おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
08 | 2010/09 | 10
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『麻熊(3)』
四川麻婆豆腐専門店
新秋津
東村山市秋津町3-13
http://30min.jp/place/1917732

ランチタイム限定
●まーぼー丼 辛口 ¥500+¥50=¥550
(ランチタイム以外は↑¥600+¥50=¥650)

店の前を通ると、辛口はじめましたとのことで、さっそく入ってみた。
壁に貼ってあるメニューを見ると、甘口、普通、辛口の3種類。

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maguma_0929_02

もしかして、“辛すぎる!” “もっと辛く!”と、お客さんの評価が2つに別れたのかも。
その、どちらの要望にも応えて、バージョンアップしたのだろう。
辛口は、+50円っていうのが、チョット引っかかったが、まーぼー丼を辛口でオーダー。

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登場したまーぼー丼、見た目は以前とあまり変わらない。
まずは、まーぼーのみを食べてみる。
前回食べたモノより、そして、予想していたより、かなり辛い。
ごはんと一緒に食べても、ケッコウ辛く、食べ終わると、頭部と顔面は汗だく。

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『辛い~! 予想より辛い~!!』

これは、自分が今まで食べた、麻婆豆腐の中で、最強の辛さかも。
(と言っても、超辛党御用達のお店のモノは、食べられる訳がないので、未食なのだが…)

この辛さは、自分のキャパ、ぎりぎり…
なので、パンチ・刺激を求める時は、辛口、
風味・旨みを求める時は、普通にして、花山椒と、ラー油で辛さをプラス、
というように、気分によって、チョイスしていきたいと思う。

☆前回のレポは、こちら
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『オクシモロン(34)』
CURRY AND TREATS
鎌倉
鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F
http://www.oxymoron.jp/

本日のカリー
●かぼちゃとオクラのベジカリー ¥1,200

─ほっくりと焼いたかぼちゃやナス、オクラ、プチトマト、大根、にんじんなどの
 野菜がごろごろとたっぷり入ったやさしい味わいのカリーです。
 隠し味は…、なんとくるみのお菓子!?
 マスタードシードのプチプチとした食感もたのしいカリーです。甘口~─

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↑かぼちゃとオクラのベジカリー

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↑オクラと、トマトと、かぼちゃの色合いが美しい。

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もしかしたら、初めて食べるカリーかも。
かぼちゃ、オクラのカリーはあったと思うが、このコラボは多分初めてなのでは。

カリーの辛さと、かぼちゃの甘みが、絶妙のバランス。
オクラのシャキシャキした食感も、いいアクセントに。

『超美味~! 超美味すぎる~!!』

Top10に入るカリーの誕生、って感じだ。
『Life』
カフェ
鎌倉
鎌倉市雪ノ下3-1-27
http://r.tabelog.com/kanagawa/A1404/A140402/14029032/

●ブレンド ¥600

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↑とても、シックな佇まい

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↑店内は、レトロな雰囲気。BGMはJAZZ。

とても落ち着ける空間で、ついつい長居してしまいそう。

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↑ブレンド

無料で無線LANが使えるらしいので、ここからブログをアップするなんてことも可能。
いつの日か、チャレンジしてみたい。
『ラ・ジュルネ(3)』
カフェ、創作料理
鎌倉/由比ガ浜
鎌倉市由比ガ浜3-9-47 中丸ビル1F
http://r.gnavi.co.jp/a084200/

●焼肉ライス ¥1.050

今日こそ、ナムル丼を食べようと、久しぶりに、ラ・ジュルネへ。
黒板のメニューを見ると、以前は一番上に書いてあった、ナムル丼が見当たらない。
が、おねえさんが持ってきてくれたメニューには、載っていたので、

「ナムル丼を」と、オーダーすると、

「すみません。暑い時期はやっていないんです。」
「涼しくなってきたので、もうすぐ始まると思いますが…」と、おねえさんのお言葉。

という訳で、泣きながら(心の中で…)、焼肉ライスをお願いした。

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頼んでから、メニューを眺めていたら、タイ風ピリ辛スープを発見。
すっかり忘れていたのだが、これも食べたい候補No2の料理だった。。
もう、調理が始まっているようなので、再び泣きながら(心の中で…)オーダー変更は断念。

数分後に登場した、焼肉ライスに驚いた。
この店では、当たり前のことなのだが、あまりの量の多さに、毎回ビックリしてしまうのだ。

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まずは、野菜から攻略。
ドレッシングがとても美味。
そして、野菜は、葉っぱだけじゃなく、茎の部分も入っているので、
シャキシャキとした、食感も存分に楽しめる。

焼肉も、肉だけじゃなく、ナス、タマネギなど野菜類と炒められていて、超美味。
しかも、にんにくチップス、きざみのりなどが、とてもいいアクセントになっているのだから、
もう、何も言うことがない。
でも、お約束なので、

