おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
05 | 2008/06 | 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

珠玉:とりとキャベツのカリー
●とりとキャベツのカリー ¥980

ートマトベースのカリーに、味噌などを加えた
 マイルドなカリーですー

s_tori_0629_01

いつもと同じように、激辛を頼んだのだが、これが超激辛。
おそらく、挽きたてのスパイスだったのだろう。
なんとか、完食できたけど、食べ終わった後しばらく、
口の中が痺れていて、ハヒフヘホ状態。。

s_tori_0629_02

というわけで、珍しくスイーツを頼んでみた。
オーダーしたのは、コーヒーシフォンケーキ。
程よい甘さで、コーヒーの味がよく利いていて美味。
今後は、スイーツもたまには頼んでみることにしよう。

s_tori_0629_03

続きを読む
スポンサーサイト
『カレーパーティ(10)』
久しぶりの、カレーパーティ。
今回は、タイ料理に挑戦してみた。
お世話になったのは、以下の助っ人たち。

CP_0628_01

●タイ春雨サラダ サイアムヤマモリ
―「ヤム(和える)、ウンセン(春雨)」と名が付く
 タイの春雨サラダ。
 春雨に、さわやかな酸味とピリ辛のソースを加えて、
 あっという間に本格タイ料理の出来上がり。
 ボリュームたっぷりなのにヘルシーなのが
 うれしいメニューです。
 ミニトマトをトッピングすると見た目もより鮮やかに。
 上質な春雨と、ヤマモリのタイ現地工場
 「サイアムヤマモリ(株)」で製造した
 「具入りヤムウンセンソース」がセットになりました。―

酸っぱくて、ややピリ辛で、素晴らしい味わい。
これからの季節にぴったりの、サラダだ。

CP_0628_05
↑ヤムウンセン

CP_0628_06
↑マカロニサラダ カミさん作

●タイ焼きそば  サイアムヤマモリ
―パッタイは「タイを炒める」という意味。
 タイを代表する麺料理で、屋台でも人気のメニューです。
 モチモチの麺とシャキシャキの野菜に甘酸っぱくて、
 香ばしいソースが絡み、
 一度食べたら忘れられない絶妙なおいしさです。
 砕いたピーマンやレモン果汁をトッピングすると、
 より本格的な味が楽しめます。―

なかなかコクがあって、美味。
粉唐辛子をかけるとさらにパンチが出て、絶妙の味わいに。

CP_0628_07
↑パッタイ

●タイ香り米 木徳神糧
―タイの高知の限られた水田で生産される
 高品質なインディカ米です。
 自然の甘く香ばしい香りが特徴で、タイ米の高級品として
 世界で珍重されています。―

CP_0628_04

そして、もちろんお気に入りのガパオご飯も。

アジアスーパーストアーで、
ガパオ(ホーリーバジル)、
シーユー・カオ(大豆から作るタイの醤油)、
シーユー・ダム・ケム(シーユー・カオより、どろっとして
 香りがあり、甘味が強い調味料。ケムは、薄甘口)、
ナム・マン・ホイ(オイスターソース)、
プリッキーポン・レック(粉唐辛子)を購入。

CP_0628_03

CP_0628_02

いろいろなレシピを参考にしながら、なんとか完成。
一口食べてみると。

CP_0628_08
↑ガパオご飯

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

初挑戦だったが、ガパオが大量に入ったガパオご飯は、最高!
今後、月一くらいで作ってしまいそうだ。。

今回は、人数が少なくなってしまったので、
カレーまで到達できず、
カレーパーティじゃなくなってしまったのが残念無念。
次回は、ゲーンキョウワンにも、挑戦してみることにしよう。
『えぞ松 神楽坂店』
らーめん
飯田橋/神楽坂
新宿区神楽坂1-14
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13022466/

●ホイコーロ定食 ¥630

あの、狭くて有名な(?)インドールの並びにあるお店。
ラーメン屋さんのようだが、ホイコーロ定食が人気らしい。
ということで、ホイ定をオーダーした。
ezomatsu_01

