おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
04 | 2010/05 | 06
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『インダス 最後の晩餐』
パキスタン&インディアンレストラン
溝の口
川崎市高津区溝口1-18-12 アーベイン溝の口2F
http://r.gnavi.co.jp/b390300/

久しぶりの、インダス。
まさか、これが最後の晩餐になるとは。。

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↑残念ながら、今日で閉店する、インダス。

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↑マサラパパド

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↑タンドリー・バジュー
スパイシーで、ジューシー。

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↑イラニチキン
洋食のシチューのような、とてもやさしい味わい。

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↑ベジタブルパコラ
サクサクで、ものすごくさっぱりした、パコラ。
脂っこくないので、いくらでも食べられてしまいそう。

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↑ランアリシャン
マトンのモモ肉をスパイシーに味付けし、丸ごと焼きあげた、インダスの代表メニュー。
これで、多分3回目だと思うが、最後に食べられて、よかった。。

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↑パヤ
牛のスネ肉をトロトロになるまで煮込んだスペシャルメニューとのこと。

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↑バトゥーラ
これまた、脂っこくなくて、美味。

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↑カジュールクルフィーと、チーズクルフィー

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↑とても味わい深い、チャイ

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↑マスター、奥様、お疲れさまでした。
真ん中の人は、単なる酔っぱらい。。

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↑タンドールも、寂しげだ。。

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いつの日か、再開されることを、心待ちにしています。
『上海酒家好』
中華料理
秋津/新秋津
東村山市秋津町5-6-2
http://r.tabelog.com/tokyo/A1328/A132806/13076872/

●四川マーボードーフあんかけごはん ¥1,022

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最近ランチはやっていないようなので、夜に訪れてみた。
19時半頃にお店に入ると、店の左側半分には、10数人の団体客が。
カウンターの席は空いていたので、
「一人なんすけど」とお店の人に言うと、
ホールの若いお兄さんと、お姉さんが顔を見合わせて、なんか困ったような顔。
厨房の中のオーナーシェフらしき人の方をうかがっている。
すると、シェフが、こちらを向いて
「いいですよ。どうぞ」と。

『……………… ん?』
『ひょっとして、貸し切りだったんだろうか??』

店の外には、そのようなことは書いてなかったような気がするのだが、
もしかして、見逃してしまったのだろうか。。
そういえば、店内に入った時に、団体客の何人かにじろっと見られたような気も。。
などと、あれこれ考えつつ、カウンター席に座った。
どちらにしても、OKだと言ってくれたのだから、今さら悩む必要は無いんだし。

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ということで、すっかり開き直って、マーボードーフをオーダー。
団体客用の料理が2,3点運ばれてから、マーボーの登場だ。
山椒のとてもいい香りが、カウンターに広がる。
食べる前から、美味そう。
一口食べてみると、すごく山椒が効いていて、ものすごくパンチがある。
ただ、自分的には、やや濃かったので、最後の方は、ちょっときつかったのが残念。

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が、しかし、かなり本格的な中華料理のようなので、
他の料理も味わいに、再訪したいと思う。
次回は、入口付近をよ~く見まわしてから、入ることにしよう。
『大文字』
お好み焼き
二子玉川
世田谷区玉川3-9-1 第3明友ビル 1F
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131708/13029436/

●青ネギ焼 ¥900
─二子玉名物 青ネギのお好み焼。東京でここだけ! 青ネギを使ったお好み焼─

●そば粉浪速焼 ¥900
─大文字オリジナルそば粉のお好み焼。味付けはすべてわさび・しょうゆ味─

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二子玉川で、23年もやっているお好み焼き屋さん。
昔から、数えきれない程お店の前を通っているが、今回なんと初訪問。
どうしてかと言うと、関西のお好み焼きに慣れてしまっているので、
東京では、まったくお好み焼きを食べに行かないからなのだ。

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↑なんとも、レトロな店内。23年前から、あまり変わってないのかも。
それほど広くない店内なのに、テーブルごとに2,3個呼び出しボタンが置いてあるのが、不思議。

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↑青ネギ焼
写真を撮っていたら、関西弁のお店のおばちゃんに、

「ありがとうございます~!」

と言われてしまった。。
長年やっているが、撮影してお礼を言われたのは、初めての経験。
なんか、嬉しいような、恥ずかしいような、不思議な体験をさせていただいた。

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↑青ネギ焼説明
おばちゃんが、
「最初は、そのまま食べて、後で激辛の味噌だれをかけてみてくださいね。」と、
置いていってくれた、青ネギ焼の詳細な説明書。
青ネギ焼は、癖になるので注意するように、と書いてあり、思わず苦笑。。

