おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
08 | 2009/09 | 10
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『BEER NEXT』
ダイニングレストラン
横浜赤レンガ倉庫
横浜市中区新港1-1-2 横浜赤レンガ倉庫2号館3F
http://r.gnavi.co.jp/a004300/

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↑Heomelen エクストラ・ゴールド ¥600
―通常は5℃から7℃でサーブされるビールを、「0℃以下」という温度で、
 お楽しみいただける、いつもとちょっと違うカジュアルでスタイリッシュなビールです。―

こんな冷たいビールは、初めて飲んだ。
これだけだと、思いっきり体が冷えてしまいそうだが、
暑い日の1杯目には、最適のビールだ。

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↑サーモンのハラスグリル ¥500
―ワインとの相性がとっても良く、とろける美味さの絶品です!―

脂がのってて、超美味。

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↑小エビのフリット ~エストラゴンマヨネーズソース~ ¥600
―サクッと揚げた小海老にエストラゴンマヨネーズとスイートチリソースをかけました。―

エストラゴンというのは、南ヨーロッパ原産のキク科多年草のハーブらしく、
その香りと、チリソースの甘辛さと、海老のプリプリ感が、ベストマッチ。

お店の雰囲気は、かなり高級感があるのに、
料理はどれもリーズナブルで、しかもそれなりの美味さで、大満足。
今日は、Y150に行く前の、軽い腹ごしらえという感じだったので、
また、機会があったら、しっかりディナーしてみたいと思う。
『ナマステインディア 2009』
ナマステインディア 2009。

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↑まずは、はぴいさんのポータブルタンドールプロジェクトのブースへ。

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↑カレー鍋セット ¥600

これだけはどうしても食べたかったので、ゲット。
カレーとナンのセットかと思っていたら、
カレー鍋というだけあって、なんと、そこにはごはんが入っていた。
いわゆる、鍋のシメのおじや状態なのだ。

『美味~! 美味すぎる~!!』

具は盛りだくさん、ボリュームも満点で、これだけで超満腹。
これ以上は食えない状態になってしまった。。
『ラクんちパック 讃岐金比羅 生うどん』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
ラク家()のパック」の略。


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讃岐うどんを、本場の方にいただいた。
うどんをゆで、付属のうどん醤油をかけ、生卵を入れ、
ぶっかけうどんで食べてみる。

モチモチと、ものすごくコシがあって、超美味。

『うめ~! うめ~すぎる~!!』
↑本場の人が、こう言うのかは、不明。。

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という訳で、当然はさんでみた。

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う~む。
何かが違う。。
焼きそばなど、ソース系の味と、食パンはよく合うのだが、
醤油系の薄味は、なんか、物足りない感じになってしまうモヨウ。
まだまだ、研究の余地がありそうだ。

次回は、少し濃いめの味にして、七味などでパンチを加えて、
再チャレンジしてみなければ。
という訳で、また機会があったら、本場の讃岐うどんください。。
『オクシモロン(22)』
CURRY AND TREATS
鎌倉
鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F
http://www.oxymoron.jp/

本日のカリー
● きのことナスのキーマカリー
―シャキッとした食感のエリンギと、香りの高いマイタケ、
 しめじの三種のきのこがスパイシーなひき肉のカリーによく絡み、旨みをひきたてます。
 野菜は秋らしいナスと、ししとうで彩りを添えて。
 まだまだ暑い日が続きますが、一足早い秋を是非ご賞味ください。―

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甘いものセットでオーダーしたアイスチャイを飲んでいると、
まもなく、本日のカリー登場。
きのこのカリーというのは、今まで「かぶときのことひき肉のカリー」
位しか記憶にないので、おそらくこのカリーの兄弟分なのだろう。

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味わいは、まさしくそれで、
まずは甘みを感じ、しばらく噛んでいるうちに、
辛さがジワジワと押し寄せてくるという、自分の最も好きなタイプ。

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『美味~! 美味すぎる~!!』

ここだけの話、きのこって、あんまり得意じゃないんだけど、
全く気にもならずに、普通に完食。
というか、きのこのプニプニした食感がとても新鮮で、美味。
もしかしたら、これで食わず嫌いを克服できたかも。。



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↑モルダウ
―旅先で訪れた川辺のカフェでの思い出をケーキに込めて焼き上げました。
 力強く香り豊かなコーヒー豆と
 ヘーゼルナッツを合わせたしっとりとした一品です。―