『ぐわっ』 

出て来てビックリ。
直径25cm程のでかい皿に、ご飯が山盛り。
その上に、ホイコーロが、ドサッとかけられているのだ。
ezomatsu_02
味は、普通においしいのだが、
いくら、ホイコーロー好きでも、こんなに食えないよ。
と言うのが正直なところ。
まあ、なんとか完食したのだが、
もう腹が破裂しそうにパンパンだ。

午後の仕事中に、睡魔と戦うことにならないように、
少なめの「ホイ定・ハーフ」があると嬉しいのだが。。
『讃岐うどん ふるさと』
讃岐うどん
飯田橋
千代田区飯田橋1-12-7 MSビル1F
http://www.furusato-udon.co.jp/

●カレーうどん+ちくわ天 ¥300+¥90=¥390

ゼンゼン知らなかったのだが、チェーン店のよう。
店の外にあったメニューにカレーうどんを発見して、
ふらふらと入ってしまった。

hurusato_01

hurusato_02

というわけで、全くノーマークだったのだが、
予想外の奥深い味わいに驚かされた。

うどんが美味いのは、当然ながら、
カレーも、なかなかコクがあって、
ご飯にかけても、かなりいけるのでは、
っていうほどの完成度の高さ。
しかも、トッピングなしだったら、
¥300円で味わえるのだから、CP的にも大満足だ。
珠玉:ひき肉ともやしのスープカリー
オリジナルカリー
二子玉川
世田谷区玉川3-5-7 黒川ビル B1F
http://www.shugyok.com/

s_moyashi_01

s_moyashi_02

珠玉:ほうれん草ともやしのスープカリー
多分、↓以前食べた『ひき肉ともやしのスープカリー』と
同じカリーだと思うのだが、何故か名前が変わってる。

s_moyashi_soup_01


店主さん、ああ見えて、けっこうアバウトな方なので、
失礼。。細かいことを気にされない方なので、
単に間違えただけのような気もするが。。
次回、確認してこなければ。

中華風の味わいで、なんかクセになる、不思議なカリーだ。

s_moyashi_01


s_moyashi_02

『クロープクルア(2)』
タイ料理
浅草
台東区浅草1-33-4 斉藤ビル2F
http://www.khroopkhrua.com/

khroopkhrua_0621_01
覚悟を決めて、辛党さんのオフ会に初参加。

と言っても、お店のデフォルトの辛さの料理も、
3名分(後の方々は激辛仕様)用意していただいたので、
最後まで美味しく完食することができた。

khroopkhrua_0621_02
●揚げ春巻
こういう状態で揚げた春巻は、初めて見た。

khroopkhrua_0621_03
●生春巻き

khroopkhrua_0621_04
●トートマンプラー(タイ風さつま揚げ)
 ―魚のすり身に野菜を混ぜて油で揚げたもの。― 
スイートチリソースをつけて食べると、つまみに最適。

●ガイヤーン(タイの代表料理バーベキューチキン)
 ―スパイシーな漬け汁に
 じっくりつけ込んだ鶏を香ばしく焼いたもの。―
これまた、ビールがススム、ススム。

khroopkhrua_0621_05
●ソムタム
―青いパパイヤのサラダ―
かなり辛くて、パパイヤがシャキシャキしていて、超美味。

khroopkhrua_0621_06
●トムヤムクン
―エビの酸っぱく辛いスープ―
思ったほど辛くなく、これなら激辛仕様でも、
もしかしたら、いけたかも。

khroopkhrua_0621_07
●魚の揚げ物

khroopkhrua_0621_08
●ヌァー パット バイガパオ
 ―牛ひき肉のスパイシー炒め―
ケッコウ辛くて、ほのかな甘みがあって、
辛さと甘さが、絶妙のバランス。
こんなに旨味のあるガパオは、初体験。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

これは、ホント、クセになりそうなガパオご飯だ!

