おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
08 | 2008/09 | 10
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『コ!ピーピー(Koh Phi phi) (2)』
タイ料理
溝の口
川崎市高津区溝口2-7-8 B1F
http://www.kohphiphi.jp/

●辛口太麺焼きそば(パッキーマオ) \840
―生の唐辛子と野菜で炒めた
 辛さの強い焼きそば。―

オーダーしたときに、お店のお兄さんに、
「辛いの大丈夫ですか?」
って、聞かれたけど、
「大丈夫です」
って答えた手前、途中でギブアップはできない。。
という訳で、なんとか完食したけど、自分の辛さの限界って感じ。

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ただ、辛いだけじゃなく、甘みもあって、ものすごくコクがある。
しかも、ガパオもしっかり入っていて、独特の味わい。
個人的には、やや、味が濃すぎる気もするけど、
このパンチある辛旨度は、超本場仕様だ。

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以前ディナーに訪れたことがあるのだけど、
ずいぶん前のことなので、もう一度、
ディナーでいろいろな料理を味わってみなければ。

Thai Restaurant & Bar Koh Phi phi [ タイ料理 ] - Yahoo!グルメ



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『ジムトンプソンズ テーブル(JIM THOMPSON's Table Thailand)』 
タイ料理
銀座
中央区銀座2-2-14 マロニエゲート10F
http://www.jttable.com/

オープン直後に、ランチブッフェに行ったところ、
長蛇の列で、泣く泣くあきらめたこのお店。
1年後に、ようやく訪れることができた。

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↑ヤム ウンセン タレー
 (春雨のスパイシーシーフードサラダ) \1,150

こんなに、甘くて、酸っぱくて、辛いヤム ウンセンは、初めて。
もう、いきなり、先制パンチをくらった感じだ。

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↑ガイ パット バイ ガパオ ラート カオ
 (鶏挽肉とタイバジルの辛味炒めのせご飯) ¥1,400

これまた、ガパオが大量に入っていて、
美味くて、辛くて、苦くて、臭くて、超本場仕様。
ナンプラーをもらってかけると、さらにコクが出て、超美味!

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↑ゲーン キョー ワン(グリーンカレー) ¥1,600

“ゲーン”は「汁もの」、“キョー”は「緑」、“ワン”は「甘い」という意味。
その通りの現地仕様で、ゼンゼン辛くはないのだが、
日本のタイ料理屋では、ほとんど見たことのない、
あの、マクワポン(すずめなす)が入っているではないか!?
グリーンピースより一回り大きい位のナスで、
噛むとプチっとはじけて、苦みが広がる、タイ特有の食材だ。

『アロイ~! 超アロイすぎる~!!』

今まで、日本で食べた、ゲーン キョー ワンの最高峰。
って、まだそれほど食べてないので、現時点でってことで。。

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↑トート マン クン(海老のすり身揚げ) ¥850

トート マン プラー(魚のすり身揚げ)のつもりで頼んだのだが、
これが、間違ってて大正解。
トート マン クンは、魚ではなく、エビをすり込んだもののようで、
とんでもなく香ばしくて、美味すぎる~。

もう、今日は、感動的な美味さに昇天~!
行列に負けずに、もっと早く来てればよかったと、後悔することしきりだ。

いつもは、ランチ→ディナーというのが、定番なのだが、今回は逆。
次回は、ランチブッフェにゼヒとも訪れてみなければ。


▼おまけ
こないだ訪れたら、2時間待ちとのことで、あきらめたH&M。
今日も、ダメもとで行ってみたら、なんとまったく待たずに入れた。
さすがに、そろそろ落ち着いたようだ。

という訳で、地下一階のMensに行ってみたのだが、
気に入ったスタンドカラーのシャツは、SとXSしか残っていない。
やっぱり売れ線のものは、LとかXLから売れてしまうようなので、
早めの来店が必須のようだ。

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『ナマステインディア 2008』
http://www.indofestival.com/

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去年は行けなかったので、2年ぶりのナマステインディア。

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Little India(リトルインディア)
●Aセット \500

3種類のカレーの中からキーマを。そして、ライスをチョイス。
このキーマカレー、美味すぎ。
カレー2種類を食べられる、Bセットにすれば良かった。。

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●マハラジャビール \500

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CALCUTTA(カルカッタ)
●チキンビリヤニ&ライタ \550

