おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
11 | 2009/12 | 01
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『(食)越南(ベトナム)(3)』
ベトナム料理
武蔵新城
川崎市中原区上小田中3丁目27-10
http://r.tabelog.com/kanagawa/A1405/A140504/14011047/

ランチメニュー
●フォー・ガー(鶏肉をのせたお米麺)+チャイ・ニャン(竜眼) ¥830

今回は、待望のフォーをオーダーしてみた。
しばらくして登場したフォーを見て驚愕。
チョット大きめな丼に、麺とスープが並々と入っていて、
その上には、パクチーなどの野菜たちが、山盛りになっているではないか。

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まずは、一口スープを飲んでみる。
とてもさっぱりしていながら、後味にものすごく深みがある重厚な味わい。
このお店のフォーのレシピは、解らないけど、
一般的には、鶏肉、しょうが、ためねぎ、にんにく、などで出汁をとり、
ベトナムの魚醤(ヌクマム)、塩などを使って味を調えるものらしい。

薄味なのに、この奥深いスープの味わいは、
おそらく、じっくり手間をかけて、煮込んだ鶏肉からでているものなのだろう。

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『ゴーン! ゴーンすぎる~!!』

このフォーはもちろんのこと、今まで食べた料理すべてが、超美味!
近いうちに、ディナーに訪れてみなければ。

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『おおとり(17)』
●タンメン ¥525

以前から気になっていたタンメンを、ようやく食べることができた。

麺類は、お父さんの担当のようで、
まずは、面の上に乗せる豚肉、ニンジン、キャベツ、ネギなどを炒め始めた。
その具をゆであがった麺の上に乗せて、5分ほどで完成。

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まずは、スープを一口。
薄味なのだが、しっかりとコクがあって、美味い。
かなりボリュームがあるのだが、とてもさっぱりした味わいなので、
スープまで、全部完食。

ootori_tanmen02

『おおとり~! おおとりすぎる~!!』

さすが、おおとり。
麺類まで、かなり完成度が高いのだから、驚かされる。
これは、定食だけじゃなく、麺類も完全制覇しないといけないようだ。
『(食)越南(ベトナム)(2)』
ベトナム料理
武蔵新城
川崎市中原区上小田中3丁目27-10
http://r.tabelog.com/kanagawa/A1405/A140504/14011047/

ランチメニュー
●ガー・サオ・ナム+ライス+スープ ¥1,080
 (鶏の五目炒め)

前回食べて、超好みの味わいだったので、
ふらふらと、また、武蔵新城へ。
今回は、ランチメニューの2番目、鶏の五目炒めをオーダーすると、

「香菜、大丈夫ですか?」と、マスター。

「大丈夫です!」と答えると、

数分後に登場した料理には、パクチーが山盛り。
ニンジン、たまねぎ、ピーマンなど、他の野菜たちも盛りだくさんだ。
そのルックスにも、いい香りにも、期待が高まる、高まる。

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一口食べてみると、前回のダラット風牛肉炒めと同様、
甘みと、こしょうのピリ辛具合のバランスが絶妙で、超美味!!

辛さは、それほど感じないのだが、唐辛子がけっこう効いているようで、
食べ進むうちに、汗がじわじわと出てくる。
が、しかし、汗をぬぐうのも忘れて食べ続ける自分。
箸が止まらないというのは、まさにこういうことを言うのだろう。

vietnam_0711_02

『ゴーン! ゴーンすぎる~!!』

次回は、これまた気になっている、フォーを食べてみなければ。
『カレー鍋』
カレー鍋の元を買って、作ってみた。
と言っても、例によって、材料を切って入れただけなのだが。。
これが、予想以上に美味いのだから、最近の鍋の元は、あなどれない。

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辛さは、それなりなのだが、かつおだしがよく効いていて、
ものすごく味わい深くて、超美味。

『美味~! 美味すぎる~!!』

お店のカレー鍋は、まだ食べたことがないのだが、
この味なら、十分対抗できるのでは、って思えるほどの旨さ。
おまけに、鍋を満喫した後は、ご飯を入れてリゾット風にして、
もう一度楽しめるのだから、言うことなし。

curry-nabe_02

この味を参考にして、いずれ、自分なりのカレー鍋に挑戦してみるつもりだ。

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『らぶきょう』
Cafe Bar
下北沢

●ガパオ目玉焼のっけ ¥750

久しぶりの下北沢。
どっかタイ料理店が無いかと、ウロウロしたのだが、
結局、入りたい所は発見できず、場所を変えようと、駅方面へ。
と、駅のそばで、あるお店を思い出した。

細い路地を入った奥にある、『らぶきょう』だ。
まだあるのかと、奥に入ってみると、昔のままの佇まいが。
ちらっと中を覗いてみると、お店の人も変わっていないようなので、
多分3年ぶり(?)に、入ってみることに。

