おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
07 | 2008/08 | 09
S M T W T F S
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『タール(TAAL)』
ネパール料理
駒込
豊島区駒込1-11-7 窪田ビル1階
http://gourmet.livedoor.com/restaurant/16437/

taal_01

taal_02

taal_03
●カレゾ(KALEZO) ¥780
―鳥レバーとトマトとタマネギのスパイシー炒め
 やわらかいレバーがお口でとろける~もちろん女性にオススメ!―

ホント、こんなに柔らかいレバーは、初体験。
最初は、もしかして生かと思ったほど。。

taal_04
●ベンタ(BHENTA) ¥700
―脳もとろける美味しさ!ナスのスパイシー炒め
 ナスとトマトとタマネギがお口の中でとろけるから~―

とてもスパイシーなナス炒めという感じ。
タマネギの甘さと、トマトの酸味が、絶妙のコラボ。

taal_05
●ダルバートセット(DAL BHAAT SET) ¥1,380
―カリー1品・サブジ・ダール スープ・ライス・ロティ(1P)・サラダ
 さらに食後にヒマラヤティ付―
―ネパール定食〈ダブバートセット〉
 初めてTAALのカリーに挑戦する方は色んなものが
 少しづつ食べられるこのお得なセットがオススメ
 カリーをロティにつけたり、ライスにかけたり
 自分流のおいしい食べ方みつけてみてみたり―
 (↑またまた、メニューに不思議な文章発見…)

●マトンカリー(MUTTON CURRY) ¥1,000
―当店自慢!激激激辛マトンカリー!!!
 ヒマラヤの遥か彼方 涅槃までぶっ飛ぶその辛さ~
 体調の悪い方はやめて下さいね。―

お店のお姉さんが、
「かなり辛いですけど…」
と言ってくれたけど、もちろん、
「大丈夫です!」と、オーダー。
一口目は、あまり辛くないので、
こんなもんかと思っていたら、30秒後にじわじわと、
辛さが、襲ってきた。
でも、タダ辛いだけじゃなく、とても味わい深いので、
ドンドン、箸じゃなくて、スプーンがススム。ススム。
さすが、大人気メニューだけあって、超美味だ!

taal_06
●エビカリー(SHRIMP CURRY) ¥1,290
―有頭エビを使ったコクのある贅沢なエビカリー
 一度食べたらハマるこのウマさ!女性に大人気!
 辛さは調節できます ※セット不可

これは、今まで食べたことの無い、不思議な味わい。
カリーというより、欧風エビスープと言った感じ。
ものすごく上品で、とても爽やかで、激旨!

お店のお姉さんに聞いてみると、
ネパールでは、エビのカリーは、無いとのこと。
海に面してないだけに、魚介類のカリーは無いようだ。

スポンサーサイト
『ルアントーン(Reaunthong)』
タイ料理
西荻窪
杉並区 西荻北3-13-14 エスカイア西荻窪1F
http://gourmet.gyao.jp/0003015771/

reaunthong_01

reaunthong_03
●ラープガイ(鶏挽肉入り、サラダ)

なかなか辛くて、とてもサッパリしていて、美味い。

reaunthong_02
●ルアントーンセット ×2
 日替わり料理+ミニサラダ+トムヤムクン+デザート

1つは、カパオ ヌア カイダオ ラード カオ
(牛肉のバジル炒めフライドエッグ添えご飯)。
もう1つは、カオ マン ガイ
(ショウガを加えて炊き上げた煮たチキンをのせご飯)
[↑不思議な文章なのだが、メニューのままなので、あしからず。。]
をオーダー。

reaunthong_06

reaunthong_04

reaunthong_05

ガパオご飯は、それなりの辛さで、
コクがあって、なかなかの味わい。
カオマンガイも、とても満足できる美味さだ。

reaunthong_07
●カレーセット
 日替わりカレーライス+ミニサラダ+トムヤムクン+デザート

カレーは、ゲーンキョウワン(グリーンカレー)をチョイス。
ピリ辛で、ココナッツミルクの甘みも程よく、美味。

満腹になるまで食べて、生ビール中ジョッキ2杯飲んで、
なんと驚愕の、¥1800!!
料理だけだと、一人当たり¥800という、失神しそうな安さだ!
まず最初は、グループで行って、
セットメニューを頼むのが、オススメかも。