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↑そば粉浪速焼
そば粉と、わさびの摩訶不思議なコラボレーション。
ちなみに、チーズの"J"の文字の由来は、いろんな説があるらしい。


お好み焼というと、ソース味を想像してしまうからか、
どちらも違和感があったというのが、正直なところ。
ただ、これだけで判断するのは申し訳ないので、
ゼヒ次回は、王道の関西風お好み焼を、食べに来るつもりだ。

お店の雰囲気も、味わいも、"不思議"が満載なのだが、
大阪のおばちゃんらしく、帰り際に、"あめちゃん"をくれるのが、長年続いている秘訣なのかも。
『CHICHICAFE』
カフェ
二子玉川
世田谷区玉川1-2-8
http://chichicafe.com/

● 今日のおひるごはん
 メンチカツ+ごはん+味噌汁+酢の物 ¥1,000

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あの、セルフグリルのgekkoのそばに、去年の6月オープンしたというカフェ。
何度か前は通ったことがあるが、今回初訪問だ。
11時過ぎに到着すると、店の前で、お店の人と、犬を連れた近所の人(?)が井戸端会議を。
そのまま通り過ぎるのも、なんなので、挨拶代わりに、
「お店やってますか?」と聞いてみると、
微笑みながら、「どうぞ」と。
(別に責めた訳じゃないので、誤解なきよう…)

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お店に入ってみると、OPEN直後だったからか、他にお客さんはいないモヨウ。
「一人なんすけど」と言うと、
カウンター内のお姉さんが、「お好きな席にどうぞ」と。
ってことで、窓際のテーブル席に着席。

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ランチメニューは、日替わりと、和風ドライカレーの2種類のようだ。
今日は、メンチカツとのことで、そいつをお願いした。

外から見ていた印象では、もっと広いと思っていたのだが、
あまり奥行きが無く、店内は10数席、テラスに8席、と意外にこじんまりしている。
ただ、とても洗練されたシンプルなインテリアなので、すごく落ち着ける雰囲気なのだ。

店内や、外の写真を撮っていると、まもなく料理が登場。
料理のルックスは、もちろんカフェ風でオサレなのだが、器もとてもハイセンス。
お店のWebを見てみたら、この器類も、購入できるようだ。

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まずは、カップに入った味噌汁を一口。
美味いんだけど、ぬるいのが残念。
猫舌なのに、味噌汁は、ヤケドするくらい熱いのじゃないといやなのだ。
フーフーしながら、チョットずつ飲む快感を、自分から奪わないでくれ。。

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メンチは、外はサクッとしていて、中はジューシー。
しっかり厚みもあるので、食べごたえもある。
しかも、味わい深くて美味なのだから、大満足。

全体的な量は、女子仕様という感じで、男的には腹八分目位なのだが、
食べ終わった後の満足感は、かなりのもの。
いろんなこだわりを、随所に感じたので、ゼヒとも近いうちに再訪したいお店だ。

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次回は、夜景を見ながら、じっくり飲むのもいいかも。
『カフェ サンレモ』
カフェ
二子玉川
世田谷区玉川2-21-1
二子玉川ライズ オークモール1F

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中華料理の香味の隣にある、カフェ。
外に置いてあるメニューを見てみると、ドリンク中心で、
あとは、サンドイッチ、パン、スイーツ、ソフトクリームなどがあるようだ。
言ってみれば、ドトール風のカフェって感じか。

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残念ながら、食事系のメニューは無いようなので、今回は外から覗いただけ。。
近いうちに、入ってみなければ。。

『ランチパック もち&チョコクリーム(ホイップクリーム入り)』
●もち&チョコクリーム(ホイップクリーム入り) ¥148
─もちとチョコクリームとホイップクリーム!?
 おもしろかっこいい組み合わせだぜぇ!─

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モチモチした食感と、滑らかなクリームのコラボが、意外にもベストマッチ。
ただ、例によって、自分的には甘すぎるので、2つめは、かなりキビシかったのが残念。。
駅弁:『牛肉どまん中』
新きねや
駅弁
http://www.shinkineya.com/bento/b003.html

●牛肉どまん中 ¥1,100
─山形県産米「どまんなか」をふっくら炊き上げ
 その上に特製のタレで味付けした牛そぼろと牛肉煮をのせた牛丼風のお弁当です。─

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山形新幹線で、人気No1駅弁という、「牛肉どまん中」をいただいた。

どまん中というのは、ストライクという意味のネーミングだと思っていたのだが、
山形産のお米だということを、初めて知った。。

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ふたを開けてみると、牛肉がぎっしり詰まっていて、見るからに美味そう。