『超美味~! 超美味すぎる~!!』

正直言って、ナムル丼が食べられなかったショックで、衝動的に頼んでしまったのだが、
そのショックを払拭してくれるだけのインパクトがある、感動的な料理だった。
次回こそは、待望の、ナムル丼を。。
期待が、ドンドン膨らむ。

☆前回のレポは、こちら
『ナマステインディア 2010』
1日目は天気が悪かったので、2日目にナマステインディアへ。

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↑かなり賑わっている会場

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↑アジアンレストランチェーン アリババグループ

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↑チキンバーベキュー ¥200

とてもスパイシーで、美味。
ビールのつまみには最高だ。

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↑インドレストラン カルカッタ

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↑セブ・プリ

─パプリ、じゃがいも、たまねぎ、セブ、スパイスミックス、ミントとタマリンドのチャツネ─

初めて食べた。
ビリヤニみたいなものかと勝手に思っていたら、まったく違うおつまみ風の料理。
チキンラーメンみたいなものが乗っていて、中には、クッキーみたいなものや、
ジャガイモなどが入っていて、なんとも不思議な食べ物なのだ。
が、しかし、これが癖になる味わい。
ビールとの相性も抜群だ。

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タイフェスと同じくらいの混雑ぶりに唖然。

昨日は、午前中雨が降っていたので、すいていたようだが、
その分、今日に集中してしまったモヨウ。

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↑ステージでの、インド舞踊

インド人ダンサーかと思っていたら、日本人のインド舞踊スタジオの方のようだ。

あまりの人の多さに、早々に撤収。
来年は、午前中の早い時間に、行かなければ。。
『ラクんちパック アジなソーセージ+ケチャップ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
  「ラク家()のパック」の略。


マルハニチロ
http://www.food.maruha-nichiro.co.jp/products/product.php?c=33

─新鮮なあじを手軽に食べやすく、”DHA成分配合”のヘルシー指向のフィッシュソーセージです。
 (注:製品中の桃色のはんてんは、魚由来の原料と天然物由来の着色料が反応したもので、
 異物ではありません。) ─

アジなソーセージにケチャップをかけて、はさんでみた。

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これは、いい意味でも悪い意味でも、予想通りの味わい。
まあ、ソーセージだけよりは、味わい深くなったので、チョットだけましといったところ。

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『普通の梅~! 普通の梅すぎる~!!』

次回は、“竹”以上をめざさなければ。。
『ラクんちパック アジなソーセージ+マヨネーズ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
  「ラク家()のパック」の略。


マルハニチロ
http://www.food.maruha-nichiro.co.jp/products/product.php?c=33

─新鮮なあじを手軽に食べやすく、”DHA成分配合”のヘルシー指向のフィッシュソーセージです。
 (注:製品中の桃色のはんてんは、魚由来の原料と天然物由来の着色料が反応したもので、
 異物ではありません。) ─

アジなソーセージにマヨネーズをかけて、はさんでみた。
トーストして食べてみると、なかなかの味わい。
マユネーズを温めると、味がより濃厚になり、コクが増すようだ。

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『美味~……』

って、叫ぶほどではないけど、
ケチャップよりは、うまみがアップしているので、“竹”といったところか。
次回は、ちょっと変わったものとのコラボを試してみたい。

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『天喜代 相模大野店』
天婦羅
相模大野
相模原市南区相模大野4-4-3 伊勢丹相模原店本館6F
http://www.gnavi.co.jp/asahizushi/

●ミニ天丼ときしめんセット ¥1,155
─ミニ天丼(えび2本、魚、野菜2点)、きしめん、香の物、お椀─

●天ぷら定食 ¥1,050
─天ぷら(海老2本、旬魚、きす、野菜3種、小海老かき揚げ)、ご飯・香の物・お椀─

伊勢丹相模原店本館2Fで、そぼろ弁当をゲットした後、
腹が減ったので、上の階のレストラン街へ。

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↑天喜代 相模大野店

下高井戸の旭鮨総本店の、グループ店というこのお店。
セットメニューが手ごろな値段だったので、入ってみた。

3時過ぎという時間だったのに、後からどんどんお客さんが。
かなりの、人気店のようだ。

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↑眺めのいい、窓際の席

あいにくの雨模様だったので残念だったが、天気が良ければ、絶景が見渡せるのだろう。

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↑ミニ天丼ときしめんセット

ミニ天丼というものの、天ぷらが3種類5点も乗っていて、なかなかのボリューム。
きしめんも、モチモチしていて、素晴らしい食感だ。

『美味~! 美味すぎる~!!』

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↑天ぷら定食

海老2本、旬魚、きす、野菜3種、小海老かき揚げと盛りだくさんの天ぷら。
しかも、ごはん、味噌汁は、お代わり自由だという。
もちろん、ボリュームだけではなく、天ぷらは、サクサクでみずみずしく美味。