▼おまけ
かりんさんにいただいた、カレーパン。
どこのお店のものか、すっかり忘れてしまったので、
詳細は、こちらを。。。

reaunthong_08

卵が入っているとは、聞いていたのだが、
まさか、半熟卵とは思っていなかったので、超ビックリ!
おまけに、ピリ辛で、とても奥深い味わいで、超美味!
こ、これは、堂々、カレーパン部門Top3に入る美味さだ!!

reaunthong_09

『美味~! 美味すぎる~!!』

まさか、こんなカレーパンがあるとは。
恐るべし! メチャ奥深いぞ、かりんパン!!
じゃなくて、カレーパン!!!
『サワディー 所沢店』
タイ料理
所沢
所沢市寿町27-7 コンセールタワー所沢2階
http://sawasdeethai.com/

●ムウパッガパウカイダウ(豚肉バジル炒め御飯) ¥880

久米川のサワディーが、なかなか好感触だったので、
所沢店にも、訪問してみた。

sawasdee_0822_01

7時半くらいに到着すると、お店は80%くらいの入り。
なかなか人気店のようだ。
もちろんオーダーしたのは、
ムウ・ パッ・ ガパウ・  カイダウ
(豚肉・炒め・ホーリーバジル・揚げ卵)。

sawasdee_0822_02

生ビールを飲みながら待っていると、
まもなく、ガパオご飯登場。
ものすごくいい香り! これは期待できそうだ。

sawasdee_0822_03

ガパオも大量に入っていて、辛さもケッコウあって、
奥深い味わいで、なかなか美味。
無我夢中で食っていたので、
途中で気づいたのだが(←最初から気づけよ!)、
ご飯が、タイ米じゃなく、もしかして日本米。。
そして、量も少ないのが、物足りないところ。

sawasdee_0822_04

って、前回の久米川店と全く同じ感想なのが、恐ろしい。。
量の少なさ、日本米といった、物足りないところまで、
シンクロしているのが、残念なのだが。
『華屋与兵衛 』
和食レストラン
http://www.hanayayohei.co.jp/

/hanaya_01

●ランチ にぎり鮨セット ¥819

―まぐろ、いか、かに軍艦、サーモン、甘えびなど
 人気の江戸前にぎり鮨に
 冷やしうどん、茶碗蒸しの組み合わせ。
 夏のお昼どきは、さらっと摘んでしっかり腹ごしらえを。―

hanaya_02

見た目は、とても豪華なのだが、
思ったほど、腹が膨れないというのが、正直なところ。

hanaya_03

考えてみれば、にぎり鮨6個、うどん5口、茶碗蒸しでは、
満腹になるはずが無いのも、当然だ。

hanaya_04

暑くて、食欲の無い日に、最適ということで。
(あっ、少食な女性にもオススメ、、)
『はいから亭』
haikara_01
焼肉ダイニング
http://www.kousei-grp.co.jp/business_category/b-haikaratei/syoukai.htm

●海鮮ビビンバランチ ¥819

haikara_02

まずは、ビビンバが登場。
辛さがそれほどでもないのが、残念だが、
全体としては、なかなか満足できる味わいだ。

haikara_03

そして、冷麺のお出まし。
一口食べてみると、麺はとてもコシがあって、ムチムチ。
スープはサッパリしているのだが、ものすごくコクがある。
そして、別添えのコチュジャンソースを入れると、
パンチが出てますます奥深い味わいに変身するのだ。

haikara_04

『美味~! 美味すぎる~!!』

暑くて、食欲のあまり無い日でも、これならOK。
さっぱり感と、ピリ辛感が、食欲を増進してくれるだろう。

『バンタイ(BAN-THAI)(2)』
タイ料理
新宿/新大久保
新宿区歌舞伎町1-23-14 第一メトロビル3F
http://www.ban-thai.jp/