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牛肉がとても柔らかく、タレの味付けも、さっぱりしていて、冷めた状態でも超美味。

『美味~! 美味すぎる~!!』

人気No1というのも、大納得。
いつの日か、山形新幹線の中で、風景と共に、じっくり味わってみたいものだ。
『ランチパック つぶあんと豆乳クリーム』
ヤマザキ

●つぶあんと豆乳クリーム ¥126
─つぶあんとなめらかな豆乳クリームをふんわりパンにサンドしました。─

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つぶあんとクリームが、絶妙のコラボ。
クリームあんみつ(?)を、パンで挟んだようなオモシロイ味わいだ。
ただ、例によって、かなり甘いので、1つでギブアップ。。

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『花畑牧場 生キャラメル』
花畑牧場
http://www.hanabatakebokujo.com/

とある、北海道物産展で、全く並ばずに購入。
一時のブームは、去ったのかな。。
という訳で、今更ながら、初めて食べてみた。

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●花畑牧場 生キャラメル ¥850
─口に中でやわらかくとける冷蔵タイプのキャラメルです。─

●花畑牧場 生キャラメル 夕張メロン ¥850
─夕張メロンの果汁を練り込みました。─


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食べてみると、確かに口の中でとけていくぞ。
こういう感覚は、初めての体験だ。
特に、夕張メロンの方は、口に入れると、まずは香りが広がり、
次の瞬間からとけ始める感じで、秀逸。

『初体験~! 初体験すぎる~!!』

しかし、12個入で¥850ってことは、1粒あたり、なんと70円強。
確かに美味いけど、コスパ的には、どうなんだろう。
一度食べて満足したので、個人的には、もう買うことは無いと思うが、
おみやげでもらったりしたら、ウレシイかも。。
『ランチパック 牛焼肉&マヨネーズ』
ヤマザキ

● 牛焼肉&マヨネーズ ¥158
─牛焼肉フィリングとマヨネーズをふんわりパンにサンドしました。─

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ほのかに甘いフィリングと、マヨネーズのコラボが、最高。

『美味~! 美味すぎる~!!』


『ワサナとおしゃべり会「盛りだくさん わいわいタイ料理パーティー」』
Baan Sii Taa(バーン・シー・ター)
堀切菖蒲園
http://www.ne.jp/asahi/orchid/parethesis/

●ワサナとおしゃべり会「盛りだくさん わいわいタイ料理パーティー」

竹下ワサナ先生のタイ料理が食べられるということで、参加させていただいた。

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↑ワサナ先生と、生徒(?)の皆さんで、料理がドンドンできあがる。

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↑本日の、料理の皆さん。

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↑スティック・パック・ルアム
(いかスティックと野菜スティック タイ風ディップ)


この、ディップが辛くて、味わい深くて、メチャメチャ美味い~!

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↑ポーピヤ・ユアン・ソッド
(ベトナム風生春巻き)


中身満載の生春巻き。

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↑カァオタンナァタン
(おこげのたれ漬け)


おこげの食感と、香ばしさと、たれのコラボが絶妙。

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↑ガイ・ナァー・ヌン
(東北地方の鶏の蒸し物)


超スパイシーな鶏料理。
ハーブの香りと味わいが秀逸で、超美味。
ゼヒとも、いただいたレシピを見て、ウチで作ってみたい料理だ。

『超美味~! 超美味すぎる~!!』

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↑カーオ・ソイ・ガイ
(北部地方のカレー風鶏肉の汁そば)


とても、優しい味わいのカーオ・ソイ。

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↑チョゴイ・ナームデン
(グラスゼリーのミックスデザート)


スイートコーン、銀なんなどが入った、不思議なデザート。
今まで食べたことの無いスイーツなのだが、全く違和感がなく、甘さも控えめで美味。

完璧にKOされてしまったので、また来年もヨロシクお願いします。

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『ラオスフェスティバル 2010』
ラオスフェスティバル
代々木公園

10時過ぎに到着すると、先週のタイフェスとは違い、とてもまったりとした空気感。

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↑まずは、ラオスビールを。

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そして、タイ料理のメイシールアンで、朝飯をゲット。
カオマンガイのスープが、現地の屋台のようにビニールに入っているのが、本場仕様だ。
タイの屋台でも、スープものはビニールに入れて、テイクアウト用にしてくれるのだ。
いきなり、

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

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タイフェスで買ったTシャツを着て、このお店を見ていたら、
お店のおっちゃんが、Tシャツを指差して、