▼おまけ
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↑知る人ぞ知る、最近の鎌倉観光名所
思わず、外からじっくり眺めてしまった。。
『サイアム・タラート』
タイ食市場
三軒茶屋
世田谷区三軒茶屋2-14-19
http://r.gnavi.co.jp/e140900/

ランチメニュー メイン+生春巻き+スープ+デザート ¥900
●ガイパットバイガパオラートカオ(鶏ひき肉のホーリー・バジル炒め)
―タイの屋台や食堂で人気No.1のメニュー。
 バイ・ガパオと鶏挽き肉の相性がすばらしい一品です。
 “揚げた”目玉焼きは必須で、
 半熟の黄身を混ぜながら食べるのがタイ流です。―

三軒茶屋のタイ料理屋に行ってみた。
サイアム=シャム(タイの昔の呼び方)、タラート=市場。
「クルン・サイアム」の姉妹店らしい。

もちろん、ガパオごはんをオーダー。

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まずは、セットメニューの、生春巻き、トムヤムスープ、デザート、が登場。

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ガパオもしっかり入っているし、辛さもそれなりにあって、美味。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

姉妹店のクルンサイアム同様、本格的な味わいだ。
これまた、同じようにロフトスペースもあるので、
ゼヒとも、ディナーでいろいろな料理を、味わってみたいお店だ。

『ソンポーン@バーン・シー・ター』
今日は、バーン・シー・ターで、ソンポーンのママさんの出張料理。
一度お店に行って、大感激しただけに、ものすごく楽しみだ。
その上、お店で出してない料理も、登場するとのことで、
期待が、高まる、高まる。

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まずは、
● チェンマイ料理

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↑トム ヤム ガイ タンスア(鶏のスパイシースープ)

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↑タム カヌン(ジャックフルーツの和え物)

● イサーン料理

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↑ホー ヌン ガイ(鶏のバナナ葉包み蒸し)

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↑ラープ サイタン ムー(豚モツのスパイシーハーブ和え)

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↑ヌン チョオ プラ(鯛のカレー蒸し)

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↑トム セープ(スパイシーなホルモン入りスープ)

● バンコク料理

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↑ゲーン クア サッパロ(ムール貝とパイナップルのカレー)

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↑パッタイ コラート(コラート地方の焼き米麺)

『アロイ~! アロイすぎる~!!』


最後は、なんとHATSUMIさんのベリーダンスショー。
食べた後に、こんなに激しい動きをして大丈夫なんだろうか、
なんて余計な心配をしてしまうくらい、パワフルで華麗なダンス。

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『美しい~! 美しすぎる~!!』

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『ベトナムフェスティバル 2009』
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ベトナムフェスティバル 2009へ。

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↑バインセオ@バインセオ サイゴン
外は、パリパリ。
中は、シャキシャキ。美味。

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↑鶏のフォー@フォーハノイ
薄味だけど、コクがあって、美味い。

『ンゴン~! ンゴンすぎる~!!』

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↑きれいなお姉さん達

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スイートバケーション
もちろん、これを見なくちゃね。

『かわいい~! かわいすぎる~!!』
『プアンタイ』
タイレストラン&カラオケ
錦糸町
墨田区江東橋4-7-9
http://www.thairestaurant.jp/puanthai/index.html

錦糸町の超レアなお店に、ようやく訪問することができた。

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↑ヤムサムンプライ
―香草のサラダ

レモングラスが効いていて、とても爽やかなサラダ。

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↑ソムタム タイ
―青パパイヤの千切りサラダ

最初は、辛くないと思っていたのだが、
時間が経つと、ドンドン辛さが襲ってくる。

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↑サイウア
―チェンマイ風ソーセージ

程よい酸味で、美味。

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↑ゲーソムペッサ ペッサッルック トゥン プラーニン プラーチョン
―魚と野菜のカレー

料理名は長過ぎて、覚えられないと思うけど、
この味わいは、絶対に忘れることはできない。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

魚料理は、最近必ず頼むのだが、
これは文句なしに、今まで食べた中で、Top1の超美味。

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↑ガパオチャーハン(?)
ガパオごはんを頼んだつもりが、出てきたのは、
既に混ざっている、ガパオチャーハン(?)。
見た目ほど味は濃くなくて、美味いのだが、なんか違う感じ。

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↑ガパオご飯
ってことで、再度オーダーしたら、今度はガパオ単品で出てきたので、
ごはんと、カイダーオ(揚げ卵)を頼んで、自分たちで盛りつけて、ガパオごはん完成。
やっぱりこれでなくちゃ。