予約した7時半にお店に行くと、店内は大賑わい。
夜は、予約しないと入るのは難しいようだ。

まずは、シンハー、チャーンで乾杯。

ban-thai_0815_01
●ヤムマークウア ¥1,200
 (焼きなすのサラダ)
すごく爽やかなサラダ。

ban-thai_0815_02
●ガイヤン ¥1,500
 (タイ風焼き鳥)
鶏肉がとてもジューシーで、激旨!
手づかみで、ワシワシと食ってしまった。

ban-thai_0815_03
●パッパッブン ¥1,300
 (空心菜の炒め物)
これまた、ものすごく味わい深い炒め物。
空心菜の、シャキシャキ感がたまらない。

ban-thai_0815_04
●ヤムチャオタレー
シーフードの和え物風サラダ。

ban-thai_0815_05
●パッチャオタレー ¥1,400
 (海の幸の辛口炒め)
ガパオがたっぷり入っていて、超美味。

ban-thai_0815_06
●ソムタム
 (青いパパイヤを使ったサラダ)
辛さはホドホドの、食感の素晴らしいサラダ。

ban-thai_0815_07
●モンスーンバレー ¥3,000
 (タイ産のワイン)

ban-thai_0815_08
●カオパット ガイガパオ
(鶏挽き肉バジル炒めご飯)
久しぶりに味わうガパオご飯は、やっぱりTop1の美味さ!

『アロ~イ!! アロ~イすぎる、すぎる~!!!』

●ゲンマッサマンヌア ¥1,400(S)
 (角牛肉の甘口煮込みカレー)
↑かなり出来上がっていて、写真撮るの忘れた。。
甘口というだけあって、甘めなのだが、
とてもコクがあって、これまた超美味。

ban-thai_0815_09
●クイティオムー
(タイ風ラーメン/米麺)

ban-thai_0815_10
↑怪しい、中東の人(?)

他にも食べたものがあるような気もするのだが、、、
ビール以外に、ワインを2本も開けてしまったので、
あしからず。。
続きを読む
『サケェーオ』
タイ料理
八木崎
埼玉県春日部市八木崎町8-1
浜野第一マンション101
http://sakaeo.omiki.com/

第9回タイフェスティバル2008優秀店表彰にて、
最優秀賞を受賞したというサケェーオに、念願かなって初訪問。

sakaeo_01

sakaeo_02
↑店内に入ると、一見カラオケ屋さん。
10時以降は、カラオケもできるようだ。

sakaeo_03
●ソムタム
「辛クテ、大丈夫デスカ?」
と聞かれたので、
「大丈夫です」
と答えると、予想を遥かに超える辛さのソムタムが登場した。

『辛い! 辛すぎる~!』

もう自分の辛さのキャパぎりぎり。
とても美味いんだけど、
後半はよく味がわからなくなってしまった。

sakaeo_04
●パッタイ
と言う訳で、パッタイは、
途中まで、甘いのか辛いのか解らず。。
後半ようやく、舌が復活して、辛さは全くないことが判明した。
甘めなのだが、とても深い味わいで、超美味。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

次回は、舌が痺れる前にじっくり食べたいものだ。

sakaeo_05
●カパラオ炒め
個人的には、もう少し辛い方が好みなのだが、
ガパオもしっかり入っていて、香りも味わいも素晴らしい。

sakaeo_06
↑ウロン茶は、なんと"1敗¥150"

sakaeo_07

タイで買ったTシャツを着ていったところ、
それが、お店のママさんと、お姉さんに大好評。
プリントされた絵が、ガネーシャという、
象の頭を持つヒンドゥー教の神様とのこと。
学問と商売の神様で、タイでもとても人気があるらしいのだ。

とても喜んでいただいたようで、帰りには、
スプーンまでいただいてしまった。
って、これは、
他のお客さんにもサービスしているんだと思うけど。。

遠いのが唯一のネックなのだが、
ゼヒとも、また機会を見つけて、訪れてみたいお店だ。
『ラックタイ 品川グランパサージュ店』
タイ料理
品川
港区港南2-16-5 三菱重工ビルB1F
http://www.rakthai.jp/index.html

