 おまかせで作る「まかないカリードリームフェアー」を開催します。
 
 「まかない」というとあまりピンとこない方も多いはず。
 しかしオクシモロンのまかないはすごいんです!
 おまかせではありますが、皆さんの大好きなカリーを数種類盛り合わせたこれぞ!夢のカリー!!

 これだと迷うこともなく、出てくるまでわからないのでドキドキ感も味わえます。
 (辛さはベースのまま甘口~中辛になりますので、辛いのがお好きな方には辛味をお持ちいたします。)

 1日20食限定でご用意しておりますので、どうぞお早めに!
 皆様のお越しを心よりお待ちしております。─



オクシモロン2周年の、スペシャルメニューということで、もちろん、鎌倉へ。
そのスペシャルが本当にスペシャルで、普通はお店のスタッフしか食べられない、まかないカリーなのだ。

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↑まずは、アイスチャイで、喉を潤す

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↑と、いよいよ、まかないカリーの登場

『美しい~! 美しすぎる~!!』

[正面から右回りに]
チキンカリー、エスニックそぼろカリー、和風キーマカリー、野菜ごろごろカリー、
のみなさんが、そろい踏みだ。
まずは、一つずつ皿を回しながら、食べてみる。

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↑辛みスパイスを、かけてみた図

辛さは、それぞれのカリーのデフォルトなので、辛いのを食べたい人には、
別添えで、辛みスパイスがついてくる。
辛さが加わると、さらにパンチが増して、ますます旨みも倍増するのだ。

そして、最後は、全部をマゼマゼして食べてみると、もう至福のひと時。。

『超美味~! 超美味すぎる~!!』

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↑洋梨のコンポート

─少しクセのあるスパイスで煮込んだ香り豊かな洋梨に、
 ほろ苦い自家製キャラメルを混ぜ込んだアイスクリームを添えて、
 “こっくり”とした風味に仕上げました。
 マイルドコーヒーとの相性バツグンです!─


コンポートって、ここだけの話、知らなかったのだが、
何となく美味そうな響きだったので、オーダーしてみた。
後で調べてみたら、果物をシロップやワインで煮こんだ菓子、とのこと。
なるほど、それでアルコールの風味がしたのか。。

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↑エクレアみたいなヤツ

2周年おめでとうございます!
これからも、5年、10年と、末長くよろしくお願いします!!
『すらさ(9)』
スリランカ料理
溝の口
川崎市高津区下作延236-3
http://www16.plala.or.jp/sesathe/index.html

●本日のランチセットメニュー ¥850
 豆カレー+骨付きチキンカレー+ライス+
 デビルドポテト+サンボル+セイロンティー

久しぶりに、ランチを食べにすらさへ。

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↑ペラヘラ祭で、お父様と共にベストダンサーに選ばれたとのこと。素晴らしい!

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↑豆カレーと、骨付きチキン、デビルドポテト、サンボル、ライスのプレート

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↑豆カレー

とても優しい味わい。
辛いサンボルと一緒に食べると、パンチがプラスされて、ますます美味に。

『ラサイ~! ラサイすぎる~!!』

最後は、全部マゼマゼして大満足。

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↑食後にホッとする味わいのセイロンティー

近いうちに、これまた久しぶりに、
ディナーで、いろいろな料理を思う存分味わってみるつもりだ。


※前回のレポは、こちら
『吉野家(5)』
http://www.yoshinoya.com/

●牛鍋丼+卵 ¥280+¥50=¥330

─株式会社吉野家では9月7日(火)より発売しております「牛鍋丼」の販売数が、
 1000万食を突破いたしました!
 これもひとえに、ご愛顧いただいておりますお客様のおかげと、心より感謝申し上げます。─


遅ればせながら、牛鍋丼を食べに、久しぶりに吉野家へ。

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─百年変わらない、うまさだけを。

 牛丼の起源ともいえる牛鍋のうまさをそのまま丼にこめた「牛鍋丼」。
 さっぱりとした食材を使用し、牛丼よりもカロリー低めのヘルシーな丼です。
 吉野家創業当時の味を是非ご賞味ください。─


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肉以外に、豆腐、しらたき、タマネギなどなどが入っていて、
見た目は、まさにすき焼き。