「食の湘南スタイルフェア」に行かれた方は、こちらもゼヒ。
『食の湘南スタイルフェア@伊勢丹相模原店』
http://www.isetan.co.jp/icm2/jsp/store/sagamihara/index.jsp

伊勢丹相模原店で開催されている、「食の湘南スタイルフェア」に、
OXYMORON(オクシモロン)が出店するとのことで、行ってみた。

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大雨の中、ずぶ濡れになりながら、14:30過ぎに到着すると、予想以上の人出。
正直言って、こんな天候なので、もしかしたら閑散としてるのでは、と思っていたのだ。
(まあ、伊勢丹が予想していたよりは、かなり少ない集客なのだと思うが…)

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一回りする手前で、OXYMORON(オクシモロン)のコーナーを発見。
以前出店していた、七里ガ浜の朝市よりは、スペースも広く、
商品も、チャイ、くるみのおやつ、サブレ、ゲジゲジ、チーズケーキ、レモンケーキ、
カリールー、エスニックそぼろ弁当などなど、多種多彩。

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↑伊勢丹の袋に入った、そぼろ弁当は、ものすごくレア!?

前回の二子夜市では、あっという間になくなってしまった、
エスニックそぼろ弁当も、いっぱいあったので、即購入。
この感じだと、明日以降も、遅い時間じゃなければ、ゲットできるかも。

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そぼろ弁当は、毎朝、愛子シェフが伊勢丹相模原店に行って、地下の厨房で作るとのこと。
お店のと同じものが食べられれるので、お近くの方は、ゼヒこのチャンスに!!
『ラクんちパック アジなソーセージ(フィッシュソーセージ)』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
  「ラク家()のパック」の略。


マルハニチロ
http://www.food.maruha-nichiro.co.jp/products/product.php?c=33

─新鮮なあじを手軽に食べやすく、”DHA成分配合”のヘルシー指向のフィッシュソーセージです。
 (注:製品中の桃色のはんてんは、魚由来の原料と天然物由来の着色料が反応したもので、
 異物ではありません。) ─

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“スカッと開封 手でカンタン、キレイに”
この商品のスゴイところは、フィルムが簡単に切れて、
しかも魚肉がへばりつくことも無く、スルッとむけてしまうこと。
これまで、食べるまでにイライラさせられていたものが、一気に解消。
その、ビックリするほどの爽快感は、感動的でさえある。

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『気持ちいい~! 気持ちよすぎる~!!』

という訳で、かなりテンションがあがってしまったため、やっぱり、はさんでみた。

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…が、しかし、味は普通のソーセージなので、ごくごく当たり前の味わい。

『普通~ 普通すぎる~!!』

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物足りない感じは否めないので、次回からは、いろんなコラボを試してみることにしよう。
『ラクんちパック すき焼き』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
  「ラク家()のパック」の略。


すき焼きをはさんでみた。
汁気が多いと、パンがフニャフニャになってしまうので、もちろん具だけ。

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これは、まずい訳がないのだが、
いろんな食感も味わえるし、想像していたよりはるかに美味いではないか。

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『美味~! 美味すぎる~!!』

次回は、すき焼きを食べた翌日に、残り物で試してみるつもり。
味がしっかりしみ込んでいて、さらにパンとマッチしそうな気がするからだ。
『オクシモロン(33)』
CURRY AND TREATS
鎌倉
鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F
http://www.oxymoron.jp/

定番のカリー
●スリランカ風マトンカリー ¥1,200
●エスニックそぼろカリー+温泉卵 ¥1,200+¥100=¥1,300

本日のカリーが、終わってしまったということで、久しぶりに定番カリーを。

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↑まずは、ビールで喉を潤す

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↑定番カリー2種類のおでまし

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↑スリランカ風マトンカリー

なんと、1年4カ月ぶりの、マトンカリーは、感動的な美味さ。

『超美味~! 超美味すぎる~!!』

以前食べた時より、さらにアップグレードしてると思うのは、気のせいだろうか。
本日のカリーばっかり食べてる場合じゃないぞ。
次回から、オーダーする時に思いっきり悩んでしまいそうだ。。

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↑エスニックそぼろカリー

以前は、オプションの温泉卵は、乗せられてたのだが、
いつからか、別添えになったようだ。
どうして変わったのか聞くのを忘れてしまったので、次回行った時に確認しなければ。。