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↑ムーマナオ
―豚肉の柑橘ソースかけ


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↑サービスでいただいた、リンゴ
カービングされているので、日本のリンゴじゃないよう。。

予想以上に、辛くて、美味くて、大満足。
他の料理も、味わってみたいので、ゼヒとも通いたいお店だ。
『ラクんちパック ハンバーグ』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
  「ラク家()のパック」の略。


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これは、美味くて当たり前って感じ。
ってことで、次回はアレンジメニューを考えてみたい。
『スリランカフェスティバル 2009』
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↑カレーかけやきそば ¥500
一見、B級グルメっぽいのだが、食べてみると、超美味。
おそらく、スリランカではこんな食べ方はしないと思うけど、
これは、これで、アリって感じ。

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↑スリランカ風チキンの串焼き ¥500
焼いているのを見ていると、普通の日本の串焼きなんだけど、
スパイシーなソースをかけると、あっという間にスリランカ風に。

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↑きれいなお姉さんたち

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↑エッグロティ ¥200
ロティの中に、ゆで卵が入ったもの。
おやつに、最適。

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↑カレーライス@グレートランカ ¥500
カレー煮、パパダムとチキンがトッピングされているカレー。
カレーライスって名前だったので、どうかと思っていたのだが、
かなり、本格的なスリランカカレー。
超美味かったので、ゼヒ一度お店に行ってみなければ。


▼ おまけ

『鶴ケ丘祭』
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知り合いの子が、通っているので、ちょっと行ってみた。
大学の学園祭は、行ったことはあるが、高校は、さすがに超久しぶり。
なんか、ものすごいパワーを感じたのは、自分が年を取ったからだろうか。。

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『トン・ホム(Ton HOM)(2)』
タイ国居酒屋
新井薬師
中野区上高田3-41-7 208
http://r.tabelog.com/tokyo/A1321/A132104/13019971/

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↑タイ風焼き鳥サテ&揚げ春巻き&おこげ
カービングされた人参花が、Party仕様。
サテは、ピリ辛ピーナッツソース、
パン&お米のおこげは、キュウリやオニオンが入ったソースで。
いろんな食感と味わいを楽しめて、最初っからテンションが上がる。

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↑一口手巻きサラダ
1)ライスペーパーを水に浸して柔らかくする
2)ライスペーパーを水から引き上げ、野菜、ハーブ、肉をのせ、
 上からソースをかけて丸める。
ベトナム料理のアレンジメニューということだが、
いろんな香りと味が口の中でコラボして、超美味。

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↑パリパリのお米揚げサラダ
タイ料理では、ごはんとして食べるだけじゃなく、
おかずとしてもお米が使われるのが、オモシロイ。

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↑鴨のハーブサラダ
―鴨のラープ
ラープは、いろんな店で食べているが、鴨のラープは、初めての経験。

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↑イエローカレー
程よい辛さと、ココナッツミルクの甘さが、絶妙のバランス。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

あまりにも美味かったので、やめられなくなってしまい、
残っていたのを、全部飲みほしてしまった。。

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↑揚げたお米とナッツのデザート
ポン菓子みたいで、とても懐かしい味わい。
タイにも同じようなお菓子があるとは、驚きだ。

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↑vaderさんの写真入りスペシャルバースデーケーキ
ここだけの話、見た目はあまり美しくないけど、
カットして顔がわからなくなったら、美味そうに見えてくるから不思議だ。
スペシャルな料理の数々と、飲み放題までついて、
一人当たり¥5,000というのだから、大満足。
来年も、期待しているので、よろしくお願いします!

▼おまけ
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↑USHIZOさんにいただいた、ガパオパン
ガパオはもちろんのこと、カイダーオ(揚げ卵)まで入っているのに、ビックリ。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』
続きを読む
『ラクんちパック 男前豆腐』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
  「ラク家()のパック」の略。


男前豆腐・男の3連チャンを、はさんでみた。

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う~む。。
なんか、今まで味わったことの無い、不思議な感触。
普通に美味いんだけど、フニャフニャしていて、なんか不気味。
これは、ご飯のおかずとして食べるのが、正解のようだ。。

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『ラクんちパック 酢豚』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
  「ラク家()のパック」の略。


大好物の、酢豚をはさんでみた。

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それぞれの素材の食感・味わいを、より楽しめて、とても新鮮。

『酢豚~! 酢豚すぎる~!!』

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『ラクんちパック ポテトサラダ+プリックボン』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
  「ラク家()のパック」の略。


ポテトサラダにプリックボン(粉唐辛子)をかけて、はさんでみた。
じゃがいもの甘みと、プリックポンの辛さが、絶妙のコラボ。

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『美味~! 美味すぎる~!!』

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これは、大ヒット間違いなしだと思うので、商品化をゼヒ!