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以前は、確かグリーンタイカレーを食べたような気がするので、
今回は、ガパオ目玉焼のっけを頼んでみた。

お姉さんに、

「辛さはどうしますか?」

と聞かれたので、

「普通で。」

と答えると、

「あまり、辛くないですよ。」

「じゃ、辛口で」と、オーダー。

1人入ると目一杯の厨房でどうやって作るのかと注目していると、
まずは、フライパンに油をひいて、卵を作り始めたお姉さん。
ガパオは、作り置きしてあったものを温めるスタイルのようだ。
確かに、この狭い厨房・店内で、最初から作り始めたら、全員くしゃみが止まらないこと必至。
パニック状態になってしまいそうだ。

lovekyo_02

登場したガパオ目玉焼のっけは、ガパオごはんとはちょっと違っていて、
ごはんの横に、キャベツの千切りが乗った、カフェ風ガパオプレートという感じだ。
まずは一口。
すごく美味しいのだが、緑色の葉っぱは、小さくカットされていて、
ガパオかどうか解らないのが、残念。
できれば、ガパオの葉っぱをそのまま使って欲しいんだけど、
Cafeでそこまで求めるのは、贅沢なんだろうな。。

lovekyo_03
『長崎ちゃんぽん(5)』
ちゃんぽん
高津
川崎市高津区溝口5-24-11
http://r.tabelog.com/kanagawa/A1405/A140505/14013729/

●天津丼 ¥700

これまた、久しぶりの長崎チャンポンへ。
未食の、天津丼をオーダーしてみた。

登場して、いつもながら、ビックリ。
天津丼って、チョット深めの皿に盛りつけられていると思うのだが、
ここのは、普通の丼に並々と入っているではないか。

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おまけに、チョット小さめの丼に入ったスープと、漬物まで付くのだから、
もう、見ただけで、満腹状態。。
が、ここでくじけたら、シャレにならないので、気合を入れて食べ始める。

一口食べてみると、ケッコウしょっぱい。
まあ、それは当然で、最初はごはんまで達しないため、
上にかかっている、アンだけを食べることになってしまうからなのだ。
食べ進み、ごはんがしっかりからんでくると、絶妙の味わいになるという仕掛けのよう。

『美味~! 美味すぎる~!!』

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これは、今まで食べた天津丼の中でも、トップクラスの絶妙の味わい。
恐るべし、長崎ちゃんぽん。
これからも、全メニュー完食をめざして、通うつもりだ。
『インディアン チャイ ハウス(2)』
南インド料理
武蔵小山
品川区小山台1-21-16
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131710/13040564/

ゼヒ一度参加してみたいと思っていた、食事会に初参加。
ランチで、ずいぶん前に行ったきりなので、久しぶりの訪問だ。

●12月の食事会 ~Xmasっぽく… ¥4,500(ワイン付き)

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↑まずは、インドのワインで、乾杯。

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<前菜>
↑パニールサラダ

とても爽やかな、サラダ。

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↑アル・パラタ(パン)
パンにジャガイモを詰めて焼いたもの。
すごく香ばしくて、美味。

↑ピーマンの肉詰め or シイタケの肉詰め↓
これは、普通の肉詰めとのこと。。
シイタケのほうが、大きいってことだったので、こちらをチョイス。
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↑野菜のファルシ(トマトの肉詰め)
トマトの中に、肉が詰めてあるもの。

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<メイン>
↑ブイヤベース風カリースープ&パスタ

シーフードが、豪快に煮込まれた、コクのあるスープ。
これを、パスタの上にかけて食べるという珍しい料理だ。

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↑丸鶏のチキンカリー アーモンド風味
↑サフランライス(クルミ・レーズン入り)添え

このライスだけ食べても十分美味いという、超スグレモノ。

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↑スイーツ(きな粉と砂糖をギーで丸めたもの)
とても美味しいんだけど、きな粉のおかげでノドがカラカラになってしまい、
1つ食べただけで、断念。
数個食べた人も、2、3人いたので、好みが分かれてしまったようだ。

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↑チャイ
 程よい甘さで、やさしい味わい。

超美味、超満腹、大満足!!
また、機会があったら、ぜひ参加させてもらうつもりだ。
★もやしのうま鍋
もやしのうま鍋を作ってみた。
といっても、材料をきって入れただけなのだが。。

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ものすごく簡単にできるのに、塩とんこつ味の味わいは本格派。
まったく知らなかったのだが、後で調べてみると、
数多くのテレビ・雑誌で紹介されているスグレモノらしい。