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↑今月の甘いものモルダウ

─スタッフが旅先で訪れた川辺のカフェでの思い出を込めて焼き上げた、
 力強く香り豊かなコーヒー豆とヘーゼルナッツを合わせたしっとりとしたケーキです。─

うーむ。
そんなに深いスイーツだったのか。。
このコメント読んでから、しっかり味わえばよかった。。

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↑名前失念。。

ほどよい甘さで、美味。

偶然にも、あの常連さんたちに会うこともできたし、大満足の一日であった。
『ベトナムフェスティバル 2010』
今年も、ベトナムフェスティバルへ

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↑15時過ぎに到着すると、かなりのお客さんが。

タイフェスほどではないが、先週のスリランカフェスよりは、人出が多いようだ。

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↑ビアハノイ ¥400

333を買おうと思っていたのだが、行ったお店では、すでに売り切れになっていたので、ビアハノイを購入。
ビールを飲みながら、会場を一回りしてみた。

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↑タイ料理店 ルンルアン

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↑タイ料理店 トンホム

今年は、タイ料理のお店がかなり増えているのに、ビックリ。

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ベトナム料理vsタイ料理

─ベトナムとタイを代表するレストランが、
各ジャンル毎(麺、肉、デザート、アルコールなど各1品ずつ)に販売し、販売数の多さを競う。─

ベトナム料理のチョップスティック、タイ料理のサワディーの対決は、
3対1でベトナム料理の圧勝とのこと。
結果はともあれ、こういう企画はとても面白い。
来年は、もう少し参加店舗を増やして、パワーアップしてもらいたいものだ。

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↑チョップスティックのベトナムカレー ¥500

チョット煮詰まってしまったのかもしれないが、自分的には、ややしょっぱ目。

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↑きれいな、おねえさん達

後ろの人は、ミス★ベトナムフェス 2010のおねえさん。

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↑バインセオサイゴンの、バインセオ

去年食べたので、今年は写真撮っただけ。
申し訳ない。。

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ベトナム料理 アンゴン(大阪)

このお店の前には、長蛇の列が。
有名なお店なんだろうか??
大阪に行った時には、ゼヒ訪問してみなければ。

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サイゴンマジェスティック(錦糸町)

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↑バインセオ ¥500

皮の回りはパリパリ、中はムチムチで、超美味。
道端のガードに座って食べていたら、隣のベンチのタイ人(?)家族の娘さんに、

「それ、どこで買ったんですか?」

と聞かれてしまった。
よっぽど美味しそうに見えたんだろう。
ゼヒ一度、お店に行ってみなければ。


おなかも膨れたので、今日のお目当てのステージに移動。

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アイドリング!!!8号の、フォンチー(Phongchi)

ベトナムフェスサポーターズクラブ宣伝部長。
ゼンゼン知らなかったのだが、日本生まれのベトナム人で、日本でアイドルとして活動してるらしい。。

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↑トルン奏者、小栗久美子

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『美しい~! 美しすぎる~!!』

初めて聞いたトルンは、とても澄んだ音色、どこか懐かしい響きで、超感動。
すっかりはまってしまって、CDを買おうと思って調べてみたのだが、
どうやら、残念ながら出ていないモヨウ。。
機会があったら、ライブに行ってみるつもりだ。

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↑Nam Cuong (ナムクウン)

音楽活動のみならずトレンディドラマへの出演など幅広い活動を行っており、
今後の活躍が期待される若手アーチストの代表格。

とのこと。

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↑Ho Quynh Huong(ホー・クイン・フオン)

2006年、2008年韓国でのアジアポップフェスティバル参加。
2007年、2008年最優秀アルバム賞を受賞。2008年、ホーチミンで行われた日越外交関係35周年事業に参加。
2009年ベトナム10大歌手賞を受賞などベトナムポップス界をけん引するシンガー。

二人とも、ものすごく歌がうまいのに、驚愕。
特に、ホー・クイン・フオンのバラードには、聞きほれてしまった。

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↑氏神一番

♪お~江~戸~を、♪ハ~ノ~イ~に代えて、熱唱。
ベトナム人も、大盛り上がり。

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↑ダイヤモンド☆ユカイ

隣りに立っていた、小さい子を抱えたお母さんが、
熱烈なファンらしく、「ユカイ~!!」と叫びながら、ノリノリ。
子どもは、ずっと上下に揺られっぱなし状態だったので、
酔うんじゃないかと心配で、そっちのほうが気になってしまった。。
最後には、その子も、「ユカイ~!!」と叫んでいたので、
けっこう、子どもも、のっていたのかもしれないが。。

という訳で、3時間以上もステージを楽しめて、大満足。
今から、早くも、来年のフェスが楽しみだ。

★去年のレポは、こちら
レトルト:『ガパオ風ソース』
無印良品
http://www.muji.net/store/cmdty/detail/4548718555994