「それ、ウチの」と… よく意味が分からなかったので、

「これ、先週タイフェスで買ったんすよ」と言うと、

「タイフェスでもやってたよ」

ってことで、どうやら、このお店で買ったらしい。。
これも何かの縁だと思い、今日もまた、LEOのTシャツを購入。

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↑ラオスフェスなのに、なぜかガーナレストランが。
カレーとかもあって、ものすごく興味はあったのだが、
ラオスフェスで、ガーナ料理というのもどうかと思い断念。
こんなことを言ったら失礼だけど、残念ながらチョイスを誤ったのでは。。

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Tit-Cai-Thaifood(ティッ-チャイ・タイフード)、May先生の料理教室
1回目は、ラープガイ(鶏肉のハーブ和え)。
とても、味わい深くて、しかもかなり辛くて、超美味。
今まで食べた、ラープの中で、文句無くNo1の美味さだ。

『超アロイ~! 超アロイすぎる~!!』

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↑2回目は、カオソーイ(ラオス北部の挽肉とトマトのきしめん)。

今まで食べたタイ料理の、カオソーイとは、全く違っていたので、
チョット面食らったのだが、これはこれで、超美味!
暑い日には、トマトの酸味が食欲を増進して、最適な料理なのかも。

終わった後、May先生に聞いてみると、元々、カオソーイはラオスの料理らしく、
このトマト味なのが、オリジナルだとのこと。
タイに渡って、どうして、カレーラーメン風になったのかは謎。
今後の、研究課題にしたい。

レシピももらえて、おまけに試食までできるので、超オススメ。
明日は、雨模様のようなので、サテライトステージが開催されるのか心配なのだが。。

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↑バーンリムパー
クイッティオガイ ¥500


最後の〆は、バーンリムパーのクイッティオガイ。
いわゆる、タイの汁そばだ。
作るところを見てみると、大きな寸胴の真ん中に仕切りがあって、
右側の部分で麺をゆでて、左側ではダシを温めているようだ。


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↑おみやげは、マンゴー。3個¥1,000。
『キッチンきたはら』
国分寺
定食
国分寺市本町2-4-5
http://r.tabelog.com/tokyo/A1325/A132502/13016085/

● にくどうふ定食 ¥610

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わかりにくい場所にあるとのことで、Webでしっかり地図を確認して行ったのだが、
思いっきり通り過ぎてしまった。。
というのも、街灯もない細い道に入口があるので、店名が良く見えなかったから。
引き返して、さっきもしかしてと思った店の前で、じっくり見てみると、
ドアの上の部分に、小さな看板があるではないか。
あまりにも暗かったので、見落としてしまったらしい。

メニューは、かなり豊富で、なっとうたまご定食(¥500)から、さしみ定食まで。
中でも、評判のにくどうふを頼んでみた。

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登場した定食は、にくどうふ、ごはん、みそ汁、サラダ、煮物、漬け物と、
値段の割には、けっこう豪華版だ。

愛想のいいおとうさんと、娘さん(?)で、やっているお店のようだが、
料理は娘さん(?)の担当らしく、にくどうふは、まさにおふくろの味わい。

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場所柄、学生らしい若いお客さんが多いのだが、
値段の安さとともに、この家庭的な味と雰囲気を求めて、訪れているのだろう。

次回は、魚系の定食を、食べてみるつもりだ。
『味よし』
*残念ながら、閉店しました。

新秋津
定食
東村山市秋津町 5-13-7
http://r.tabelog.com/tokyo/A1328/A132806/13083019/

● 肉じゃが定食 ¥690

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新秋津駅を出て、すぐ左手にある定食屋さん。
看板には「お食事処」としかないため、店名がわからなかったのだが、
よくよく見ると、暖簾の右端に小さく書かれていた。

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なんて、奥ゆかしい店なんだ。
という訳で、入ってみることに。

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↑テープで隠されたメニューは、どんな定食だったのか、気になる…

定食の中で一番安い、肉じゃが定食をオーダーしてみた。
料理待ちのお客さんが、3人ほどいたので、7,8分後に肉じゃが登場。
予想より、はるかにボリュームがあるぞ。

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一口食べて、驚いた。
家で食べる肉じゃがが、ベストだと思っているので、
なかなか外では、満足できることが無いのだが、
この味わいは、超自分好み!