khroopkhrua_0621_09
●ココナッツアイス
ココナッツの甘さが爽やかなアイス。

辛党さん、参加された皆さん、ありがとうございました。
すべての料理が美味しくて大満足でした。
今度はカレーを味わいに、再訪したいと思ってます。
続きを読む
『BAR TERRA(テラ)』
BAR
三軒茶屋
世田谷区太子堂2-15-8

tera_01

tera_02
行ってみたいけど、行きたくなかった、魔境の地に、
とうとう足を踏み入れてしまった。

tera_03
●チキンカレー
予想以上にスパイシーで、Barのカレーとは思えない、
完成度の高さ。

tera_05
●ラッサム
これまた、激旨。
独自にこのメニューを作り上げたというのだから、驚きだ。

tera_07
後は、飲みまくるのみ、歌いまくるのみ。
が、しかし、久しぶりに、連絡もせずに朝帰りをしてしまい、
天国の後には、地獄が待っていたことは言うまでもない。。。

『すらさ(SURASA)(4)』
スリランカ料理
溝の口
川崎市高津区下作延236-3 ラ・フロリダ1F
http://www16.plala.or.jp/sesathe/index.html

久しぶりにすらさで、ディナー。
今回は、一人当たり¥2,000でお願いしてもらった。
ドリンクは、キャッシュオンデリバリー。
オーダーのたびに、お金を払うという、明朗会計システムだ。

surasa_0614_01
●グリーンサラダ

surasa_0614_02
●デビルド・カデラ。
ヒヨコマメのピリ辛炒め。


surasa_0614_03
●デビルドポテト

surasa_0614_04
●ケセルムア(バナナの花の炒め物)
ケセル=バナナ、ムア=花 とのこと。


surasa_0614_05
●煮干とネギのカレー風味炒め
こんなの初めて食った。なんかものすごく、和食風。


surasa_0614_06
●ピットゥ
今回は、赤米を使って作ったとのことで、赤飯色。


surasa_0614_07
●パリップ(豆のカレー)

surasa_0614_08
●鰯のカレー

surasa_0614_09
●インディアッパ

surasa_0614_10
●ポルサンバル

surasa_0614_11
●ポテトカレー

surasa_0614_12
●ロティ

surasa_0614_13
●チキンカレー

surasa_0614_14
●ワダラッパン
スリランカ風プディング


surasa_0614_15
●セイロンティー

これだけ食べて、¥2000って。
もう、「満足、満足、大満足!」としか言いようが無い。。

【お知らせ】
6/30~8/20(予定)まで、
長期休業、とのこと。
行きたいと思ってる方は、お早めに!

珠玉:ゴーヤともやしのキーマカリー
ーキーマカリーをベースに
 ゴーヤともやしを加えて、
 初夏にぴったりの元気カリーに仕上げましたー

s_goya_0615_01


ゴーヤーの苦みには血をキレイにして、
血圧を安定させる効果があると伝えれられてきた。
中国の漢方医学、インドのアーユルヴェーダなどの
伝統医学は古くからゴーヤーの医薬的効能を認めており、
20世紀に入ってからは科学的にも研究が始められ、
現在も各国で研究が進められている。

とのこと。
確かに、血液がサラサラになったような気もする。。
『タイフルーツ&フードフェスタ』
六本木ヒルズ アリーナ
http://www.thaiembassy.jp/rte1/content/view/897/73/

thaifesta_01

thaifesta_02
↑試食させてもらった、初体験のマンゴスチン。
爽やかな甘さと、独特の食感が絶妙だ。
マンゴーなども、試食できるので、
フルーツ好きには、オススメ。

thaifesta_03
↑フードコーナーには、なんとゲウチャイのワゴンが。

thaifesta_04
●チキンバジルライス ¥600

こんなに大量にガパオが入っているのは、初めて見た。
ただ、プリックナンプラーをかけすぎたため、
辛すぎて、じっくり味わえなかったのが、残念無念。
くれぐれも、かけすぎには、ご注意を!