『ラクんちパック いわしの生姜煮』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
  「ラク家()のパック」の略。


魚とパンとの相性は抜群。
ってことで、いわしの生姜煮をはさんでみた。

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1)いわしは頭をおとし、内臓を除き、水洗い。
2)生姜はせん切りに。
3)調味料を煮立て(1)を加え、再び煮立つと生姜を入れ、弱火にして煮る。
 (砂糖、しょうゆは好みで加減)

これで、完成。
って、これは、できてるのを買ってきたものだけど。。

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一口食べて、やはり、これは鉄板。

『美味~! 美味すぎる~!!』

洋食系の魚料理じゃなくても、パンととても合うモヨウ。

『ラクんちパック 切り干し大根』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
  「ラク家()のパック」の略。



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切り干し大根を、はさんでみた。
これは、予想通りの美味さ。
切り干し大根の甘しょっぱさと、食パンは、ベストマッチ。
ゼヒ、騙されたと思って、商品化を!
『ラクんちパック 薄皮あんぱん』
※「ラクんちパック」とは、自作の、ランチパック風サンドイッチのことで、
  「ラク家()のパック」の略。


薄皮つぶあんぱんがあまりにも美味かったので、はさんでみた。
今さら書くまでもないが、薄皮つぶあんぱんが美味しいのだから、
美味いのは当たり前。

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ただ一つ致命的な問題は、薄皮じゃなくなってしまったこと。。
『ロイカトン祭 2009』
http://www.itdaschool.jp/hp2009/loikatong.html

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↑去年の使い回しの、横断幕。
2009の9のところだけ差し替えられてるのが、マイペンライ。。
せめて、フォントくらい合わせてよって感じ。

ロイカトン祭(灯篭流し)の歴史は古く、その起源は幾つもの説が。
1)スコータイ時代、プラルーアン王のお后のナングノッパマトが
 12月の満月のお祝いの日に王様の船から見えるように
 バナナの葉で蓮の花をかたどった美しい灯篭を川に浮かべ、
 王様を大変喜ばせたのが始まりという説。
2)インドから伝わったという説で
 ナマダ川岸にある仏様の仏足跡を奉る儀礼。
3)われわれに水の恵みを与えてくれる水の神様への感謝と
 川を汚したことへの謝罪を表す為。

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↑ガイパットガパオ@サーラータイ
―鶏挽肉のバジル炒めごはん

けっこう辛くて、味わい深くて、超美味。
朝一だったので、カイダーオをその場で揚げてくれた。
ラッキー。

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↑カオソイ@サハコーン市場
―カレーラーメン―

サハコーン市場って、どこなんだろう??
聞いてくれば良かったのに、すっかり忘れてしまった。。

ちょっとヌルかったのが、マイナスポイントだけど、
味わいは、なかなかのもの。

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↑パッタイ@バーンリムパー
―タイ風やきそば―

さすが、バーンリムパー。

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↑ムエタイの、お姉さん。

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↑ダンサーのお姉さん。

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↑カノムクロックの作り方。
一見たこ焼きのようだが、たこ焼きのようにひっくり返して球体にするのではなく、
半球状態のものを、2つ重ねて球の形にする。
(左のかごの上に乗ってるもの)

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↑カービングの実演
わずか15分で、ここまで作ってしまう、その巧みの技に驚愕。
目の前で見ていても、どういう形になるのか予想できないのに、
作ってるお姐さんたちには、完成像が頭の中にできているようだ。

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↑ヌーディスト出現!
かなり暑かったので、噴水のところには、水遊びをする子供たちが多数。。

出展リストにも、プログラムにも載っていた、
イーサン食堂が出ていなかったのが残念。
急に、参加できなくなったのだろうか。
もしかして、2日目は出店してたりして。。

▼おまけ
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↑もう解体されてるのかと思っていたら、まだ健在。
『ムーハウ(4)』
タイ料理
武蔵小杉
川崎市中原区上丸子山王町1-1401
http://www.waiwaithailand.com/muhow/

今日は、待望のディナー。
夜は初めてなので、期待が、どんどん膨らむ。
お店に入って席に着くと、ママンが、

「こんばんは。久しぶりですね~」

と声をかけてくれる。
なんと、今日で4回目なのに、ちゃんと顔を覚えてくれたようだ。
感激!