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という訳で、すき焼き風に、卵をかけて食べてみた。

『美味~! 美味すぎる~!!』

味わいは、牛丼とそれほど変わらないので、
今後は、ヘルシーな牛鍋丼のお世話になりそうだ。


※前回のレポは、こちら

『らあめん花月 嵐(7)』
らあめん
新秋津
東村山市秋津町5-13-42
http://www.kagetsu.co.jp/index.html

有名ラーメン店コラボ企画第4弾!!
●海老そばけいすけ ¥720

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─新たなるコラボラーメンが「花月嵐」に登場!!今回タッグを組むのは、
 ラーメン激戦区、東京高田馬場でその名を馳せた、
 店主竹田敬介氏が才能を遺憾なく発揮する「二代目海老そばけいすけ」である。
 竹田氏直伝のレシピの元、花月嵐ラーメンマエストロの男達が作り上げたラーメンが誕生。
 海老の贅沢な味わいをどうぞこの機会にみなさまで、ご堪能ください!! ─

 海老スープ…大量の海老を中心に数多くの素材を煮込んだ贅沢にして上品なスープ。
        白醤油を用いることで穏やな味わい。

 鶏チャーシュー…繊細なスープの世界を邪魔しないしっとりと優しい蒸し鶏チャーシュー。
          幅広い卓越した技術を持つ竹田氏の技。

 山くらげ…コリコリとした食感が箸休めとして爽やかな印象を残す。
       鬼才竹田氏ならではの独特な食材の選択。

 白丼…スープの美味しさを味、香りはもちろん、視覚でも楽しんで貰えるよう、
     今回から導入された白丼でさりげなく満足度アップ。


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有名店コラボ企画が『二代目海老そばけいすけ』だということで、さっそく訪れてみた。
そのらーめんは、「海老そば けいすけ」。
オーダーして、待つこと数分。
待望の海老そばの、登場だ。

テーブルに置かれた途端、海老の香りが漂う。
そして、スープを一口飲んでみると、口の中いっぱいに、香ばしい海老の風味が広がるのだ。
最初の一口で、すっかりやられてしまった。
いつもは、麺にあまりスープが絡まないのが、このお店の特徴なのだが、
この海老そばは、麺とスープとのコラボも、抜群にいいのだ。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

最後は、スープを全部飲みほして、完食。
コラボ企画の海老そばが、こんなに美味なのだから、
本家のは、もっと美味いに違いない。
という訳で、近いうちに高田馬場のお店に行ってみるつもりだ。


※前回のレポは、こちら
『北海道物産展』
●北海道グランドホテル ハロウィンバームクーヘン 北海道パンプキン ¥525

東急東横店で開催されている、北海道物産展に行ってみた。

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北海道グランドホテル ハロウィンバームクーヘン 北海道パンプキン

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とてもしっとりしていて、美味。
ただ、パンプキンの味わいは、思ったほどなくて、チョット予想外。。
『来て見て食べて 感動!九州 観光・物産フェア 2010』
代々木公園で開催されている、『来て見て食べて 感動!九州 観光・物産フェア』に今年も行ってみた。

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[左上]九十九島のかき  [右上]馬バラ肉の串焼き
[左下]地鶏  [右下]地鶏を焼いているところ


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[左上]いわし明太  [右上]焼いてる人は、ゴーグルと布で、完全防備。
[左下]麦焼酎屋台 1杯¥200  [右下]本家宮崎肉巻きおにぎり←すごい行列が…


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↑いわし明太 ¥300

去年、持ち帰り用のを買って、美味かったので今年は会場で。
脂が乗っていて、明太のピリ辛具合が絶妙で美味。
ビールが、進む、進む。

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[左上]西通りプリン  [右上]黒豚商品いろいろ
[左下]龍馬伝説カレー  [右下]手羽香味のスパイシー揚げ


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[左上]今年は、足湯まで登場  [右上]みやざき地鶏 火あぶり←火あぶりって…
[左下]とんちゃん←東京初進出とのこと  [右下]肉ともやしなどを甘辛く炒めたもの


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↑とんちゃん ¥400

甘辛いタレと、もやしのシャキシャキ感がすばらしい。
あまりの美味さに、一気に食ってしまった。。

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[左上]阿蘇デザインファームのおにぎり  [右上]焼きたて長崎大竹輪
[左下][右下]黒豚そぼろ丼、他