あまりにも美味かったので、3~4人前と書いてあったのに、
2人で、あっという間に完食。

moyashi_umanabe_02

『うま鍋~! うま鍋すぎる~!!』

さすがに、〆のうどんは食えなかったので、翌日の晩飯で。
★鶏モモ肉のオイマヨ炒め
ガパオごはんを作ろうと思っていたのだが、ガパオを買いに行く時間が。。
という訳で、鶏肉が余ってしまったので、Webでレシピを探して作ってみた。
どうせなら、今まで食べたことのないようなものをと思っていたら、
オイマヨ炒めというのを発見。

ぷりっぷり♪鶏モモ肉のオイマヨ炒め

玉ねぎと、インゲンは無かったので、ピーマンで代用。
材料を炒めて、調味料を投入し、さらに炒め、黒胡椒をかけたら、でき上がり。
料理初心者の自分でも、超簡単にできる。

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まずは、一口。
オイスターソースの甘みと、マヨネーズのほのかな酸味が、絶妙のコラボ。
黒胡椒のピリ辛具合も、いい感じだ。
ただ、もう少し辛いほうが、もっとパンチが出ると思うので、
次回作るときには、唐辛子などを加えて、自分好みの味わいに挑戦するつもりだ。
『ソンクラン(2)』
タイ国屋台料理
学芸大学
目黒区鷹番3-7-4 五十嵐ビル2F
http://r.gnavi.co.jp/a585900/

ランチセット
●ゲーンペッ(レッドカレー)+スープ、デザート ¥850

「iPhone x CameraTalk vol.02」を観に、学芸大学へ。
会場に到着すると、それほど広くないスペースに、数々のお客さん。
大盛況のようだ。

昔からのMacユーザーなので、iPhoneは当然気になっていたのだが、
これを観たら、さらにその思いが強くなるばかり。。


そんな思いを膨らませながら、ランチは近くにあるソンクランで。
一年ぶりの再訪だ。
14時前にお店に入ると、遅い時間だったから、貸し切り状態。
窓際の席に案内された。

前回は、ガパオごはんを食べたので、今回はカオマンガイにしようと思っていたのだが、
残念ながら、ランチメニューにはないよう。。
ってことで、久しぶりにゲーンペッ(レッドカレー)を食べてみることにした。

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しばらくして登場したゲーンペッは、なんか量が少なそうな感じ。
まずは、サラダをたいらげて、いよいよカレーに。
小さい器だが、具が山盛りに入っていて、そのままでは混ぜられない状態だ。
という訳で、とりあえず上に乗ってる具と、カレーをかけて一口食べてみる。

『ん? なんか、薄いぞ…』

正直言って、ちょっと落胆していたのだが、
食べ進むうちに、劇的な変化が。
どうやら、サラダを食べている間に、カレーのうま味が下に沈んでしまって、
最初に食べた時には、その上澄みだけだったようなのだ。

songkran_1211_03

おまけに、器が小さかったので、少ないかと思っていたのだが、
かなり具だくさんで、量的にも大満足。

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『アロイ~! アロイすぎる~!!』

久しぶりに、超美味いゲーンペッを食べたって感じ。

ガパオごはんも、ゲーンペッも、超美味だったので、
次回はゼヒとも、ディナーでいろいろな料理を味わってみたいものだ。
続きを読む
『ニュー東京 数寄屋橋本店』
ビアレストラン
銀座
千代田区有楽町2-2-3
http://www.newtokyo.co.jp/honten/honten_1/1f.htm

●忘年会特別3,980円コース(飲み放題付)

友人たちとの忘年会で、ニュートーキョーへ。
こういう普通のお店に来るのは、何年振りだろう。

お店に到着すると、広い店内は満席。
あまりの人の多さに、いきなり圧倒されてしまう。
周りの話し声がうるさくて、
かなり大きめの声でしゃべらないと聞き取れないのだから、恐ろしい。。

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↑オードブル3種盛合せ
ハムに、野菜に、春巻き風スティック。

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↑フィッシュ&チップス
魚の揚げ物と、ポテトチップス。

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↑三陸産カキのアボガドチーズ焼き
とても、プリプリ・ジューシーで、スープまで全部飲みほしてしまった。

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↑牛ランプステーキの香草パン粉焼き
一口ステーキ。

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↑旬白菜のグリル焼き(バルサミコース)

たっぷり明太子のペンネ(写真撮るの忘れた…)

本日のデザート
(これまた、写真撮るの忘れた…ほろ酔い気分で、超適当モードに)

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どの料理も、普通に美味いのだが、普段スパイシーな料理ばかり食ってるからか、
正直言って、なんか物足りない感じがしてしまう。
これは、職業病なのか。。
って、まったくのアマチュアなんだけど。。
『オクシモロン(25)』
CURRY AND TREATS
鎌倉
鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F
http://www.oxymoron.jp/