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『超美味~! 超美味すぎる~!!』

まさか、こんな、意外なところで (←失礼…)出会えるとは…。
思いっきり好感触だったので、他の定食も近いうちに食べに来るつもりだ。
『ラーメン屋台 高津駅前店』
高津
らーめん
川崎市高津区溝口 4-3-2
http://r.tabelog.com/kanagawa/A1405/A140505/14000755/

●担々麺(小ごはん付) ¥850

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上野毛の吉華のシェフ直伝の担々麺だという事で、かなり期待してお店に向かった。
が、店内に入ると、晩飯時だというのに、L字型のカウンターには誰も座っていない。
一瞬不安がよぎるが、気を取り直して、坦々麺をオーダーした。

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5分後に登場した坦々麺には、なんとごはんが付いてきた。
いわゆる、ラーメンライスなのだろうか。
まずは、スープを一口。
それほど辛さはなく、旨みも期待したほどでなく、ちょっと拍子抜け。
予備知識が全くない状態だったら、普通に美味しいと思ったのかもしれないが、
期待が大きすぎたからか、なんか物足りなさを感じてしまったのだ。

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ただ、辛さはあまり感じなかったのに、食べ終わったら全身汗だく。
かなり、スパイシーだということは、確かなようだ。

ちなみに、このごはんは、麺が無くなった後に、スープの中に入れて食べるのが正解なのかも。
って、食べ終わってから気づいても、遅すぎだっつーに。。
『ハバカーる。』
アジアのカレー食堂
国分寺
国分寺市本町2-9-3
http://r.tabelog.com/tokyo/A1325/A132502/13058838/

●チキンカレー ¥580

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前は何度も通ったことがあったのだが、
その不可思議な外観と店名から、怪しげな無国籍料理店かと思っていて、ずっとスルーしていた。
が、外に置いてあるメニューにカレーを発見し、覚悟を決めて入ることに。

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中は薄暗いんだろうなと勝手に想像したいたのだが、入ってみると以外にも明るい店内。
入口のところから、逆L字型のカウンターが続いていて、
右に曲がったカウンターの奥は、入口からは見えないという、
ものすごく間口の狭い、不思議な形のお店だ。
店員さんも、お客さんも、見える範囲では、日本人ばかりで、
無国籍人(そんな人、いる訳ないが…)はいないようだ。

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入口近くの席に座って、テーブルに貼ってあるメニューを見てまたビックリ。
なんと、カレーが、30種類近くあるではないか。
ここは、無国籍料理店じゃなくて、もしかして本格的なカレー屋なのか??
などと、頭の中が錯乱状態のまま、チキンカレーをオーダー。

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すると、お店のお姉さんが、
「辛さは、どうされますか?」と。
基準が分からないので、「普通で」と、適当に答えると。
「そちらにありますように、1辛から10辛までありますが…」
と、メニューの横に貼ってある、辛さレベル表を指さしながら、
「ノーマルの辛さでも中辛程度になります。」とのこと。
初めて食べるので無難なところで、3辛の辛口をチョイスした。

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チキンカレーってことで、インド風を想像していたのだが、
出てきたのは、スープ状のカレーで、具にも千切りのタケノコが入っている。
一口飲んでみると、ココナッツミルクの甘みが広がり、
その後に、3辛でもかなりパンチのきいた辛さが遅れてやってくる。
これは、まさしくタイカレーのゲーンキョウワンガイ(鶏肉のグリーンカレー)じゃないか。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

まさか、なにもかもいい意味で裏切られるとは、夢にも思ってもいなかった。
お店を出た後、看板を見ると、しっかり「アジアのカレー食堂 ハバカーる。」と。。
中途半端な情報や、自分勝手な先入観で、判断してはいけないということを、
改めて思い知らされた、実り多い(?)一日であった。
他のカレーも、ものすごく気になるので、定期的に通って見るつもりだ。
『ラーメンショップ(2)』
ラーメンチェーン

●ワカメラーメン(中) ¥680

前回食べたラーメンが予想外に(失礼…)美味かったので、再訪してみた。
という訳で、今回は、ワカメラーメン(中)をオーダー。

数分後に、登場したワカメラーメンを見て、唖然。
ワカメだけで、茶碗一杯分くらいあるのではないかと思う程の、ボリュームなのだ。

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スープは、基本のラーメンと同じものなので、美味いのはもちろんのこと、
ワカメのプニプニ感と、麺のモチモチ感が、絶妙のコラボ。

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前回のラーメン(中)で、かなり満腹だったのだが、
それに、さらに、大量のワカメが加わったのだから、これ以上は無理ってほどの超満腹。

『満腹~! 超満腹すぎる~!!』

午後から、しばらく睡魔と闘うことになりそうなので、
次回からは、(小)にした方がいいかもしれない。。
続きを読む
『タイフェスティバル 2010 2日目』
代々木公園
http://www.thaifestival.jp/jp/