あの御大が、ランチに通っているタイ料理屋だということで、
気になって行ってみた。

rakthai_01

rakthai_02
↑ランチメニューは、ご飯もの、麺もの、カレー。
 バリエーションが豊富だ。

rakthai_03
ビールを飲みながら待っていると、まもなく料理の登場。

rakthai_05
●ガパオガイ ¥840

―屋台料理の定番!
 鶏挽肉ピリ辛バジル炒め目玉焼きのせ(ライス付)―

けっこう辛くて、ガパオもしっかり入っていて、超美味。
場所柄か、量が少ないのが、唯一物足りないところ。
(女性には、ちょうどいいくらいなのかも知れないが、
男は、大盛りの方がいいかも)

rakthai_04
●ゲンキョウワン ¥820

―ピリ辛グリーンカレー、とろーり温泉たまごの
 追加がお薦め!(ライス付)―

ココナッツミルクの程良い甘さと、ピリ辛具合が絶妙。
鶏肉、ナスなども、大きなものがゴロリと入っていて、
とても食べごたえもある。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

美味い上に、新しくて、とてもオサレなお店なので、
女性グループの、ランチや、ディナーに、オススメ。
もちろん、野郎だらけでも、問題は無いと思うが。。
『青葉』
台湾料理
溝の口
川崎市高津区溝口2-13-28
http://www.geocities.jp/aoba1954/

aoba_01

aoba_02
●生ビールのコンビ
 ヤマユリポークのゆで豚+きゅうりと大根の浅漬け+生ビール

ゆで豚が、絶品。

aoba_03
●焼きギョーザ
ムチムチ、プリプリのギョーザ。

aoba_04
●豚とししとうの炒め物
これまた、豚肉、美味すぎ!

aoba_05
●ゴーヤの炒め物
豚肉の甘みと、ゴーヤの苦みが、絶妙のコラボ。

aoba_07
●黒ごま担々麺
黒ごまの香り、味わいが秀逸。


しょっちゅう前を通っているのに、
なかなか訪れる機会が無かったこのお店に、初訪問。

台湾料理というのは、多分初めて食べるのだが、
中華とは違って、すごくさっぱり、あっさりした味付けで、
とても食べやすいという印象。

調べてみたら、台湾料理の肉類は、豚肉が中心らしく、
このお店では、やまゆりポークを100%使用しているとのこと。
やまゆりポークは、神奈川県農林水産大臣賞を受賞した、
高品質の豚肉らしい。
豚肉を食べて、こんなに甘みを感じたのは、
生まれて初めての経験だ。

『美味~! 超美味すぎる~!!』

これだけ食べて、軽く飲んで、一人当たり¥2850。
次回は、豚肉の生姜焼き、回鍋肉などの定番メニューを、
しっかり味わってみたいものだ。
『コ!ピーピー(Koh Phi phi) 小杉店』
タイ料理
武蔵小杉
川崎市中原区新丸子町915-2-1F
http://www.kohphiphi.jp/

●バジル炒め掛けご飯 鶏or豚
 (パッガパオ ラード カーオ)

コ!ピーピー 溝の口店の姉妹店が、
武蔵小杉にあるということで、行ってみた。

店内に入ると、なんとプロジェクターで、
日本男子のバレーの試合を放映してるではないか。
何故に、タイ料理屋で??
もっとも、お客さんは、誰一人として、
見ていなかったのだが。。。

kohphiphi_0810_01

kohphiphi_0810_02

と言う訳で、もちろん、ガパオご飯を鶏でオーダー。
辛さも調節できるとのことで、
辛口の「ちょっと」「普通」「激」の中から、
「普通」をお願いした。
このように細かく聞いてくれるのは、とても嬉しいサービスだ。

メニューを見ながら、
どうやら溝の口店と、内容は、同じような感じなんだな、
などと考えていると、ガパオご飯登場。

kohphiphi_0810_03

たたいた鶏肉、たけのこ、ピーマン、赤ピーマン、
たまねぎ、インゲン、そしてガパオ、と具沢山で山盛り状態。
これまた、溝の口店のモノと見た目は同じようだ。
普通、日本のお店では、肉、ガパオ以外には、
タマネギや、ピーマンなどが入っているだけなので、
この具の多さには驚かされる。