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↑おにぎり2個+漬物 ¥200

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↑龍馬伝説カレー

まだ食べていないのだが、幕末の味がするのだろうか。。


※去年のレポは、こちら
『あろいなたべた 有楽町』
タイ料理
有楽町
千代田区丸の内3-7-11
http://tabeta.com/yurakucho/

●全品均一 ¥630  今回は一人当たり¥2,500位

有楽町駅そばの、高架下にあるこのお店。
外のテーブルなどは、本場タイの屋台を思わせる雰囲気だ。

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↑以前は¥500均一だったのに、いつの間にか¥630に。。

こちらの写真、参照。
↑画像差し替えたほうがいいと思うんだけど、余計なお世話か。。

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↑ソム・タム(青いパパイヤのサラダ)

シャキシャキとしたパパイヤの食感と、ケッコウ辛めの味わいが、絶妙のコラボ。

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↑カオマンガイ・セット

─タイを代表する屋台料理です。野菜とスープでじっくり煮込んだ鶏は、
 とても柔らかくてまろやかな味。
 ご飯も鶏ガラスープで炊きあげています。スパイシーソースをお好みで!
 クリアスープ付き─

ご飯にも、しっかり鶏の味わいがしみ込んでいて、美味。

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↑ガイーパッ・ガパオ(鶏肉のバジル炒め)

残念ながら、ガパオごはんはなかったので、ガパオ炒めを。
ガパオもかなり入っていて、ケッコウ辛くて、超本格的な味わい。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

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↑ポピア・トート(タイ揚げ春巻き)

タイ料理の春巻きは、本来、この揚げたもの。
とても香ばしくて、甘辛いスイートチリソースをつけて食べると、ビールとの相性抜群。

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↑カイ・チィアオ(タイ風卵焼き)

─たっぷりの油で揚げるように焼いた卵は、日本の卵焼きとは一味違ったおいしさです!─

最後は、ウーロンハイを飲みながら、カイ・チィアオを。
多めの油で、揚げるように炒める卵料理のだが、
まったく油っぽくなくて、超美味。

この値段でこの味わいなら、CP的にも大満足。
有楽町で、タイ料理を食べる時には、マストのお店になりそうだ。
『二子朝市(OXYMORON)(6)』
二子玉川
リゼッタ前
世田谷区玉川3-9-7
http://www.lisette.jp/

●和風キーマカリー ¥1,500(500g/約2人前)

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↑雨模様だったのに、この人、人。
 熊の風船は、子供向けに、近所のお店が配っていたもの。


10分前位に到着したのだが、かなりの行列で、ビックリ。

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↑入場制限していたので、第三陣として、20分後に入店。

OPEN後に待っているのは、売り切れになるんじゃないかと、気が気じゃないんで、
次回からは、20分前には到着するようにしよう。。

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↑スイーツ系のみなさん①

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↑スイーツ系のみなさん②

は、スルーして、オクシモロンのカリー売り場に向かうと、
まだいくつか残っているモヨウ。
良かった。。

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↑キーマカリーをゲット!

チキンカリーを買おうと思っていたのだが、2人前のは無くなってしまったとのことで、和風キーマを購入。
そう言えば、最近キーマを頼んでいなかったので、食べるのが楽しみだ。


※前回のレポは、こちら
『長崎ちゃんぽん(8)』
ちゃんぽん
高津
川崎市高津区溝口5-24-11
http://r.tabelog.com/kanagawa/A1405/A140505/14013729/

●モツ煮定食 ¥750

久しぶりに長崎ちゃんぽんへ。
15時過ぎという、微妙な時間だったので、先客は一人。
未食だった、モツ煮定食をオーダーした。

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まあ、覚悟はしていたのだが、その圧倒的なボリュームに、
毎回、唖然としてしまう自分。。

ごはんは、丼に山盛り。
スープも、丼をちょっと浅くした器にタップリ。
メインのモツ煮も、同じような器に、ナミナミ。
おまけに、ネギもこれでもかというほど、盛られているのだ。

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『全部食べられるんだろうか。。』

という、一抹の不安と闘いながら、食べ始める。

モツ煮は、見た目ほど濃くなく、というより、ケッコウ薄味。
濃い味のモツ煮を、これだけの量食べるのはかなり厳しいと思っていたのだが、
これなら、何とか食べられそうだ。