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↑カイチョームーサップ
―挽肉入りの玉子焼き。

予想外にフワフワで、やさしい味わい。

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↑クン・チューナンプラー
―生のゴーヤと生のエビを使ったサラダ。

超辛いたれをつけて食べると、エビも刺身とは違った新鮮な味わいに。

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↑プラーヌンマナウ
―蒸し魚の生姜添え

スライスした生姜が入っているので、
魚と一緒に食べると、その食感の違いも楽しめる。
魚だけじゃなく、そのつゆも絶妙の味わいで、
これだけで、ごはん3杯くらい食えそうな美味さだ。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

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↑ラープイサーン
メニューには載ってなかったのだが、頼んだら作ってくれた。
とても爽やかな後味で、超美味。
ラープヌア(牛肉)も、できるとのこと。
ちょっと癖があるらしいが。。

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↑センミー パッキーマオ
―ビーフンの炒め物

美味しいんだけど、普通のパッキーマオとは、かなり違う感じ。

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↑カオグラッパオカイダオ
―鶏肉のバジル炒め卵のせ

これは、超自分好み。

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↑ゲンペッモーカイヌア
レッドカレー

サービスでカレーを2杯分持ってきてくれる。
感謝、感激!

昼もかなりフレンドリーな雰囲気だと思っていたが、
夜は、さらに現地仕様のディープな世界に。
タイ人のお客さんも多いので、
店内には、タイ語が飛び交っているし、
隣の席に座っていたタイ人のお姉さんに、いきなり話しかけられたり、
カラオケを勧められたり、その友好的な雰囲気には驚かされる。

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人によっては、引いてしまうかもしれないけど、
タイ本場の雰囲気を味わいたい方は、ぜひ一度!
『オクシモロン(21)』
CURRY AND TREATS
鎌倉
鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F
http://www.oxymoron.jp/

●さつまいもと鶏肉のココナッツカリー
―大きなさつまいもと鶏肉がごろんと入ったカラフルなココナッツカリーは、
 ココナッツの甘い香りとスパイスの効いた
 カリーの旨みが口いっぱいに広がる
 甘さと辛さのバランスがたまらないカリーです。―

もちろん、最終目的地は、オクシモロン。
珠玉時代からの自分的ベスト1、ベトナム風チキンカリーに近いものを、
本能的に感じた「ココナッツカリー」を食べる重要任務があったからだ。

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細かいレシピは違うと思うが、
食べてみると、全体的な味わいは、かなりベトナム風に近い感じ。
兄弟ほどでもないので、義理の弟といったところか。。
なんの根拠も無いのだが、血はつながっていないような気がするのだ。
どっちにしても、

『美味~! 美味すぎる~!!』

またまた、トップ1に並ぶ、カリーの登場!

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↑レモンのタルト
―レモン果汁をぎゅっと搾り、爽やかな酸味と
 甘味の広がるクリームを焼きこみました。
 表面のカリッとした食感やバニラアイスとの相性もバッチリです。―

程よい甘さと、レモンの酸味が、絶妙のコラボ。
『バーン ウエンター@リトルタイランド』
海の家/タイ料理
鎌倉/由比ヶ浜

●パッガラパオ ¥900
―鶏肉とバジルのぴり辛炒め

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鶴岡八幡宮のそばのバーン ウエンターが、
夏の間海の家を出しているということで、由比ヶ浜に行ってみた。
11時過ぎに訪れると、まだ時間が早いせいか、
曇っているせいか、お客さんはまばら。
3軒の真ん中の、バーンウエンターの前に行って、

『ガパオごはん、ありますか?』と聞くと、きれいなお姉さんが、
『はい! 一番人気ですよ。』と笑顔で答えてくれた。

いきなり、好感触!
席に着いて、海の家で、一番人気があるなんて、メジャーになってきたもんだ、
などと感慨にふけっていると、ガパオごはんが登場。
お店で食べた時には、ガパオが全く入っていなかったのだが、
なぜかここでは、数片ながらガパオが入っているではないか。
一口食べてみると、味わいも本格的。

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『アロイ~! アロイすぎる~!!』

お店のには、なぜ入っていなかったのか謎なので、
もう一度確かめに、お店の方に再訪してなければ。。

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↑バーン・プータイ

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↑サーラータイ

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