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↑まずは、イーサン食堂で、ホイトーを。
10時過ぎに行ったので、並ばずにゲットできた。
外は、パリパリ、中はモチモチ。
おまけに、もやしのシャキシャキ感が加わって、絶妙の食感。
甘辛いスイートチリソースがとても利いていて、超美味。
朝一、イッパツ目から、

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

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↑ルンルアンで、晩メシ用に、ガパオごはんと、パッタイのセットメニューを。
お店にはご無沙汰してしまっているが、相変わらず、どちらも美味。
近いうちに、お店にも行かなければ。。

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↑トンホムで、晩メシ用に、カオマンガイを。
去年食べたカオマンガイは、超辛かったのだが、今年のは、それほどでもなかった。
辛すぎるって、クレームでもあったのだろうか。。

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↑ランマイ(川越)で、晩メシ用に、ガパオごはんとカオマンガイのセットを。
カオマンガイは、普通に美味だったのだが、ガパオごはんの辛さには撃沈。
以前、ベトナムフェスティバルで食べた、ショークディーのバジル炒めに匹敵する辛さなのだ。
ちょっと遠いのがネックだが、超気になるので、近いうちに行ってみなければ。。

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↑スイタイ(府中)のガパオごはん。
ブースの中をのぞいたら、ガパオが大量に入っていたのでゲットしたのだが、
汁も大量に入っていて、これじゃ、ガパオごはんじゃなくて、つゆだくガパオ丼だよ。
味は美味しいのに、ものすごく勿体ない感じ。。

という訳で、晩メシ用の料理を持ち帰るため、いったん帰宅。


そして、午後、再出動。

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↑まずは、きれいなおねえさん。

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↑次は、アイドル系のネコジャンプ。
なんか、ピンクレディーみたいだ。
って、古すぎか。。

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↑またまた、トンホムで、ムーピンを。
ピリ辛の焼き鳥って感じで、ビールに最適。

土曜の夜に、アド街で紹介されたからか、例年に比べて超激混み。
夕方になっても、ゼンゼン人が減らないようなので、
物販を見ながら、撤収することに。

今回は、午前中に食べたい料理をゲットして、晩メシ用にするという物好きなことを試みたので、
例年に比べて、いろいろ食べることができて、大満足。
できたてを食べるのが、ベストだと思うので、来年もやるかは微妙だが、
いろんな料理を、イッパイ食べたい人には、オススメかも。

▼おまけ
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↑フジテレビの軽部アナが、インタビューを。
目覚ましテレビで、放送されたのだろうか。。
『タイフェスティバル 2010 1日目』
代々木公園
http://www.thaifestival.jp/jp/

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朝一で、出陣。
午前中に、急用が入ってしまったので、
まずは、買いたいものを、先に買ってしまうことにした。

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↑ヤマモリの、トムカーガイ、トムヤムクン、
 バジル炒めごはん、ヤムウンセン、マンゴカレー(←おまけ)の皆さん。


4つ¥1,000で、おまけにマンゴカレ-が付いてくるという、超太っ腹。
美味いのは、わかりきってるので、試食に並ぶより速攻で買うのが、オススメ。

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もちろん、木徳神糧の450gのタイ香り米も、ゲット。
普通は、1つ¥400近くするのが、なんと、2つで¥500。


午後から、再度出陣。

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↑クロープクルア

●ガイ・ヤーン(バーベキューチキン) ¥400


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まずは、ビールのつまみにガイヤーンを。

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●カオ・クルック・ガピ(タイスタイルの五目チラシ) ¥500

エビ味のチャーハンという感じで、とても香ばしくて、超美味。

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↑ア・テッパラ

●パッ・ガパオ・ガイ(チキンバジルライス) ¥500


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それなりに美味いんだけど、ガパオごはんとしては、ちょっと。。
ガパオもほとんど入っていないし、普通の鶏肉炒めご飯って感じ。。。

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↑スイバケがUstream中継中!(撮影NGとのことなので、ご注意を)

Mayちゃんと、目が合ってしまい、昇天!
ただ、すぐ近くで見てたのに、声が全く聞こえないのが残念無念。
せめて、ブース周辺では、聞こえるようにしてもらえないだろうか。
iPhoneでも、繋がりにくくて、結局見れなかったのだから。

家に帰ってから見てみると、
Mayちゃんオススメのタイフェスの料理は、ホイトーとのこと。
ホイトーとは、ムール貝の入ったお好み焼き風のもの。
一昨年、イーサン食堂で食べたのだが、今年もあるのだろうか。
明日、朝一でチェックして、食べてみなければ。
『ヤマザキ 春のパンまつり』
なんで、こんなに、ヤマザキのパンばかり食べていたのかというと、
それは、春のパンまつりをやっていたから。