●ガパオ風ソース ¥210
─タイ料理の「ガパオ(鶏肉のバジル炒め)」をアレンジしたソースです。
 鶏ひき肉を野菜と炒め、バジルの風味を生かし仕あげました。─

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無印のごはんにかけるシリーズ。
ということで、かなり期待していたのだが、
食べてみたら、ガパオご飯とはまったく別の料理だった。
まあ、ガパオ風ソースってことなので、問題ないといえば、問題ないんだが、
これが、“ガパオ”だと思われてしまうのは、すごく残念。

いくら“風ソース”といっても、ゼンゼン違うものに、“ガパオ”という名前を付けるのは、
ものすごく、違和感を感じてしまうのだ。
この料理自体は、美味しいので、普通に、
“鶏肉のバジル炒め”というネーミングにしてもらったほうが、
なんの抵抗もなく食べられると思うのだが、いかがなものだろうか。

“ガパオ”という名前が、認知されていくのはとてもウレシイのだが、
間違って伝わるのは、百害あって一利なしだ。

無印の製品は、ものすごくリスペクトしているだけに、
ゼヒとも、ご検討をお願いしたい。

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↑ガイ・パット・ガパオ・ラーカオ・カイダーオ(鶏肉のガパオ炒めごはん卵のせ)とは、まるで違う料理。。

見た目は、キーマカレーのようだ。。

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↑これが、本物の、ガパオごはん
レトルト:『LANKA Curry CHIKEN(チキン)』
コートロッジ
─深みのある風味豊かなソースで贅沢にチキンを使い、じっくり丁寧に煮込みました。
 このこだわりの味わいとコクをどうぞ、たっぷりと、お楽しみください。─

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スリランカ料理の名店、コートロッジのレトルトカレー。
もしかして。これは、去年のスリランカフェスで買ったものだろうか。。

見た目、とてもサラサラなカレーなので、淡白そうなイメージがあるが、
一口食べ絵見ると、口の中にいろんな風味が広がる。
なんて、コクのあるカレーなんだ。

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もちろん、お店でも食べたことはあるが、
レトルトでも、それに近い味わいが楽しめるのは、驚きだ。
今年のフェスでは、買うのを忘れてしまったので、
来年は、忘れずに購入しなければ。。
レトルト:『兵学校のカレー』
http://etajima.home-p.info/index.php?main_page=product_info&products_id=41

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↑これは、海上自衛隊呉地方総監部庁舎

─旧呉鎮守府庁舎。1907(明治40)年に竣工した地下1階、地上2階建て、
延べ1,990m2 のレンガ石造の建築で、レンガと御影石(みかげいし)との調和がとれた、
呉市に現存する代表的なレンガ構造物です。─


●兵学校のカレー ¥800(2袋入り)
─兵学校のカレーは旧海軍のカレーレシピを参考に美味しく、丁寧につくりあげました。
 また、旧海軍時代から毎週金曜日(昼食)はカレーの日です。
 海上での生活が長い時、曜日が分るようにとされています。
 とにかく売れています! 
 第一術科学校内レクセン売店限定品─

広島土産、第二弾。
兵学校というのは、江田島、旧海軍兵学校のこと。
現在は、海上自衛隊幹部候補生学校および第1術科学校で、
中を見学することができ、レストランで食事することもできるという。
今回は時間がなく、見学はできなかったので、駅のお土産物売り場で購入。

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このレトルトカレーは、1箱に2袋入っているという、珍しいタイプ。
湯煎して食べてみると。辛さはあまりないが、とてもコクがあって、奥深い味わいだ。
これは、下手なカレー屋で食べるより、ダンゼン美味いぞ。

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自分的には辛さが足りないので、チリペッパーをかけようと思ったのだが、
切らしてしまっていたので、一味を大量投入。

『美味~! 美味すぎる~!!』

辛さが増したことにより、パンチが出て、さらに自分好みの味わいに。
今後、広島に行ったときには、マストのお土産になりそうだ。

※広島土産、第一弾は、こちら
レトルト:『小野員裕の 鳥肌の立つカレー チキンカレー』
エム・シーシー食品

─カレー専門店の味を超えるレトルトカレーが可能である事を証明してみたかった。
 カレー研究家 小野員裕─
─ひとくち食べたその瞬間、口に広がるおいしさはまさに、“鳥肌もの”。
 何度食べても肌が粟立つほどの、感動の逸品。─

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ものすごく期待していたのだが、期待が大きすぎたからか、
鳥肌も立たなかったし、感動もできなかったのが残念。

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カレー研究家が作ったカレーなのだから、美味いのかもしれないが、
残念ながら、自分の好みとは違ったようだ。。
レトルト:『かきカレー』
レインボー食品
http://mognavi.jp/food/249495

●かきカレー

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広島土産、第一弾。

カレー自体は美味しくて、なかなかの味わい。
レトルトなので、かきの食感などは、最初から期待していなかったのたが、
かきの味わい、臭いが強すぎて、カレーがあまり感じられないのが、残念。
食べ終わっても、口の中には、かきの味しか残っていないのだ。