この間、ムットの新店で、超激旨ビリヤニを食べたばかりなので。。

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↑インド人演歌歌手 チャダ
30年ぶりに再デビューするとのこと。
曲名は、『踊るマハチャダ』。
何か聞いたことのあるようなタイトルだけど、
なかなか、ノリノリの曲だったので、もしかして、ひょっとしたら、売れるかも。
カレーパン:『グランドハイアット東京』
六本木
グランドハイアット東京
フィオレンティーナ ペストリーブティック
港区六本木6-10-3
http://www.grandhyatttokyo.com/cuisine/fiorpastry.htm

●カレーパン

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黒毛和牛、チェダチーズ、パルメザンチーズが
カレーの中にたっぷり入った贅沢なカレーパン。
辛さはほとんどないが、ものすごくコクがあって、
信じられない程、奥深い味わいだ。
中のカレーだけライスにかけて、食べてみたいくらい。
って、もう二度と無謀なチャレンジはしないけど。。

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『美味~! 美味すぎる~!!』

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カレーというより、"ハヤシ"という感じもするが、
この中に凝縮された本格的な味わいは、さすが名店のもの。
揚げパンではないので、とてもさっぱりしているのもポイント。
『おおとり(11)』
●カキフライ (半ライス)定食 \672

あるお店の前で、カキフライの写真を見て以来、
無性に食いたくなっていたのだが、
どうせなら、あの店で、ということで、久しぶりに、『おおとり』を訪れてみた。

夜来るのは初めて。
お店に入ってみると、ビールを飲みながら、
巨人・阪神戦を見ているオジサンが二人。
料理の登場を待っている間にも、他のお客さんが二人。
ほとんど人も歩いていない、こんな場所なのに、
相変わらずの人気店だ。

カウンターに座り、カキフライをオーダーすると、
揚げ物の調理場(肉屋に行く通路にある)にいる、
揚げ物担当の息子さんに、カキフライと告げ、
おじいさんは、お盆に副食たちをセットし始める。
オペレーションは、以前とまったく変わっていないようだ。

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10分ほどして、カキフライ登場。
一口食べてみると、外はサクサク、中はプリプリ、超ジューシー。
揚げ物なのに、ものすごくさっぱりしていて、
これならいくらでも食えそうだ。

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『美味~! 美味すぎる~!!』

最近こっち方面への用事が無くなってしまったので、
かなり時間がかかるかもしれないが、
全メニュー制覇を目指して、これからも通い続けたいと思う。
『ベトナムフェスティバル 2008』
台風一過、とてもいい天気になったので、
まずは、バーバーバーで、喉をうるおしながら、一通り見て回ることに。

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↑そして、まず最初は、『バインミー★サイゴン』のバインミー。

バインミーとは、ベトナム風のサンドイッチ。
柔らかめのフランスパンに、バター、レバーペーストなどのパテを塗り、
甘酢漬けの野菜、パクチー、輪切りの赤トウガラシ、
ハムなどをはさみ、ヌックマム(魚醤)をかけたもの。

初めてお目にかかったのだが、一見普通のサンドイッチ風。
サブウェイにあっても、おかしくない感じだ。
が、しかし、中身がベトナム風味なので、
いままでに食べたことのない不思議な味わいで、超ツボ!

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↑ビアハノイ

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↑タイフェスにも出店していた、浅草の『クロープクルア』の、
 フォー ガー(鶏肉のフォー)。


とてもさっぱりしたうす味なのだが、
すごくコクがあって、癖になる味わい。

『ゴーン! ゴーンすぎる~!!』
(↑ベトナム語で、美味いという意味らしい…)

タイ料理だけじゃなく、ベトナム料理も、美味すぎ。
今度お店に行った時には、ベトナミーも頼んでみなければ。。

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↑バインセオって、クレープを焼くように作るのかと思っていたら、
中華鍋の鍋肌に丸く広げて、焼いていた。
なるほど、こうすると薄く、しかも、カリッと焼きあがるのか。。

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バインセオ・サイゴンのバインセオ \500

外の皮はパリパリ、中のもやしはシャキシャキで、食感抜群。
甘辛いタレとのコラボも、絶妙だ。
有楽町にお店があるとのことなので、近いうちに行ってみなければ。

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ショークディーのバジル炒め \500+\100(卵)=\600

どうして、ガパオごはん(?)がベトナムフェスにあるのか謎だったので、
調べてみると、このお店は、山梨のアジアレストランらしい。
Webのメニューを見ても、タイ料理がほとんどだし、
これは、まさしくタイ料理のガパオごはんのようだ。

もしかして、なんちゃってガパオかと不安があったのだが、
一口食べて、吹っ飛んだ。

『辛い! 辛すぎる~!!』

こんな辛いのは、メイスィールアン以来だ。
ガパオもしっかり入っているし、薄味だけど本格的な味わい。
近ければ、ぜひお店に行ってみたいところだが、山梨は、ちと遠すぎる。。
いつか機会があったら、訪れてみたいお店だ。