途中からは、一味トウガラシと、コショウを投入して、パンチをプラス。
味に変化がつくことによって、飽きることなく無事に完食。

『満腹~! 超満腹すぎる~!!』

これだけ腹いっぱいだと、晩メシ食わないですみそう。
そういう意味では、CP的にも大満足の、エコノミックなメニューなのかも。


※前回のレポはこちら
『ランチパック 十勝産牛乳入りカスタードクリーム』
ヤマザキ

●ランチパック 十勝産牛乳入りカスタードクリーム ¥128 1個156kcal

─北海道産牛乳入りカスタードとホイップクリームをサンドしました。─

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いろんなカスタードクリームのランチパックが出ているが、これは十勝産牛乳入り。
って、他のと味の違いがわかるんだろうか。

このシリーズも、同時にいくつか出してもらえると、
食べ比べができるので、とてもウレシイのだが。。
『ランチパック バナナジャム&バナナ風味ホイップ』
ヤマザキ

●バナナジャム&バナナ風味ホイップ ¥128

─バナナジャムとバナナ風味のホイップ風味のホイップクリームをサンドしました。─

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カロリー160kcal/たんぱく質 2.2g/脂質 6.2g/炭水化物 23.8g(↑1個当たりの栄養価)

これまた、甘すぎて、自分にはキビシイ。

『ランチパック ハムカツ〈ブルドックソース使用〉』
ヤマザキ

●ハムカツ〈ブルドックソース使用〉¥158

─ハムカツとブルドッグソース、マヨネーズタイプのドレッシングをサンドしました。─

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またまた疑問が。。
“マヨネーズ”と“マヨネーズタイプのドレッシング”の、2種類の表記があるのだが、
果たして、どう違うのだろうか??
今まで不覚にも、全く気にしていなかった。
今度食べるときには、中もしっかり開いて、調べてみなければ。
『ランチパック 牛焼肉&マヨネーズ』
ヤマザキ

●牛焼肉&マヨネーズ ¥157 1個あたり144kcal

─牛焼肉フィリングとマヨネーズをふんわりパンにサンドしました。─

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焼肉フィリングとマヨネーズが、絶妙のコラボ。

『美味~! 美味すぎる~!!』

今更なのだが、フィリングって何かと疑問に。
調べてみたら、
「もともと詰め物を意味し、菓子パンなどでは中に詰めたものを、
 サンドイッチなどでは間に挟んだものを差す。
 トーストの表面に塗ったマーガリンなど、表面に塗るタイプのものはスプレッドと呼ぶ。
 饅頭の餡など和菓子では、通常はフィリングとは呼ばない。」
とのこと。

『ランチパック ソース焼そば〈日清焼そばU.F.O.のソース使用〉』
ヤマザキ

●ランチパック ソース焼そば〈日清焼そばU.F.O.のソース使用〉¥158

─日清焼きそばU.F.O.のソースを使った焼そばをサンドしました。─

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ランチパックシリーズで、焼きそばは、いくつも出ているが、
インスタントの焼きそばは初めてなのでは。。
同じ時期に、普通のソース焼きそばが発売されていないので、
どう違うのか、比べられないのが残念。

同ジャンルのものを、同時期に、何種類か出してもらえると、比較できてウレシイのだが。。
『第22回北海道フェアin代々木』
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↑北海道フェア訪問のため、代々木公園へ。

ブラジルフェススリランカフェスベトナムフェスナマステインディアに続いて、
5週連続、代々木公園イベント広場に来てしまった。。

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↑海と大地の新天塩(天塩町)

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↑チャーシュー味噌ラーメン ¥700

まずは、軽くラーメンでもと思ったのだが、普通に一人前あって、
一品目で、ケッコウ腹が膨れてしまった。。

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石狩とみき 大漁 かに・いくら丼 ¥1,980
─こぼれるまでかけて!!─

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↑いくら、カニ・イクラが盛り放題だとは言っても、こんなに食えるんだろうか。。

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↑函館 SRM

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↑ミックス丼 ¥800

プリプリ感はもちろんのこと、量も1人前弱あって大満足。

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↑松尾ジンギスカン

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↑松尾ジンギスカンの肉類、いろいろ

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↑焼毛がに ¥1,000、焼タラバ蟹 ¥1,000、ホタテ焼 ¥200

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↑海鮮弁当いろいろ

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↑焼たらば蟹 ¥1,000

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↑鮭いろいろ

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↑ずわいかに甲羅盛

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↑ズワイ足、毛ガニ、タラバ

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↑函館 竹田食品←音が出るので、要注意!!