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新鮮さが要求される”かき”を、レトルトにすること自体難しいと思うんだけど、
全体のバランスをもう少し考えていただけると、
カレーとして、もっと美味しいものになるんじゃないだろうか。。
『白いジュワっとケーキ』『黒いジュワっとケーキ』 
ヤマザキ

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●白いジュワっとケーキ ¥105
─ミルククリームをしみこませてジュワっとした食感のスポンジに粉糖をトッピングしました。─



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●黒いジュワっとケーキ ¥105
─ミルククリームをしみこませてジュワっとした食感に仕上げたココアスポンジに
 ココアパウダーをトッピングしました。─



こんなケーキは初めて食べた。
袋から出してみるまで分からなかったのだが、
本当に、見るからにじゅわっとしているのだ。

シロップがしみ込んだスポンジは、ものすごく柔らかく、口の中に入れるととろける感じ。
自分的には少し甘いけど、その食感にやられて、あっという間に完食。

『美味~! 美味すぎる~!!』

ただ、唯一の欠点は、手がベタベタになること。
上面以外は紙に包まれているのだが、その紙がすでに、半じゅわ状態なのだ。
という訳で、手食の場合には、食べた後、石鹸で手を洗うことが必須。
あらかじめ、食べる場所を考えた上で、ガッツリとお試しを。

もちろん、フォークを使って上品に食べるのも、オススメだ。
『タイ料理教室★Tit-Cai-Thaifood(4)』
May先生のタイ料理教室、4回目の参加。
今回は、男ブロガー限定の特別体験レッスンだ。

●本日のメニュー
☆牛肉と茄子のグリーンカレー(ゲーンキョウワーンヌア)
☆タイスタイルの揚げ焼き卵(カイチォウ)
☆3種のカリカリサラダ(ヤムサームクローブ)
☆ジャスミンライス(カーオホームマリ)

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↑スタジオのすぐそばから見た、スカイツリー

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↑ゲーンキョウワーンヌアの材料

料理を作る前に、それぞれの食材と、調味料、作り方の説明が。

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↑マクアボー(すずめなす)

本場タイでは、ゲーンキョウワーンに必ず入っているマクアボー。
が、日本のタイ料理のお店では、なかなかお目にかかれないのだ。
湘南台のソンブンで見たのが、最初で最後かも。

噛むとプチッとはじけて、苦味が広がるという、独特な味わい。
最初はちょっと抵抗があるのだが、食べるうちにドンドンくせになってしまうのだ。

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↑ヤムサームクローブの材料

右側に見えるのは、クラポッ・プラー(魚の胃袋)。
左のトレーには、海老と、やりいかが。

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↑一通り説明が終わった後は、いよいよ実習の時間。
それぞれ分担を決めて、まずは食材を切ったり、ちぎったりの下ごしらえから。
包丁で切るのは、料理好きの人たちにおまかせして、自分は、ひたすら葉っぱをちぎる作業を。

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↑しっかり、準備が整った食材の皆さん

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↑サービスメニュー①

牛肉と、豚肉に味付けをして、半日くらい干して、揚げたもの。
香ばしくて、歯ごたえもあって、ビールのつまみに最適。
今から、ビールと一緒に食べるのが、待ち遠しい。。

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↑カイチォウ
多めの油で、焼くというより、揚げる感じで、じっくりと火を通す。

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↑ひっくり返したところ

こんがりきつね色になって、美味そう。

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↑完成した、ゲーンキョウワーンヌア

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↑完成した、ヤムサームクローブ

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↑全員で盛り付けをして、テーブルにセッティング。

いよいよ、ビールを飲みながらの、食事タイムだ。

☆ゲーンキョウワーンヌア
カーオホームマリと、カノムチン(そうめんで代用)にかけて食べると、予想以上に深い味わい。
いきなり、

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

☆カイチォウ
ふわふわ卵が美味。
焼き方さえ、教えてもらったとおりにやれば、自分でもすぐに作れそうだ。

☆ヤムサームクローブ
海老と、いかは小麦粉をつけて揚げ、魚の胃袋とカシューナッツは素揚げ。
いろんな味わいと、食感を楽しむことができて、最強のサラダだ。
特に、魚の胃袋は、カリカリで、超美味。

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↑サービス、ショータイム(?) Photo by Mr.U.