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アジアごはん麦酒食堂のチェー \300

どこにあるのかと、お店のきれいなお姉さんに聞いてみると、

「大阪です」
「遠征してきました!」とのこと。

近ければ、絶対行くのに。。残念。

腹いっぱいだったので、デザートのチェーをオーダー。
チェーとはベトナム語でぜんざいのことらしい。
確かに、豆が入っていてココナッツミルク味のぜんざいという感じだ。
ココナッツミルクのほのかな甘みと、
豆とタピオカの食感が絶妙。

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↑ベトナム料理教室。
横に置いてある大きな液晶に、上から見た映像が映るのが素晴らしい。


▼おみやげ
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↑チュオンチュオン(とんぼ)
日本のやじろべえのようなもので、トンボの形になっていて、
止まってるように見えるのが秀逸。

※チュオンチュオン プロジェクト

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↑こんなところにも。。
『タラ(TARA) (3)』
タイ料理
国分寺
国分寺市本町2-2-12 コムロビルB1
http://www.thai-square.com/restaurant/shoukai/shokai_045.htm

●ゲァン ガイ(グリーンカレー) ¥1,050
―タイの緑カレー粉を使い、ココナッツミルクを使った
 刺激的な鳥肉のカレーです。―

念願のグリーンカレーを食べに、タラへ。
金曜日の夜なので、カップルや団体のお客さんが多いようだ。

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サービスのエビせんを食べながら中生(¥525)を飲んでいると、
まもなく、カレー登場。

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まずは、一口。
グリーンカレーにしては、かなり辛い。
と、お店のママンが、

「辛さ、大丈夫ですか?」

と声をかけてくれる。
この辛さがキビシイお客さんが、ケッコウいるのかもしれない。

なかなか美味なのだが、なんか日本人向けに、
アレンジされているように感じるのは、気のせいだろうか。
前回食べた、ガパオご飯は、香りも辛さも、押さえ気味だったし、
今回のカレーも、とても食べやすいのだが、
普通に美味しい、という感じがしてしまうのだ。

とはいっても、お店の人たちは、すごくフレンドリーだし、
あまり辛いのが苦手な人や、クサイのがダメな方には、
オススメの、タイ料理店だ。
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『カフェギャラリー縁』
カフェ
秋津
清瀬市野塩1-300-5
http://cafegallery-en.jp/

●ポークカレー(+サラダ+ドリンク) ¥820

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テーブルに登場した時から、なかなかスパイシーな香り。
最初は、それほど辛さを感じないのだが、
食べ進むうちに、じんわりと汗をかいてきた。
一見家庭的なカレーなのだが、なかなか本格的な味わいだ。

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ロールキャベツも人気メニューらしいので、
次回、ゼヒとも、2Fのギャラリースペースで、
じっくりと味わってみたいものだ。
レトルト:『たらばがにカレー』
(有)高島食品
http://store.shopping.yahoo.co.jp/piattoforte/65-110.html

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―北の海で穫れたたらばがには身がびっしりつまり、
 風味と歯ごたえが答えられない美味しさを楽しませてくれます。
 そのたらばがにを、じっくり時間をかけた特製ルーで仕上げた
 「たらばがにカレー」に作り上げました。―

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たらばがにが、じっくり味わうほど入ってないのにがっかり。
パッケージの写真と、違い過ぎだろうが。
まあ、写真通りなのは、ほとんど経験が無いのだが、
あまりにも違いすぎると、
食べる前からテンシャンが下がってしまう。

と言う訳で、きわめて普通に美味しいカレーって感じだ。


▼おまけ
銀座に行ったので、話題のH&Mを覗いてみると、
予想をはるかに超える、長蛇の列。
な、なんと博品館のところまで、続いているではないか。。
聞いてみると、2時間待ちとのこと。
恐るべし、H&M。。。
H&M

『キャラウェイ』
オリジナルカレー
鎌倉
鎌倉市小町2-12-20
http://gourmet.yahoo.co.jp/0001458701/M0014000417/

●ビーフカレー ¥730(サラダ付)
●ハヤシライス ¥630(サラダ付)

10月に、オクシモロン(旧、珠玉)がオープンすると、
絶対行くことはないと思われたので、9月中に訪れてみた。

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祝日だったからか、お店の前には行列。
15分ほど並んで、ようやく入店することができた。
ビーフカレーと、ハヤシライスをオーダー。
5分ほどで、ハヤシとビーフ登場。

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一口食べて、驚いた。
予想以上に、○○○じゃないか。。
評判は聞いていたのだが、予想を遥かに超えていたので、
絶句してしまったのである。
どうして、こんなに行列ができるのか、超謎!