以前から知ってはいたけど、参加したことが無かったキャンペーンに、
今年初めて、チャレンジしてみたのだ。

yamazaki

ってことで、白いオーバルディッシュ、2枚ゲット。
来年、更なる新たな皿を求めて、参加するつもりだ。
『薄皮 練乳ミルク&つぶあんぱん(5個入)』
ヤマザキ

●薄皮 練乳ミルク&つぶあんぱん ¥141

─うす皮の中につぶあんと練乳ミルククリームがぎっしり詰まった
 ボリューム感たっぷりのぱんです。─

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相変わらず、うす皮の食感が抜群。
おまけに、1個が一口サイズなので、
多少甘くても無理無く食べられるのが、特筆すべきところ。
甘すぎるのが苦手な男子でも、存分に楽しめるシリーズなのだ。
『まるごとソーセージ』
ヤマザキ

●まるごとソーセージ ¥116

─粗挽きソーセージが丸ごと1本のった、総菜パンのベストセラー。
 しっとりと軽いパン生地、マヨネーズがさらに味を引き立て、
 ボリュームたっぷりでもペロリと食べられてしまうおいしさです。─

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からし入りドレッシングが、ちょいピリ辛で、超美味。
食べごたえもけっこうあって、大満足だ。
『ランチパック 醤油餅風(キッコーマン醤油入りたれ使用) 』
ヤマザキ

●醤油餅風(キッコーマン醤油入りたれ使用)
─キッコーマン醤油入りたれと求肥をサンドしました。─

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醤油餅風って、なにかと思ってたら、なんと、キッコーマン醤油入りたれ使用。
って、ますます謎が深まるばかりじゃないか。。

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食べてみて初めてわかった。
これは、言ってみれば、みたらし団子のアンの部分をサンドしたようなもの。
甘いんだけど、チョットしょっぱいのだ。

求肥も入っているので、まさに、みたらし団子風。
ただ、例によって、男子にとっては、けっこう甘いので、
1つ食べれば満足、って感じなのが残念。。
『ランチパック グリコ味』
ヤマザキ

●ランチパック グリコ味 ¥126
─江崎グリコ株式会社監修のクリームをサンドしました。─

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グリコ味って、どんな味なのかと思ったのだが、
ある意味、予想通りのキャラメル味だった。
キャラメル味というより、正確に言うと、カラメル味か。。
いわゆる、プリンの上に乗っかっている、茶色いヤツだ。

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とても美味しいのだが、男子にとっては、ちと甘すぎ。
1つめは、しっかり味わえるのだが、2つめは、最初からギブアップモードに。

もちろん、スイーツ系は、女子の皆さん向けだということは、よくわかっているのだが、
10に1つ位は、男子でも2つ食べられる、甘さ控えめなのも作っていただけないだろうか。。
『Cafe & Bar Lux』
*残念ながら、閉店しました。

カフェ&バー
二子玉川
世田谷区玉川2-21-1
二子玉川ライズ オークモール201
http://www.nikotama-kun.jp/g_lux.htm

ランチメニュー
●野菜カレーライス ¥800

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オークモール2FのCafe & Bar Luxへ。

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ランチメニューは、タコライス、サラダうどん、野菜カレーライスの3種類。
もちろん、野菜カレーをオーダーした。

待つこと、5分。
カレーの登場だ。
いかにも、カフェのカレーって感じで、オサレな見た目。

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まずは、一口。
トマトの酸味が利いていて、第一印象は、ハヤシライスって感じだ。
食べているうちに、辛さが広がって来て、カレーの味わいに。
個人的には、もう少し辛い方が、パンチが出ていいと思うのだが、
カフェカレーとしては、ものすごい完成度の高さ。

ちなみに、
morning Time→8:00~10:00
lunch Time→10:00~15:00
cafe Time→15:00~17:00
bar Time→17:00~25:00 (L.O. 24:30)
という、Cafe & Barとしては、驚異的な営業時間。

今度は、bar Timeに再訪するつもりだ。
『やきやきRyu』
創作鉄板料理
二子玉川
世田谷区玉川2-21-1
二子玉川ライズ オークモール205
http://r.gnavi.co.jp/e929901/

ランチメニュー
●和牛&あぐー豚絶品ロコモコ丼(スープ付) ¥950-¥100(←OPENサービス)=¥850

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オークモール2FのやきやきRyuへ。

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カウンター席に座って、ロコモコ丼をオーダーした。

「大盛りにしますか?」と聞かれたのだが、初めてだったので、

「普通でいいっす」と。。

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5分程で、ロコモコ丼の登場。
野菜もたっぷり入っていて、とても彩り鮮やかだ。
まずは、一口。
酸味が利いていて、自分的にはちょっと苦手な味だと思ったのだが、
食べ進むうちに、深い味わいがドンドン広がっていく。
ハンバーグも、ものすごく肉汁たっぷり、ジューシーで、美味。