豚の耳で、パフォーマンスするmay先生。
サービス精神旺盛すぎるぞ。。

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↑サービスメニューその②

豚耳のヤム(?)。
プリプリ、コリコリしていて、とても新鮮な食感だ。


いつもながら、とても丁寧に、いろいろな情報も交えながら教えていただけるので、
勉強になるのはもちろんのこと、ますます、タイ料理が好きになること請け合い。
おまけに、自分のような料理初心者でも、レベルに合わせた作業をさせてもらえるのが、ウレシイ。

とても有意義なレッスン、貴重な体験、ありがとうございました。
今後は包丁修行に励みますので、これからもよろしくお願いします。

※前回のレポは、こちら
『スリランカフェスティバル 2010』
スリランカフェスティバルへ。

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↑ライオンラガー ¥500

¥500は、ちと高すぎでは。他のフェスでは、だいたい¥400なのに。。

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↑人気店、セイロンインは、大行列

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↑ヘナ

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↑神様シール

神様をシールにしてしまって、いいのだろうか??

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↑スリランカといえば、セイロンティー

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↑ぞうさんのウンチで作ったリサイクルペーパー!?

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↑アジアンランチ

これって、店名なんだろうか??

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↑Aセット ¥500

チキンカレー、イエローライス、ポテト炒め、ナスサラダのセット。
それなりに辛くて、パンチがあって美味。

『ラサイ~! ラサイすぎる~!!』

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↑おっさんか!?

本人は、修正しなくていいって言ってたのだが、
ショックを受ける人がいるかもしれないので、あえて、自主規制。。

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↑キングココナッツ ¥700

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↑カンチャナ

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↑エッグホッパー

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↑黄身の位置を直そうと思ったら、くずれてしまった。。。

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↑きれいなおねえさんたち①

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↑きれいなおねえさんたち②

明日は午後から他の予定があるので、夕方以降に行けたらいいのだが。。
『ランチパック 焼き鳥&マヨネーズ』
●ランチパック 焼き鳥&マヨネーズ ¥158

─焼き鳥フィリングとマヨネーズをサンドしました。─

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『美味~! 美味すぎる~!!』
『ランチパック 夕張メロンクリーム』
●夕張メロンクリーム

─2種類のメロンクリームをふんわりパンにサンドしました。
 夕張メロン果汁パウダー0.02%入りクリームと0.1%入りクリームを使用しています。─

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夕張メロン風味が、美味。
が、しかし、

『甘い~! チョット甘すぎる~!!』
『麻熊(2)』
四川麻婆豆腐専門店
新秋津
東村山市秋津町3-13
http://30min.jp/place/1917732

ランチタイム限定
●まーぼーどん ¥500

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まーぼーどんが、ランチメニューに加わったようなので、再訪してみた。
店内に入ると、3,4人のお客さん。
カウンター席に座って、テーブルの上を見ると、
まーぼーどん、はじめましたの小さなメニューが。

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壁には、以前にはなかった、お持ち帰りの案内も貼られている。
まーぼーどんと、麻婆豆腐の単品が、テイクアウトできるようになったらしい。
という訳で、もちろん、まーぼーどんをオーダー。

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↑数分後に登場したまーぼーどんには、スープもセットに

まずはスープを飲んでから、まーぼーどんを一口。
『ん?…』
なんか、以前より辛くなったように感じるするのは、気のせいだろうか。
それとも、丼物だから、辛めにしているのだろうか。
前回食べた時より、パンチが出て、ますます自分好みの味わいに。

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『ハオチ~! ハオチすぎる~!!』

花山椒と、ラー油をかけると、辛さと風味が増して、さらに美味に。
味わい的にも、ボリューム的にも、大満足だ。
これがワンコインで食べられるのだから、通ってしまうことになりそうだ。


前回の訪問は、こちら

『フワフワパック チーズ&チーズ』
神戸屋

●フワフワパック チーズ&チーズ ¥108
─楽ラクごはん チーズクリームとダイスチーズをパック─

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ランチパックの亜流くらいにしか思っていなかったのだが、
ケッコウ美味いのに、ビックリ。
これからは、こっちもイロイロと食べてみなければ。
『おねぎや(3)』
旬彩酒庵
二子玉川
世田谷区玉川3-14-7
http://r.gnavi.co.jp/a045203/

ランチメニュー
●鴨せいろ ¥830
●海鮮ちらし丼 ¥780
─お味噌汁・香の物付き─

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↑鴨せいろ

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出汁の奥深い味わいに、撃沈。
そばを食べ終わった後に、そば湯をもらって、全部飲み干してしまった。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

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ねぎ、肉団子、もちろん鴨も美味。

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↑海鮮ちらし丼

今回で3回目だが、いずれも美味くて大満足。
いつの日かディナーで、じっくり、しっかり、いろんな料理を味わってみたい。
『ブラジルフェスティバル 2010』
ブラジルフェスティバルに、初めてちゃんと参加してみた。
ビックリしたのは、アジア系のフェスと違って、
マッチョなお兄さん、入れ墨のお兄さん、お姉さんが、いっぱいいるということ。