▼おまけ
オクシモロンの入居予定地(?)。。
他には、それらしい場所が無かったので、
おそらく当たってると思うのだが。。
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『スペシャルランチ』
今日は、都内某所、某邸でスペシャルランチ。
あの某有名シェフによる、出張料理だ。
もちろん、こんな経験は初めてなので、
期待が高まる、高まる!! 膨らむ、膨らむ!!

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↑まずは、キッシュ。
某カフェで、人気メニューだったのだが、
恥ずかしながら、食べるのは初めてだ。
フワフワで、奥深い味わいで、香ばしくて、超美味。

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↑高級ワインの方々

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↑調理中の、カレーたち

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↑欧風とろとろ牛すじカリー
―自家製のルーと、たっぷりの野菜をコトコト煮込んで、
 とろとろのカリーに仕上げました。―

超久しぶりの、牛すじカリー。
相変わらず、ものすごくコクがあって、奥深い味わいで、
自分の中では、ダントツNo1の、欧風カレーだ。

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↑なすと挽肉のカリー
―マスタードシードやクミンシードなどのスパイスが効いています。
 体が暖まる、じょうががポイント。中辛~―

しょうがの味が、とてもいいアクセントになっていて、これまた、超美味。

『幸せ~! 幸せすぎる~!!』

某邸のみなさん、某シェフ、ありがとうございました。
こんな貴重な経験は、最初で最後だと思うのですが、
万が一、また機会があるようでしたら、よろしくお願いします!
『スリランカフェスティバル 2008』
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去年は、名古屋遠征のため行けなかったスリランカフェスティバル。
2年ぶりに、訪れてみた。

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まずは、スリランカ レストラン ディヤダハラの、

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●チキンコットロティ ¥500
―細切りのパンを野菜、卵、お肉でからめた鉄板焼き料理です。―

ピリ辛で、味わい深くて、美味。
そして、

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●エッグホッパー ¥300
―ココナッツミルクと米粉の生地に卵を入れ焼いた物。
ルヌミリス(玉ねぎととうがらしのあえもの)と一緒にどうぞ。―

これは、甘くて、辛い、不思議な食べ物。
おやつ感覚で食べられる、スナック的な料理だ。
未だにどうやって食べるのか、よく解らないのだが、
丸めてクレープみたいにして食べるのが、正解なのだろうか??

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▼本日のおみやげ
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↑はぴいさんオススメ、"インドのSF映画"のDVD。
買ってしまっただろうが。。

そして、ハンドメイドの便せん         ↑
微妙な色合いが、絶妙。
レトルト:『Fishball Green Curry』
THAI HOUSE

●フィッシュボール グリーン カレー

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スッピンで歩いている人(?)にいただいた、レトルトを食べてみた。
さすがにタイで作っているだけあって、
マクア・プゥン(スズメナスビ)も大量に入ってるぞ。
レトルトなので、あのプチッとはじける食感は、
残念ながら、あまり感じることができないが、
独特の苦みは健在だ。

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『アロイ~! アロイすぎる~!!』

へたなタイ料理屋よりも、ゼンゼン本場仕様なのでは!?
もっとも、タイの食材をそのまま使っているのだから、
それも、当然なのかも知れないが。。
『ガイパットガパオ』
ファミリーマート

●ガイパットガパオ ¥390
―タイ風鶏挽肉炒めごはん―

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挽肉じゃなく、たたいた(?)不揃いの大きさの鶏肉だし、
予想以上に、なかなか辛いし
(辛みの苦手な方は注意してお召し上がりください、って表記されてる)、
ガパオ(?)もわずかながら入っているし、
以前のものより、徐々に進化してきているようだ。

日本米だし、ガパオの香りも、ほとんどないけれど、
この値段で、この味わいなら、CP的には満足って感じか。。
『ネパールフェスティバル』
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●ネパールのビール

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そして、インド・ネパール料理のシャマー(SHAMA)の
●タンドリーチキン

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カトマンズ カフェ(CAFMANDO CAFE)の
●チキンカレー
辛さは、それほどでもないが、とてもコクがあって美味。

『ルアン カウ スアイ(2)』
タイ料理
錦糸町
墨田区錦糸4-12-7 根本ビル1F

最近一番気になっていたお店で、待望のディナー。
その前に、タイランドショップで、チャーンを2,3杯ひっかけてから、
ルアン(家)カウ(米)スワイ(キレイ)に向かった。

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●ソムタム(青パパイヤのサラダ)
お姉さんが、辛いの大丈夫?
と聞いてくれたので、大丈夫と答えたのだが、想像を超える辛さ。
舌がしびれる。。

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●サイクロークイサン(タイ田舎風ソーセージ) ¥1,200
少し酸味があって、コクがあって、ビールが進む、進む。

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●コアムーヤーン(豚のど肉のあぶり焼き) ¥1,200
のど肉というのは、初めて食べた。
とてもトロトロで、深い味わいで、超美味。

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●プラージャラメトート(まな鰹のから揚げニンニク風味) ¥1,500
こんなに甘みのある魚は初めて食った。
ピリ辛の味付けが、魚の甘みを引き出しているんだろうか。
これまた、激旨!!