辛めにしてもらったので、かなりパンチがあって、
たけのこの食感も新鮮で、超美味。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

チョット高めなのが、気になるところだが、
メニューも豊富だし、かなり本格仕様なので、
ゼヒとも、再度ディナーに訪れなければ。

そういえば、以前頼んだ、トムヤムクンが、死ぬほど辛くて、
しばらく休んで、辛さが治まるのを待ってから、
その後の料理を食べたのを思い出した。。
『ゲウチャイ 目黒店(2)』
タイ王国宮廷料理
品川区上大崎2-14-9 目黒コーワビルB1
http://www.keawjai.com/

タイフルーツ&フードフェスタ』で食べた、
ゲウチャイのガパオご飯が、
ガパオ満載だったので、気になって目黒店に行ってみた。

keawjai_0809_01

●土日祝限定 ゲウチャイスペシャルセット
 バジル炒めセット ¥2090

―鶏肉のバジル炒めフライドエッグ添えご飯、
 春雨サラダ、クリアスープ、ジャスミン茶、本日のデザート―

ゲウチャイスペシャルセットというのがあったので、
迷わず、オーダー。
というのは、嘘。。
さすがに、ランチで¥2090・・・と、一瞬ためらったが、
ガパオご飯単品でも¥1600なので、思い切ってオーダー、
っていうのが、正直なところだ。

keawjai_0809_02

メニューを置いていってもらって、
じっくりと眺めていると、セットが登場。
なかなか、見た目も豪華だ。

まずは、スープを一口。
とてもサッパリしているが、すごくコクがあって深い味わい。
一口目で、完璧にやられてしまった。

次は、ヤムウンセン。
こ、こんな辛いヤムウンセンは、初めてだ!
サラダとしてはかなりの量だし、
海老、イカ、野菜類などの具も、盛りだくさん。

そして、真打ちは、いよいよ、ガパオご飯だ。

keawjai_0809_03

セットメニューなので、量は少なめだけど、
かなりの辛さで、ガパオもガッツリ入っていて、
その味わいは、超本格派。
途中から全部マゼマゼして、プリックナンップラーをかけて、
汗だくになりながら、一気に完食してしまった。

keawjai_0809_04

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

今まで食べた、ガパオご飯の中で、
文句無くTop3に入る美味さだ。
って、ドンドン、Top3が増えているような気もするが、
それは、マイペンライってことで。。

デザートは、ルクシ。
ココナッツの実の中のタネに近いところをくりぬいて、
シロップ漬けにしたもの。
程よい甘さで、不思議な食感で、超美味。

ランチとしては、かなり高いのだが、
満足度も、十分にそれに見合っているのだから、No問題。
しょっちゅう食べるのは、キビシイと思うので、
ゼヒ一度、何かの記念日にでも、お試しを。

ちなみに、平日のランチは、日替わりが¥1050~。
続きを読む
『ファミリーマート カレーフェア』
カレーパン
http://www.family.co.jp/

ファミリーマートの、カレーフェア、
パン部門のカレーパンを、全種類食べてみた。

fami-ma_01


●カレー&チーズ
 ¥110
―香辛料を効かせたスパイシーなインド風カレーと
 チーズクリームをしっとりとした生地で
 包み焼き上げた惣菜パンです―
fami-ma_04

fami-ma_05

"スパイシー"といっても、それほどでもない場合が多いのだが、
これは、ホントにスパイシー。
食べ終わった後も、ピリピリと辛さが残っているくらいだ。
チーズクリームとの相性も抜群で、超美味。
揚げていないので、サッパリしているのも高ポイントだ。
かなりの、好感触。
他のカレーパンも期待できそうだ。


●激辛キーマカレー ¥120
―豚肉・牛肉・たまねぎ・トマトなどの旨みが効いた、
 ハバネロ入り(唐辛子中65%)の激辛キーマカレーです。―
fami-ma_06

fami-ma_07

これまた、予想以上の辛さ。
ハバネロ入りというのは、後味の悪い辛さの場合が多いのだが、
たまねぎのほのかな甘さとのバランスも抜群。

『美味っす~! 美味すぎるっす~!!』

これは、久々の大ヒットだ!!


