おいしい生活! part1
アロイ タイ料理、ベトナム料理、和食、洋食、麺類、パン、ケーキ、なんでも食べある記! B級グルメにはまっている、今日この頃!
10 | 2017/03 | 11
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『吉野家(20)』 ●ねぎ塩ロース豚定食
牛丼を主力商品とする外食チェーンストア(牛丼屋)
http://www.yoshinoya.com/

夏季限定
●ねぎ塩ロース豚定食 ¥530
―「焼き」に最適な大判のロース肉に
 具だくさんの塩ダレを絡めました。
 これからの季節に、うれしい定食です。―


ねぎ塩ロース豚丼を食べに、吉野家へ。


↑画像を、クリック〜!

タンパク質(g) 27.3
脂質(g) 30.9
炭水化物(g) 94.1
ナトリウム(g) 1.5
食塩相当量(g) 3.9


でも、よくよくメニューを見てみると、
ねぎ塩ロース豚丼(並)+Aセット[生野菜サラダ+みそ汁] ¥480+¥120=¥600
ねぎ塩ロース豚定食(キャベツとみそ汁が付いて) ¥530
ってことなので、定食の方を頼むことに。

yoshinoya-negishio_02

待つこと、数分。
定食の登場だ。

yoshinoya-negishio_03

ケッコウ大きい豚肉に、塩ダレとねぎを乗せて、ひと口。
予想以上にでかくて、口の中が2/3位ふさがってしまうほど。
これは、食べ応えがあるぞ。
塩ダレも、ほど良い塩加減で、超美味。

ただ、途中で、大きな間違いに気が付いた。
肉1口に対して、ごはん2口位の割合なので、
このままでは、ごはんだけが、かなり残ってしまいそうなのだ。

ってことで、後半は、肉を半分に切ってから、食べることに。
これで、何とかごはんだけ残るのを、避けることができた。
それにしても、せっかく大判の肉なのに、小さくして食べるなんて、
きっと、お店の人に、変な奴だと思われていたに違いない。

『ちっちゃいヤツ~! ちっちゃいヤツすぎる~!!』

もしかしたら、肉巻きおにぎりのように、包んで食べればよかったのかな。
終わってしまう前に、今度は丼で試して見ないとね。


★今週(8/26~30)アップした、夏季限定メニューの“お気に入り”は、こちら
どれも美味かったけど、夏らしさは、やっぱりこれが、ダントツなんだよな。

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『吉野家(19)』 ●鰻丼(並)
牛丼を主力商品とする外食チェーンストア(牛丼屋)
http://www.yoshinoya.com/

●鰻丼(並)+Aセット(サラダ・味噌汁) ¥680+¥120=¥800
―吉野家の「鰻丼」には、シラスから、
 中国の広東省・福建省で一貫して育てたうぎを使用しています。
 うなどん水質やエサにも目を配りながら、育てた自慢のうなぎ、
 たれにも、焼きにも心をこめて、今年もおいしく仕上げました。
 丹精込めた一杯を、どうぞご賞味ください。
 今夏は、新たに「丼」の具をお皿にした
 「鰻皿」(580円)が新登場!追加の一品としてもお勧めです。―



↑画像を、クリック〜!

明日は、土用の丑の日なので、一足先に、鰻丼を食べに、吉野家へ。
すき屋でもやってるので、どっちにしようかと迷ったんだけど、
うな丼(並) ¥780と、¥100も高いので、吉野家にしたのだ。

どちらも、中国産のようだし、何が違うんだろう。
吉野家 鰻 丼(並)=686kcal
すき家 うな丼(並)=707kcal
ってことなので、すき家の方が、少しだけでかいんだろうか?

などと、あれこれ考えていると、4,5分後に、鰻丼の登場。

yoshinoya_unadon2013_01

吉野家には、ドレッシングが置いてなくて、オーダーの時に、好みのモノを選ぶと、
「ディスペンパック」という容器に入ったモノを持ってきてくれる。
そいつを、バキッと折りたたむようにすると、
真ん中が割れて、ドレッシングが出てくる仕組みになっているのだ。

容器に使い方が書いてあるんだけど、しっかり読まないで、平たい方を上に向けて折ると、
顔とか、服がドレッシングまみれになる危険性が。

以前、隣の座ったお父さんが、まさにこれ。
お店のお姉さんが、持ってきてくれたおしぼりで、必死に拭いていたのを思い出す。
ってことで、初めて使う方は、向きを間違えないように、ご注意のを。

yoshinoya_unadon2013_02

サラダを食べ終えて、ウナギをひと口。
値段の割には、柔らかくて、ジューシーで、ケッコウ美味いぞ。

『CP的に満足~! なかなか満足~!!』

近所のソバ屋の、うな丼は、¥1800だったので、
その半分以下で食べられるんだから、文句を言ったら、罰が当たるもんな。
ボリューム的にはチョット少ないので、がっつり食べたい方は、二枚盛(¥980)を。


★前回のレポは、こちら
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『吉野家(18)』
牛丼を主力商品とする外食チェーンストア(牛丼屋)
http://www.yoshinoya.com/