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

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●パッシーユー(タイ風幅広麺炒め) ¥1,000
モチモチの幅広麺と、タレが良くからんで、爽やかな味わい。

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●パッカパオ(バジル炒め) ¥1,200
やや濃いめの味付けなのだが、美味いもんは、やっぱり美味い。

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●ゲーンペッド(鶏肉のココナッツミルク入りタイ風レッドカレー) ¥1,200
辛さは、それなりだけど、ものすごく奥深い味わい。

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●ゲーンキョウワン(グリーンカレー) ¥1,200
これまた、具沢山で、とても味わい深い。

けっこう飲んだ人でも、¥3,900。
これだけアロ~イ料理を食べて、飲んでこの値段は大満足。
お店のママンと、お姉さんはとてもフレンドリーだし、
ゼヒとも、他の料理を味わいに、再訪したいものだ。

▼おまけ
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なんと、トイレには、タイ式ウォシュレットが。。
こんなところまで、現地仕様なのは、驚き!!
続きを読む
『ア・テッパラ(A・TEPPRA)』
タイ屋台料理
恵比寿
渋谷区恵比寿南1-14-15 ラ・レンス恵比寿B1
http://ateppara.web.fc2.com/

●ランチバイキング ¥940

三度目の正直と、リトルバンコックに向かうと、
無常にも、シャッターが閉まっていた。。
店の前には、生ビールの樽が3つ並んでいたので、
夜は営業していると思うのだが。
もしかしたら、ランチ営業は最近やってないのかも。。

という訳で、泣きながら訪れたのは、
以前から気になっていたご近所の、ア・テッパラ。

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店内に入ってみると、1時過ぎにもかかわらず、ほぼ満席。
かなりの人気店のようだ。
ランチは、ほぼ全員バイキングを頼むようで、
席に案内されると、各自荷物を置いたら、
バイキングのコーナーに勝手に向かうというスタイルのようだ。
たまたま、直前に入ったお客さんがそうしていたので解ったけど、
オーダーを取りに来てくれるのを待ってしまうところだった。
ひとこと言ってよ。
って感じだが、これもマイペンライってことで。。

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バイキングコーナーに行くと、5,6品の料理が並んでいる。
まずは、

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↑パッガパオ(バジルリーフ炒め)
 ゲンキョーワン(グリーンカレー)
 
ガパオは、なかなか辛くて、味わい深くて、美味。
ゲンキョーワンは、ココナッツミルクと甘みと、ピリ辛具合が絶妙。

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↑ヤムウンセン(春雨とエビのサラダ)
 パッタイ(タイで最もポピュラーな焼ビーフン)

ヤムウンセンは、あまりすっぱいのが得意じゃない自分にとっては、
ちょっと酸っぱすぎ。
パッタイは、あまり甘すぎるのが苦手な自分にとっては、
ちょっと甘すぎ。

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↑サクー(タピオカ入りココナッツミルク)
これは、程よい甘さで、グー。

¥940で、これだけいろいろな料理が食べ放題というのは、
CP的には大満足。
また、リトルバンコックに振られた時には、訪れることにしよう。
『肉野菜炒め・カレー味』
半分は普通に食べて、残りは例によって、
カレー粉小さじ1杯を入れて、よーく溶かして、チンしてみた。

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『こ、これは!!』

『美味~! 美味すぎるっす~!!』

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野菜炒めに、スパイシーさが加わって、
これなら、真夏の食欲低下気味の時でも、
食が進むこと間違い無し。

食欲があまり無い日に、ゼヒ一度お試しを!
『しゅうまい・カレー味』
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いつもは普通に、醤油とカラシで食べるのだが、
やっぱり、カレードレッシングをかけてみた。

『こ、これは!!』

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しゅうまいに、スパイシーさが加わって、超美味!
いつか、カレーしゅうまいが出ないかと
(もしかして、すでにあるかも…??)
首を長くして待っているのだが、
それが出るまでは、こいつを楽しむことにしよう。


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