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↑ノヴァスキン ブラジルビール ¥400

ブラジル料理は、あまりなじみがないので、まずはビールを飲みながら、
会場を一回りすることにした。

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↑カラブレーザ ソーセージ ¥300

ほとんど肉料理ばっかりだということがわかったので、まずはソーセージを。
とても、プリプリ、ジューシーで美味。

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↑こんな、秘密兵器があるとは。。

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↑ブラジル銀行のブース

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↑なんと、アイルトン・セナのブースも

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↑きれいなおねえさん

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↑ランプステーキ サンドイッチ ¥500

肉と、玉ねぎと、パンのコラボが絶妙。

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↑牛串焼き ¥500

これは、文句無く美味い。

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↑ピラニアと、タランチュラのみなさん

誰が買うんだろうか。。

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↑きれいなおねえさん

ものすごく、ラテン系の雰囲気が充満していて、
日本じゃないような感覚を味わえるのが素晴らしいところ。
明日は、あのラモス瑠偉も登場するようなので、また行かなければ。。
『串亭(2)』
串揚げ
二子玉川
世田谷区玉川3-11-1 柳小路東角1F
http://r.gnavi.co.jp/a853609/

●【おまかせ】コース
─「串亭」では“おきまり”と“おまかせ”のふたつの楽しみ方をご用意しております。
 “おかませ”は食材の新しい発見を楽しむ本場、大阪のスタイル
 季節と定番の素材約三十種類の中から、当店おまかせで順次揚げて参ります。
 尚、本場の醍醐味を楽しんでいただきたく、単品でのご注文はお承けしておりません。
 ご注文はお好きなところで止めていただけます。
 串をお出しした時にお声がけください。
 お一人様ずつ承ります。
 召し上がれない食材がある場合はオーダー時にお知らせください。─


先日食べたランチが美味だったので、今日は、初ディナー。
平日の20時に予約して訪れると、店内はほぼ満席。
なかなか人気店のようだ。

今回は、ディナー初体験だったので、【おまかせ】をオーダーした。
はたして、何本くらい、食べられるのだろうか。

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↑野菜のみなさん

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↑天使の海老、他

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↑フォアグラ、他

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↑アスパラガス

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↑菜の花?

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↑菜の花??

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↑焼酎【やまねこ】
─尾鈴山蒸留所は、黒木本店の新蒸留所です。
九州108号(ジョイホワイト)と言う焼酎原料用さつま芋を原料に、
大自然の恵みが詰まった、芋焼酎です。─

あまりクセのない、爽やかな味わいで、ドンドン飲めてしまう、
ある意味、とても危険な焼酎だ。。

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↑?

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↑??

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↑???

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↑????

串揚げの唯一の欠点は、見た目が似てること。
という訳で、後半は、なにがなんだか、わからない状態になってしまった。
あしからず。。

揚げ物は、最近あまり食べないのだが、
ここの串揚げは、あっさり、サクッと揚がっていて、とても食べやすい。
が、しかし、さすがに、11本を超えたところから、きつくなってきた。
という訳で、15本で、ギブアップ。

『満腹~! 満腹すぎる~!!』

また機会があったら、今度は【おきまり】コースで、
串揚げ以外の料理を、じっくり味わってみたいものだ。
『妻家房』
韓国挑戦料理
二子玉川
世田谷区玉川3-11-1
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131708/13023269/

●ユッケジャン定食 ¥950
─肉・野菜・卵を辛く煮込んだスープ─

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かなり暑い日で、辛いものが食べたかったので、ユッケジャン定食をオーダーした。
数分後に登場したスープは、真っ赤でけっこう辛そう。
おそるおそる、まずは一口飲んでみると、
のどがピリピリするような辛さに、ビックリ。

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メニューに唐辛子マークが2個付いていたのだが、
大したことはないだろうと、甘く見ていたので、危うく、せき込んでしまうところだった。
もちろん、現地並みの辛さではないのだろうが、
日本の韓国料理店の辛さとしては、かなりのもの。
しかも、辛いだけじゃなく、とてもコクがあって、奥深い味わいなので、
スプーンが止まらなくなってしまうのだ。

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『マシッソヨ~! マシッソヨすぎる~!!』

流れ出す汗を何度も拭いながら、なんとか完食。
牛肉、長ネギ、豆モヤシなどの具も盛りだくさんで、ボリューム的にも大満足だ。
辛いのがあまり得意じゃない人には、キビシイかもしれないが、
辛いもん好きの方は、ぜひ一度お試しを。

『薄皮こしあんぱん 酒種風味』
ヤマザキ

●薄皮こしあんぱん 酒種風味 ¥147
─龍馬ゆかりの地、京都伏見の酒蔵『月桂冠』の酒かす入りの
 発酵調味液を使用した『こしあん』を薄皮生地にたっぷりと包んだあんぱんです。─

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このシリーズは、もちろん美味いのだから、
龍馬ブームに無理矢理乗っかる必要はないと思うのだが。。


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