新価格 並盛280円
●牛丼(並)+Aセット(サラダ+みそ汁)+生玉子 ¥280+¥120+¥50=¥450
─新価格 並盛280円
 4月18日(木)10:00〜24日(水)15:00まで。─


すき家、松屋に続いて、値下げってことで、吉野家へ。
なんと、通常¥380の並盛が、¥280。

yoshinoya_nami_01

すき家、松屋が、¥30引きだったのに、
吉野家は、¥100引き。
なんて、太っ腹なんだ。
っていうか、ものすごく勝負かけてるぞ。

yoshinoya_nami_02

ってことで、サラダと、みそ汁と、生玉子までつけてしまった。

『贅沢〜! 贅沢すぎる〜!!』

yoshinoya_nami_03

1/4位は、そのまま食べて、
残りは、生玉子、紅ショウガ、七味を投入。
久しぶりに食べた牛丼は、懐かしい味わい。

ただ、昔は、文句無く美味かったけど、今は、それなりとしか思えないのが、
寂しいような、嬉しいような、微妙な感覚なのだ。
もしかしたら、吉野家の牛丼は、これが最後かも。


★前回のレポは、こちら
『吉野家(17)』
牛丼を主力商品とする外食チェーンストア(牛丼屋)
http://www.yoshinoya.com/

●焼味豚丼 十勝仕立て(並)+生野菜サラダ ¥380+¥90=470
―コク深いたれで焼き上げたうまさが、白いご飯にしみわたる。
 これからの季節に、うれしい一杯です。どうぞご賞味ください。―


出遅れてしまったので、ランチは、久しぶりに、吉野家へ。
このあたりの牛丼屋系の店では、一番すいているので、
料理が提供されるのが、最も早いからだ。

yoshinoya_butadon_02

メニューを見てみると、
以前あったコールスローの代わりに、生野菜サラダが。
ここのコールスロー、ケッコウ好きだったのに、どうして変わってしまったんだろう?
まあ、生野菜の方が、手間がかからないのかも。

「豚丼並とサラダ」とオーダーすると、

「サラダは単品でよろしいですか?」と、お店のお兄さん。

余り深く考えずに、ハイと答えた自分。

あとあと、メニューを見直してみると、
サラダとみそ汁で¥110というセットがあるじゃないか。
そっちにすればよかったと思ったけど、
かなり時間が経っていたので、それは次回のお楽しみということに。

yoshinoya_butadon_01

待つこと、3,4分で、豚丼とサラダの登場。
予想してたより早かったのでビックリ。
それでも、後から来たお客さんの牛丼の方が先に出てたので、
やはり、焼いてる分だけ、時間がかかるようだ。
おまけに、メニューから消えたコールスローが、
豚肉の横に添えられているのに、再びビックリ。
作ってるなら、サイドメニューにも入れて、
コールスローと生野菜をチョイスできるようにすれば、いいのに。

サラダを食べ終えてから、豚肉を一口。
かば焼のタレのような、みりんの効いた甘辛い味わいが、超自分好み。

yoshinoya_butadon_03

『美味~! すこぶる美味~!!』

牛焼肉丼も、同じ味付けなんだろうか?
とても気になるので、次回食べてみないとね。


★前回のレポは、こちら
『吉野家(16)』
牛丼を主力商品とする外食チェーンストア(牛丼屋)
http://www.yoshinoya.com/

●焼鳥つくね丼(並)+Aセット(コールスロー+みそ汁) ¥390+¥110=¥500
―炭火を使って手作業で焼き上げ、
 肉の旨みをとじこめた鶏料理の逸品「焼鳥つくね丼」の登場です。
 炭火で香ばしく焼き上げた柔らか「もも肉」、
 手ごねで軟骨・玉ねぎを練り込んだふっくら「つくね」がのった、
 香りにも食感にもこだわったボリュームたっぷりの「焼鳥つくね丼」。―


新作メニュー、“焼鳥つくね丼”が出たということで、久しぶりに吉野家へ。
厨房そばのカウンター席に座って、焼鳥つくね丼とコールスローセットを、オーダーした。

調理するところを見ていると、
まずは、タッパーに入った、炭火で焼いた焼鳥とつくねを、電子レンジで加熱。
温めている間に、ごはんをよそって、そこにタレをかけ、きざみノリを。
そして、できあがった肉を乗せ、真ん中に、ネギをトッピングして完成だ。

yoshinoya_yakitori-tsukune_01

ってことで、3,4分後には、焼鳥つくね丼の登場。
焼鳥の香ばしい香り、ノリの磯の香りが、広がる。
肉は、焼鳥が4つ、つくねが1つという構成だ。

yoshinoya_yakitori-tsukune_02

コールスローを食べ終わってから、焼鳥を一口。
思ったよりも、柔らかくてジューシーだ。
軟骨・玉ねぎを練り込んだつくねは、とても食感がよく、
甘辛い味わいも、超自分好み。

『つくね~! つくねすぎる~!!』

できたら、焼鳥3、つくね2にしてくれると、ウレシイんだけど。
ってそれじゃ、¥390は、キビシイんだろうか??


★前回のレポは、こちら


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