●平焼きごまチーズカレー ¥125
―スパイスが効いた辛口の挽肉カレーを包み、
 白ごまとチーズをのせて焼きあげました。
 ごまとチーズの香ばしさ豊かな平焼きカレーパンです。―
fami-ma_08

fami-ma_09

ごまの食感と香りが、とてもいいアクセントになっていて、
これまた、美味。


●とろけるチーズ カレードーナッツ ¥115
―挽肉入りのカレーと、ゴーダーチーズ風味の
 クリームを包んだ、コクのあるカレーパンです。―
fami-ma_02

fami-ma_03

このカレードーナッツも、コクがあって、なかなか美味。
今回のカレーフェアのカレーパンは、いずれもレベルが高い。
他のメニューも気になるので、ゼヒ試してみなければ。

『スパイシービーフカレーパン』
ヤマザキ
http://www.yamazakipan.co.jp/

spicy_p_01

スパイシーという割には、普通の辛さ。
味わいは、なかなかなのだが、
スパイシーと命名しているからには、
もっともっと、パンチが欲しいというのが、正直なところ。

spicy_p_02

辛さの基準は、人それぞれだし、
あまり辛くすると、対象をかなり限定してしまうし、
その辺りは、とても難しいとは思うのだが。。
『ランチパック カレーメンチカツ』
山崎製パン
http://www.yamazakipan.co.jp/brand/02_03.html

●カレーメンチカツ ¥173

―カレー味のメンチカツとマヨネーズタイプのドレッシングを
 ふんわりパンでサンドしました。―

lunch_c_01

ついにカレー味のランチパックが出たとの、
極秘情報を入手して、さっそく探してみた。
(よくよく見たら、TVCMでしっかり紹介されていた…)
東急ストアでは、見つけられず、泣きながら帰る途中の、
デイリーヤマザキで、発見。
さすが、ヤマザキ。

lunch_c_02

温めて、切ってみると、なかなかいい香り。
カレー味もそれなりについていて、コクがあって美味い。

lunch_c_03

辛さは、ほとんど無いので、
プリッキーポン・レック(粉唐辛子)をかけてみると、
パンチが出て、さらに旨味が倍増。

『美味~! 美味すぎる~!!』

次回は、カレードレッシングで試してみなければ。
『ランチパック ツナマヨネーズ・カレー味』
山崎製パン
http://www.yamazakipan.co.jp/brand/02_03.html

●ツナマヨネーズ ¥132

ランチパックシリーズ。
手軽に食べられるので、たまに買っているのだが、
数種類あるシリーズのうち、一番好きなのは、ツナマヨネーズ。

lunchpack_01

lunchpack_02

このまま食べても、もちろん美味いのだが、
やっぱり、カレードレッシングをかけてみた。

lunchpack_03

『こ、これは!!』

ツナに、スパイシーさが加わって、超美味!
いつか、カレーが出ないかと首を長くして待っているのだが、
それが出るまでは、こいつを楽しむことにしよう。
『稲草園(とうそうえん)(2)』
アジア大衆料理(タイ・中華・ベトナム)
四ッ谷
都新宿区四谷1-7 1F・B1F
http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000032882.html

tosoen_0804_01
●シンハービール

tosoen_0804_02
●カイ ヤッサイ(タイ風オムレツ)

tosoen_0804_03
●ゲエン ペッ(赤色カレー)
●ゲエン ガリー ガイ(鶏肉入り黄色カレー)
↑食べるのに夢中で、写真撮るの忘れた。。
 なんか和風のカレーのような、とても懐かしい味わい。

tosoen_0804_04
●ニラとゴーヤの牛肉炒め

tosoen_0804_05
●ガイパオ ラッカオ(鶏肉とバジルの辛口炒め掛けご飯)