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↑磯造りいか塩辛 100g ¥525

去年も買ったような気がしたが、またまた購入

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↑日高昆布。長っ。。

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↑どさんこ餅の前では、餅つきが。

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↑炭焼きとうもろこし 1本¥300

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↑ほっこりかぼちゃ ¥500

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かぐらじゅ(札幌)のアップルパイ

サクサクとしていて、程よい甘さで、美味。

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↑B級グルメでお馴染みの、ふらのオムカレー

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↑かき焼、帆立焼

来週は、『来て見て食べて 感動! 九州 観光・物産フェア2010』が開催されるので、
6週連続になってしまいそうだ。。
『ラクんちパック アジソーセージ&ラー油』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
  「ラク家()のパック」の略。



フードレーベル
http://www.foodlabel.co.jp/item/item_38.html

─フライドガーリックのカリカリ感、フライドエシェレットの旨さと
程よい塩加減が絶妙な食べるラー油です。
白いごはんにはもちろん、ラーメンやギョウザ、豆腐、納豆など色々なメニューに
のせて!つけて!かけて!お使いください。─
 
原材料…食用ごま油、食用大豆油、フライドガーリック、フライドエシャロット、唐辛子、
白味噌、食塩、発酵調味料、三温糖、にんにく、醤油、赤味噌、ごま、酒精、
調味料(アミノ酸等)、黒胡椒、しょうが、(原材料の一部に小麦、大豆を含む)
内容量…110g

桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」は、発売当初以来お目にかかっていない。
最近、スーパーに販売コーナーが復活したので、入手できるかと思って覗いてみたら、
『お一人様一個限り』という札しか見当たらない。
すでに売り切れてしまったようだ。

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という訳で、「やみつきラー油」というのを買ってみた。
ネットで口コミを調べてみると、桃屋のものとかなり近い味らしい。

ますは、ごはんにかけて食べてみる。
フライドガーリックとフライドエシャロットの食感が秀逸。
辛さも控えめで、とても食べやすいのだ。
桃屋のは、ずいぶん前に食べたきりで、どんな味だったかよく覚えていないため、
近い味かどうか分からないのが、残念だが。。

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もちろん、あじソーセージにもかけて、パンにはさんでみた。
予想通りと言えば、予想どおりなのだが、これは相性抜群。
淡白なソーセージの味に、辛さと、カリカリ感が加わって、旨み倍増。

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『超美味~! 超美味すぎる~!!』

汁気があるので、本家ランチパックでは、なかなか難しいと思うのだが、
近いうちに必ず登場するのではないかと、今から期待している。
『ラクんちパック アジなソーセージ+ワサビ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
  「ラク家()のパック」の略。



マルハニチロ
http://www.food.maruha-nichiro.co.jp/products/product.php?c=33

─新鮮なあじを手軽に食べやすく、”DHA成分配合”のヘルシー指向のフィッシュソーセージです。─

ワサビトーストが、意外にも美味かったので、
アジなソーセージにワサビをのせて、はさんでみた。

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↑ワサビトースト

ふんわり”に、バターとワサビを塗って、トーストしたもの。
加熱することによって、ワサビの辛さが飛び、
香りと、味わいだけが残るので、とても食べやすくて、想像以上に美味なのだ。

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という訳で、あじソーセージにワサビを乗せて、まずは30秒電子レンジでチン。
パンの周りをくっつけるために、必要不可欠な作業なのだ。

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はさんだ後は、オーブントースターで、トースト。
これで、ワサビトーストのように、うまくいくと思った。

まずは、一口。

『ツンとする~! ツンとしすぎる~!!』

トーストするのと違って、ちょっとチンするぐらいでは、辛さは飛ばないじゃん。
鼻にくるその刺激で、食べている間に、くしゃみ連発。
もはや、ワサビの圧倒的な存在感の前に、ソーセージは、どっかにいってしまった。

よい子は、決して、マネしないように。
常に刺激を求めている人だけ、ゼヒ一度お試しを。


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