●ひき肉ともやしのスープカリー ¥1,200
―たっぷりのすりゴマ、もやし、ひき肉の中華風スープカリーです。
 花椒(ホアジャン)の爽やかな香りがアクセントです。―

消し版教室の後、紅葉ウォッチングをして、再びオクシモロンへ。
お店に到着して、席に着くと、ホールのお姉さん("や"さんじゃない人)が、

「お帰りなさい」 と。。

『ここは、メイド喫茶か!?』

などと思いつつも、内心超嬉しがってる自分。。

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オクシモロンの魅力は、カリーの美味しさはもちろんのこと、
そのホスピタリティの素晴らしさ。
とてもフレンドリーなのだが、決してフレンドリーすぎるところが無い。
これは、とても大切なことで、ものすごく難しいところ。
常連のお客さんにも、初めてのお客さんにも、同じように接するのは、
言うほど、簡単なことではないのだ。

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美味しいカリーと共に、あたたかい空気を味わえる、オクシモロン。
これからも、通ってしまいそうだ。。
『オクシモロン 消し版教室』
前回参加するつもりだったのだが、急用ができて参加できず、
今回、待望の、初参加。

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ここだけの話、版画って、ものすごく久しぶりなので、超緊張状態だ。
が、しかし、癒し系の矢原先生の緩やかな進行に、あっという間に、超リラックス。。
この方は、将来絶対大物になるぞ!
絵のうまさはもちろんのこと、先生自身のキャラクターが、素晴らしすぎるから。

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↑やさしくフォローする(や)先生

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↑残念ながら、未完成。。
今年は年賀状出せるかわからないけど、これだけは、近いうちに完成させるつもり。
『茶織菴(さおりあん)(2)』
手打ちそば
鎌倉
鎌倉市雪ノ下3-1-30
http://r.tabelog.com/kanagawa/A1404/A140402/14014432/

●すだちそば ¥900

前回、せいろそばを食べたので、今回は汁そばを。
出てきたそばは、ものすごく爽やかなルックス。
これは期待できそうだ。

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つゆをそばにかけて食べるスタイルとのことで、まずは一口。
予想通り、とてもさっぱりした味わいだ。
これなら、いくらでも食べられそう。
というか、味わい的にも、量的にも、さっぱりしすぎ。
なんか、食べ終わった後、満足感があまりないのだ。

人それぞれ、味の好みがあるので一概には言えないが、
自分的には、かなりパンチが足りない感じ。
もっと、そばも、ダシも存在感がほしい。

といっても、基本的にはとても美味いので、
次回は温かい汁そばを食べてみたいと思う。


続きを読む
『大地の木(3)』
シンガポール・アジア料理
高田馬場
新宿区高田馬場2-14-9 明芳ビル1階
http://kaos7-sh.sv1.allin1.jp/

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↑お茶
最初は、葉っぱだけだったものが、沈んできたら花が現れるという、
飲んでも、見ても楽しめる、魔法のお茶。

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↑海老せんべい

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↑甘辛揚げ豆腐

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↑マレーシアオムレツ
フワフワ卵が絶品。

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↑シンガポールチキンカレー
見た目はそれほどでもないが、食べると結構辛くて、パンチがあって超美味。

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↑星光豆腐
これは、中華の八宝菜そのもの。

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↑モツ肉骨茶
モツ煮込みって感じの料理で、とても、懐かしい味わい。
全く臭みも無く、超美味。

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↑なんと、ビンゴ一番乗り。
あまりクジ運が良くないのだが、今日は大安だったモヨウ!

daichinoki_1205_09
↑ペナン海老辛麺
海老の出汁がものすごく効いていて、超美味。

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↑ブブ・チャチャ
ココナッツミルクの中に、さつまいもや里芋が入っていて、
程よい甘さが、超ツボ。

『サンガッ・スダッ~! サンガッ・スダッすぎる~!!』

もう、これ以上食えないっていうくらい満腹なのに、
出てくる料理すべてが、あまりにも美味いので、ガンガン食ってしまっただろうが。。
『ラクんちパック チョリソ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


チョリソを、はさんでみた。
なぜか韓国のものだと、思い込んでいたのだが、
スペインの発祥の豚肉のソーセージらしい。
どこで、どう勘違いしていたのか、謎。。

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辛さはもちろんこと、このスパイシーさが、絶妙。
『ラクんちパック 豚冷しゃぶサラダ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


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豚冷しゃぶサラダを、はさんでみた。
豚肉はもちろんのこと、上にかけたゴマだれと、パンの相性は抜群。
肉のプニプニ感と、野菜のシャキシャキ感も、絶妙のコラボだ。

『美味~! 美味すぎる~!!』

l_butasyabu_02

豚冷しゃぶサラダを食べた時には、ゼヒお試しを。


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