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

詳細は、半年後。。

続きを読む
『フクナガフルーツパーラー』
フルーツパーラー
四ッ谷三丁目
新宿区四谷3-4 fビル
http://www.yotsuya3.com/member/fukunaga/

●桃パフェ ¥950

なぜか、2日続けて、パフェを食べることに。
子供の頃のことは良く覚えていないが、
多分今まで、トータル5本くらいしか食べたことが無いのに、
2日で2本って、前代未聞、空前絶後の出来事だ。

fukunaga_01

が、しかし、このフルーツパフェは、絶品。
桃が大量に入っていて、甘さも控えめなので、
まったく何の問題も無く、というより、
夢中で食ってしまったではないか。

fukunaga_02

『セボン~! セボンすぎる~!!』

もしかして、パフェに目覚めたかも。。
というのは嘘だが、こんなパフェがあることを知ったのは、
目から鱗、馬の耳に念仏だ(?)。。

パフェ隊と、バームクーヘン隊の、隊長ありがとう!
そして、誕生日おめでとうございます!

fukunaga_03

参加するのは、これが最初で最後だと思いますがw、
貴重な経験をさせていただいて、感謝しています。
『ORANGE COUNTY(オレンジ カウンティ)』
クレープShop & Gallery CAFE
祖師ケ谷大蔵
世田谷区祖師谷3-1-17
http://www.geocities.jp/r_station2006_h/orange.html

orange_01

orange_02

orange_03

あの期間限定メニューが、終わりということで、
あのお店に行ってみた。
アップルジュースを飲みながら待っていると、
まずは、クレープの登場。

orange_04

orange_05
●クレープ カレー・チーズ入り ¥400
カレーソースは、カレーライスと同じものだろうか。
チーズが入っているので、とてもコクがあって、
クレープとのコラボも素晴らしい。

orange_06
●カレー+ドリンク ¥950
一口食べてみると、甘いので、
もしかして、甘口カレーなのかと思っていると、
少し後から、辛さが広がってくる。
最初は、家庭系のカレーという感じだったのが、
食べているうちに、ドンドンその印象が覆されていくのだ。
カフェで、これほど本格的なカレーを食べれるとは。。

orange_07
●かりん☆101本目記念
 マンゴーソフトクリームパフェ ¥700
多分、子供の頃に食べて以来、超久しぶりのパフェ。
写真を撮るのは、生まれて初めての経験だ。

想像していたほど、甘くなくて、さっぱりしていたのだが、
1本完食は、やっぱり無理。。
でも、場所によって味が変化するので、
甘さに負けること無く、1/4位は食べたかも。

ゼヒ次回は、あまり甘くないパフェというのも、
開発よろしくお願いします。


▼おまけ
商店街を探索していたら、キナシサイクルを発見!
思わず、写真を撮ってしまった。。
orange_08

『ハマルカレー デビュー(?)』
あまから手帖 2008年 08月号 [雑誌]
あまから手帖 2008年 08月号 [雑誌]
(2008/07/23)
不明

商品詳細を見る


ハマルカレーさんから、郵便が届いた。
カレー頼んでないから、いい加減頼めよっていう、
督促状かと思ったら(←冗談っすw。。今度頼みます…)、
封筒をあけると、1冊の雑誌が。
同封の手紙を読むと、その「あまから手帖」という雑誌に、
ハマルカレーさんが紹介されたらしい。
関西限定の雑誌のため、関東では入手できないだろうと、
わざわざ、送ってくださったとのこと。
ホントに、ありがとうございます!

hamaru_0802_01

そのページを見て、またまたビックリ。
なんと、「驚異の取り寄せ5傑」の特集ページの半分以上が、
ハマルカレーさんの記事なのだ。
まあ、あのカレーたちのレベルの高さから見たら、
当然のことなのだが、目の当たりにすると、とても嬉しいもの。

これからも新しいメニュー楽しみにしています。
花粉症に効くカレーも、期待しているので、
次回は、ゼヒ花粉症の季節が始まる前に
モニターさせていただけると、幸いです。
(いや、購入させていただきますので、よろしくお願いします…)