thaifesta_05

thaifesta_06

thaifesta_07

thaifesta_08
●マンゴスチン ¥500
 あまりにも美味かったので、思わず買ってしまった。


▼おまけ
副都心線を見に行ってきた。
ものすごい人、人。

hukutoshinsen_01

hukutoshinsen_02

hukutoshinsen_03
『ファーサイ(Fah-Sai)(2)』
タイ料理
小川町/神保町
千代田区神田小川町3-2-1 小室ビル2F
http://homepage3.nifty.com/fah-sai/sub1.html

fah-sai_0613_01
まずは、シンハーでのどを潤す。

fah-sai_0613_02
●ラープ・ムー
―豚挽き肉 東北のサラダ―
ケッコウ辛くて、これを食べた後は食欲が一段と増しそう。

fah-sai_0613_03
●パッド・グラパオ・ガイ
―鶏のバジル炒め―
一品料理で、ご飯とカイ ダーオ(揚げ卵)は
ついていなかったので、別にオーダーして、
勝手に盛りつけてみた。
パッド・グラパオ・ガイ・ラーカオ・カイダーオの完成だ。

fah-sai_0613_04
●カオ・マン・ガイ
―蒸し鶏のせタイ風炊き込みご飯―
蒸し鶏はもちろんのこと、炊き込まれたご飯が、絶妙の味わい。
このご飯だけでも、何杯でも食えそうだ。

fah-sai_0613_05
●カオ・ソーイ
―チェンマイ風カレーラーメン―
ケッコウ甘みがあって濃厚だが、とても味わい深くて超美味。

fah-sai_0613_06
麺を食べ終わった後は、カオ・スアイ(タイ香り米)を投入。
これがまた、甘辛具合が絶妙の、激旨雑炊に。

『アロイっす~! アロイすぎるっす~!!』

少量のランチでは感じることのできなかった、
素晴らしい味わいを十二分に堪能することができた。
やはり、いろんな料理を味わってこそ、
その店本来の美味さが解るんだと、改めて痛感。

また、機会があったらゼヒとも再訪したいお店だ。
続きを読む
『クルンサイアム 三軒茶屋店』
タイ料理
三軒茶屋
世田谷区太子堂4-27-11 ウィンベル福本
http://r.gnavi.co.jp/a274801/

krungsiam_0607_01
ヤム・マクア(焼きナスのサラダ)
―焼きナスを挽肉などで和えたさっぱりとしたサラダです。
 ゆで卵が味のアクセントに欠かせません。―

krungsiam_0607_02
カイ・ジャオ・ムー・サップ
(豚挽き肉入りタイの玉子焼き)
―豚挽き肉、たくさんの野菜を醤油で味付けし、
 卵でとじてやきました。大人の玉子焼きです。―

すごくサッパリとしているのに、味わい深い。

krungsiam_0607_03
パット・ピィアオ・ワ~ン
(エビと野菜のタマリンドソース炒め)
―タマリンド(タイのフルーツ)を煮出し
 甘酸っぱく仕上げました。―

これは、中華の酢豚って感じの料理だ。

krungsiam_0607_04
チム・チュム(イサーン地方の鍋)
―クルン・サイアムの新作鍋です。
 レモングラスをはじめ沢山のハーブが
 独特の味わいを生んでいます。
 野菜もたっぷりとれてヘルシーですし、
 タイスキとはまた違ったさわやかな辛さ、
 酸味はクセになること間違いなしです。―

本日の、メイン料理。
辛党さんオススメの鍋なので、
さぞかし辛いのではないかと思い、
初めは躊躇していたのだが、一口スープを飲んでみると、
それほど辛くない。
辛酸っぱくて、レモングラスがすごく効いていて、
トムヤムクンに似た味わいの激旨の鍋だ。

食べ終わった後は、ご飯を入れて、雑炊に。
麺も選べるのだが、やっぱり鍋の後はこれだよな。

krungsiam_0607_05
ガイ・パット・バイ・ガパオ・ラート・カオ
(鶏挽肉のホーリー・バジル炒め)
―タイの食堂人気NO.1!
半熟の黄身を混ぜて、お召し上がり下さい。―

かなり辛さがあって、ガパオも効いていて、なかなかの本格派。

krungsiam_0607_06
プー・パット・ポンカリー/カニのカレー炒め
―タイでは高級料理店しか扱わない自慢の一品。
中華料理を思わせるふわふわな卵でとじた仕上がり!―