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『美味~! 美味すぎる~!!』

ただ、女性には、これでちょうどいい量かもしれないが、
大盛りにしてもらえば良かったと後悔したのが、正直なところ。
男子 & しっかり食べたい女子は、大盛りを頼むのが、オススメ。
『おおとり(20)』
● ハムステーキ(半ライス)定食 ¥588

ステーキ(Steak)とは、肉などを厚めに切って焼く料理のこと。
という訳で、この料理も、厚めのハムを焼いたものだった。。
ただ、チョット違ったのは、予想していたよりも厚かったこと。
10mm位かと思っていたら、なんと15mm近くもあるではないか。
わずか、5mmの違いだと思うだろうが、この差が大きいのである。

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あまり質の良くないハムだと、厚くするということは、ただ硬くなるだけ。
この厚さでも、硬くなりすぎず、モチモチとした噛みごたえがあるのは、良質のハムの証拠だ。
さすがは、隣で肉屋も営業している”おおとり”。

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『本物~! 本物すぎる~!!』

ただハムを焼いただけなのに、この満足感。
他の定食屋では、意外とマネのできないメニューなのかもしれない。
『なか卯(6)』
和風ファストフードチェーン

●牛カレーうどん ¥490
─まろやかでスパイシー─

前に食べた、坦々うどんも、なかなか美味かったので、今回はカレーうどんを頼んでみた。
店内の券売機で買ったものが、即、厨房に知らされるので、
席について食券を渡すと、2,3分後には、出てくるという素晴らしいシステム。
ただ、店内に頼んだメニューの名前がアナウンスされるのは、どうなんだろう??
男はいいけど、女性の場合、

『牛丼、大盛り』

なんて、アナウンスされるのが嫌で、頼みにくいような気が。。
厨房にも当然、オーダーが通るようになっているはずだから、
敢えて、店内に知らせる必要は、無いと思うのだが。。

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元々この店のカレーは、それほどスパイシーではないので、七味唐辛子を大量投入。
これで、なかなかの味わいに。
今まで食べた、どの料理も、それなりに美味いので、CP的には大満足。
これからも、時々、訪れてしまいそうだ。

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『香味(こうみ)』
中華料理
二子玉川
世田谷区玉川2-21-1
二子玉川ライズ オークモール1F

●回鍋肉定食(ライス・スープ・漬け物付) ¥750

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↑オークモール1Fの香味へ。
13:30過ぎに行ったところ、カウンターの席が4,5席開いていたので座ろうとすると、
一番奥の2人用のテーブル席に案内された。

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↑中華料理の大好物3品の中の一つ、回鍋肉をオーダー。
登場するのを待っている間に、お客さんが次々に来て、あっという間に満席状態に。

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↑かなり混んでいたので、10分程して回鍋肉登場。
予想していたより、ボリュームがある。

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↑甜麺醤の甘みが程よく、なかなか自分好みの味わい。
もう少し辛さがあると、もっといいのだが、贅沢というものだろうか。

かなりの好感触だったので、大好物3品の残りの2品も、食べてみなければ。
ってことで、次回は、麻婆豆腐を、じっくり味わってみるつもりだ。
『吾照里(おじょり)』
韓国酒家/韓国家庭料理
二子玉川
世田谷区玉川2-21-1
二子玉川ライズ オークモール2F
http://www.ojori.jp/

ランチメニュー
●豆腐チゲ定食 ¥980
─韓国小皿3品・韓国海苔・ライス・サラダ・韓国茶─

●和牛上カルビ ¥1,480
─韓国小皿3品・韓国海苔・ライス・スープ・サラダ・韓国茶─

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↑オークモール2階の吾照里

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店内に入ると、意外と奥行きがあって、
左側がテーブル席、右側が座敷(掘りごたつ席)になっている。

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↑かなりの種類がある、ランチメニュー
その中から、豆腐チゲ定食と、和牛上カルビをオーダーした。

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↑まずは、ランチ生ビール(小)で乾杯

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↑豆腐チゲ定食
見た目ほど辛くないので、ちょっと拍子抜けしたが、
予想以上に具沢山で、奥深い味わい。

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↑和牛上カルビ
こちらも、なかなかのボリュームで、美味。

次回は、ビビンバあたりを、食べてみるつもりだ。


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