注文は、こちらから。
『新東記』
シンガポール料理
恵比寿
渋谷区恵比寿南1-18-12竜王ビルⅡ2階
http://www.sintongkee.jp/

―シンガポール政府観光局より日本国内における
 「シンガポール美食発見
 (シンガポール料理レストラン認定制度)」
 第1号認定されたシンガポール料理レストラン―

●SET A ¥1260
 (海南鶏飯+ミニ肉骨茶)

リトルバンコックに行こうとお店に向かうと、
なんと閉まっているではないか。
何度電話しても、繋がらないはずだ。。
どうやら、土日のランチ営業はやっていないモヨウ。

泣きながら、近くのタイ料理屋にも行ってみたが、
こちらも、ランチは平日だけのようだ。

sintongkee_02

という訳で、久しぶりに新東記に行ってみることにした。
以前は無かった、土日祭限定のメニューがあったので、
海南鶏飯+ミニ肉骨茶のセットと、
あまりにも暑かったから、生ビールをオーダー。

sintongkee_01

まずは、生ビール登場。
写真を撮ろうとカメラを構えていると、
お店のお兄さんが、

「写真撮るなら、こっちの向きの方が…」

と言いながら、マークが付いた方を向けてくれた。
なんて、親切なんだ。。
(ちなみに、カップの反対側にはマークが付いてないのだ)
いきなり、とんでもなく、好感触!

sintongkee_03

そして、のどを潤していると、セットのお出まし。
なかなか、ボリュームがあって、見た目にもとても美しい。

sintongkee_05

まずは、肉骨(バク)茶(テー)を一口。
これは、シンガポールの国民的スタミナ料理のようだ。

―骨付き日本産豚肉を15種類の漢方スパイスで
 じっくり煮込んだ鍋料理。
 美容・滋養強壮、虚弱体質などに優れた効果があります。―

ということで、ケッコウ癖があるのかと思ったら、
予想に反して、薄味さっぱり系の味わいで、美味。
骨付き肉も、箸で簡単にほぐれる。
もちろんスープも全部飲み干してしまった。

sintongkee_04

そして、海南鶏飯。
ソースはもちろん、ジンジャー、チリ、ダークソイの3種類。

『デリシャス~! デリシャスすぎる~!!』

最後は、ソース全部を
ジャスミンライスにかけて食べてしまったほど。
さすが、第1号認定店。
ゼヒ今度は、ディナーで、
いろんな料理を味わってみたいものだ。
『サワディー 久米川店』
タイ料理
久米川
東村山市栄町2-21-8 徳田ビル2階
http://sawasdeethai.com/

●ムウパッガパウカイダウ(豚肉バジル炒め御飯) ¥880

久米川のサワディーに訪問してみた。
所沢にも、系列のお店があるのだが、
道玄坂にあるサワディーとは、関係無いモヨウ。

sawasdeethai_01

平日の夜にもかかわらず、お店はほぼ満席。
なかなかの人気店のようだ。
もちろんオーダーしたのは、
ムウ・ パッ・ ガパウ・  カイダウ
(豚肉・炒め・ホーリーバジル・揚げ卵)。

sawasdeethai_02

生ビールを飲みながら待っていると、
まもなく、ガパオご飯登場。
ものすごくいい香り! これは期待できそうだ。
一口食べてみて驚いた。

『アロイ~! アロイすぎる~!』

早すぎると言われるかも知れないが、
ガパオも大量に入っていて、辛さもケッコウあって、
奥深い味わいで、超美味なのだ。

sawasdeethai_03

無我夢中で食っていたので、
途中で気づいたのだが(←最初から気づけよ!)、
ご飯が、タイ米じゃなく、もしかして日本米。。
そして、量も少ないのが、チョット物足りないところ。

ただ、味そのものは、かなりの美味さだったし、
お店のお姉さんも、とてもフレンドリーだったので、
ゼヒ他の料理も味わってみたいと思う。

という訳で、一緒に行ってくれる方、募集中!


ブログ内検索

QRコード

QRコード

プロフィール

Laku

Author:Laku
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

RSSフィード

カテゴリー

月別アーカイブ

最新コメント

最新トラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。