これまた、絶品。

『アロイ~! アロイすぎる~!!』

人気があるのも頷ける、激旨料理の数々。
タイ料理の鍋は、初体験だったのだが、この鍋は秀逸。
また今度、他の料理も味わってみなければ。
Curry & Cafe 珠玉からの【お知らせ】
s_kokuti_01

【メニューが、変わりました。】
といっても、カリーの種類が変わった訳ではなく、
メニューの紙が、ペラものから、2つ折に。

あっ、エスニック風そぼろごはんが、
定番カリーに昇格したモヨウ。


s_kokuti_02

【価格が変わりました。】
中を開いてみると、新価格が。
全体的に、ほぼ、¥100アップ。
これだけ、原材料が上がっていると、仕方なし。
っていうか、今までが安すぎたのでは。


s_kokuti_03

【珠玉が、変わります。】

そして、表4(裏表紙)を見ると、衝撃のお知らせが!

「今年7月いっぱいで閉店し、10月から鎌倉・小町通りで
新しくお店を開くことになりました。」


実は、随分前から知っていたのだが、
いざ、実際にこのお知らせを見てしまうと、感慨深いものが。。

2004年7月10日の初訪問以来、
ほぼ毎週通い続けて、7月でちょうど丸4年。
おそらく、200回以上は、行ってると思うが、
鎌倉に移ってしまうと、さすがに毎週行けなくなるのが残念。
まあ、10月以降も、月一位で行ってしまいそうなので、
通うことには、変わりないと思うのだが。

という訳で、一度行ってみたいと思っている方、
再訪したいと思ってる方は、ご注意ください。

ちなみに、夜の「Bar 珠玉」は、
このまま、ずっと続くので誤解無きように。
珠玉:塩豚とキャベツのスープカリー
本日のカリーの新作!!

s_shiobuta_01

塩豚って初耳だったので、聞いてみた。
と、豚バラ肉に、塩をすり込んだもので、
それを、ラップに包んで冷蔵庫に入れておくと1週間、
冷凍庫で1ヵ月保存可能になるらしい。

ちなみに、このカリーの塩豚は、
ゆでた豚に塩をまぶしたものとのこと。
この塩豚が、スプーンでも簡単に切れるほど、
柔らかく煮込んであって、トロトロ激旨!


s_shiobuta_02

スープも、とてもスパイシーで、
奥深い味わいで、超美味!

『美味いっす~! 美味すぎるっす~!!』

またまた、強力なメニュー誕生って感じだ。

『クラウンエース 飯田橋店 』
カレー
飯田橋
千代田区飯田橋2-9-3
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13049489/

●ハンバーグカレー ¥480

crownA_01

この値段で多くを期待しちゃいけないのは解ってるが、
予想以上に、ものすごく普通の味。
というか、あまりにもコクが無いので、
テーブルに備え付けのソースをかけてしまった。

松屋のハンバーグカレーは、¥580なので、
¥100の違いだったら、松屋を選ぶのでは。

crownA_02

12時過ぎには、いつも長蛇の列になるのが、ものすごく謎。
が、しかし、調べてみると、けっこう高評価のようなので、
もう一度だけ行ってみようかと思ってる、今日この頃だ。
今回は風邪気味で、味覚が麻痺していたのかもしれないし、
今度は、他のカレーを食べてみることにしよう。
全部同じルーのような気もするのだが。。
珠玉:エスニックそぼろごはん
ータイカレー味のそぼろと、
 三つ葉やしそ、香菜、ナッツを盛ってあります。
 よく混ぜてメシ召し上がってください。
 さわやかで、クセになる味です。
 温泉卵のトッピング +100yenー

s_soboro_0120_02

今日は、本日のカリーはお休みとのことで、
久しぶりの、エスニックそぼろごはん。
多分ガパオごはんをアレンジした料理だと思うのだが、
まだ確認したことが無いので、今度聞いてみなければ。

美味しいオススメの食べ方は、こちらを↓
http://mblood.blog41.fc2.com/blog-entry-180.html


ブログ内検索

QRコード

QRコード

プロフィール

Author:Laku
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

RSSフィード

カテゴリー

月別アーカイブ

最新コメント

最新トラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。